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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

スケジュールschedule


多くの仲間達と定期的に報道関係者交流懇親会を開催しております。
(令和4年8月3日開催の暑気払いにおける懇親会食会の風景)

令和4年8月3日(水)

・第33回・週刊報道サイト主催
コロナ第七波ピークの最中の「暑気払い」
・日時 令和4年8月3日(水) 18:00-20:30

・プログラム 

18:10〜 幹事佐藤昇からご挨拶
「本日は、懇親会に参加することも憚れる時勢の中のこんなにも多くの皆様のご参加、誠にありがとうございます。本日の東京都のコロナ感染者数は過去2番目に多い3万8940名、全国では過去最多の24万9830名と、現在4万人と25万人の大台に迫っており、まさにピークの状況にありますが、素敵なゲスト講師陣による講演をお楽しみ下さい。」
18:15〜 梅宮亜須加さんの講演
梅宮亜須加さんの経歴:元女優。黒BUTAオールスターズ3期メンバー。故梅宮辰夫姪。リフレクソロジスト。秘書1級。
「大日本帝国は〜中略〜。明るく楽しく心豊かに、天空の舞で、福祉事業を通じて、素敵な世の中にしていきたいと思っております。」
18:25〜 碓井雅也さんの講演
「2022年6月21日、みずほフィナンシャルグループの第20回定時株主総会に出席して、株主として質問したところ、社外取締役で指名委員長を務める最高裁判所判事で東京検察庁検事長であった甲斐中辰夫氏から、株主総会の場で明らかに誤った説明をしたと言えるであろう回答を引き出したりした活動をしております。」
(参照:令和4年8月15日記事『2022年6月21日、碓井雅也株主の質問が引き出した在任期間8年を誇る甲斐中辰夫氏の回答の全てを公開する「みずほはまだ監督官庁の金融庁の観察期間中で、観察期間中に検証委員会の委員長を投げ出すわけにはいかない。トラブルの再発防止にこの1年間尽力したい。さりながら株主の皆様からのご批判はごもっともであります。真摯に受け止めてこれから取締役としての監督のあり方に生かしていきたいと思っております。」。みずほFGは金融庁から期限の通達は受けていないと認めていることから、甲斐中辰夫氏による「今、現在、みずほの置かれている状態はまだ監督官庁の観察期間中です。」との発言や、3月までに再発防止策を講じる想定であろう「お互いに力を合わせてトラブルの再発防止にこの1年間尽力したい。」との発言は、質問者である碓井雅也株主に対して、社外取締役で指名委員長を務める甲斐中辰夫氏が株主総会の場で明らかに誤った説明をしたと言えるであろう。』
18:30〜 ジャーナリスト成田俊一さんの講演
レジュメ1:統一協会は『現代の吸血鬼』
2022年7月8日に、安倍晋三元総理が凶弾に倒れた。
報道を見ながら、いろんな出来事が脳裏をよぎりました。
私が11才小学5年生の時、いまから62年前の1960年10月12日のことです。当時の社会党委員長だった浅沼稲次郎が、右翼青年の山口二矢によって、日比谷公会堂での演説中に、刺殺された事件です。

当時の社会党がソ連、中国の手先になりかけていた時代だと言われていた時代の事件です。

浅沼のデッドマスクが週刊誌の表紙に載ったことを覚えています。

次に浮かんだのは、1963年11月22日のケネディ暗殺。

そして27年前の1995年4月24日、オウム真理教の幹部村井秀夫が南青山の教団本部前で200名ものマスコミが見守っている中で、何故か、山口組系羽根組のヤクザに刺殺された事件もありました。

いつの時代も暗殺テロには相応の背景と意味があるはずです。

しからば、7月8日の安倍晋三暗殺テロとは、何を物語っているのだろうか?。

今日(2022年8月3日)お集まりの皆様は、どうお考えでしょうか?。
実行した山上徹也の母親が統一協会にのめりこみ、相当額のカネを寄付したために、家は破産、兄も自殺に追い込まれたという悲劇が、この安倍晋三暗殺テロの引き金になっただろうことは、容易に想像がつきます。

統一協会は、そうした数々の悲劇と犠牲を強いて、カネを集め尽くし、そのカネの中から、政界工作資金として、自民党の議員たちにバラ蒔いていたことになります。

自民党議員たちは、統一協会が霊感商法などで日本国民から犯罪的に巻き上げたカネを受け取っていたわけです。 騙したカネの分け前を、なんの疑問も持たずに受け取ってきた日本の国会議員たちは、間違いなく霊感商法の共謀者でしょう。

日本人、若しくは日本のカネを狙った吸血鬼が統一協会ならば、この教会が配るカネに群がった議員たちは、蛭のような寄生虫ということだろう。

反吐が出る、そして、怒りがわく。
霊感商法がマスコミに叩かれていた40年ほど前、私は大阪でやはりフリーの記者だった。

50万円、100万円もする象牙の印鑑を販売していた、名古屋の統一協会系の●●聖印という会社を突撃した。 家族が病死するなどと不安にさせ、なんの根拠もない証拠もない霊感を理由に、バカ高い象牙商品を売りつけるやり方を追及し始めると、なぜか担当した社員は、私を別室に案内し、カギをかけられ、そこに6時間ほど軟禁状態に置かれた。

