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最終第9R終了!。激闘の末、結審し、民事第9部による判定を泰然と待ちます。(27/3/10)

 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。更に「汝、尋常でない」とお褒めの言葉ももらいました。あとは、ブッた斬るだけです。 

 <序説>

 最終第9Rは、現役暴力団組長を加えた3人で民事第9部の部屋に入場した

 それは、第8Rで田代雅彦裁判官より、26年11月18日記事の本節の全文に事前指導を全く受けなかったことの裏付けを取るための事実確認のために、田代雅彦裁判官が現役暴力団組長に直接確認したいとの意向により、審尋においては、異例中の異例で、参考人招致が行われたからだ。

 そもそも、佐藤昇陣営は、第1Rから、この26年11月18日記事の記事を残すことだけに焦点を絞っていたので、他の記事は削除命令が出ても全く気にしない。

 それだけ、重要な報道記事なので、山岡俊介氏も陳述書6(vol.52)において、「ヘタをしたらライター生命を失いかねないこの最大級の名誉棄損の仮処分係争である」と記している。

 <本節>

 最終第9Rの、田代雅彦裁判官と現役暴力団組長のやりとりを箇条書きします。

・田代雅彦裁判官から「50万円をどこでどのように渡したのか?」を尋ねられたので、現役暴力団組長は「7階にある組事務所からの帰りのエレベーターの中で、二人っきりの時に、封筒に入れて50万円を渡した」と普通に返答した。

・田代雅彦裁判官から「取材時には誰が同席していたのか?」を尋ねられたので、現役暴力団組長は「西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)ことA氏。木内久夫は乞食ヤクザなので、本来は組事務所に出入りさせなかったが、この時は居たかもしれず、居れば、仕切りで応接からは見えない奥の社員(組員)の机に座っていたかもしれない。そして、木内久夫が「若」と呼ぶ、当時は堅気で、現在は稼業人となった者の他に3名位は居た」と返答した。

 ・婚約者を紹介したのは、西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)ことA氏。

 ・婚約者の墓を建てる資金を拠出したのは、西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)ことA氏。

 ・西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)ことA氏に頼まれて、二回、長期服役してきた

 ・西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)ことA氏とは、一回目の長期服役の2年前位に知り合い、A氏はその時は立派な組長であった。二回の長期服役をしてやったことで、A氏の抱えていたトラブルを解決してやった。

 ・山岡俊介へは、同席した全員で、アクセスジャーナルで押尾学を何とかしてくれと頼んだ

 ・山岡俊介氏から「西田は武田でしょ」と尋ねられたので、現役暴力団組長は「(西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ))それは、俺からは言えない。あんたが調べて判断しろ」と返答した。

 ・現役暴力団組長から、西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)ことA氏に、お願いして、女を貰ったことは一度もない。

 ・婚約者との写真は、現役暴力団組長自身が渡した。

  田代雅彦裁判官とのやりとり後、現役暴力団組長は退席した。

 そして、山岡俊介氏は、まだ主張したいことがあるので、審尋を継続したいと申し出ていたが、佐藤昇陣営は、これ以上審尋を継続する必要はないと判断し、その意思を田代雅彦裁判官へ伝えると、了承され、この日で結審となった

 9回も双方審尋を行ったので、通常の決定よりも時間がかかる旨を伝えられ、試合終了のゴングが鳴らされた。

 <追記>

 西田光信(偽名、本名は武田光信(タケダミツノブ)か?)氏が、山岡俊介氏に、協力しない報復として、西田氏の顔写真をデタラメ内容の記事(vol.53)と共に自媒体のサイトで晒した模様です。山岡俊介氏の器の狭量さを象徴している行動ですね(アクセスジャーナル27年3月1日記事)。

  逃犬山岡俊介先輩、少しは男を磨いてみたらどうですか?
 
 <次回予告>

 3月5日に結審しました。不肖佐藤昇は、数多くの協力者たちの助力を得て(vol.41vol.21他)、やるべきことはやりました。あとは、泰然と判定を待ちます。

 山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事)。

 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけの三崎正敏氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や三崎正敏氏(26年11月11日記事))の中の1人でそれだけの黒木正博氏(26年12月22日記事)(準備書面vol.18
 
 


   
 
山種美術館 東京都渋谷区広尾3−12−36 電話03−5777−8600
 
 

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 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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平成27年2月9日朝日新聞を提訴しました(vol.1)
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原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
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 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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