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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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横田めぐみさんの北朝鮮内における立場の予測(4/1)

 

  このたび、内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを、弊社サイト内に貼り、拉致問題の啓発活動を、「週刊報道サイト」にて、生存する拉致被害者全員を取り戻すまで、行うことにいたしました。

  そこで、代表の佐藤昇が取材活動の過程で、見識深い目上の方々より、雑談で、ご教諭いただいた断片的な情報を、独自にまとめて、北朝鮮って何なのかを、皆様に問題提起していきます。

 いきなりでありますが、横田めぐみさんが生存していることは、どの日本人が考えても、明白であります。

 北朝鮮側の情報発信は、あえて詳細は記しませんが、全く辻褄が合わず、北朝鮮側は、情報を出せば出すだけ、ボロを露呈していく有様です。

  では、何故頑なに、横田めぐみさんの存在を消そうとするのでしょうか?

 代表の佐藤昇が、目上の方々の様々な見識を、まとめてシャッフルしてみますと、北朝鮮内には、日本人の拉致被害者の方達の、部落ができていて、当然、そこには、生きていくために、北朝鮮当局との折衝を行う、日本人の拉致被害者の方達を束ねるリーダーが必要となってきます。

 横田めぐみさんは、あの横田滋さん、早紀江さんのご両親の所作、品格、人格を見ればわかります通り、相当な頭脳と品格、人格を備えた人物として、現在も存在しており、しかも、桁外れの美人であることが、考えられます。

 これは、仮定でありますが、横田めぐみさんが、日本人の拉致被害者の方達の部落のリーダーになり、日本人の拉致被害者の方達の生活の保障や、最低限の人権の保障を、北朝鮮当局から引き出すための折衝を行っている、現代版の卑弥呼になっているとすれば、北朝鮮側は、横田めぐみさんの存在自体を消すしかありません。

 横田滋さん、早紀江さんのご両親のご心労、そして残された時間を考えるに、なんとしてでも、生存する拉致被害者全員を取り戻さなければなりません

 そして、北朝鮮内の日本人の拉致被害者の方達の部落のリーダーになり、日本人の拉致被害者の方達の生活の保障や、最低限の人権の保障を、北朝鮮当局から引き出すための折衝を、真に体を張り、真に命がけで行っているであろう横田めぐみさんを、なんとしてでも、取り戻さなければなりません

 だから、「週刊報道サイト」は、内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを、弊社サイト内に貼り、代表の佐藤昇の命続く限り、日本人として、拉致問題の啓発活動を続けてまいります

  <次回予告>

 そもそも、北朝鮮側の拉致は、日本語を教える人材を獲得するためとか、日本人のスパイを獲得するためとか言われておりますが、そんなのデタラメだと誰が考えても分かります。

 なんとしてでも、生存する拉致被害者全員を取り戻さなければなりません。


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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーをトップページに掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。


 

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