解放された時、会社には誰もいなくなっていたという、妙な経験をした。

この頃から、統一協会とは一体どんな集団なのか、根本的な疑惑を追求する必要性を痛感した。

統一協会の謎。
北朝鮮生まれの文鮮明という人物が、なぜかキリストの生まれ変わりなどと称して出現してきたという説明なんか嘘そのもの。

ただ、当時のパクチョンヒ大統領が統一協会が作った反共組織である国際勝共連合を後押した関係で、日本政府も反共に協力した。

日本のメンバーには笹川良一、児玉誉士夫、岸信介などの超ウルトラ国家主義者、国粋主義者らが顔を揃えた。

この勝共連合の活動資金の調達先こそが、この日本だということは、すでに30年も前に暴かれていた。

正確に試算したことはないが、日本という国から、韓国、北朝鮮の二つの国に、いったい何千億円という巨額が流れていたのだろうか?。

例えば、韓国には統一協会から、北朝鮮には日本国内のパチンコ業界から、どちらも数千億円単位の巨額が日本から、流れ続けていたと言われている。

前述したように、日本人から巻き上げたカネを平然と懐に入れている日本の国会議員こそ、吸血鬼(統一協会)と共生する寄生虫にほらならない。

安倍晋三暗殺テロを引き起こしたのは、たしかに山上徹也による個人犯罪と言えるだろうが、その因果関係解明には洞察が必要だろう。

テレビで語っているお気軽なオピニオンリーダーたちには、その暗黒が見えていない。

補足するが、13年間続いた北朝鮮現地取材の時に使うのがポトンガンホテル。

このホテルの近くには、統一協会が寄贈した立派すぎる建物がある。

統一協会の創始者文鮮明は北朝鮮出身であり、金日成とは太いパイプがある。

つまり韓国と北朝鮮とは統一協会コネクションでつながるのだ。
山上徹也について、安倍テロの当日に、あるヤクザ幹部から『山上は右翼団体のメンバーらしい』と、未確認ながらも、注目の情報が入った。

まだしばらくは、謎解きが必要だと思います。
成田俊一「日本人くらい騙される民族はいない。統一教会の歴史の裏には悲惨な現実がある。」

佐藤昇「統一教会の活動を、仮に清和会(安倍派)が護っていたとすると、弱者である信者に対して高額の献金を強要して、金を巻き上げていたような構図に見えます。清和会(安倍派)とは自民党最大派閥で、まさに権力の象徴であり、強い者(清和会に護られた統一教会)が弱い者(統一教会の信者)いじめを助長しているようで、これを正すことはできるのでしょうか?」

成田俊一「統一教会の問題は、突き詰めればアメリカだ。アメリカの指示だから日本の政治家にはできない。本来は日本の政治家の仕事だが、何も解決していない。平井(康嗣)君どうだい?」

平井康嗣「権力組織というのは人が替わりながら継続して存在していく。権力を監視するジャーナリストは一人の人間であるから、活動期間は20〜30年がせいぜいである。だから、結果として、現実的には、権力組織には逃げ切られてしまっている。」

レジュメ2:日本の戦争犯罪 自ら検証を(朝鮮新報2005年6月22日記事

19:00〜  懇親会食会(兼 名刺交換会・情報交換会)
懇親会食会風景
懇親会食会風景
懇親会食会風景
・会費  9,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
・場所  鉄鋼会館701号室(東京都中央区日本橋茅場町3−2−10)
「次回懇親会は、令和4年12月7日に『忘年会』を開催します。」

多くの仲間達と定期的に報道関係者交流懇親会を開催しております。
(令和3年12月9日開催の忘年会における懇親会食会の風景)

素敵な講師陣を招いて単独主催で定期的に懇親会を開催しております。
(令和2年12月2日開催の逆境からトップへにおける講演風景)

素敵な講師陣を招いて単独主催で定期的に懇親会を開催しております。
(令和2年8月26日開催の天下獲りへの序章における和やかな会食風景)

 秋山昭八先生を囲んで定期的に和やかな座談会を開催してました。
(令和元年12月4日開催の最終章の秋山昭八先生の時局講演の風景)

秋山昭八弁護士(秋山法律事務所、左端)と中込秀樹弁護士(ふじ合同法律事務所、名古屋高等裁判所元長官、中央右)と小林霊光元弁護士(後方)と伊藤博敏氏(ジャーナリスト、右端)と佐藤昇(中央左)。
(令和元年8月1日開催の真夏の法曹祭の懇親会での一枚)
〇小林霊光元弁護士に関する報道記事
敬天新聞・令和元年8月31日記事「日本一著名な元弁護士!?小林霊光氏」
(佐藤昇は常識人では成しえないことを平然と成す異能の人物であるとの極めて高い評価の論評が掲載されております)
鎌倉九郎・令和元年9月3日記事「小林霊光大先生ご健勝」
(小林霊光大先生への高尚な論評と典雅な賛美歌が掲載されております)

日本人拳闘士で唯一無二の海外王座獲得により二階級制覇したボクシング元世界チャンピオンの柴田國明さんが「運命の一戦」の秘話を語る。
(平成31年3月13日開催の迎新時代の柴田國明さんの時局講演の風景)
(柴田國明さんはヨネクラボクシングスクールサポーターズ株式会社取締役理事長です)

 秋山昭八先生を囲んで定期的に和やかな座談会を開催してました。
(平成30年12月6日開催の大忘年会の秋山昭八先生の時局講演の風景)

令和4年6月6日(月)

・第33回週刊報道サイト主催「日本を正す会」<告知>
『暑気払い』
・日時 令和4年8月3日(水) 18:00-20:30
※入場時非接触検温計で測定、座席の間隔を従来より十分に空ける等、参加者の健康と安全を最優先して、コロナ第7派感染拡大防止に配慮して、万全の態勢で開催します。
●プログラム
18時〜    幹事佐藤昇からご挨拶
18時5分〜  某新聞発行人からの激励文を代読
18時20分〜 ジャーナリスト成田俊一さんの講演
『大阪での記者活動時代、統一協会の霊感商法の実態取材で、系列会社取材で6時間以上、軟禁された経験』
前振:それにしても統一協会という宗教組織を北朝鮮生まれの文鮮明という人物がキリストの生まれ変わりだなんて出現してきた謎、朝鮮半島の38度線以後のアメリカの半島の共産化阻止のため、アメリカ主導で組織化された国際勝共連合(旧統一教会の創始者・文鮮明は1968年、反共産主義を掲げる政治団体「国際勝共連合(通称、勝共連合)」を設立した。)。 その勝共連合の活動資金の調達先が日本だったということは30年も前に、すでに暴かれていた。 日本という敗戦国は、南朝鮮(韓国)には、岸信介以降の自民党政権が、北朝鮮には在日朝鮮人パチンコ業界が、どちらも非合法な巨額マネーが渡ったという、日本の敗戦以後のアメリカ、日本、韓国、北朝鮮の相関関係を明らかにすることが必要。 安倍晋三レベルの話でない
『安倍晋三暗殺テロで、未確認ながらも山上徹也に関する右翼系団体に所属しているという話』など
19時〜    懇親会食会(兼 名刺交換会・情報交換会)
・会費  9,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
・場所  鉄鋼会館701号室(東京都中央区日本橋茅場町3−2−10)

