本文へスキップ

『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

平成26年12月5日に「みずほ銀行詐欺被害者の会」の集団訴訟の第一回公判が、いよいよ開幕!(26/12/02)



 『田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)は平成29年4月6日、3億円以上を投じて「アクロディア」という上場企業の増資を引き受け筆頭株主になりました。

 ところが、アクロディアのメーンバンクがみずほ銀行だったことから、アクロディアがみずほ銀行から借りていた2億円を引き上げると嫌がらせが入ったのです。

 というのは、みずほ銀行は佐藤昇氏らに提訴された集団訴訟で、この間、並行して「週刊報道サイト」でみずほ銀行首脳の顔写真を載せられ、私に対するのと同様、強烈な誹謗中傷記事をさんざん書かれていたのですが、その佐藤昇氏の代理人が田邊勝己弁護士と彼の率いる「カイロス総合法律事務所」の弁護士だったからです。

  田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)は他にも複数の企業買収を考えているそうで、みずほ銀行はわが国を代表するメガバンクであることから、損得勘定から、佐藤昇氏と関係を絶つことを決め、平成29年3月31日にあった対みずほ銀行訴訟一審判決(全面敗訴)のわずか3日前、佐藤昇氏の代理人だけを下りたのです。』

 以上は、東京高等裁判所へ提出された公式な陳述書でありますが、山岡俊介氏の了承を得て掲載しております。 (vol.215)

「馬鹿発見、田邊勝己・山岡俊介・佐藤昇、ゴキブリ同士のドロ沼劇場」(vol.204)。
山岡俊介氏「ワーストバウトは、田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)との和解だ」「彼(佐藤昇)こそが真の王者だ」(山岡俊介氏想定引退会見一問一答より引用)


『本紙が得た情報によれば、メーンバンクのみずほ銀行がアクロディアへの融資につき引き上げを通知。その額、約2億円とも聞く。

 ともかく田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)が主要株主になったことで、アクロディアに対しみずほ銀行側から、アクロディアに対して不都合な出来事があったのは間違いない。

 そして、それはミリオントラストの佐藤昇氏が原因と見た田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)は激怒し、佐藤昇氏との関わりを絶ったようなのだ。

 この佐藤昇氏が、いかなる人物であるかは本紙既報の通り。

 及川幹雄に対しては、被害者どころか、加害者というのは本紙の見解だ。それにも拘わらずみずほ銀行まで提訴し、「週刊報道サイト」でとても報道とはいえない暴言を吐き続けて来たのだからみずほ銀行からすれば佐藤昇氏は憎っくき敵。

 それを弁護する田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)も共犯と見ているのだろう。

 一方、アクロディアはメーンバンクがみずほ銀行なら、主幹事もみずほ証券と来ている。

 佐藤昇氏はまさに反社といっていい人物だが、そんなことは田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)も重々わかっているはず。

 だが、田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)自身、過去、暴力団組長を始め数々の反社の弁護をして来ており、山岡俊介攻撃も出来るということでいつも通り軽い気持ちから引き受けたのだろう。

 したがって自業自得ともいえるのだがなぜか激怒。可哀想なのは、不芳属性先と見做されたアクロディア本体だ。

 詳細は追って報じる。』


 以上は、アクセスジャーナルの有料ページ記事でありますが、山岡俊介氏の了承を得て掲載しております。 (vol.211)
佐藤昇「田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)が筆頭株主であるアクロディアで、インターネット上などの風評被害を、警視庁組織犯罪対策部担当課に相談しているとのIR(適示情報開示)が発表されてますが、山岡(俊介)さんのアクセスジャーナルのことですかね?」
山岡俊介「違います。」(vol.199)

佐 藤 昇 「田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)が筆頭株主であるアクロディアで、改めてインターネット上などの風評被害のIR(適示情報開示)が再度発表されていますが、山岡(俊介)さんのアクセスジャーナルを仕留めるとの意思表示なのですかね?」
山岡俊介氏 「ジャーナリストとは、公共の利益の為に活動するものであり、弁護士のように、本来は公共の利益の為に活動する立場の者が、己の利益の為だけに、反社会的勢力と連携して活動しているとなれば、そのような弁護士の活動へは、徹底的に糾弾報道をするべきであり、それが公共の利益に繋がっていくと考えています」(vol.201)        
 

平成29年5月15日未明、新橋新報と称するタブロイド版新聞が平河町一帯に配布された(一面)

