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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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裁判所は劣化していなかった!公平な裁判官により、山岡俊介は「暴力団共生者」認定され完全敗訴! 負け犬の遠吠えに全て反証します!(27/4/7)

 
新王者佐藤昇誕生
 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠え

 <序説>

 平成27年3月30日、新王者佐藤昇が誕生した。

 そして、山岡俊介は、裁判所より「現役暴力団組長より50万円を貰い記事を掲載した」と正式に認定され、公式に暴力団共生者となったことで、完膚なきまでに敗訴し(負犬vol.2)、ネットメディア界からの引退が確実となった(逃犬vol.52)。

 まさに、新旧世代交代劇がおきた(負犬vol.1)。

 そして、敗訴した山岡俊介は負け犬の遠吠えをした。

 <本節>

 ●<報告>対「週刊報道サイト」記事削除仮処分事件ーー「本紙・山岡は組長から50万円もらった」旨を何と仮に認める不当決定 (アクセスジャーナル平成27年4月1日記事)  

・裁判所の劣化が叫ばれて久しいが、よりによって自分がその被害に会うとはさすがに思っていなかった。3月30日、本紙が適時、報告して来た対「週刊報道サイト」(佐藤昇代表=右下写真)記事削除仮処分の決定がようやく出た。


 →東京地方裁判所民事第9部は、3月5日の結審から、仮処分決定では、異例の25日も時間をかけて、9回に及んだ審尋の内容を、しっかり吟味して、慎重に、且つ、公平に決定を下してくれました

 その結果、「山岡俊介の陳述は採用することができず、現役暴力団組長の陳述は相対的には信用性がある」との、大英断をしてくれました。  
 当事者の属性にとらわれず、極めて公平に決定してくれたことを、裁判所の劣化と負け犬の遠吠えをする山岡俊介こそ全てにおいて劣化していると言わざるをえません。

 ・本紙既報のように、本紙・山岡がデタラメとして訴えた「週刊報道サイト」記事は全部で7つ。内、5つに関しては週刊報道サイトはまったく真実性に関する証拠を提出できず、裁判官の要請ですでに全面削除していたことから、今回の決定の対象になったのは残りの2つだけだった。

 その1つ、「武富士事件」に関するものは、当初記事では山岡が武富士側からカネをもらいなから返したなどという究極のデタラメ記載もあったが、さすがにその部分も自主削除していた。今回、さらに一部を仮に削除せよとの決定が出たことから、もはやこの記事は意味不明の完全な残骸しか残らないこととなった。


 →武富士事件に関しては、投稿文をそのまま掲載したことから、論評を越えた表現を修正しなかったから、削除指導されただけで、事実関係を否定されたわけではありませんので、文章表現を修正して、事実のみを淡々と記した記事にして、再度掲載していきます

  ・問題は最後の1つ、「暴力団組長から(記事掲載の謝礼として)山岡が50万円もらった」旨の記載がある記事だ。

 たった1つといっても、山岡にとっては最大級の名誉毀損記事であり、そもそも今回仮処分申立するに到ったのはこの記事が出た結果だ。


  →山岡俊介は、「ヘタをしたらライター生命を失いかねないこの最大級の名誉棄損の仮処分係争である」と自らの強い意志を示し記していたので、当然、この敗訴を受けてネットメディア界から引退することになります。その引退式には、必ず、不肖佐藤昇を招待して下さいね。その場で、嬉し涙を流しますので!。

 ・ところが、あろうことか、田代雅彦裁判官は、むろん何の物証もなく、唯一、あるのは「自分が渡した」という現役の山口組組長の証言だけなのに、その証言は信用できるとしてその部分の削除を認めなかったのだ。 このような結果になったのは、押尾事件で亡くなった田中香織さん(横写真下左人物)に関する記事(10年9月)の際に載せた相手男性の写真が「中野組長」(横写真左人物)だったからだ。