令和3年12月9日(木)

・第32回週刊報道サイト主催「日本を正す会」
『忘年会』
(東京アウトローズ・奥村順一(本名:中川一政)を偲ぶ会も併せて)
・日時 令和3年12月9日(木) 18:00-20:30

・プログラム 

18:10〜 幹事佐藤昇からご挨拶と弔辞
「朝日新聞や読売新聞や産経新聞等のマスメディアの方々、フライデーや日刊ゲンダイや週刊ダイヤモンドや千葉日日新聞等のマスコミの方々、その他多くの報道関係者の方々、新型コロナ変異株オミクロンの脅威が迫る中、忘年会にご参加頂きまして誠にありがとうございます。」

「本日、講演してもらう予定だった小林霊光さんは、昨日から那須塩原に、霊光さんが居ないと始まらない仕事があって、今日の18時までに東京に戻れそうにないから講演はキャンセルしてほしいとのことでした。」

「霊光さんが急遽欠席となったので、その時間を使って、私のジャーナリズムに多くの教諭を頂いた、約半年前の5月15日に急逝してしまった私の大切な先輩であった東京アウトローズの奥村順一さん、ここでは本名の中川一政さんと言います、へ
追悼の言葉を捧げたいと思います。」

佐藤昇が弔辞を読み上げ、集まった総勢32名が冥福を祈った。

「私と中川一政さんとの出会いは、
十数年前、私が投資家として、ある銘柄を空売りしていた時に、踏み上げられて、追証が発生する寸前まで追い込まれた時に、当時私が6000万円位の金を貸していたブラックジャーナリストの高尾正志(参照:平成26年8月5日記事)に『必ず何とかしろ!』と要請したら、連れて来たのが中川一政さんでした。そして、東京アウトローズでその銘柄の記事を書いてもらうと、一時的にその銘柄の株価の上昇は止まり、その間に買戻しの手仕舞いをして、追証までは行かずに数千万円の損失を確定して収まりました。その後、中川一政さんに心ばかりの寸志を渡そうとすると、『記者として事実を記事にした当たり前のことをしただけだから、そんなの受け取れない』と頑なに断るので、無理やり受け取らせて、中川一政さんが私からの寸志の中身を見ると『あんた気前いいね』と言って、それからお付き合いが始まりました
「そして、2012年、高尾正志をきっかけにして、みずほ銀行及川幹雄事件の当事者となる(参照:平成26年12月2日記事)と、その過程で、ジャーナリストの高山住男さんの誘いを受けて、2013年に週刊報道サイトの前身である週刊報道特集を一緒に創刊しました(参照:平成26年1月21日記事)」
「それからは、私はジャーナリズムの世界では新参者なので、中川一政さんが様々なことを教諭してくれ、来月には創刊10年目に入り発刊400号にまで到達でき(参照:令和4年1月10日記事)、現在、
私の週刊報道サイトがある程度の影響力を持つことが出来るようになったのは、中川一政さんの教えを取り入れていったことがとても大きいです。」
「中川一政さんとの思い出深いエピソードとしては、『佐藤昇を拉致して殺す』問題(参照:東京アウトローズ平成30年11月23日記事)でありましょう。私が黒木正博の記事の連載を始める(参照:令和1年5月13日記事)と、中川一政さんは異常なくらい黒木正博をかばいました。この問題が着地して、
二人きりの時になぜ黒木正博をかばったのか?の理由を聴くと、『俺のトランスデジタル事件のスクープ記事(参照: 東京アウトローズ平成22年2月16日記事黒木正博が野呂周介(元暴力団組長)や田邊勝己弁護士(平河総合法律事務所、現カイロス総合法律事務所)らと民事再生法違反の謀議をしている中、隣の部屋に抜け出して、リアルタイムでその謀議の内容を電話で伝えてくれて、正に実況中継だったんだ。だから、どこのメディアよりも早くて正確なスクープ記事を発信できたんだよ。その時から記者として、黒木正博には義理があるんだ。』『でも、何で田邊勝己弁護士は逮捕を免れられたんだろうな?、そのへん(社会悪)をジクジク報道できるのはあんたしかいないよ。山岡俊介は当てにならないぞ、あいつの性格は俺が一番よく知ってるからな、あいつは反社の連中に脅されると「すっすいません」とか言ってすぐ取り下げるからな(参照:ウィキペディア「アクセスジャーナル」)。あんたが独りでしつこく報道していく方がいいと思うぞ。』と言われました。」
「私は、『
そういうことだったら、もっと早く言って下さいよ』と言って、それで二人の間では全てを水に流すこととなりました。」
「そして、私が、この懇親会を大規模に開始した
3年前の忘年会には、中川一政さんが初のゲスト講師として講演してくれる予定でしたが、既にその時は肺がんの病魔に侵されていて、会場に来て講演することが出来ない状態になっていて、激励文の寄稿だけとなってしまいました。」

「だから、今日は、3年前に作った中川一政さん用の卓上名札を、私の司会席において、
一緒にこの懇親会に参加してもらうこと冥福を祈ることとします。」

「本日は、ジャーナリストの成田俊一さんが、ジャーナリズムにおける公益性や真実相当性とは何かを考えさせる裁判の係争内容と明日判決が言い渡されるその控訴審判決への見解をご講演頂きます。」
「では、本日もどうぞお楽しみください。」

18:20〜 ジャーナリスト成田俊一さんの講演

「名誉毀損における損害賠償請求事件の控訴審での立証活動として、一審において、記事の公益性、公共目的は認められており、争点は、真実相当性(成田俊一さんが取材を尽くして記事を執筆したか否か)及び真実性(原告が「平成22年ないし平成23年頃まで」ないし「過去に」暴力団組織に所属していたか否か)に絞られています。」
「控訴審判決は、明日の令和3年12月10日午後1時10分に言い渡しの予定です。」
「勝訴敗訴の結果の予想は困難ですが、少なくとも新証拠(高山義友希(淡海一家)の供述調書、Nの被告人供述調書、Y・Oの証人尋問調書)に基づき、真実性(原告が過去に暴力団組員であったか否か)について、何らかの判断が下されるものと思われます。」

