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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

住友銀行秘史を上梓しベストセラー作家となった國重惇史(元楽天副会長・元住友銀行頭取候補)氏が、週刊報道サイトによる疑惑追及の報道活動により、マザーズ上場企業リミックスポイントの代表取締役社長及び取締役の職を辞任し、疑惑隠ぺいのための逃走か?山岡俊介氏はフェイクなブラックジャーナリストであることを自らの記事で証明! (28/12/26)

    真珠宮ビル跡地の実質的所有者平成28年12月5日記事
後藤忠政五代目山口組若頭補佐他
平成26年5月6日記事    
 
住友銀行秘史平成26年4月8日記事
を上梓した國重惇史氏

平成28年11月2日、リミックスポイント(國重惇史)架空採石権4億円事件で、関係者4名(伍稜総建代表取締役菊地範洋、堀友嗣会計士、竹下公男司法書士ら)が逮捕(vol.7)。
 

 <序説>

 平成28年12月20日、住友銀行秘史(イトマン事件:平成26年4月8日記事)を上梓し、ベストセラー作家となっていた國重惇史(元楽天副会長・元住友銀行頭取候補)氏が、「業績の下方修正」を理由にして、マザーズ上場企業リミックスポイントの代表取締役社長及び取締役の職を辞任した

  <本節>

 平成28年12月20日のベストセラー作家國重惇史(元楽天副会長・元住友銀行頭取候補)氏の辞任の前に、週刊報道サイトは、國重惇史氏の疑惑追及の報道活動を敢行していた

 平成28年2月29日から平成28年4月4日まで6週連続で (vol.1)(vol.2)(vol.3)(vol.4)(vol.5)(vol.6)、紀伊長島の現場で、架空の採石権で「暴力団●道会」が所有するらしい債権額と同額の4億円の登記設定が、「堀友嗣会計士」と「事件師土井淑雄」の仕事でなされたことを連載報道したところ、関係者4名(伍稜総建代表取締役菊地範洋、堀友嗣会計士、竹下公男司法書士ら)はきちんと逮捕されたが(vol.7)、國重惇史氏は何故か逮捕されなかった

 平成28年12月5日には、國重惇史氏が、かなり前から、真珠宮ビル跡地の所有権移転の売買を成立させて、反社会的勢力の暴力団関係者を使って、所有者の暴力団関係者への利益供与を実行しようと企んでいるとの疑惑を報道した。(混迷する真珠宮ビル跡地売買劇場vol.37

  言うまでもないが、その記事を掲載する前には、事前に國重惇史氏に対しては、取材申込書を出している。

 その取材申込書には、かなり詳細な疑惑の内容が記されており、その内容を一般公開してしまうと、反社会的勢力の暴力団関係者の業界に穏やかならぬ影響を与えてしまうことが考えられるので、時期を熟慮しながら、掲載することを考えることにする。

 すなわち、國重惇史氏は、「業績の下方修正」が理由で辞任したのではなく、週刊報道サイトの疑惑追及の報道活動により「反社会的勢力の暴力団関係者」との共謀している経済活動が明るみになる前に、疑惑を隠ぺいするために逃走を図ったことが連想されてくるのである。

 <復習>

 週刊報道サイトの佐藤昇が、平成28年2月29日から平成28年4月4日まで6週連続で、マザーズ上場企業リミックスポイント(代表取締役國重惇史:元楽天副会長)を根抵当権者として、紀伊長島の現場で、架空の採石権で「暴力団●道会」が所有するらしい債権額と同額の4億円の登記設定が、「堀友嗣会計士」と「事件師土井淑雄」の仕事でなされたことを、連載報道したところ、8ヶ月経って、関係者4名(伍稜総建代表取締役菊地範洋、堀友嗣会計士、竹下公男司法書士ら)がきちんと逮捕された。(vol.1)(vol.2)(vol.3)(vol.4)(vol.5)(vol.6)(vol.7

 この謎の採石権で4億円の登記設定の露払いは、あらゆる事件に顔を出す「H会計士」、暴行強盗、投資詐欺、業務上横領、強制わいせつ、そして自行女性行員をレイプするなど、犯罪行為の百花繚乱メガバンクみずほ銀行(参考:みずほ銀行百花繚乱)の及川幹雄元幹部行員(参考:懲役7年の実刑判決)から恐喝している「事件師D」(参考:本間吉死しても躍動)、「暴力団●道会」が行ったようだ。

 そして、根抵当権者であるマザーズ上場企業リミックスポイントの代表取締役である國重惇史氏は、「挿入しなければ不倫ではない」との考えを持ち、女性との関係はすべて「ごっこ」であるとの考えを示すが、女性と裸で抱き合っている写真が存在することについては「事実」と認め、女性に肉体関係を求め拒否されると、頭部へ暴行を加える黒い人物のようだ。(vol.1

