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マルハン韓昌祐会長講演会記事削除について、追加の質問状がきました。(27/6/23)

 

 <序説>
 
 平成27年4月4日、ホール経営最王手、株式会社マルハン韓昌祐会長を招いて講演会が開催され、その様子を4月28日(vol.4)と5月5日(vol.5)で二回に渡り、ご紹介しましたが、5月27日に、諸般の事情により、削除しました。

 そのことについて、「朝日新聞を正す会」の「朝日新聞慰安婦捏造訴訟」に参加してくれている原告団数十名の方々から、厳しい質問状が、6月1日に送られて参りました(vol.1)。

 そして、追加で回答しました(vol.2)。

 <本節>

 朝日新聞が慰安婦に関するねつ造記事を全世界に報道したことで、日本国と韓国の関係がギクシャクしてしまっているのは、紛れもない事実であります。

 そして、韓国は、朝日新聞の慰安婦に関するねつ造記事は正統性があると主張し、反日活動の材料に使われております。

 なので、株式会社マルハン韓昌祐会長サイドに韓国の反日活動をしている組織等から圧力がかかっているのではないかと察し、佐藤昇の独断で削除しました。

 それが、山梨の原告団数十名の方々への「記事が削除された理由が圧力によるものでは無いのか?」との質問への、回答であります。

  「朝日新聞を正す会」は、日本国と韓国を、隣国であるのだから、友好関係を結びたいと考えております。

 だから、日本国と韓国の関係がギクシャクしてしまっている元凶の、朝日新聞の慰安婦に関するねつ造記事を正していくのであります。

  株式会社マルハン韓昌祐会長は帰化するまでは、民団の会長を務めておりました。

 言うまでもなく、民団とは、日本国と韓国の架け橋の象徴であります。

 だから、民団の会長を務めていた株式会社マルハン韓昌祐会長が、現在のギクシャクしている日韓関係を憂いておられるのは、当たり前であると推察しておりますので、佐藤昇の独断で削除しました。

 なので、資料(講演会PDF)・写真(韓昌祐会長と佐藤昇のツーショット写真)の週刊報道サイトのサイト上での掲載は、当面控えさせてもらうことを、ご理解下さい。

 <事務局長の佐藤昇から、質問状をくれた原告団数十名の方々へのメッセージ>

 「朝日新聞を正す会」とは、佐藤昇と山梨支部長の二人で立ち上げた組織であります。今回の原告団482名の内訳は、山梨支部長が集めてくれた原告団でほぼ構成されております。

 この「朝日新聞を正す会」の中核である、山梨の方々とは、力を合わせ、朝日新聞に必ずや勝利し、日本国の尊厳を取り戻したいと、強く思っております。

 もし、原告団数十名の方々の、佐藤昇への不信感が晴れないようでありましたら、今後とも遠慮せず、質問状を送付して下さい。

 事務局長の立場で、できる限りお答えしていきます。 もちろん、山梨支部長を通して、裏で話をつけるのではなく、きちんと、週刊報道サイトのサイト上で、全てを全面公開して、原告団数十名の方々の不信感が晴れるまで、お答えしていきます。

 <次回予告>

  引き続き、他の質問事項へ回答していきます。
  

 
 

 
佐藤昇の「朝日新聞を正す会」は、水島総氏の「朝日新聞を糺す国民会議」と、固く盟約(vol.12

 
 
 
 


 
 

 
記者会見風景(左 佐藤昇事務局長、中央 米山健也弁護士、右 真辺吉角原告団団長)

 

 

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
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■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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