総勢32名の皆様が熱心に講演を拝聴中

佐藤昇「2日前に、東京都豊島区の元山建組(参考:平成26年6月24日記事)系組員による風営法違反の疑いの関係先として兵庫県神戸市の神戸山口組の井上邦雄組長の自宅に警視庁の家宅捜索がありましたが、報道されている映像を観る限り、井上邦雄組長の自宅は随分と豪勢な邸宅でしたが、その件について、少し教えてもらえませんか?」

「今、井上邦雄組長は、自宅に閉じ籠って、外に出てこない。」

「それは、外に出れば、弘道会(参考:平成26年5月6日記事)に殺されると思っているからだ。」

「そんな状況だから、警察庁も家宅捜索することで、様々な意味合いでの状況確認をしている部分もあるのではないか。」

総勢32名の皆様が熱心に講演を拝聴中

「成田総合調査事務所を開設しました。
住 所 愛知県名古屋市中村区名駅四4−24−26―5B
TEL 052−564−0090
FAX 052−561−9818
愛知県公安委員会探偵業届出証明番号 第54210058号
中部調査業協会正会員」

19:00〜  懇親会食会(兼 名刺交換会・情報交換会)

懇親会食会風景。総勢32名の方々にご参加頂き、大盛況で終える事が出来ました。

懇親会食会風景。総勢32名の方々にご参加頂き、大盛況で終える事が出来ました。

懇親会食会風景。総勢32名の方々にご参加頂き、大盛況で終える事が出来ました。

懇親会食会風景。総勢32名の方々にご参加頂き、大盛況で終える事が出来ました。

・会費  9,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
・場所  鉄鋼会館701号室(東京都中央区日本橋茅場町3−2−10)
「次回懇親会は、新型コロナ変異株オミクロンの脅威も治っているであろう令和4年8月3日に『暑気払い』を開催します。」

令和3年11月15日(月)

・第32回週刊報道サイト主催「日本を正す会」<告知>
『忘年会』
・日時 令和3年12月9日(木) 18:00-20:30
※「東京アウトローズ・奥村順一(本名:中川一政)を偲ぶ会」も併せた開催とします。
※ワクチン接種証明書もしくは検査陰性証明書を提示、入場時非接触検温計で測定、座席の間隔を従来より十分に空ける等、参加者の健康と安全を最優先して、コロナ感染拡大防止に配慮して、万全の態勢で開催します。
・ゲスト講師
●小林霊光元弁護士
「令和の時代を霊視した行く先を解説」他
●ジャーナリスト成田俊一
「翌日12月10日の控訴審判決の見込を解説」他
・会費  9,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
・場所  鉄鋼会館701号室(東京都中央区日本橋茅場町3−2−10)

令和2年12月2日(水)

・第31回週刊報道サイト主催「日本を正す会」
『忘年会』(逆境からトップへ)
・日時 令和2年12月2日(水) 18:00-21:00

・プログラム 

18:15〜 幹事佐藤昇ご挨拶
「朝日新聞や読売新聞やテレビ朝日等のマスメディアの方々、フライデーや日刊ゲンダイや週刊ダイヤモンドや週刊東洋経済や千葉日日新聞等のマスコミの方々、その他多くの報道関係者の方々、コロナ第三波襲来の真っ最中で自粛規制の厳しい中ご参加頂きまして、真にありがとうございます。週刊報道サイト主催の日本を正す会は、皆様で力を合わせて、報道の力で、驕る権力者たちから本来の主権者である日本国民に天下を獲り戻すことを趣旨として開催しております。」

「なお、私がどんな逆境にあっても『ここまでやってきて報道活動から身を引くのは反対だね。できる限りの協力は惜しまないから継続しなさい。』と強い支援をして頂いている伊藤博敏さん(参照:現代ビジネス令和2年8月13日記事)と平井康嗣さん(参照:日刊ゲンダイ令和2年12月2日記事)が諸般の事情で、本日は欠席となっております。」

「また、私がどんな逆境にあっても『(佐藤)昇さんよ、試練を乗り越えて、天下を獲りたまえ!』といつも激励して頂いている小林霊光さんも諸般の事情で、本日は欠席となっております。」

「伊藤博敏さんや平井康嗣さんや小林霊光さんは、どんな風評があろうとも、私にとっては、かけがえのない大切な方々であります。」

「一週間前に、鈴木宗男を叱咤激励する会という政治資金パーティーへ行ってきましたが、一時間強、多くのゲストが講演するだけで、ビールもお食事もなく、講演後そのままお開きで会費20,000円でしたが(参照:令和2年11月30日記事)、本日の週刊報道サイト主催日本を正す会は、ビールやワイン等が飲み放題の上、お食事は銘々ミニコース料理を、講演の後に半額にてご用意してあります。」

「最後に、ある方から『逆境からトップを目指すなら、常識とは逆のことをしなくちゃダメだ。こんな時期だから、忘年会を開催することが非常識だと反対の意見も多いだろうけど、開催すること自体に意義があり、そして次(トップへつながるんだ。あと、こんな時期に来てくれた人たちは、あなたにとって本当の財産だから大切にしなさい』と激励のお言葉を頂いております。不肖佐藤昇、このような時期にこんなにも多くの皆様にお集まり頂いて、本当に幸せ者です。」

「本日は、ジャーナリストの成田俊一さんの講演をまた聴きたいとの要望が、警視庁の暴力団担当の四課の記者や社会部の記者をはじめ、多数の方々から寄せられておりましたので、前回に引き続き、ジャーナリストの成田俊一さんにご講演頂きます。どうぞ存分にお楽しみください。」

18:30〜 ジャーナリスト成田俊一さんの講演


令和2年9月28日、京都地方裁判所第3民事部は、成田俊一氏及び週刊金曜日(発行元:株式会社金曜日)の原告に対する名誉毀損に基づく1億1000万円の損害賠償金の支払いを求める訴え(京都地方裁判所平成30年(ワ)第3601号)に対して、名誉毀損を認めて損害賠償金110万円の支払いを命じる。令和2年12月2日現在、控訴中。

