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現役暴力団組長の陳述書・決定打版。「これが、山岡俊介のねつ造作業の全容だ!ブラックここに極まれり!」(27/2/24)

 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。 

 <序説>

 現役暴力団組長が、佐藤昇が何としてでも山岡俊介に勝ち、山岡俊介をネットメディア界から引退させたいとの強い意志を汲んでくれ、驚愕を通り越した、驚天動地の陳述書を裁判所に提出してくれました。

 全文を公開してしまうと、稼業内に様々な多くの影響を及ぼすことが考えられるので、一部省略しておりますが、公開しても構わないと判断した部分を全面公開します。

 ここに、山岡俊介のねつ造作業の全容を広く知ってもらうことで、そのブラックぶりに皆様が震えることになるでしょう。

 <本節>

現役暴力団組長陳述書(一部修正削除版).pdf へのリンク

 この陳述書は、20ページに及ぶ大作でありますので、その中の、重要文書だけを記し、あとは、PDFにおいて一部削除修正後の全面文書を公開します。

●私が、A氏のダミーの如くの言っている山岡氏や木内氏の陳述書に対しての私の返答でもあります。

 先に、申して於きますが、決して山岡氏や木内氏が言う、金銭的などの為でなく、私が嘘つきだの、A氏にたかって居ただのと言われては、ただでさえ身勝手に、生きてるA氏に、これ以上好き放題な事を言われたり、されてはいけない。

 また嵌ってしまいますので、詳細に陳述する次第です。 ご存知の通り、私共は粉骨砕身、稼業に生き、反社と言われ過酷な社会情勢と過酷な環境の中で、其れなりに苦労して、人生を送っています。

 A氏のように、その日、その場面の都合しだいで、今日はヤクザ、明日は堅気、それが、まかり通るA氏は、大変偉い人物なんでしょう。山岡氏も、だからA氏に依頼したのでしょう。結果的にやはりA氏を頼ったんです。

 A氏に依頼したからこそ、木内氏が、陳述書を出せたのです。木内氏など使わず,A氏が正々堂々裁判に出て、判事さんに判断して頂けば良かったんです。

●A氏が、○○の婚約者?それは絶対に無いし絶対に有り得ないのです。何故ならば、私と○○を引き合わせて、一緒に成る様に段取りを全て整えてくれたのが、A氏本人なのだからです。

 私の服役後の住む所や車などの全てを用意してくれて、私の出所を待っててくれたのが、A氏本人なのです。

 なぜ?そこまで、私の生活の面倒を見るのか?理由は簡単なのです。

●A氏を、○○は(お兄ちゃん)と呼んでいたのです。A氏が、婚約者では絶対にないし、決して有り得ない事実なのです。もし万が一にも、A氏が○○の婚約者と言うのであるならば、A氏と言う人間を決して許してはいけないし、A氏と言う偽名の人物の全てを公にするべきです。また過去の友人として、A氏の事は公にします。

 何故ならば、その後、私が○○と付き合う過程で、私自身がA氏に○○との以前の関係を問いただした経緯もあるからです。

●○○も、A氏に女房子供が居て、尚更、A氏のお妾さんも○○のことを知っているので、A氏は、婚約者で有ろうはずもない。

 ましてや私自身、人さまの女性で、ましてや当時、私の人生の全て掛けてまで、A氏の為に尽くして、十数年間服役して来た私に対し、友人のA氏が、自分が手を付けた、女性を私と一緒にさせるような事をはたしてするでしょうか?