平成29年5月15日未明、新橋新報と称するタブロイド版新聞が平河町一帯に配布された(二面)

平成29年5月15日未明、新橋新報と称するタブロイド版新聞が平河町一帯に配布された(三面)

平成29年5月15日未明、新橋新報と称するタブロイド版新聞が平河町一帯に配布された(四面)

平成29年6月7日(8日着)に田邊勝己弁護士が代表を務めるカイロス総合法律事務所が入居する平河町コート(千代田区平河町1−1−1)の13戸の全てのテナント及びその他と、平成29年6月15日(16日着)に田邊勝己弁護士の居住する自宅マンションの101戸の全ての居住者及びその他に対して、深い陳謝の意を表するために、急いで、反論の週刊報道サイトの新聞媒体を作成し、お詫び文言を添えて郵送にて送付した。(反論一面)

平成29年6月7日(8日着)に田邊勝己弁護士が代表を務めるカイロス総合法律事務所が入居する平河町コート(千代田区平河町1−1−1)の13戸の全てのテナント及びその他と、平成29年6月15日(16日着)に田邊勝己弁護士の居住する自宅マンションの101戸の全ての居住者及びその他に対して、深い陳謝の意を表するために、急いで、反論の週刊報道サイトの新聞媒体を作成し、お詫び文言を添えて郵送にて送付した。(反論二面)

弁護士田邊勝己(カイロス総合法律事務所)の公式見解

 平成26年12月5日の13:15より、東京地方裁判所606号法廷にて、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の第一回公判が、いよいよ開幕する。

 平成29年3月28日、判決の3日前に、田邊勝己弁護士ら6名の弁護士全員(カイロス総合法律事務所)が、佐藤昇の代理人を辞任した。vol.186


 平成29年4月11日、「みずほ銀行詐欺被害者の会」がみずほ銀行の謀略により切り崩されたが、佐藤昇は「巨悪は眠らせない」との強い意志に基づき一人で控訴する (vol.188)。

 しかし、みずほ銀行の謀略が冴えわたり、薬師寺保栄さんとチャンド・ディネッシュさんは控訴しなかった。 (vol.189)


 平成29年4月11日、「みずほ銀行詐欺被害者の会」がみずほ銀行の謀略により切り崩されたが、佐藤昇は「巨悪は眠らせない」との強い意志に基づき一人で控訴する (vol.188)。
 しかし、みずほ銀行の謀略が冴えわたり、
薬師寺保栄さん(vol.9)とチャンド・ディネッシュさん(vol.36)は控訴しなかった(vol.189)。

 <新橋新報大本営の事実無根の中傷文言抜粋>

 新橋新報大本営1面「田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)あり得ない弁護士」

・ミスターでたらめ選手権 MVP獲得 田邊勝己悪質弁護士

・此の者、情欲だけの外道非国民也。

・此の者、弁護士に非ず。詐欺師也。

・判決日直前に弁護を辞任 弁護士として最低 依頼者を完全見殺し

・「依頼者を売る」「依頼者を裏切る」が評判の田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)がまたしても裏切った!

・「所詮、田邊ちゃんには弁護士としての依頼者救済なんて精神はないんだよ。金になればいいだけ。面倒臭い事はしたくない。

面倒臭くなったら逃げちゃえみたいな」と田邊弁護士をよく知る暴力団員は話した。

・暴力団に代表される様な反社会的勢力とも繋がりが深い田邊勝己弁護士は反社会的な人物たちと組んで金儲けに精を出して来たと いう凶悪な過去を持つ。

・田邊勝己弁護士との共同ビジネスで逮捕者が続出する事も度々あったが、その際は、警察の取り調べ中に彼らの事を「売り」まく って自分だけは逮捕されずに逃げ延びるというやり方で田邊勝己弁護士は今日に至っている。

・こういった事実は「警察という堀の中」「法廷という壁の中」での出来事であり、その情報が世間に露出しにくい事から、田邊勝 己弁護士の本性が世間に広く知られない要因となっている。

・現在進行形で反社会的勢力と田邊勝己弁護士との関係が深いのは、弁護士という特殊な職業の産物であると言える。

・悪質弁護士の物語を田邊勝己弁護士は分かり易く体現しているだけなのである。

・田邊勝己弁護士が詐欺師であると言われる由縁はこういう事ではないだろうか。

・みずほ銀行に損害賠償請求をしたが…

・田邊勝己弁護士と佐藤昇氏は弁護人と原告人という間柄だけでなく共闘で戦友関係にあったわけだが、田邊勝己弁護士が佐藤昇氏 を裏切った。

・もう弁護士廃業でいいんじゃない ?(vol.193

 新橋新報大本営2面「田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)放棄専門」

・田邊勝己反社会的弁護士

・東証マザーズ上場企業株式会社アクロディア、新・実質オーナー田邊勝己詐欺弁護士、みずほ銀行に睨まれた?