平成30年11月5日、原告は、月刊実話ドキュメント(発行元:有限会社ジェイズ・恵文社)に対して、名誉毀損に基づき1億1000万円の損害賠償金の支払いを求める訴えを提起する(京都地方裁判所平成30年(ワ)第3600号)。令和2年12月2日現在、京都地方裁判所にて第一審係属中。
「この二つの名誉毀損事件では、本来、原告と一緒に写真に写っていた現職の京都府知事の山田啓二氏が訴えてくるべきだが、一切触れてこない

原告へは、指定暴力団山口組系淡海一家(おうみいっか)から、名誉毀損と偽計業務妨害の刑事事件となった平成29年10月の破門状だけでなく、令和2年8月には絶縁状が出されている

佐藤昇「本日は、警視庁の四課(暴力団事件)担当の記者や社会部の記者も多く参加しているので、暴力団取材の第一人者として、三つの山口組の展開や暴力団取材専門の記者と称する者が好き放題記事を書いてますが暴力団取材についてお話してもらえませんか?」

「溝口敦をはじめとする暴力団取材専門と称する記者達は、本当に複数の現役のヤクザに直接会って取材をしているのか聴いてみたい」

「実際は、暴力団取材専門と称する記者達は、複数の現役のヤクザに直接会って取材をしていない」

暴力団取材で大切なのは、当事者に直接会って取材をすることです

三つの山口組の抗争は事実上終わっている。後は六代目山口組が残りをどのように片付けるかだけの状態。実情は、経済的要因も含めて、神戸山口組は六代目山口組に歯向かうことはできない」

「それは、弘道会(参考:平成26年5月6日記事)壊滅作戦は警察庁あげてやっているが、山健組(参考:平成26年6月24日記事)壊滅作戦はやっていないことから明らかです」

「六代目山口組が、井上邦雄神戸山口組組長や織田絆誠絆会会長を殺してしまったら、危険指定になってしまい、警察庁の思うツボになってしまう」

警察庁が、六代目山口組すなわち弘道会の勢力を、今の状態のまま維持をさせておくのかは不透明である

総勢35名の皆様が熱心に講演を拝聴中


懇親会食会風景。総勢35名の方々にご参加頂き、大盛況で終える事が出来ました。

・会費  8,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし (ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)3Fナルド(東京都渋谷区渋谷4−4−25)
「次回懇親会は、コロナ禍が治っているであろう令和3年12月頃の『忘年会』をメドに開催する予定です。」
東京アウトローズ・奥村順一(本名:中川一政)を偲ぶ会もコロナ禍が治まり次第開催します。」

令和2年8月26日(水)

・第30回週刊報道サイト主催「日本を正す会」
『ザ・ファースト』(天下獲りへの序章)
・日時 令和2年8月26日(水) 18:00-21:00

・プログラム 

18:08〜 幹事佐藤昇ご挨拶
「NHKや朝日新聞や読売新聞や産経新聞等のマスメディアの方々、フライデーや日刊ゲンダイや週刊現代や週刊ダイヤモンドやSPAや週刊新潮や千葉日日新聞等のマスコミの方々、その他多くの報道関係者の方々、コロナ禍中で自粛規制の厳しい中ご参加頂き誠にありがとうございます。」
「本日は、素敵な講師、小林霊光元弁護士とジャーナリストの成田俊一さんを招いておりますので、どうぞお楽しみください。」

18:10〜 小林霊光元弁護士の講演

「私は法曹家であり、仏門に帰依している者です。」
「熊沢英昭農水省元事務次官の息子殺人事件は、過去の因縁の霊がなせる業であります。」
「昭和の64年間の業を、平成の30年間でクリーニングして、これからの令和の新時代は、対立から調和へ、新しい自分を発見しましょう。」

18:30〜 ジャーナリスト成田俊一さんの講演

「私は暴力団の取材は長いですが、一方で北朝鮮問題の取材も行っております。」
「『警察の闇 北警察署 暴力団の破門状事件めぐり京都府警が過去を隠した男』と題する記事を週刊金曜日に執筆したところ、平成30年(2018年)11月5日に1億1000万円の損害賠償請求事件を提訴され、本日から約一ヶ月後の令和2年(2020年)9月28日に判決が宣告されます。」

「最近まで在籍」と嘘の破門状作成し郵送…名誉毀損容疑で暴力団幹部逮捕 京都府警
  産経新聞2018.1.31 20:23
 暴力団の嘘の破門状を作成し、知人男性らの名誉を傷付けたなどとして、京都府警は31日、名誉毀損(きそん)と偽計業務妨害の疑いで、大津市の指定暴力団山口組系淡海一家(おうみいっか)若頭、上野隆容疑者(56)=滋賀県守山市=ら4人を逮捕したと発表した。府警は4人の認否を明らかにしていない。
 逮捕容疑は、平成29年10月上旬から下旬にかけ、京都市下京区の金融機関など27カ所に、不動産管理会社社長の男性(53)=京都市北区=や建築会社社長の男性(46)=京都府長岡京市=ら3人が、最近まで淡海一家系団体に在籍していたとする虚偽の破門状などを計36回にわたり郵送するなどしたとしている。



記事の「元暴力団員」裏付けなし 週刊金曜日に賠償命令
朝日新聞デジタル 2020年9月28日 22時04分
 雑誌「週刊金曜日」の記事で元暴力団員と書かれ、名誉を傷つけられたとして、会社経営の男性が発行元などに計1億1千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が28日、京都地裁であり、増森珠美裁判長は発行元などに110万円の支払いを命じた。
 問題となったのは、2018年7月6日発売号の記事。男性の実名が書かれた「破門状」と題する書面の写真を載せ「警察の闇 暴力団の破門状事件めぐり京都府警が過去を隠した男」などの見出しで報じた。判決は、書面の記載内容に客観的な裏付けがなく、「否定するのが明らか」という理由で男性に取材を申し込むことすらしなかったとして、真実と信じる相当な理由もないと結論づけた。
 週刊金曜日側は「判決を読んでいないためコメントできない」としている。


佐藤昇「本日は、警視庁の四課(暴力団事件)担当の記者も参加しているので、暴力団取材の第一人者としてのベテランのコツ等を訓示してもらえませんか?」

一つの記事が社会を変えることは間違いない
「警察ばかりを見ていても何も分からない。現場で、ヤクザなり事件屋なり同和なり部落民なり、社会の裏で生きている者を取材しないと記者として成長できない
記者が頑張らないと、社会が良くならない。それが実感としてあります。」

