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みずほFG第14期定時株主総会での、平成29年4月1日よりみずほ銀行頭取となった藤原弘治の誰でもできる猿回答「不快な思いをさせて申し訳ありませんでした」「部署を一つの会社のように運用して参ります」を振り返る (29/4/10)


 平成29年4月11日、「みずほ銀行詐欺被害者の会」がみずほ銀行の謀略により切り崩されたが、佐藤昇は「巨悪は眠らせない」との強い意志に基づき一人で控訴する (vol.188)。
 しかし、みずほ銀行の謀略が冴えわたり、
薬師寺保栄さん(vol.9)とチャンド・ディネッシュさん(vol.36)は控訴しなかった(vol.189)。
 
平成29年1月31日、第一勧業銀行出身の藤原弘治(左から2番目)がみずほ銀行頭取に昇格へ。日本興業銀行出身の佐藤康博(中央)みずほFG社長と富士銀行出身の林信秀(左端)は不機嫌そうな表情でマスコミ対応か?(みずほ銀行は犯罪行為の百花繚乱!vol.18
頭取藤原弘治「ワンみずほがナンバーワン」
頭取藤原弘治「株主総会が最高意思決定機関」
頭取藤原弘治「不快な思いをさせて申し訳ありませんでした」

 <序説>
  
 昨年、一昨年に続き、今年も2016年みずほFG株主総会を現場感覚の臨戦実況中継や後記をしていきます。

 その1(緊張感のない株主総会)・その2(激しくファイティングポーズ)・その3(まさかの議案賛成率49.5%を達成)・その4(みずほ銀行頭取藤原弘治が株主総会とは最高意思決定機関であると猿回答)・その5(同志の山口三尊さんがみずほFGに実質的勝利を収める)

 <本節>

 平成28年6月24日のみずほフィナンシャルグループ第14期定時株主総会において、11:02から一般株主質問が開始され、17人が一般質問していたが、全て紹介するのは、他の事件記事との全体の空稿との関係上、現在、週刊報道サイトでは不可能な状況にまで、事件記事が集まってきているので、平成29年4月1日よりみずほ銀行頭取となった藤原弘治の誰でもできる猿回答だけを紹介することとする。

 15人目の一般株主質問「みずほ銀行とは50年付き合っているが、横浜中央支店において、支店長と副支店長に勧められて作ったカードが使えなくなった。みずほは、このことをどう考えているのか?」

 新頭取(当時は常務)の藤原弘治が誰でもできる猿回答 「不快な思いをさせて申し訳ありませんでした」

 佐藤昇コメント 「佐藤昇は、みずほ銀行行員巨額詐欺事件で、みずほ銀行に3000万円を詐取されて、大変不快な思いをしております。また、みずほ銀行行員巨額詐欺事件の判決の3日前に、田邊勝己弁護士ら6名の弁護士全員(カイロス総合法律事務所)が、佐藤昇の代理人を辞任する事態となり(みずほvol.186)、大変不快な思いをしております」

 17人目の一般株主質問「中期計画に掲げられている事業戦略においての、ユニット制とカンパニー制の違いについて説明してほしい」

 新頭取(当時は常務)の藤原弘治が誰でもできる猿回答 「部署を一つの会社のように運用して参ります」

 佐藤昇コメント 「佐藤昇は、みずほ銀行行員巨額詐欺事件で、みずほ銀行の裏部隊が、一つの会社のように動き、みずほ銀行に3000万円を詐取されました」

 大将の被告佐藤康博が誰でもできる猿回答 「他のメガバンクの追随を許さないようにします」

 佐藤昇コメント 「みずほ銀行行員巨額詐欺事件でわかるように、みずほ銀行の裏金作りは、他のメガバンクの追随を許してないですね」

 その後、強引に一般株主質問を終え、十分に審議を尽くしたと称し、議案の採決を終え、そして、12:50にみずほFG第14期定時株主総会は閉会した。

 「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、平成29年4月1日よりみずほ銀行頭取となった藤原弘治の誰でもできる猿回答

