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(投稿文)山岡俊介が公言する重要なネタ元「三崎正敏」その1「広域暴力団山口組の中京方面の某組長の証言」(26/11/18)

 <序説>

 「ジャーナリストの原点を忘れない」――これが彼の”意地”であり”誇り”だ。武富士盗聴事件の被害者・ジャーナリスト山岡俊介に対して、辛口で鳴る評論家もこう称賛する。

 本当にそうなのか。この”被害者”こそが、山岡の疑惑の原点だ。

 山岡を古くからよく知るジャーナリストから聞こえてくるのは、彼に対する懐疑的なことばかりで、一皮むけば、そこに見えてくるのは”アングラマネー”を手にする山岡俊介の動きなのである。

 ジャーナリスト・山岡俊介の仮面の下の素顔を前回に続き暴く。(予告編)(vol.1)(vol.2)(vol.3)(vol.4)

  <本節>

 三崎正敏という人物がいる。山岡俊介が重要なネタ元と公言し,世間から”黒いネタ元”の一人と指摘される男だ

 一体、何者なのか? 山岡俊介のネタ元とされる大塚万吉,三崎正敏はジャーナリストの間では”暴力団周辺筋”との見方で,真偽は定かでないが暴力団組織の構成員ではないかとされる

 しかし,山岡俊介のネタ元にはズバリ現役の暴力団がいるというのである。

 そう証言するのは,ジャーナリズムの世界で長年活動するベテランジャーナリストだ。

 「広域暴力団山口組の中京方面に某組長がいます。

 この某組長は,山岡俊介が発信しているアクセスジャーナル無料で見られる”権利”をもっています

 山岡俊介から許可されたパスワードが携帯電話に記録されているという。

 アクセスジャーナルは会員制で有料サイトとなっているが,これが事実なら会員を無視した話だ。

 まともに料金を支払っている者を馬鹿にした話だし,暴力団に対する利益供与になるのではないか。」

 二人はそれだけ親密ということですが,その某組長がこんなことを暴露した。

  「関東の暴力団が山岡俊介に直接カネを渡しています

  この某組長は,山岡俊介に関して,新橋の組事務所で50万円の”足代“を渡したという事実を証言しても構わないと言っている

 貧乏フリーライターが世界の大富豪・武井保雄の首を取った!!−これが山岡俊介が著した「銀バエ実録・武富士盗聴事件」のキャッチコピーだ。

  だが,これまで報じた山岡俊介の実像を踏まえると,そのストーリーが音を立てて崩れていく。                                       ブラック「クロちゃん」文責

 <次回予告>

 三崎正敏は慶応大学卒業で、ニューヤクザと呼ばれているようです。

 
 

 
投稿者のブラック「クロちゃん」とは、黒木正博氏なのだろうか?
 
 
26年8月26日記事
 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景
 
 


 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄
 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇
 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました
 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

 

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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