・田邊勝己弁護士は、反社会的勢力の人物たちと組んで得た資金を元手に東証マザーズ上場企業株式会社「アクロディア」(東京都 渋谷区恵比寿)の実質オーナーとなった。

・株式会社アクロディアのメインバンクがみずほ銀行でみずほ証券とも故意にしていた事から田邊勝己弁護士はみずほ銀行被害者の 会の弁護をしている事がわずわらしくなった。

・特に、佐藤昇代表の存在はまさに目の上のたんこぶ状態となった。

・これからはみずほ銀行と仲良くしなければならないのに、そのみずほ銀行と喧嘩している場合ではない。

・そんなわけで、田邊勝己弁護士は、判決日直前になって、原告団の一人である佐藤昇の弁護を辞任したのだった。

・弁護士が判決日直前に辞任するなど「前代未聞」であり、無責任極まりなく「言語道断」である。

・だが、思い起こせば、田邊勝己弁護士の得技は「保身の為なら警察にビジネスパートナーを売る」「金さえ貰えれば依頼者の事や 判決結果はどうでもいい」「とりあえず100億円は貯金したい」なので、佐藤昇を裏切る事ぐらい朝飯前だったのであろう。

・田邊勝己弁護士に気を配っていた佐藤昇があわれでしょうがない。

・まさか弁護士が弁護士の本分である裁判を放り投げて、反社会的勢力の連中と推し進めている企業買収を優先させるとは思いもし なかっただろう。

・まさに、田邊勝己悪質詐欺弁護士なのである!

・田邊勝己弁護士への「笑わせるなフニャチン野郎!」の一喝の言葉には、刑務所の内外を含めて多くの方々がご賛同下さるだろう 。

・田邊勝己弁護士は、これまでは「弁護士という肩書を最大限に利用して弁護士以外の金儲けに勤しんで来た」が、今回は「弁護士 という立場が金儲けの邪魔になった」のである。

・田邊勝己弁護士の特技である「依頼人切り捨て」「田邊流裏切りのダンス」が炸裂!

・弁護士であって弁護士でない田邊勝己のスーパーテクニックが存分に駆使されたのだった!

・「だいたい、田邊って奴は、株価の操作をやっても、弁護士だからインサイダー取引にはならないよ、大丈夫だからって、平気で 俺たちに言うような奴なんだよ。弁護士だから何をやっても大丈夫だって。まともじゃねぇなって事ぐらいすぐに分かるよ」と田邊 勝己弁護士をよく知る暴力団関係者は話す。

・とにかく、田邊勝己とうい輩は、詐欺師としてはなかなかだが、弁護士としてはジ・エンド・レベルである。

・依頼人をまた見捨てる(vol.194

 新橋新報大本営3面「田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)不安材料多数」

・田邊勝己へんてこ弁護士

・またかよ田邊「債権譲渡には一切関係していない」そろそろ逮捕か?どこかに消えた一千万円以上?

・民事再生法違反容疑で警視庁に逮捕(二〇一〇年)された田邊勝己弁護士の関係者たち。

・逮捕された中心的人物とビジネスパートナーで顧問弁護士として契約もしていた田邊勝己弁護士。

・時に、彼らに、違法行為達成についての法的アドバイスをし、時に、彼らの細工の為に多数の書類を作成した田邊勝己弁 護士。

・そして、警視庁の家宅捜査を受けた田邊勝己弁護士。

・「一切関係していない」の一点張りで、後は、いつもの様に仲間を「売り」まくって巧く切り抜けた田邊勝己弁護士。

・もう殆ど面の皮一枚といった状況で、いつ逮捕されても不自然ではない状況が続いている田邊勝己弁護士。

・目下、逮捕される迄にどれだけの現金を隠せるかが彼の最大の行動原理だ。

・田邊弁護士が逮捕された時は誰が弁護をするのかな?

