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社外取締役に選任された「甲斐中辰夫」についての検証(26/8/5)

 

 平成26年6月24日開催されたみずほFG株主総会2014興行の観戦に行ってきましたので、会場現場からの臨戦実況報道をしていきます。

 なお、当日は、産経新聞のサイトで中継で映像が流されておりましたが、ボクシングでも何でも、生観戦に優るものはありませんので、現場で感じたことを、5回連載で記してみました。

 今回は、番外編として、社外取締役とし選任された「甲斐中辰夫」にまつわる噂話について記してみます。

 「H25.05.06 及川と北千住の丸井1階の喫茶店で会い、詭弁を弄した弁済日延べの説明をされた後、本間美邦税理士からは、昨年末から、電話しても居留守、事務所へ訪れても門前払いされて、全く接触取れなくなり、その原因が全く分からないと言っていたので、それはちょうどその頃に、小生が訪問したり、親書を送付したりしていた時期と重なるので、多分それだと思うと伝えると、顔面土色になって顔を両手で覆い、大変狼狽し「もう修復不能だ」とうめき始めました。

 理由を尋ねると、まず接触取れなくなったことにより、1億2000万円の実損害が発生したことと、本間美邦税理士と及川の共通のビジネス人脈には、本間美邦税理士より、及川との接触禁止のお触れが出ていることを最近その中の一人から聞くことができて、及川は本間美邦税理士がその気になれば刑事告訴される恐れがあるからだとのことでした。

 更には、はっきり言って、神内由美子や山本勲なんかいくら攻めてくれてもどうでもよく、小生が及川の債権者を束ねて攻めてくれてもなんてことなく、また金融庁やみずほ銀行に色々な報告する等の接触されることなんてどうにでもなるけれど(特にみずほ銀行に対しては及川しか知りえない弱みを握っているから、全く怖くないと豪語しておりました)、本間美邦税理士に接触されたことは致命的だと言っておりました。

 また、弊社に本間美邦税理士の代理人として内容証明郵便物を送ってきた、新八重洲法律事務所の岩丸豊紀弁護士のことは知らず、本間美邦税理士の代理人は豊嶋秀直弁護士のはずで、小生にも本間美邦税理士へ接触を図ると代理人になる豊嶋秀直弁護士から攻撃されて大変なことになる等と意味不明の忠告をされました。」

 上記文面は、佐藤昇が、ある当局へ提出した書類の一部を抜粋したものです。

 株主総会の開場時間が8時のところに、7時30分に行って、一番前に並んで、Cブロックの最前列を確保する気合いの入った「栃木の闘拳」碓井雅也氏と因縁が深い、及川幹雄被告とニコイチの「本間美邦税理士」のケツ持ちらしい「豊嶋秀直弁護士」が、みずほ銀行の裁判や検察対策のために、みずほFGの社外取締役に「甲斐中辰夫弁護士」と引き入れたのではないかと推測する仲間がおりました。 それで、「豊嶋秀直弁護士」と「甲斐中辰夫弁護士」の経歴を見てみますと、一年違いの中央大学法学部の先輩後輩であることが分かりました。

   豊嶋秀直弁護士  甲斐中辰夫弁護士
 中央大学法学部卒業年  昭和36年  昭和37年
 司法修習終了年  昭和40年(17期)  昭和41年(18期)
 検事任官  昭和40年  昭和41年
 最高検察庁検事  昭和40年  昭和41年
 検事任官  昭和40年  昭和41年
最高検察庁検事 平成5年 平成4年
その後 公安庁長官 平成14年最高裁判所判事


 ただ、佐藤昇が敬意を持つ目上の方は、甲斐中辰夫弁護士は、ちゃんとした人だと言っていたので、きっとちゃんとした人であるのだと思います。

 でも、及川幹雄被告に本間美邦税理士のケツ持ちとして名前を使われる豊嶋秀直弁護士は、ちゃんとしてないことは明らかです。(本間美邦税理士に関しましては、12月17日記事1月14日記事をご参照下さい。)

 また、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎も、「豊嶋秀直弁護士とは、いつでも会える。あれの事務所には、レオン(ちょい悪おやじのファッション雑誌)がたくさん置いてあって、いい歳こいて、色気づいてやがる。」と言っていたので、まともな人でないことは、明らかであると推察されます。(大津洋三郎の証言が事実であるかどうかは分かりません。)

 <代表佐藤昇からのメッセージ>

  みずほFGの社外取締役に選任された「甲斐中辰夫弁護士」は、ちゃんとした人であると思いますので、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の発する問題提起に、ちゃんと対応してもらいたく存じます

   


 
平成26年7月19日上野にて碓井雅也氏と意見交換時撮影
 
 
 みずほFGの大将の佐藤康博選手(社長)のプロフィール  
第10号議案の「株主軽視と反社会的勢力融資の自粛」



 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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みずほ銀行詐欺被害者の会

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お盆休みのお知らせ

8月12日号は、先祖供養の為の お盆休みといたしますので、次回号は、 8月19日号となります。  なお、8月15日は69回目の 「敗戦隷属屈辱の日」を迎え、日本国の 為に尊い命を捧げて散った英霊の魂を 供養したく存じます。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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