 「株主総会とは最高意思決定機関であるので様々な意見を聴きたい。なので、しっかりと受け止めている」(その4

 「不快な思いをさせて申し訳ありませんでした」

 「部署を一つの会社のように運用して参ります」(その6

 を振り返り、今年もみずほFG第15期定時株主総会へ出席して、「権力の監視」の精神に基づき、今後も引き続き、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、碓井雅也氏と共に巨悪みずほ銀行の監視を継続していく。

 

被告・佐藤康博(みずほFG株主代表訴訟vol.9)                    

 
 株主代表訴訟提訴者・碓井雅也氏          


 <またもや橋本和夫氏逮捕>

 橋本和夫氏は、2015年の昨年も、みずほFG第13期定時株主総会開催日の前日の6月22日に逮捕されたが(平成27年6月30日記事)、2016年の今年、みずほFG第14期定時株主総会開催日の4日前の6月20日にまたもや逮捕された(山口三尊さんブログ:平成28年6月20日記事)。


左から、株主代表訴訟提訴者の碓井雅也氏(ブログ)、詐欺被害者の会代表の佐藤昇、株主提案者の山口三尊氏(ブログ)。三人で力を合わせて、みずほ銀行を正していきます。

 東京五輪・パラリンピックのゴールドパートナー契約を締結し、会見した(左から)青木剛・日本オリンピック委員会専務理事、佐藤康博みずほFG社長、森喜朗組織委会長、宮田孝一三井住友FG社長、鳥原光憲・日本パラリンピック委員会会長=東京・内幸町の帝国ホテル(vol.17)

 <1年前の2015年みずほFG第13期定時株主総会観戦記>

 その1その2その3その4その5(総会屋として著名らしい竹之内昌虎氏の登場)・その6その7(碓井雅也氏見参)・その8その9(人間のクズの役員たちが強引に閉幕)・番外編二人の志

 <2年前の2014年みずほFG第12期定時株主総会観戦記>

  その1その2その3その4その5番外編

 <今年の2016年みずほFG第14期定時株主総会の観戦記の復習>

 平成28年6月16日、みずほフィナンシャルグループ第14期定時株主総会のある平成28年6月24日の8日前に、佐藤昇は、同志の会社役員(二人の志)の事務所に、みずほFG社外取締役就任か?の山口三尊さん(平成27年1月27日記事)と、株主代表訴訟提訴者の碓井雅也さん(株主代表訴訟vol.6)の4人で集まり、今後も皆で力を合わせて、みずほ銀行の不正隠ぺい体質を、糾弾し続けることを誓いあった

 なので、今年の株主総会は、特に事前に待ち合わせして合流しないで、各々がバラバラに入場することにした。

 碓井雅也さんは、例年通り、1階席中央最前列C区画の右側の最前列の席を確保していた。

 なぜなら、そこは、被告佐藤康博と林信秀頭取の目の前だからだ。

 山口三尊さんは、D区画12列42番に着席していた。

 そして、佐藤昇は、のんびりと20分前位に会場に到着した。

 今年のみずほフィナンシャルグループ第14期定時株主総会は、ガラガラで、2階席には、人は埋まらず、20分前にもかかわらず、1階席中央最前列C区画の最前列には空席があり、そこには、碓井雅也さんが元気な様相で、手招きしてくれた。

 現在の株主総会とは、人気のない映画館のようで、緊張感のない空気で満たされている

 これでは、経営者は株主総会を緊張感なく舐めきった気持ちで臨むことも、致し方ないことであろう。

 そして、佐藤昇と碓井雅也さんは、並びで1階席中央最前列C区画の右側の最前列に着席した。

 すぐ後ろには、山口三尊さんの姿が見て取れた。

 なお、碓井雅也さんは、背中に「特対」(みずほ銀行の裏金作りスキームの呼称である特対案件の略称)と刺繍され、胸元には「特対・案件」と刺繍されている特攻服を着たら、会場係が大勢寄ってきて、「周りに威圧を与えるような衣装は着ないで下さい」と脱ぐことを強要され、20分位悶着の後、脱衣したとのことだった。