総勢40名の皆様が熱心に講演を拝聴中


19:00〜  懇親会食会(兼 名刺交換会・情報交換会)


メディア業界の誰もが第一人者であると認める社会派ジャーナリストの重鎮のお二人の成田俊一さんと伊藤博敏さんが、日本のジャーナリズム(報道)の未来等を語っておられました。


懇親会風景。総勢40名の方々にご参加頂き、大盛況で終える事が出来ました。

・会費  8,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし (ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)3Fナルド(東京都渋谷区渋谷4−4−25)
「次回は令和2年12月2日に忘年会を開催します。」

令和元年12月23日(月)

・第30回週刊報道サイト主催「日本を正す会」<告知>
『ザ・ファースト』(天下獲りへの序章)
・日時 令和2年8月26日(水) 18:00-20:30
    (6月3日開催予定を延期しました)
※フェイスシールド参加人数分完備、入場時非接触検温計で測定、座席の間隔を従来より十分に空け、料理も従来の立食ブッフェは止めて参加者銘々に料理を用意する等、参加者の健康と安全を最優先して、コロナ感染拡大防止に配慮して、万全の態勢で開催します。
・ゲスト講師
●小林霊光元弁護士
●ジャーナリスト成田俊一
・会費  8,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし (希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)3Fナルド(参加申込多数のためアロンから広い会場へ変更しました)(東京都渋谷区渋谷4−4−25)


佐藤昇は、多くの支援者たちの支えや報道関係者の仲間たちとの絆によって、創刊7年目にて「週刊報道サイト」が発刊300号の金字塔に到達できたことへの感謝の気持ちを忘れず、まだ見ぬ更なる高み「天下獲り」を目指し、「これがジャーナリズム(報道)です」と宣言します。
『ザ・ファースト』とは・・・多くのメディアが力を一つに合わせ、報道の原点であり使命である『権力の監視』を敢行し、日本を正していきたいとの佐藤昇の思いが、計5回の懇親会の場を創り継続させていました。
 秋山昭八先生のご寛大なる了承を得た上で、既得権益に執着し己の権勢維持しか考えていない権力者達から、報道の力で本来の主権者である日本国民に天下獲り戻すために、佐藤昇の単独主催で継続していく運びとなり、令和2年6月3日(8月26日へ延期)に第30回懇親会を開催することで天下獲りへの序章とするので『ザ・ファースト』と銘打ちました。
          令和1年12月23日 佐藤昇文責
          

令和元年12月4日(水)

・第29回弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会
「ザ・ファイナル」(最終章)
・日時 令和元年12月4日(水) 18:00-21:00
・プログラム 
18:09〜 幹事佐藤昇ご挨拶
「NHKや朝日新聞や読売新聞等のマスメディアの方々、フライデーや日刊ゲンダイや週刊現代や週刊ダイヤモンド等のマスコミの方々、その他多くの報道関係者の方々、師走のお忙しい中ご参加頂き誠にありがとうございます。」

18:10〜 秋山昭八弁護士の時局講演


18:40〜 幹事佐藤昇が諸先輩の仲間達への感謝の意を宣誓

「ジャーナリストの成田俊一さんは弘道会等の暴力団抗争取材の為欠席の連絡があり、その他の数名の方々も諸般の事情で欠席の連絡があったことを、お知らせいたします。」

「佐藤昇は、ジャーナリズムの世界では新参者であるがゆえ、年齢に関係なく、ご参加頂いている皆様は先輩にあたります。このような懇親会を契機に、引き続き皆様の御指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。」

「週刊報道サイトの佐藤昇は、このような懇親会の場を創り継続することで、多くのメディアが力を一つに合わせ、報道の原点であり使命である『権力の監視』を敢行し、日本を正していきたいと思っております。」

「秋山昭八先生のご寛大なる了承を得た上で、令和2年度からは、前述の理由により、佐藤昇の単独主催で懇親会を継続していく運びとなりましたので、よろしくお願いいたします。」

「今回出席をご遠慮頂いた小林霊光元弁護士から『平成から令和へ、対立から調和へと、新しい時代になっている。(佐藤)昇さんよ、令和の新時代に、天下を獲りたまえ!』と激励のメッセージを頂いております。」

「皆様方がそれぞれ活動している世界で、天下を獲れることを祈念いたしまして、乾杯!」


19:00〜  懇親会食会(兼 名刺交換会・情報交換会)

懇親会風景。総勢34名の方々にご参加頂き、21時の制限時間ギリギリまで大盛況で終える事が出来ました。
・会費  7,000円 (当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし (ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)3Fアロン(東京都渋谷区渋谷4−4−25)

佐藤昇が主催した弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会、第25回(平成30年10月11日開催)・第26回(平成30年12月6日開催)・第27回(平成31年3月13日開催)・第28回(令和元年8月1日開催)・第29回(令和元年12月4日開催)『ザ・ファイナル』(最終章)の計5回の懇親会にご参加頂きありがとうございました。」
「次回は佐藤昇の単独主催で令和2年6月3日に開催します。」

令和元年10月30日(水)

「高須基仁を偲ぶ会」
・日時 令和元年10月30日(水) 18:00-未明
・場所 ニューニコニコ(ニュー新橋ビルB1F)
    高須基仁さんの行きつけだった店で皆で献杯


 高須基仁さんは中央大学の学生時代から革命の道に身を投じ、全学連の分派に身を置き、革命の赤旗を翻し、一時は中央大学を制圧した上で封鎖して当時の赤ヘルの一派の総大将になり、機動隊と渡り合う毎日を過ごしていた。そして、当時の市ヶ谷にあった防衛庁の本丸へ、赤ヘル軍団の急先鋒として先頭を切って突入し、激しい攻防の末、ついに官権の手に落ち玉砕して、逮捕されて獄中の身となった。

 そんな高須基仁さんは佐藤昇に対して、
「権力は必ず腐敗していく。だから『権力の監視』は絶対に必要なんだ。そして、『悪名は無名に勝る』。だから、周りから仮にブラックと言われようとも、週刊報道サイトというインターネット媒体で、『権力の監視』を身体を張って敢行している佐藤君を俺は評価する。」 と論評してくれていた。