●山岡氏提出の写真の中で、A氏の前に座り写って居る女性は、A氏の俗にいう、囲っていた女性(お妾)さんです。A氏が○○の婚約者だとすると、自分のお妾さんと一緒に写っている写真ということになりますが、もしそれをA氏本人が言ってるのであれば、気が狂ってるのか?そうならば犬畜生にも劣る人間である事は確かです。

●女性関係については稼業には掟があります。山岡氏が言ってる、疑似親子兄弟関係だから、まるで、○○を、私とA氏で共有してたかのような余りにも酷い意味合いの侮辱された主張を許せません。

 それは真逆であって、疑似親子兄弟関係だからこそ尚更の事、私達の世界では、身内の女に手を出さない。身内の女を取らない。と言うべき、オキテとも言える、言わば取り決めのようなものがあります。そのオキテを犯すような事をするような者を、私たちの稼業では(外道)とか(犬畜生)と言うのです。その当時の私とA氏との関係において絶対に○○の名誉もあるが、私の人生に掛けても私とA氏との間で、○○は元より過去に誰一人としても、女性の共有は、天地神明に掛けて絶対にない。

●昨年10月22日に、私の先輩が、亡くなり、葛飾区の斎場で葬儀が営まれ、その雨が降ってる葬儀の最中に、ある警察に関係がある人物が、私が佐藤氏と会った後に、興味本位から、その人物に山岡氏の現状を、それとなく調べておいてと頼んでいました。その葬儀の最中に、警察に関係がある人物が私の所に近寄って来て、私の耳元で、(○○さん、山岡には、触らない方が良い。○○さんが怪我をしますよ。山岡には内閣府の関係者が付いて居ますし、警視庁にも人脈があるから、とにかく山岡に関しては、動いたらいけない。)と、忠告されたから、私はそのような圧力で、○○の事件の時に本当に嫌な思いをした事が脳裏に蘇り、権力の名で、私に圧力を掛けてきた、山岡氏が、意外におとなしい顔の割には、かなりな事をしてるなどの情報も、各方面から既に来てたので、山岡氏に、触れば怪我?だからこそ山岡氏に、あえて触る事にして、週刊報道サイトの佐藤さんに、連絡を取って頂き、山岡氏との経緯を有りのままに話す事にした次第です。

●現在の山岡氏を、佐藤さんから聞いてから、興味本位から動き出した。山岡氏を触り出して以来だが、山岡氏が、昔と変わたのかどうか、変わった権力を使う人物となってしまった。

●これまで表舞台には出ずに、いつも裏で人を操って来た、A氏本人が、この度、山岡氏側の証人としての人物として出て来たと言う、この事じたいが、現在の山岡氏の変な権力では無いのか。山岡氏に対して、木内氏が言う昔の恩義があるないではなく、全て損得勘定で必ず動く、A氏が山岡氏側で動き、私に対して、反論するA氏ではない。それを考えれば、今回なにかが動いたと思う。それにしても、山岡氏もそうですが、山岡氏自身が金銭の授受に関して、これまでの経験上おわかりであると思うが、いずれにしても金銭の授受を人に見せる馬鹿は居ないですよ。
●私達の周辺者とか言う事で、私達と同じ扱いとなり一般的な生活が困難になります。そのような条例も出来ましたので、この時に私自身も、この者とはきっぱりと縁を切ってます。

●前回山岡氏の事で私が、陳述書を出す経緯ですが、理由は簡単です。A氏が出れば、私が何を話すかぐらいの知恵が、A氏には在る筈です。そのA氏が、山岡氏側の人物として出て来たので私も全てを話せる事となりました。

 A氏と共に木内氏を使いながら居る人物も、私の7年の務めの内容と、その前の服役の、4年6か月の服役の内容の事を話せば、A氏とも縁が切れるでしょう。A氏の友人も大変な状況になる話です。

 A氏の依頼で、7年間服役して出て来たらば、当のA氏が私に何とかして欲しいと懇願されて逮捕され事件で服役した私が、当の本人二人が、元の鞘か?なにか知らないが、以前の友人関係に戻って居て、私に対し、(おめでとう)と言ってはいけないです。

 当人から祝い金50万円を渡された時の気分は、本当に気分が悪く言葉では、例えようがない思いでした。だから50万円をA氏に半分やり、その夜、飲食し全て使った。

 ○○弁護士には、その内容は既に前回の陳述書を出す時に渡してあります。○○弁護士が、余りの内容の事実が書かれた私の書いた書面は、今は出さない方が良いとの事で、現在も○○弁護士が保管しています。