 ひな壇のまえには、警視庁関係と思われる6名の会場係がおり、その内の1名は、具合が悪いのであろうか?にらみを効かせていた

 すると、株主の1人が「威圧的ににらみを効かせているのはおかしい」とみずほ関係と思われるにらみを効かせない会場係にクレームをつけていた。

 そして、碓井雅也さんは、名物特殊株主の橋本和夫氏を探していたが、見つけられなかったので、佐藤昇に「橋本さん見当たらないですね」と言ってきたので、佐藤昇は「今年も逮捕されたようですよ」と教えた。

 なお、橋本和夫氏を提訴している者は、訴状を到達させられないので、大変困っているようである。

 10時の定刻となり、被告佐藤康博や被告高橋秀行や被告船木信克や被告大橋光夫や被告関哲夫や被告甲斐中辰夫や被告阿部紘武らが一人一人一礼して入場して着席した。(その1

 10時の定刻となり、被告佐藤康博や被告高橋秀行や被告船木信克や被告大橋光夫や被告関哲夫や被告甲斐中辰夫や被告阿部紘武らが一人一人一礼して入場してきたが、被告佐藤康博の子飼いの常務の真保順一氏(2014その3)の姿が見当たらなかった。

 パンフレットをよく読んでみると、常務の真保順一氏(2014その3)は2016年4月1日付で取締役を辞任したようだ。

 なにか、大将の被告佐藤康博のご機嫌を損ねるような失態をしてしまったのであろうか?ご愁傷様でございます。

  今年は、及川幹雄が逮捕されるようなイベント(平成27年3月31日記事)がなかったので、何の演出もなく(2015その2)、緊張感のないスタートで、10時から10:15まで、大将の被告佐藤康博が予定調和の語りをした。

 そして、最後に大将の被告佐藤康博が「熊本震災にお悔やみ申し上げます」と述べた。 なお、みずほ銀行熊本支店で起こった、熊本北警察署が受理している窃盗の刑事事件(参照:平成27年7月14日記事)には、全くお悔やみ申し上げる気持ちはないようだ。

 その後は、予定調和のモニター説明が10:40まで予定通り行われた。

 そして、同志の株主代表訴訟提訴者の碓井雅也さん株主代表訴訟vol.5、ひな壇上の被告佐藤康博林信秀(みずほ銀行頭取)や中野武夫(みずほ信託銀行社長)に対して、激しくファイティングポーズなどをしていると、中野武夫(みずほ信託銀行社長)はもの珍しそうに眺めていて、林信秀(みずほ銀行頭取)は見て見ぬふりをしていて、被告佐藤康博は完全無視であった。(その2

 10:47から、満を持して、同志の山口三尊さん(平成27年1月27日記事)が登場した。

  今年は、3つだけの株主提案に絞って、内容を濃くする攻撃である。

 そして、いきなりやってくれた。第3号議案定款一部変更の件(剰余金の配当等の決定機関)において、「取締役会で配当額を決める事が可能だが、株主も配当についての株主提案が可能で、どちらが望ましいかを株主が総会で決定できる様にすべきである」という山口三尊さんの主張が、なんと『賛成 82,798,098 反対84,193,029』で、賛成率が49.5%にまで達したのである。

 過半数に迫る賛成率にまで到達する株主提案は、今まで見たこともなく、とんでもない快挙を山口三尊さんは達成した(山口三尊さんブログ:平成28年6月29日記事)。

 第4号議案定款一部変更の件(政策保有株式の議決権行使)においては、みずほFGの財産は、株主の財産であると、筋道の通った主張をした。

 第5号議案取締役の選任においては、みずほFGの社外取締役たちは全員「みずほFGと一緒の意見です」としか言わないなら、そんな社外取締役たちは必要ないと、筋道の通った主張をした。

 この3つの株主提案における会場にいる株主への説明でも、みずほFGが、株主のために奉仕する、しっかりした会社になるように正したいという、筋道の通った真っ直ぐな山口三尊さんの気持ちが入っていて、素晴らしいプレゼンテーションであった。