 令和1年9月17日、高須基仁さんが肺がんで急逝した。

 令和1年10月30日、高須基仁さんと所縁のあるジャーナリストの成田俊一さんや伊藤博敏さんや平井康嗣さんや多くの仲間達の皆で、「高須基仁を偲ぶ会」を開催して献杯した。

 不肖佐藤昇、高須基仁さんからの教諭を深く受けとめ、日本国の為に『権力の監視』を敢行して参ります。
 あの世(たぶん天国ではないでしょう!?)から佐藤昇の週刊報道サイトによる『権力の監視』の活動を、酒を片手に観賞していて下さい。

 合掌

「権力の監視」の意義を教諭する在りし日の高須基仁さんと佐藤昇

高須基仁さん(右)はどこへ行っても人気者だった。

令和元年8月13日(火)

・第29回弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会<告知>
『ザ・ファイナル』(最終章)
・日時 令和元年12月4日(水) 18:00-20:30
・ゲスト
●内野経一郎弁護士(東京第一法律事務所、日本会議中野支部長)は、諸般の事情により参加取り止めとなりました。
●秋山智昭弁護士(秋山法律事務所)は、関西地方の裁判所での証人尋問があり参加時間が遅れる場合もございます。
●小林霊光元弁護士には、今回の御出席は最終章なので御遠慮頂いております。

「令和元年12月4日開催の第29回大忘年会『ザ・ファイナル』(最終章)もお待ちしてます」
 『ザ・ファイナル』とは・・・佐藤昇が幹事として、これまで、第25回(平成30年10月11日開催)・第26回(平成30年12月6日開催)・第27回(平成31年3月13日開催)・第28回(令和元年8月1日開催)の計4回の懇親会の開催を主催しましたが、諸般の事情で、第29回(令和元年12月4日開催)でもって幹事を辞め、佐藤昇主催の弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会は終了し、その後は以前のような形態に戻す運びとなりました。
 佐藤昇は、ジャーナリストとしての人脈を活かし、多くのメディア関係者及び事業家を一同に会して、来てくれた皆様に参加して意義があったと感じてもらえるような懇親会を創るように主催してまいりましたが、諸般の事情で、佐藤昇が主催することは止める運びとなりました。
 なお、会の創設者は、第28回(令和元年8月1日開催)で終わりにするべきだとの意見でありましたが、既に第29回大忘年会(令和元年12月4日開催)の告知を多くの方々へ告げていたこともあり、弁護士秋山昭八先生の了承を得た上で、最後に佐藤昇主催で第29回大忘年会を開催して最終章とするので『ザ・ファイナル』と銘打ちました。
             令和元年8月13日 佐藤昇文責

令和元年8月1日(木)

・第28回弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会
「真夏の法曹祭」
・日時 令和元年8月1日(木) 18:00-20:30
・プログラム 
18:09〜 幹事佐藤昇ご挨拶
「TBSや朝日新聞や読売新聞等のマスメディアの方々、日刊ゲンダイやフライデーや週刊東洋経済や週刊文春等のマスコミの方々、その他多くの報道関係者の方々、お忙しい中ご参加頂き誠にありがとうございます。本日は、どうぞお楽しみください。」

18:10〜 秋山昭八弁護士の時局講演


18:25〜 中込秀樹弁護士の時局講演


18:50〜 柴田國明王者の時局講演

「元チャンプ『柴田国明』が鳴らす名門ヨネクラジム再興のゴング」(週刊新潮2019年6月20日早苗月増大号より)


19:00〜  懇親会食会(兼 名刺交換会・情報交換会)

懇親会風景。総勢32名の方々にご参加頂き、大盛況に終える事が出来ました。
・会費  7,000円
(当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
(ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)3F アロン
(東京都渋谷区渋谷4−4−25)


平成31年3月13日(水)

・第27回弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会
「迎新時代」
・日時 平成31年3月13日(水) 18:00-20:30
・プログラム
18:10〜 幹事佐藤昇ご挨拶
「TBSや朝日新聞等のマスメディアの方々、日刊ゲンダイやフライデーや週刊ダイヤモンドや週刊文春等のマスコミの方々、その他多くの報道関係者の方々、お忙しい中ご参加頂き誠にありがとうございます。本日は、どうぞお楽しみください。」

18:15〜 秋山昭八先生時局講演


18:35〜 柴田國明さん時局講演



総勢30名の皆様が熱心に講演を拝聴中

19:10〜 懇親会(名刺交換会・情報交換会)

    
懇親会風景。総勢30名の方々にご参加頂き、大盛況に終える事が出来ました。
・会費  7,000円
(当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
(ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)本館3Fアロン(東京都渋谷区渋谷4−4−25)


平成30年12月6日(木)

・第26回弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会「大忘年会」
・日時 平成30年12月6日(木) 18:00-20:00
・プログラム
18:00〜 司会ご挨拶

18:10〜 幹事佐藤昇が東京アウトローズ編集長奥村順一の激励文を代読
「元朝日新聞記者の植村隆の記事は本当にねつ造なのだろうか?その後の凄まじい植村隆バッシングのきっかけを作ったメディアは猛省すべきである」
「アクロディア筆頭株主の田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所代表)恐喝事件は、いわゆる仕込み事件ではないのか?。石坂幸久供述は矛盾というか不合理な内容だらけだが、公判ではほとんど問題にされることがなかった。その後の公判でしっかりとした弁護団を組んでいれば、この事件はどうなっていたか分からなかったので残念であった。」
「みなさまのご多幸とご活躍をお祈り申し上げます。」

18:20〜 幹事佐藤昇が新メンバーを一人一人ご紹介

18:30〜 秋山昭八先生時局講演

総勢38名の皆様が神妙に講演を拝聴中

19:00〜 懇親会(名刺交換会・情報交換会)

懇親会風景。総勢38名の方々にご参加いただき、 大盛況に終える事が出来ました。
・会費  5,000円
(当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
(ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)本館3Fアロン(東京都渋谷区渋谷4−4−25)

平成30年10月11日(木)