●今回、私が裁判所に嘘の陳述書を出して山岡氏の業務妨害をしたとネットを巧みに利用している。本当に迷惑です。ネットの怖さは、山岡氏自身が一番知って居るのだから、山岡氏自身が、認めるものは、認めたうえで罪を償って欲しい。

 この山岡氏との訴訟が終われば、一度A氏の事をありのまま、ネットで書き込みをしたらどうか?と山岡氏に提案します。先日、○○の事件以来、久し振りに会った際の山岡氏は私の顔を見るなり驚いた様で、これまで陳述書にて見た事がないだの特定できないなどと、陳述して来てましたが、ちゃんとしっかり私の事を覚えていたではないですか。

 東京地裁の判事室内及び判事室の外でまでも、まるで周りに聞かせるような大きな声で、(○○さん、私は、お金は受け取って居ないですよね?)などと、わざとらしい自演をしてはいけない。山岡氏の弁護士さんも止めてたように、お互いいい大人なんだから、普通の声で通じますよ。私は、この業界で懸命に生き苦労もしてる。都合の良い時だけ、ヤクザを語り、ヤクザを利用してるA氏や取り巻きの者達が、今度は、山岡氏側の手先になりました。山岡氏には、先日、東京地裁であった際に、山岡氏がA氏が元ヤクザだったとは知らなかったと言うから、私から申しました。(山岡さん、A氏に騙されてはいけないよ。)とは一言だけ教えてあげたが、山岡氏本人も、A氏が元なのか?現なのか?判らないと言ってたので、私から教えてあげた。(やくざ)だよ。とだけは。

 A氏側が山岡氏側に、付いて私に向かって来ましたので、やはり山岡氏は完全にブラックジャーナリストで在ると確信した次第です。

 山岡氏に申します。此方は、押尾の責任追及の為に渡して記事にして貰う、ただ其れだけの理由で渡したのだから、素直に貰った物は貰ったと言って、認めれば良いのに、私や縁を切った過去の友人が、過去の話で争うという構造になってしまいました。

●A氏が生活の面倒を見ると言う事で、私は、その代償で十数年間の服役をして身体をかけた訳であって、私の生活を見て当然、見られて当然であるが、その後金額も段々と減り、最後は面倒を、仕方なく見てやってる程度の扱いにて、自分の家族さえ良ければいいと言う考えが、良く理解できたので、縁を切っておかないと、また、利用される事になると見切ったのです。

 山岡氏側が判事さんに聞かせたいと言う私の事が語られたとのCDですが、この当時の事が語られたCDがあるとすれば、私から判事さんが、CDを聞く前に私なりの考える登場人物をお伝えしておきます。

 公平にそのCDを私にも聞かせて下さい。判事さんにしか聞かせられない内容との事なので、相当な人物が私の事を証言してるとの事ですので、私の方から先に、判事さんが聞く前にCDに私の事を話せる人物や登場する人物を、私の勝手な予想ですが、その人物が証言してるならば、登場人物はA氏と木内氏、A氏の元女で夫婦でA氏に未だに尽くす、女性(Rちゃん)と年下の亭主(Y)、当然、木内氏が若と呼んでた人物もいるでしょう。

 <次回予告>

 第8Rは、2月26日10:30からです。三月上旬の第9Rに、現役暴力団組長の参考人招致を行い、三月中旬の最終第10Rに、結審となります。山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事)。

 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけの三崎正敏氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や三崎正敏氏(26年11月11日記事))の中の1人でそれだけの黒木正博氏(26年12月22日記事)(準備書面vol.18
 
 


   
 
山種美術館 東京都渋谷区広尾3−12−36 電話03−5777−8600
 
 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞を正す会

平成27年2月9日朝日新聞を提訴しました(vol.1)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

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 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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