・借金問題や自己破産と言ったブラックな噂が絶えない芸能人・野口五郎。

・ディナーショーや地方局番組への出演で頑張っているが、ビミョーな状況である事に変わりはない。

・近年、覚せい剤問題や反社会的勢力との関係を取り沙汰されて芸能生活に終止符を打たれた芸能人が多数いる中、反社会 的勢力と深い仲にある田邊勝己弁護士なんかと付き合っていて大丈夫なのだろうか?

・いつしか田邊勝己弁護士とセットで野口五郎も糾弾しなければならない日が来るのかと思うと切なくなってくる。

・野口五郎が島田紳助や清原和博の様にならない事を今は祈るのみである。

・芸能人・野口五郎をもたらし込んだ田邊勝己弁護士は、やはり、詐欺師としては超一流なのではないだろうか。

・日頃から、法廷で、嘘をつきまくり、真実を捻じ曲げて、面倒臭くなったら敵前逃亡をして裁判を放り投げ、平気でビジ ネスパートナーたちを警察に売りまくる。

・そして、いつだって「弁護士だからある程度の事は大丈夫なんだよね♪ 許されちゃうんだよね♪」とほくそ笑む。

・はっきり言って、人間のグズではないだろうか。

・「あいつは警察の取り調べの時に、嘘泣きするんだよな。とにかく泣いて、僕は騙されただけで、悪いのは全部彼らです って、かなりの狸芝居をするんだよな」と田邊勝己弁護士をよく知る反社会的勢力の人物は話す。

・泣きは詐欺師の常套手段である。

・悪くて狡い奴ほど泣きじゃくる。

・そして、次の日には平然と「弁護士だから大丈夫なんだよね♪」と自慢げに高哂う。

・この一点だけを見れば、田邊勝己弁護士に弁護を頼むと殺人犯でも無罪にして貰えそうだが、面倒臭くなると裁判を放り 投げるので難しいだろう。

・詐欺師としての才能が開花か?(vol.195)  新橋新報大本営4面「田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所)『佐藤昇って誰ですか?』」

・勝敗の行方は ?田邊勝己 佐藤昇 山岡俊介

・田邊勝己弁護士はみずほ銀行損害賠償請求裁判の他でも佐藤昇氏と組んで裁判を行っていた。

・そのひとつが、田邊勝己弁護士+佐藤昇対山岡俊介の裁判だった。

・この裁判でも、田邊勝己弁護士は佐藤氏が運営するメディア機関

・週刊報道サイト上に裁判経過を掲載させてい た。

・裁判の内容はジャーナリストである山岡俊介の報道活動の正当性を争ったもので、田邊勝己弁護士の細工によって証言者 が佐藤氏に有利な証言をした事で山岡氏は一審判決で敗訴したのだった。

・田邊勝己弁護士と佐藤氏は山岡氏の敗訴をマスコミや社会に大々的に公表した。

・それを知った山岡氏は現在、真実を証明する為に二審提訴の準備に入っている。

・「一審で敗訴したのは田邊弁護士の不当な細工があったから。それを次の裁判で証明してみせる」と山岡氏は断言する。

・鍵を握るのは佐藤昇氏の証言 どちらが佐藤昇氏を取り込むか?

・田邊勝己弁護士が一審判決を勝ち取ったのは自らが仕立てた証言者の存在が大きかった。

・そこには、公表し辛い裏技があった。

・佐藤氏は当然にその全内容を熟知しており、田邊勝己弁護士にしてみれば、みずほ銀行損害賠償請求裁判でもチームを組 んでいる佐藤氏がネタバレさせる筈がないという打算があったが、みずほ銀行との裁判の方で私利私欲を優先させた事によって佐藤 氏を裏切って見捨てた田邊勝己弁護士に対する佐藤氏の心中はいかがなものか?

・もしもネタバレすれば、田邊勝己弁護士は弁護士資格を失う可能性も大きい。

・この状況を巧みに察知した山岡氏は昨日の敵は今日の友と言わんばかりに、佐藤氏との関係修復に乗り気だ。

・この陳述書も田邊勝己弁護士と佐藤氏の完全分裂を狙ったものと思われる。

・そして、もしも、佐藤氏が山岡陣営に入ったら、現在準備中の二審裁判の結末は、たんなる勝敗合戦だけでは済まずに、 田邊勝己弁護士の弁護士生命が掛かった裁判になるだろう。

・今のところ、みずほ銀行の裁判で、佐藤氏を見捨てた田邊勝己弁護士の方が分が悪い。

・風は山岡氏の方に追い風で吹いていると言える。

・それにしても、こういった紙一重的な状況を抱えていた中で、田邊勝己弁護士はどうして佐藤氏を裏切ったのだろうか?

