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マルハン韓昌祐会長講演会記事削除について、追加で回答いたします。(27/6/16)

 

 <序説>
 
 平成27年4月4日、ホール経営最王手、株式会社マルハン韓昌祐会長を招いて講演会が開催され、その様子を4月28日(vol.4)と5月5日(vol.5)で二回に渡り、ご紹介しましたが、5月27日に、諸般の事情により、削除しました。

 そのことについて、「朝日新聞を正す会」の「朝日新聞慰安婦捏造訴訟」に参加してくれている原告団数十名の方々から、厳しい質問状が、6月1日に送られて参りました(vol.1)。

 <本節>

 山梨の情勢に詳しい事情通によりますと、先週の回答(vol.1)だけでは、未だ「朝日新聞を正す会」の事務局長の佐藤昇への不信感は、全く払拭できていないとのことなので、今週も、追加で、山梨の原告団数十名の方々へ回答いたします。

 佐藤昇と山梨支部長の二人で最初に立ち上げた「朝日新聞を正す会」とは、韓国と闘っている訳ではありません。

 日本国と韓国の関係がギクシャクしてしまっているのは、朝日新聞が慰安婦に関するねつ造記事を全世界に報道したからであります。

  だから、佐藤昇と山梨支部長の二人は「朝日新聞を正す会」を立ち上げ、朝日新聞と闘っているのです。

  平成27年4月4日、ホール経営最王手、株式会社マルハン韓昌祐会長から、京都の祇園にて、「朝日新聞を正す会」の事務局長を務めている佐藤昇は、「頑張んなさい!」とのお声をかけて頂いた時には、株式会社マルハン韓昌祐会長の「日本国と韓国を仲良くさせてほしい。」との熱いお気持ちを感じました。

 また、株式会社マルハン韓昌祐会長とは、本来は日本名で日本に帰化するところを、韓国名の韓(ハン)のまま帰化しております。

 一度帰化すると、もう名前を戻すことはできない、そして、韓国名のまま帰化したのは、ソフトバンクの孫正義と、マルハンの韓昌祐しかいないと、平成27年4月4日、京都の祇園での講演会にて、語っておられました。

  すなわち、不肖佐藤昇のような生粋の日本人は、日本国にしか愛国心はありませんが、株式会社マルハン韓昌祐会長には、日本国にも韓国にも愛国心があり、普通の人の倍の愛国心を持ち合わせているのであります。

 ということは、普通の人より、倍の気持ちで、日本国と韓国に仲良くしてほしいと強く願っておられると思います。

 だから、日本国と韓国の関係がギクシャクしてしまっている原因である、朝日新聞の慰安婦に関するねつ造記事を糾弾し、その諸悪の根源である朝日新聞を正す活動に、「頑張んなさい!」とのお声をかけて頂いたものと受け止めております。

  不肖佐藤昇は、株式会社マルハン韓昌祐会長の侠気あふれる日本男児ぶりに、いたく感銘したので、5月27日に、諸般の事情により、削除したのであります。

  なので、資料(講演会PDF)・写真(韓昌祐会長と佐藤昇のツーショット写真)の週刊報道サイトのサイト上での掲載は、当面控えさせてもらうことを、ご理解下さい。

 <事務局長の佐藤昇から、質問状をくれた原告団数十名の方々へのメッセージ>

  「朝日新聞を正す会」とは、佐藤昇と山梨支部長の二人で立ち上げた組織であります。今回の原告団482名の内訳は、山梨支部長が集めてくれた原告団でほぼ構成されております。

 この「朝日新聞を正す会」の中核である、山梨の方々とは、力を合わせ、朝日新聞に必ずや勝利し、日本国の尊厳を取り戻したいと、強く思っております。

  もし、原告団数十名の方々の、佐藤昇への不信感が晴れないようでありましたら、今後とも遠慮せず、質問状を送付して下さい。事務局長の立場で、できる限りお答えしていきます。

 もちろん、山梨支部長を通して、裏で話をつけるのではなく、きちんと、週刊報道サイトのサイト上で、全てを全面公開して、原告団数十名の方々の不信感が晴れるまで、お答えしていきます。

 <次回予告>

  来週は、再度寄せられた、驚愕の追加質問状を公開します。
 

 

 
佐藤昇の「朝日新聞を正す会」は、水島総氏の「朝日新聞を糺す国民会議」と、固く盟約(vol.12

 
 
 
 


 
 

 
記者会見風景(左 佐藤昇事務局長、中央 米山健也弁護士、右 真辺吉角原告団団長)

 

 

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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