 田中さんの婚約者ということで山岡が取材したのは中野組長ではなくあくまで「西田」(本名・武田。横写真右人物)なる人物(裁判官も西田氏が取材に同席、また組事務所でなく会社だったことも認めている)。それにも拘わらず、写真が中野組長なのは、すべて今回申立後の取材で判明したことだが西田氏がフロント(企業舎弟)だったことからリスクを恐れてのことと思われる。

 だが、裁判官は中野組長がその会社を組事務所替わりに使っていたとの主張、また前述の写真取替はあり得えないとの独断から、中野組長=田中さんの婚約者と一応認めるだけでなく、さらに飛躍し、50万円払ったとの虚偽主張まで一挙に認めてしまったようだ。


 →決定書にも書かれているように、そもそも、山岡俊介は、西田光信(本名:武田ミツノブ)と現役暴力団組長の両方の顔を知っているのに、その顔を見間違えたという陳述は、不自然で不合理であります。

 そして、現役暴力団組長の陳述は、相対的に信用性が一応認められるとされ、その属性にも関わらず、信用し採用してくれた東京地方裁判所民事第9部の大英断には、本当に敬意を持ちました。繰り返しますが、裁判所は劣化しておらず、山岡俊介が極度に劣化しているだけであります。

 ・ただし、50万円払ったとの虚偽主張を前提に、さらに週刊報道サイトが書き連ねた、この田中さん記事は本紙が「言い成りに掲載した」、中野組長はこの記事で「何かの目的を達成したのかもしれません」、「アクセスジャーナルは暴力団の機関誌」「山岡はその(暴力団の)共犯者」といった記載部分に関しては、さすがにそのような事実は認められないとして仮に削除することを命じた。

 結論からいえば、「週刊報道サイト」記事の実に7つ中6つがデタラメだったわけだ。残りの1つも前述のように「暴力団の機関誌」「共犯者」などことごとくというほど中傷部分削除が認められた。これほどのデタラメは報道者として失格を意味するだろう。


 →言葉を使い間違えました。山岡俊介は、暴力団共生者でありました。これは、東京地方裁判所民事第9部により、公式に認められた事実であります。また、東京地方裁判所民事第9部により、佐藤昇はジャーナリストであると、公式に認められました。繰り返しますが、山岡俊介は、暴力団共生者でブラックと認定されました。

 ・しかしながら、唯一認められなかったのが、山岡にとって最大屈辱の「50万円もらった」だった。

  というわけで、20万円の担保を立てて今回決定部分を仮に削除してもらうのはむろんだが、このような決定で納得できるわけもなく、本訴で「50万円もらった」との仮削除が認められなかった恥辱を何としても晴らすことをここに宣言しておきます。


  →現役暴力団組長すなわちジャパニーズマフィアに、司法の場で敗訴する事例は、世界レベルでも聞いたことがありません。

 すなわち、山岡俊介は、ブラックジャーナリストとして、日本王者を凌駕し世界王者になったことを意味します。

 きっと、近いうちに、この快挙を、ギネス申請することと思います。

 山岡俊介は、今までは、ただのブラックジャーナリストと呼ばれておりましたが、これからは、現役暴力団組長すなわちジャパニーズマフィアに、司法の場で敗訴した事実も加わったことで、Wワールドとダブルをかけてます)ブラックジャーナリストと呼ぶことにします。

 そして、山岡俊介が本訴でも敗訴して、トリプルWブラックジャーナリストになる過程を、全国の皆様に報道していきますので、その実況報道をお楽しみにしていて下さい!

 <現役暴力団組長(ジャパニーズマフィア)からのコメント>
 「俺は、同じ反社会的と裁判所から公式に認定された仲間が一人増えて嬉しいぜ。なんか、相談事があったら、同じ反社会的な仲間同士なんだから、遠慮しないで、いつでも来いよ!」

 


 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけの三崎正敏氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や三崎正敏氏(26年11月11日記事))の中の1人でそれだけの黒木正博氏(26年12月22日記事)(準備書面vol.18
 
 
 


   
 
山種美術館 東京都渋谷区広尾3−12−36 電話03−5777−8600
 
 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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