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現在の日本国と北朝鮮との不思議な関係(その1)(6/10)

 

 このたび、内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを、弊社サイト内に貼り、拉致問題の啓発活動を、「週刊報道サイト」にて、生存する拉致被害者全員を取り戻すまで、行う運びとなりました。

 そこで、代表の佐藤昇が取材活動の過程で、見識深い目上の方々より、雑談で、ご教諭いただいた断片的な情報を、独自にまとめて、北朝鮮って何なのかを、皆様に問題提起していきます。

  <序説>

 5月25日に、朝鮮総連全体大会で議長に再任された許宗萬議長は、30年近く実力者として君臨し、79才になったにも関わらず、未だに世代交代をしない、朝鮮総連は、日本国内における、事実上の在日北朝鮮大使館であるとともに、日本国内におけるスパイ活動拠点であることは、周知の事実である。(朝鮮総連って日本に必要な存在なのか、その1その2その3をご参照下さい)

 <本節>

 北朝鮮国内には、日本の公安のスパイが存在するらしい。それは、日本の在日ルートを使っているようだ。

 その証拠に、北朝鮮へ入国するのに、中国の北京経由で、旅行許可証だけで北朝鮮入りしただけで、翌日には、すぐに分かってしまうらしい。

 旅行許可証はパスポートの提示などは、一切いらない手続きなのにだ。

 そして、北朝鮮から日本へ帰国すると、その一週間後には、公安がやってくる。 この事実は、何を意味するのだろうか?。

 なお、日本でも、そのとぼけた行動で、人気のある?金正男は、何十回も日本に入国しているのは、周知の事実だ。現在は、シンガポールに居る確率が高い。

 理由は、アメリカ合衆国のCIAに、マカオの銀行は、事実上、軒並み潰されたので、マカオに居ても意味がないからだ。

 なお、日本国は、アメリカ合衆国の51番目の州ではないはずだと、佐藤昇は強く思っている。

 <次回予告>

 北朝鮮の平壌には、喜び組キャバクラがあるようで、日本人の殿方は、お楽しみのようだ。

 

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーをトップページに掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。


 

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