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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

週刊報道サイト株式会社について

週刊報道サイト株式会社の挑戦

 現在、ネット媒体のメディアは、権威を与えられず、存在自体が軽んじられております。
 また、ネット媒体のメディアは、日本において収益計上できている媒体は、片手で数えられる程しか存在せず、全てスポンサーの意向に沿って偏向報道を行っているのが実情であります。
 佐藤昇は、週刊報道サイトというネット媒体に権威を持たせ、なおかつ、中立的立場を維持しながら、報道の原点である権力の監視の精神に基づき、真実の報道を敢行するメディアであり続けることに挑戦します。
 
 平成28年7月31日、シニアボクシング「ザ・おやじファイト」において、平成22年8月29日より6年間保持していた日本王座を、関西タイトルを総なめにしてMVP表彰された最強挑戦者へ引き渡しました。シニアボクシング史上歴代3位となる「連続7回防衛」の記録を刻み、シニアボクシングでの闘いは無期限休養とします。
 今まで、ジャーナリズムとボクシングの二足の草鞋を履いて闘ってきましたが、ボクシングの日本王座を引き渡したことを機会に、未練なく二足の草鞋を脱ぎ捨て、権力の監視のジャーナリズムにおいて、不正を隠ぺいし続ける巨悪企業と闘っていくことに専念していきます。
 「ジャーナリストの王者」佐藤昇

週刊報道サイト株式会社の事業理念

  1. 他社の記事を無断掲載、運用することは一切しません、独自の取材、独自の情報収集を貫きます。情報も人脈も出し惜しみいたしません
  2. 掲載する記事の信頼性、信憑性には細心の注意を払うものとします
  3. 記事の視点には細心の注意を払うものとします
 
ジャーナリストの王者」佐藤昇
 
著名ジャーナリスト山岡俊介氏

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

  佐藤昇は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式にジャーナリストとして認定されております。
 なお、ジャーナリスト佐藤昇は、著名ジャーナリスト山岡俊介氏に対し、東京地方裁判所民事第42部における第一審及び東京地方裁判所民事第9部における仮処分係争において、勝訴しております。
 

 
 

 
 
 

ジャーナリスト佐藤昇の経歴

 対朝日新聞訴訟において平成28年1月22日に提出した陳述書より引用
                  陳  述  書
東京地方裁判所民事第4部 裁判官 殿
                            (氏 名) 佐 藤 昇
第1 私の経歴
1 私は、昭和47年1月27日、千葉県松戸市に生まれました。その後、松戸市立第一小学校、私立市川中学校及び私立市川高等学校を卒業後、平成3年4月に私立専修大学法学部に入学しました。
  私は、平成7年3月に同校を卒業後、金融業を始め、翌平成8年にこれを法人化して株式会社ミリオントラストの代表取締役に就任して現在に至っております。
2 私は、平成24年6月1日、株式会社エコドライブという会社を設立して代表取締役に就任しました。この会社は、ミャンマーに自動車を輸出する事業を行っていましたが、事業が軌道に乗らなかったため、約1年で休眠状態になりました。
  その頃、著名なベテランジャーナリストの高山住男さんから、紙媒体のメディアからウエブ媒体のメディアをやりたいということで、一緒にメディアの仕事をしたいという誘いを受けました。
 そこで、株式会社エコドライブを週刊報道特集株式会社と商号変更し、同社において、高山さんが編集長、私が発行人という立場で、ウエブサイト上で「週刊報道特集」という名称で記事を配信するという仕事を開始しました。高山さんは、もともと朝日新聞の報道に批判的な立場を採られており、私もその影響から朝日新聞の報道姿勢に興味を持ち、また、疑問を持つようになりました。
  私は、高山さんの薫陶を受け、ジャーナリストの仕事を始めましたが、平成26年2月、私と高山さんとの間で、「週刊報道特集」の編集方針等について意見の食い違いが生じたため、週刊報道特集株式会社を週刊報道サイト株式会社と商号変更し(平成27年11月9日記事「商号変更の経緯」)、「週刊報道特集」も「週刊報道サイト」と名称変更をし(平成26年2月4日記事「名称変更」)、以降、私が、週刊報道サイトの編集長兼発行人として(平成26年1月21日記事「高山住男編集長辞任」)週刊報道サイトを発行しております。
 週刊報道サイトは、インターネット上で記事を無料で公開しております。週刊報道サイトは購読料等を頂いておりませんので、これに要する費用は、私が自腹で負担しています。
 これは、週刊報道サイトで、できるだけ中立的な報道を行いたいという私の思いからです。
3 私がメディアに本格的に興味を持ったのは、平成24年9月のことです。私は、その頃、みずほ銀行から詐欺被害を受け、その件で高山さんから取材を受けました。私は、その際の高山さんの真摯な姿勢に打たれ、マス・メディアではない小さなメディアでしか報道できない、しかも重要な事実があるということを知りました。
  このような経緯があったため、先に述べたとおり、高山さんの誘いを受けて、私が元々持っていた「株式会社エコドライブ」を「週刊報道特集株式会社」と商号変更し、「週刊報道特集」の発行人としてメディアの仕事を始めたのです。
  私は、現在は、高山さんと袂を分かつ形になっておりますが、現在でも高山さんのジャーナリストとしての姿勢は尊敬しております。
 