・確かに、これまで田邊勝己弁護士が裏切って来た依頼人や関係者の総数はひとりやふたりではない。

・だからと言って、山岡氏との裁判の状況下では、爆弾材料を持つ佐藤氏を裏切れば損をするのは田邊勝己弁護士自身であ る。

・損どころか、田邊勝己弁護士の弁護士キャリアが崩壊する可能性もある。

・それでも、田邊勝己弁護士が佐藤氏を裏切って見捨てたのはなぜか?

・ひょっとすると、みずほ銀行損害賠償請求裁判で、田邊勝己弁護士が佐藤氏の弁護を判決日直前に一方的に辞任して佐藤 氏の事を見捨てたたのは「何かのジェスチャー」「作戦的パフォーマンス」なのかも知れない。

・判決日直前に依頼者を見捨てるのは弁護士としては非常識極まりない事である。

・そんな無茶苦茶をあえて田邊勝己弁護士がしたのは、周囲に対して、田邊勝己弁護士が佐藤氏を裏切ったかのように見せ ておく何らかの必要性があったのかも知れない。

・要するに田邊勝己弁護士と佐藤氏は極秘裏に結託している可能性もある。

・そうだとしたら、二審提訴準備に入っている山岡氏に勝ち目はあるのだろうか。

・山岡氏は、田邊勝己弁護士の裏切り行為によって、田邊勝己弁護士と佐藤氏は完全に縁が切れたと睨んでいる。

・そして、佐藤氏を山岡陣営に取り込むつもりであれこれと画策している。

・田邊勝己弁護士が、例えば、山岡氏の事を徹底的に追い込む為に、佐藤氏を見捨てたという世間体を作りあげたのか、そ れとも、事実確認されている様に、田邊勝己弁護士が反社会的勢力と組んで買収した企業のメインバンクがみずほ銀行だったせいで 邪魔になった依頼人

・佐藤氏を見捨てたのか?

・とにかくそのどちらにせよ、田邊勝己弁護士が世の中の常識や弁護士倫理よりも金儲けを優先させるゲスな詐欺師である 事がよく分かる。 (vol.196

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 同日の14:00より、東京地方裁判所14階の26号法廷にて、先行して係争している「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員の公判もございます。 皆様、奮ってご観戦にお越し下さいませ。

  当然、代表を務めます不肖佐藤昇は出廷いたします。

 なので、山岡俊介がウェブサイト記事削除等仮処分命令申立書(26年11月25日記事)において、甲第9号証として証拠提出してきた、佐藤昇が26年10月7日の17時に、東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室にて、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の代表幹事として、代理人田邊勝己弁護士が、急遽所要で不在の中、一人で、司法記者クラブに所属するメディア各社の記者へ記者会見を行った際に、各メディア各社に配布しました訴状を、全文公開いたします(26年10月14日記事)。

 <追記>

 そのあとに、この訴状を、佐藤昇の独断で、メディア各社に配布したことを、代理人田邊勝己弁護士から、叱責を受けました


  <弁護士田邊勝己(カイロス総合法律事務所)の公式見解>
   http://ameblo.jp/t0018t/entry-11935773508.html

 


 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景


 

 


 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄

 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇

 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました

 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

 

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済

 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済

 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    

 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



会員番号

記事の全文を読むには、会員番号が必要なページがあります。
会員番号は、下記銀行口座にお振込いただくと、入金の確認ができ次第、メールで会員番号を発行いたします。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料 60,000円
法人会員 年間登録料 240,000円
銀行口座へのお振込でお願いします

■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



朝日新聞へ公開質問状

 朝日新聞へ山岡俊介をまともなジャーナリストであるか如きコラム記事を掲載したことについての「公開質問状」を送付しました 
 詳細については11月25日記事をご参照ください。

大誤報コラム記事

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
五年目を迎えて

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司(不倫と中絶の巣)
稲葉久雄宮司(ラブホテル三昧)
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
アットアームズ
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
山岡俊介氏(アクセスジャーナル)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 
 

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

<1> <2> <3> <4> <5> <6> <7> <8> <9> <10>


<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

広告

広告募集中です