本文へスキップ

『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

ジャーナリスト佐藤昇を、6月30日15時に知り合いの本所警察署の署長へ、名誉棄損で刑事告訴するとのテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志、刑事たちの挽歌 警視庁捜査一課「ルーシー事件」著者)の予告電話!(平成26年7月1日)

 
  テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が記したテンプラ本(刑事たちの挽歌 警視庁捜査一課「ルーシー事件」)(高尾昌司がこの本を上梓した真の理由は令和26年7月15日記事をご参照ください)

佐藤昇より破産を申立てられている高尾正志(ペンネーム:高尾昌司)債権存在証明書の記載より引用(vol.178)
 
後藤忠政五代目山口組若頭補佐他(5月6日記事をご参照下さい) 

 テンプラ・マックスことジャーナリストを名乗っている高尾昌司(本名:高尾正志)が、かつてから、かかっていたテンプラ病が、重篤な状態にまで進行している。
 
 この高尾昌司(本名:高尾正志)という不思議な妖怪の言動を通して、テンプラ病という、現在の事件師や詐欺師の多くがかかっている危険な病の問題点を、検証していく。

 <序説>

  6月24日のみずほFGの株主総会の終了後、高尾昌司(本名:高尾正志)から「明日、会って話がしたい。」と電話がかかってきた。

 その理由を聞くと、「佐藤昇は、みずほ銀行の及川幹雄被告のみずほ銀行を語った資金詐取グループの構成員の一人として、逮捕される。」とのこと。

 面白そうな内容の話なので、約2年ぶりに会ってみることにした。

  <本節>

 6月25日の12時に、ジョナサン菊川店で、約2年ぶりに、以前からテンプラ病にかかっていた高尾昌司(本名:高尾正志)に会ってみた。

 佐藤昇が、平成24年10月3日に破産を確定させた、この高尾昌司(本名:高尾正志)への債権者として、債権者申立破産をかけるための審尋の時に会った以来、約2年ぶりのことだ。


 相変わらずのテンプラ病の様相であった。

 まず、話を聞いてみた。要約すると、この「週刊報道サイト」で記されている記事を削除してほしいらしい。

 特に、みずほ銀行の及川幹雄被告から5500万円を恐喝していることと、債権者から申立てられて、破産が確定していることが、広く知れると、テンプラ話で、恐喝や詐欺行為を働くのに、支障があるようだ。(3月25日記事12月16日記事をご参照下さい。)

 削除を実行しないと、「佐藤昇は、みずほ銀行の及川幹雄被告のみずほ銀行を語った資金詐取グループの構成員の一人として、逮捕される。」らしい。

  その罪状は、佐藤昇は、みずほ銀行の及川幹雄被告から、後藤忠政元後藤組々長の濃厚な関与が疑われるジャスダック上場会社の「サハダイヤモンド」の1億2400万円分の現物株式の購入を依頼してきた時に、佐藤昇は、その現金1億2400万円を呑んでしまったらしい。(念のため5月20日記事をご参照下さい。)

 その話は、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎が、佐藤昇の信用を落とそうと、一所懸命に方々で流布している話だ。

 それが、事実であれば、佐藤昇は、これだけ、みずほ銀行糾弾の記事を記しているのだから、とっくに被疑者として逮捕されているであろう。

 当然、佐藤昇は、勝手にしてくれと回答する。

  高尾昌司(本名:高尾正志)は、この脅しでは全く効果がないと判断したのか、今度は、次から次へと、一般的な人間なら、震えてしまうであろう人間達の名前をあげてきた

  公にその名前を記しても構わないと佐藤昇が判断した人物名だけをここに記すこととする。

  高尾昌司(本名:高尾正志)は、山口組系良知組(旧後藤組)元幹部の深沢正志とポン友だそうだ。

 それは危険なことらしい。

 なお、この深沢正志は、平成24年12月に破門になっているので、現在、表面上は堅気の身分だ。

 堅気が拳銃を持っていたら、犯罪だと思いますがね

 次は、現在、築地にいる、後藤忠政元後藤組々長が殺人事件を教唆した「真珠宮ビル跡地」の登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹と、とても親しいらしい。

 だから、何なのでしょうか。佐藤昇に、その登記名義を、無料で譲渡してくれるのなら、すぐにでも挨拶にうかがいますが

 最後は、カンボジアにいる後藤忠政元後藤組々長とは、今でも直に連絡がとれるそうだ。

 後藤忠政元後藤組々長が私財で雇っている傭兵が、ライフルを持って、佐藤昇を殺りに、日本まで来るのでしょうか?

  当然、勝手にしてくれと回答する。

 すると、佐藤昇を、知り合いの本所警察署の署長へ、名誉棄損で刑事告訴して、これで、佐藤昇は、即座に逮捕されて、一発実刑だと言い始めた

 こんな漫才みたいなやりとりは、時間の無駄であり、次のアポイントもあるので、席を立った。

 すると、ご丁寧に、1時間後には、6月30日15時に知り合いの本所警察署の署長へ名誉棄損で刑事告訴するとの予告の電話をしてきた。

 テンプラ病、おそるべし。

  <次回予告>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、ポン友らしい警視庁の人間の名前まで、あげておりました。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)と、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎は、きちんと逮捕されるまで、糾弾していきます。 なお、この二人との折衝は、全て公開していきます。

 今後の展開をお楽しみに。

 
 



会員番号

記事の全文を読むには、会員番号が必要なページがあります。
会員番号は、下記銀行口座にお振込いただくと、入金の確認ができ次第、メールで会員番号を発行いたします。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
銀行口座へのお振込でお願いします

■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



佐藤昇君を応援する会

有志のジャーナリストの仲間たちが設立してくれました。http://hagemasukai.com

日本政府公式ウェブサイト掲載の週刊報道サイト


「週刊報道サイト」は、全省庁統一資格の有資格者として、日本政府公式ウェブサイトgBizINFOに報道機関として掲載されております。
 詳細については令和6年9月23日記事をご参照下さい。


    

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達
創刊10年目で発刊400号に到達
創刊11年目で発刊450号に到達
創刊12年目で発刊456号から再スタート
創刊14年目で発刊488号から再出発

「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

日本を正す政治連盟

ジャーナリストの王者」佐藤昇が代表者に就任して、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。随時会員募集中です。 詳細はPOLITICSにて。

官公需向広告掲載募集

週刊報道サイトは、独立行政法人中小企業基盤整備機構運営「ここから調達サイト」に取引候補企業として登録され、官公需向広告掲載募集を行っております。

詳細については9月9日記事をご参照ください。

会社内におけるパワハラ・セクハラ等の人権問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

家庭内におけるDV(家庭内暴力)・中年の引きこもり等の問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動した上、恐喝・恐喝未遂を行っている者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久・中山登支彦(本名:中山利彦)は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司
稲葉久雄宮司
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net    

大樹総研(矢島義也)

民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

<1> <2> <3> <4> <5> <6> <7> <8> <9> <10>


<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

広告

広告募集中です