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現在の日本国と北朝鮮との不思議な関係(その2)平壌の喜び組キャバクラ。(6/24)

 

 このたび、内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを、弊社サイト内に貼り、拉致問題の啓発活動を、「週刊報道サイト」にて、生存する拉致被害者全員を取り戻すまで、行う運びとなりました。

 そこで、代表の佐藤昇が取材活動の過程で、見識深い目上の方々より、雑談で、ご教諭いただいた断片的な情報を、独自にまとめて、北朝鮮って何なのかを、皆様に問題提起していきます。

 <序説>

  5月25日に、朝鮮総連全体大会で議長に再任された許宗萬議長は、30年近く実力者として君臨し、79才になったにも関わらず、未だに世代交代をしない、朝鮮総連は、日本国内における、事実上の在日北朝鮮大使館であるとともに、日本国内におけるスパイ活動拠点であることは、周知の事実である。

 (朝鮮総連って日本に必要な存在なのか、その1その2その3をご参照下さい)

 <本節>

 北朝鮮の平壌には、喜び組キャバクラが存在するらしい。

 喜び組は、日本で映されている映像でも分かる通り、朝鮮人美女達の集団だ。

 日本人が、北朝鮮に入国すると、通訳と称した男が、監視役のスパイとして、ずっと付いているそうだ。

 そして、夜は、喜び組キャバクラへ出撃だ。

そこでは、日本国内においては、名のある公人の殿方達も、一万円札のチップを、朝鮮人美女達のパンツに差し込んで、そのパンツの中に、手を侵入させる暴挙を働くようだ。

 話はそれだけでは終わらない。

  その朝鮮人美女達の殺し文句は、「そんなことしては、わたくし、死刑になってしまいますわ。」だ。

 当然、流暢な日本語でだ。

 これは、日本国内の、赤坂のコリアンクラブでも、聞くことの叶わない、殿方を痺れさせる最高級の殺し文句だ。

 その後、日本国内においては、名のある公人の殿方達が、何をするのかは、あえて記さない。

 もし、みずほ銀行の及川幹雄被告が、北朝鮮の平壌の喜び組キャバクラへ、出撃したら、現在進められている日朝の拉致被害者の再調査の交渉に、障害が出てしまう程の、夜の大暴れをして、国際的問題を発生させてしまうことは、間違いないであろう。(3月18日記事をご参照下さい)

 <次回予告>

 北朝鮮とは、正規の貿易をしただけで、公安はやってくるようだ。

 

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーをトップページに掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。


 

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