ジャーナリスト佐藤昇は、権力の監視を開始する

 そして、ジャーナリスト佐藤昇は、報道の原点である権力の監視の精神を体現していく。
■2013年7月1日、「週刊報道サイト」(旧名称:週刊報道特集)を開設して、記事の執筆を開始する。
■2014年10月7日、みずほ銀行本店幹部行員及川幹雄(平成27年9月29日記事「及川幹雄懲役7年の実刑判決」)の引き起こしたぎょうせい詐欺事件に対し、その管理責任と使用者責任を追及する集団提訴を5名の原告団「みずほ銀行詐欺被害者の会」の代表幹事として訴訟を起こす。(平成26年10月14日記事「みずほ銀行へ集団提訴」
  なお、その原告団には、ボクシング元世界チャンピオンの薬師寺保栄やプロゴルファーのチャンド・ディネッシュも名を連ねている。(平成26年10月6日記事「薬師寺保栄名王者見参」
■2015年2月9日、朝日新聞の従軍慰安婦虚偽報道に対し、日本国憲法で保障されている国民の知る権利が侵害されたとして、その責任を追及する集団提訴を482名の原告団「朝日新聞を正す会」の事務局長として訴訟を起こす。(平成27年2月9日記事「朝日新聞へ集団提訴」
■2016年3月7日、サントリーの暴力団住吉会副会長への利益供与の事実の隠ぺい工作に対して、権力の監視の精神に基づく報道活動を敢行し、サントリーに公式なお詫び告知を発表させる。(平成28年8月29日記事「サントリーに完全勝利する」)。
■2017年4月12日、三菱商事傘下のローソン代表取締役会長玉塚元一が退任を発表した。その退任原因は、週刊報道サイトの新聞媒体による糾弾報道により、M資金申込していたことが明らかにされたことによるものであろうと、平成29年4月20日発売の週刊新潮が報道した。(平成29年4月24日記事「ローソン玉塚元一退任へ」)。

 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景





東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
    

ローソン玉塚元一退任

■週刊報道サイトの新聞媒体による糾弾報道により、三菱商事傘下ローソン代表取締役会長玉塚元一が株主総会で退任する

広告募集開始

月刊Hanada(花田紀凱責任編集)のお詫び広告掲載を見習い、週刊報道サイト(佐藤昇責任編集)も広告募集開始します!

アットアームズ

■自宅周辺と取引先に新聞媒体を配布した報道活動へ文書配布禁止等仮処分命令申立

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 
 

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告東京ソックス田中伸治?公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

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