  その素晴らしさを象徴するように、この株主総会が終了した後には、会場にいた他の株主から、「素晴らしい演説でした。是非、名刺を下さい」と声をかけられるほどであった

 10:58に、山口三尊さんの素晴らしいプレゼンテーションが終わり、その後の第6号議案から第10号議案までを株主提案した者は、会場に出席していなかったので、省略された。(その3

  11:02から予定調和で、一般株主質問が開始された。

 碓井雅也氏は、いきなり最初から挙手しながら「第一号議案修正動議」と大声で発言した

 しかし、被告佐藤康博は、碓井雅也氏の激しいファイティングポーズ(その2)などを完全無視したように、「修正動議」発言を完全無視し続けた。

一般株主質問  「年間10社以上の株主総会に出席しているが、こんなに株主提案が出されているのは、みずほFGだけである。みずほFGはどこかおかしいのではないか?また、みずほFGは、このことをどう考えているのか?」


 常務の藤原弘治が誰でもできる猿回答
 「株主総会とは最高意思決定機関であるので様々な意見を聴きたい。なので、しっかりと受け止めている」

  佐藤昇コメント
 「佐藤昇は、最高意思決定機関である株主総会においては、株主提案の数は多ければ多い程様々な意見が聴けてみずほFGにとっては好ましい状況であると解釈しました」その4)

 みずほFG第14期定時株主総会の株主提案において、第3号議案定款一部変更の件(剰余金の配当等の決定機関)において、「取締役会で配当額を決める事が可能だが、株主も配当についての株主提案が可能で、どちらが望ましいかを株主が総会で決定できる様にすべきである」という山口三尊さんの主張が、なんと『賛成 82,798,098 反対84,193,029』で、賛成率が49.5%にまで達して、実質的勝利を収めた山口三尊さんに対して、みずほFGが驚愕の言い訳を行った。

 なんと、株主通信の15ページ中で、6ページを山口三尊さんに敗北したことへの言い訳を、延々と掲載しているのだ。 このような、たった一人の株主提案者への敗北に対して、6ページ(全ページの40%枠)もの原稿枠を割いて言い訳している株主通信は、他の上場企業の物も含めて見たことがない。

 まさに、山口三尊さんは快挙を達成したのであった! (参照:山口三尊さんブログ:平成28年12月9日記事

 言うまでもないが、山口三尊さんは、株主として、外部から厳しく「権力の監視」をして、その結果、みずほFGの経営陣が緊張感を以って経営に取り組み、みずほFGの企業価値が向上することを望んでいるものである。

 そして、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、平成29年4月1日よりみずほ銀行頭取となった藤原弘治の誰でもできる猿回答「株主総会とは最高意思決定機関であるので様々な意見を聴きたい。なので、しっかりと受け止めている」その4)を振り返り、今年もみずほFG第15期定時株主総会へ出席して、「権力の監視」の精神に基づき、今後も引き続き、巨悪みずほ銀行の監視を継続していく。(その5) 


東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景
 
 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄

 平成28年7月31日、シニアボクシング「おやじファイト」において、平成22年8月29日より6年間保持していた日本王座を、関西タイトルを総なめにしてMVP表彰された最強挑戦者へ引き渡しました。シニアボクシング史上歴代3位となる連続7回防衛の記録を刻み、シニアボクシングでの闘いは無期限休養とします。
 今まで、ジャーナリズムとボクシングの二足の草鞋を履いて闘ってきましたが、ボクシングの日本王座を引き渡したことを機会に、未練なく二足の草鞋を脱ぎ捨て、権力の監視のジャーナリズムにおいて、不正を隠ぺいし続ける巨悪企業と闘っていくことに専念していきます。
         代表幹事 佐藤昇

みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました

みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。


塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済

佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済

及川幹雄(52才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
3/24逮捕

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇   

佐藤昇(45才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名

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アットアームズ

■自宅周辺と取引先に新聞媒体を配布した報道活動へ文書配布禁止等仮処分命令申立

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
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カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

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荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

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山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

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阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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