週刊報道サイト、齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)へ。佐藤昇は、未だに「できない男」で、すいません その11(27/6/9)
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齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)へ。佐藤昇は、未だに「できない男」で、すいません その11(27/6/9)

 
「できる男」齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)(その11

 「他の人物(斎藤衛氏)も殺害した」前橋スナック乱射事件の死刑囚が警視庁に文書提出
産経新聞 2016年2月17日記事)    
 FRIDAY 2002.8 -仰天!皇太子と佐藤茂の「同席写真」.pdf へのリンク
 過去の紙媒体において最もM資金のエッセンスの凝縮された秀逸な記事

 ミニコミ界の重鎮「敬天新聞」が報じた記事(26年8月11日記事

 あえて懐かしのM資金を考察し、そこから派生する事件を検証し、現在も確実に存在している、みずほ銀行内の旧第一勧業銀行派閥の裏金作りのスキームの闇を暴いていくために、長期連載を継続していきます。 
<序説>  

 1993年11月、佐藤茂(佐藤昇と名前が似ていて恐縮です)(4月8日記事)の秘書を謳っていた、齋藤衛氏により、株式会社ぎょうせい(11月5日記事)の株式を大量に保有しているといわれるDIC株式会社(当時は大日本インキ化学工業)の川村茂邦社長(当時)が被告として、さくら共同法律事務所の河合弘之弁護士らを代理人として、M資金訴訟が提訴された。

 そして、1994年2月28日、当時、カリスマ経営者ともてはやされていた川村茂邦社長(当時)は辞任した。

 この一連の流れを、深く掘り下げ、M資金とは何なのかを、追求する。
その1)(その2 )(その3)(その4)(その5)(その6)(その7)(その8)(その9)(その10

 <本節>
 
 齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)は、佐藤昇少年に、色々教えてくれました。

  しかし、佐藤昇は、43才になっても、齋藤衛氏のような、「できる男」(その10)には、未だに成れておりません。

  なぜなら、みずほ銀行の及川幹雄に旧交を温めに、渋谷署へ接見にいったのに、接見拒否されるような「できない男」であるからです(平成27年5月19日記事)。

 また、「朝日新聞を正す会」においては、仲間の原告団数十名から、マルハン韓昌祐会長講演会記事を削除したことで、厳しい質問状を出されるような「できない男」ぶりであります(平成27年6月9日記事)。

 更には、東京地方裁判所民事第9部から「暴力団ないし反社会勢力」と認定されている者から、名誉棄損で訴えられるような「できない男」の極みであります。

  齋藤さんに相談したら、きっと「毒まんじゅう食わせて、寝技で勝負だな」とアドバイスしてくれていたでしょう。

 しかし、「できない男」佐藤昇は、得意の顔面打撃勝負のKO決着態勢で臨みます。

 でも、佐藤昇は、この43年間、上記のように斬った張っただけで生きてきておりますが、未だ両手には、指が10本(その4)綺麗に生え揃っております。

  ここまできたら、みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった本物の法曹家の闘う弁護士(26年8月5日記事)と、偶然、巡り会うことができたので、法廷というリングで、「みずほ銀行」やその他の者達に勝つまで、しっかり力を合わせて、挑んでいきます。

  みずほ銀行側の人間達には、今までのみずほ銀行側の戦術を観るに、「不知」戦術を採って、時間引き延ばし後の風化作戦としている間に(26年12月9日記事)、現場責任者の及川幹雄が逮捕されて(27年3月31日記事)、刑事事件第一回公判で全ての罪状を認めてみたり(平成27年6月2日記事)みずほ銀行の30代女性行員を職務時間中にレイプした官公庁の資金を扱うエリートで外道な次期執行役員候補を「レイプしたことはもちろん、挿入した事実もなかった」と主張させ、相変わらずの時間引き延ばし後の風化作戦を採ってみたり(27年3月24日記事)、齋藤さんから教わった「できる男」はいないと断言できますよ。

 だから、あの世(多分地獄でありましょう)から、43才になった佐藤昇がどうなるか、楽しんで、ご観戦していて下さい。

  余談ではありますが、齋藤さんは、常々佐藤昇少年に「結婚するのは、完全な堅気の娘にしとけよ」と何度もご教諭してくれていたので、その教えの通りにしました。

 そのおかげで、43才になった現在も、齋藤さんのように多穴ではなく、一穴で(平成26年4月22日記事)つつがなく過ごせ、その完全堅気の愛妻は、ここぞと言う時には、気のきいた声かけをしてくれ(27年4月7日記事26年7月1日記事他)、楽しく暮らせておりますことを、多分地獄にいるのであろう齋藤さんに、ご報告しておきます。

  <次回予告>

 齋藤衛氏のプロローグは、今週で終わりです。いよいよ、次回から、M資金訴訟について、記していきます。
 
 

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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