 平成28年2月29日、週刊報道サイトの佐藤昇が、第一弾(vol.1)を報道するや否や、リミックスポイント側は、急遽、アポイントなしで所有権者側に訪れ、架空の採石権の4億円の根抵当権設定の抹消登記手続きをしたようだ。

 週刊報道サイトの佐藤昇は、アクセスジャーナルの山岡俊介氏とは違うので、黒い人脈筋から「ここは、どうかお納め下さい」と黒い金が運ばれて来ても、一切受け取らず、マザーズ上場企業リミックスポイント(代表取締役國重惇史:元楽天副会長)と「暴力団●道会」の関与についての取材結果を、あらゆる妨害や圧力に動じず、報道していく所存である。
vol.2

 平成25年4月30日、会社更生法が適用されている水谷建設株式会社の管財人から、売買により所有権が移転された。

 その後、2年が経過して、採石権の権利が消滅したのちに、「暴力団●道会」は、あらゆる事件に顔を出す「H会計士」と暴行強盗、投資詐欺、業務上横領、強制わいせつ、そして自行女性行員をレイプするなど、犯罪行為の百花繚乱メガバンクみずほ銀行(参考:みずほ銀行百花繚乱)の及川幹雄元幹部行員(参考:懲役7年の実刑判決)から恐喝している「事件師D」(参考:本間吉死しても躍動に対して、累計で4億円の債権が発生していたようだ。

 すなわち、「事件師D」は、既に消滅した採石権の権利を、所有権者が更新したという書類を偽造したと思われる。

 さすがは、みずほ銀行の及川幹雄から、赤子の手をひねるように、多額の現金を恐喝していた「事件師D」である。

 そして、既に採石権は消滅しているのにもかかわらず、平成28年1月25日に、マザーズ上場企業リミックスポイント(代表取締役國重惇史:元楽天副会長)は、架空の採石権に対して、「暴力団●道会」が「H会計士」と「事件師D」に対して所有する債権4億円と同額である4億円の根抵当権者として登記設定を実行した。(vol.3

 マザーズ上場企業リミックスポイントとは、元楽天副会長の國重惇史氏が代表取締役に就任する前は、上場廃止直前の状態にあった。

 そして、平成25年4月30日、会社更生法が適用されている水谷建設株式会社の管財人から、原価が1億600万円の売買条件により所有権を得た法人の代表者が無類の釣り好きなので、釣りのレジャー施設を造るつもりで購入しようとしていたようだ。

 そこで、事件師軍団の一味が現れ

 「自分たちを通さないと、管財人から原価の1億600万円では購入できない」

 「1億4400万円を加えた2億5千万円を自分たちに支払えば、すんなり購入でき、しかも、2年間で、砂利を掘りつくして、この砂利の山を、釣りのレジャー施設を造るのに最適な平地にして返す」

 「もちろん、加えてもらった1億4400万円は、借りている地代をプラスして、払っていく」


 と甘言を弄した

 そして、その後2年が経過したが、石ころ一つも掘られておらず、問い質すと、「今やってます」との返答であった。

 すると、突然、平成28年1月25日に、伍稜総建株式会社(福岡市早良区原五丁目2番27−802号)へ採石権が移転されて、その同日に伍稜総建株式会社を債務者とし、マザーズ上場企業リミックスポイント(代表取締役國重惇史:元楽天副会長)を根抵当権者として、採石権で4億円の登記設定がなされていた。(vol.4

 マザーズ上場企業リミックスポイント(代表取締役國重惇史:元楽天副会長)は、この採石権が事件師軍団により偽造された架空の権利であることを知っていたのであろうか?。

 もし、知っていて根抵当権設定していたら、そもそも無効であり、公正証書原本不実記載罪である

 その後の週刊報道サイトの取材から、リミックスポイントは、この根抵当権設定をするに際し、1円の金も、債務者である伍稜総建株式会社(福岡市早良区原五丁目2番27−802号)へ支払っていないことが判明した。

 すなわち、リミックスポイントは、この採石権が、事件師軍団により偽造された架空の権利であることを知っていて、根抵当権設定を実行していることが連想されてきた。(vol.5

 そもそも、この事件は、「H会計士」と「事件師D」が、「暴力団●道会」から金を引っ張り、リミックスポイントに架空の根抵当権設定をさせ、「暴力団●道会」へは、マザーズ上場企業の根抵当権が設定されたから「暴力団●道会」の債権は保全されたと吹聴していたことから始まった。