・第25回弁護士秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会「由緒ある会の幹事継承」
・日時 平成30年10月11日(木) 18:00-20:00
・プログラム
18:00〜 佐藤昇
「幹事継承のご挨拶」
「謎のM資金」等
18:30〜 秋山昭八先生時局講演
「日本国の素晴らしさを再発見」
19:00〜 懇親会
(兼 名刺交換会・情報交換会)
・会費  5,000円
(当日、現地にて徴収いたします)
・浄財費 1,000円〜上限なし
(ただし、希望者のみで結構です)
・場所  アイビーホール(旧青学会館)3F シノノメ(東京都渋谷区渋谷4−4−25)

・セミナー風景

チャーターメンバーの方々にご参加いただき、
和やかに終える事が出来ました。

「秋山昭八先生を囲む新チャレンジの会」とは25回開催している由緒ある会です。

その前身である「チャレンジの会」は100回以上開催しておりました由緒ある会です。

<秋山昭八弁護士を囲む>(秋山昭八弁護士プロフィールご案内

 秋山昭八先生は、弁護士登録直後の昭和35年から戦後最大の労働争議と言われる三井三池鉱山争議に経営側弁護士として参画したのを皮切りに、報知新聞労働争議、中部読売労働争議など戦後の労使抗争に深く関与されてこられました。

 更に、官公労働争議において当時組合側が法廷闘争を重視していたことに対して、中央官庁はもとより地方自治体当局側の体勢は必ずしも十分ではなく、県教組の専従対策として専従制限条例の機運が高まる中で、これらの行政指導ならびに制定後の条例無効確認訴訟に携わり、官公労働問題に詳しい弁護士として中央官庁をはじめ全国各自治体における労働争議に深く関与されてまいりました。

  一方、教育界における思想の原点ともいうべき最高裁まで争われた家永歴史教科書裁判で、文部省側筆頭弁護士として、空疎な論理を排し、現実的な教育原理を示して圧勝した秋山昭八先生の叡智は、教育行政の世界では広く知られているところであります。

 また、右派人権派弁護士として、全ての日本国民には人権が存在するという理念から、前橋スナック乱射事件において特別刑法上の使用者責任を追及された事件では、住吉会側に立ち、暴力団対策法における使用者責任は問われないという判決を得る辣腕を発揮されたことは、業界において広く知られているところでもあります。

 このように、特に文教と労働の分野で傑出した法律家として名声を博しており、一般的に弁護士といえば刑法か民法を専門分野とするが、秋山昭八先生は数少ない公法の専門法律家として永田町の政界、霞が関の各省庁はじめ多くの都道府県の相談役や顧問を歴任しております。

 教育行政や官公労働問題や人権問題に深く関わる一方で、巷間に特に酒杯を交わし、興至れば小気味良い吟遊を披露するなど、座談の名手としても高名で、下町育ちの気風は現代の勝海舟と評されております。

 決して偉ぶることなく清廉緻密にして清濁併せのむ豪放磊落な秋山昭八先生を、酔語は巧まずして微妙な陶酔の中に詞華を識りなして、皆さまで和やかに囲んでまいります。


石破茂と秋山昭八弁護士
(「いまこそ石破茂に問う」非公開の政策提言セミナー)

<平成25年度セミナー実績>

日時

内容

場所

その他

平成25年9月26日(木)

・テーマ「日本式特許行政の課題」
特許の内容で、申請者の氏名、住所、電話番号まで公表されていることで、海外から狙われ、国益が損なわれている
・講師:金城 功
(潟Oリーンネット元社長)
・時間:14:00-17:00
・会費:3,000円
・セミナー風景

大手メディア社会部記者の方々はじめ多くの方にご参加いただき、盛況のうちに終える事が出来ました。
第2回をお楽しみにお待ちください。

中央区立堀留町区民館

今回は初回ということもあり、できるだけ多くの方に参加していただけるようにするために、どなたでも参加できるようにしました。

詳しくはメールでお問合せください

平成25年11月21日(木)

・テーマ「日本の潜在能力を引き出そう」
講師:佐々木義美(増田俊男元番頭)
・テーマ「諸君、狂いたまえ」
講師:山浦嘉久(月刊日本論説委員)
(月刊日本主幹南丘喜八郎に代わって)
開催日:平成25年11月21日(木)
会場:中央区日本橋堀留町1-1-1
   「中央区立堀留町区民館」
時間:14:00〜17:00
会費:3,000円
定員:30名限定

前回同様、大手メディア社会部記者の方々に多くのご参加をいただきました。その後の名刺交換会において、活字にできない様々な情報交換もできました。皆様弊社のスクープ「みずほ銀行不祥事連載記事」に大いに関心を持っているとのお話しもいただきました。これからも濃厚な記事を配信して参ります。
第3回セミナーをお楽しみにしてください。

・セミナー風景


佐々木義美講師


山浦嘉久講師

中央区立堀留町区民館

(第1回目が好評でしたので、会費は一律3,000円とさせていただきます)
詳しくはメールでお問合せください

■「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

 佐藤昇は、現在の「政治施策」(立法)や「行政施策」(行政)や「人質司法制度」(司法)に対して、身をもって疑念を感じております。
 また、弱い立場の被用者等に対する、権力を持つ組織(企業)による自己保身優先の施策にも強い疑念を感じております。
 そして、本来、立法・行政・司法を監視する使命から第四の権力と言われるマスコミ(報道)も、権力におもねる広報に陥っている現状にも強い危機を感じております。
 政治(立法)・官僚(行政)・司法・企業・報道を正すことは、世の中(倫理・道徳)を正すことであり、日本を正すことにつながるとの理念から、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。
 佐藤昇の挑戦への皆様のご支援の程、何卒、よろしくお願い申し上げます。(詳細はPOLITICSにて)



東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達
創刊10年目で発刊400号に到達

「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

日本を正す政治連盟

ジャーナリストの王者」佐藤昇が代表者に就任して、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。随時会員募集中です。 詳細はPOLITICSにて。

官公需向広告掲載募集

週刊報道サイトは、独立行政法人中小企業基盤整備機構運営「ここから調達サイト」に取引候補企業として登録され、官公需向広告掲載募集を行っております。

詳細については9月9日記事をご参照ください。

会社内におけるパワハラ・セクハラ等の人権問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

家庭内におけるDV(家庭内暴力)・中年の引きこもり等の問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動した上、恐喝・恐喝未遂を行っている者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久・中山登支彦(本名:中山利彦)は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司
稲葉久雄宮司
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net    

大樹総研(矢島義也)

民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

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