 そして、マザーズ上場企業リミックスポイント(代表取締役國重惇史:元楽天副会長)は、驚愕の言い訳を始めた。

 「実は、2億円を出資しようとしたら、相手方から、先に4億円の根抵当権を設定してくれと言われたので、設定しただけである」と。

 でも、リミックスポイントは根抵当権設定登記を既に実行してしまっているので、「既遂」の公正証書原本不実記載罪に該当するのではないのだろうか?(vol.6

  ○採石権を勝手に移転、暴力団に利益?建設会社代取ら4人逮捕・警視庁(産経ニュース平成28年11月2日記事

 砂利などの採石権を他社から取得したと嘘の登記をしたなどとして、警視庁組織犯罪対策3課は2日、有印私文書変造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで、建設会社「伍稜総建」(福岡市)代表取締役、菊地範洋容疑者(51)=住所不詳=と同、堀友嗣容疑者(40)=東京都港区六本木=ら男4人を逮捕した。組対3課によると、いずれも容疑を否認している。

  組対3課は、堀容疑者らが採石権を利用して暴力団関係者に利益を流そうとした可能性もあるとみている。堀容疑者らは、愛知県瀬戸市の建設会社から採石権購入の交渉をしたが、決裂。

 それ以前に建設会社から取得していた委任状を変造して悪用したという。

 逮捕容疑は1月、瀬戸市の建設会社名義の委任状を変造し、建設会社が三重県紀北町の土地に設定していた採石権が伍稜総建に移転したとする嘘の登記を申請し、登記簿に記録させたとしている。(vol.7

 
イトマン事件(平成26年4月8日記事)秘史を上梓する
 
島田邦雄弁護士(活躍)(大活躍)(躍動) (大躍動)真骨頂
圓道至剛弁護士(法廷侮辱の脅迫発言をカマす)

みずほ銀行が、暴力団山口組の仲介で、暴力団侠道会へ、裏金での融資を試みる。(vol.162)


 <國重惇史氏の経歴>

○Business Journal (2014年4月24日) 國重惇史楽天副会長、突然の辞任 同時に不倫&女性暴行報道、本人は猥褻写真の存在を認める
 http://biz-journal.jp/2014/04/post_4699.html

○國重惇史 楽天副社長 くにしげ・あつし 1945年12月23日生まれ。

68年東京大学経済学部卒。

同年住友銀行(現・三井住友銀行)入行。

87年渋谷東口支店長、88年業務渉外部部付部長、90年審議役融資第三部出仕。

91年本店営業第一部長、93年丸の内支店長、94年取締役入りし、95年日本橋支店長、97 年本店支配人東京駐在。

同年6月住友キャピタル証券副社長、99年DLJディレクトSFG証券(現・楽天証券)社長。

2003年に楽天が買収し、05年から楽天副社長、06年楽天証券会長、08年イーバンク銀行(現・楽天銀行)社長。

12年同行会長。

住友銀行時代は大蔵省(現・財務省)担当いわゆるMOF担を10年務めたエリート。

親子2代の住友マン。

 http://boss.wizbiz.me/special/special1402_02.html

 
 
 
 


「上がっていこうぜ!」と
「FAKE STAR」を熱唱する押尾学氏 

 
「上がった」のか?「フェイク
ジャーナリスト
」を熱唱したのか?山岡俊介偽記者山岡vol.14


  <山岡俊介氏がフェイクなブラックジャーナリストであることを自らの記事で証明したことについて>
○当局も注目ーー「リミックスポイント」が4億円の抵当権を設定した砂利採取権の闇(2)(平成28年3月9日記事
○<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(547)「リミックスポイント」株価急騰の不自然さ(平成28年3月2日記事
○当局も注目ーー「リミックスポイント」が4億円の抵当権を設定した砂利採取権の闇 (平成28年2月23日記事
○<お詫びと訂正>「リミックスポイント」の記事に関して(平成28年1月20日記事
○あの「リミックスポイント」、増資を延期?(一部訂正あり)(平成28年1月15日記事
○あの「リミックスポイント」に数々の疑惑浮上(一部、削除あり)(平成28年1月4日記事

 以上の記事は、「H会計士」や「事件師D」や「暴力団●道会」や「國重惇史氏」などの黒い人脈筋から「山岡(俊介)先生、ここは、どうかお納め下さい」と黒い金が運ばれてくるように仕向けるためだけの記事であることが自然と連想されてきます。

 
 気骨ある報道活動者たちで構成された原告団の中に、なぜか裁判所から「暴力団共生者」と認定された「ブラックジャーナリスト」である山岡俊介氏が混じっている謎の風景負癖染付山岡vol.8
 
日本仮王者佐藤昇誕生(王者vol.1)
 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠えし、世界ランカーへ(負犬vol.3)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
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福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

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