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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

平成28年8月26日、遂に公売で落札される!株式会社武蔵野ハウジング(埼玉県朝霞市西原1-1-28)なる会社が31億1000万円の大盤振る舞い!「面倒くさいなら公売で構わんぞ」の山口組系後藤組の後藤忠政元組長の思惑通りなのか!?(28/8/29)


東京都主税局徴収部の承認を得て、本記事掲載は認可されております(vol.36)
    実質的所有者である後藤忠政
五代目山口組若頭補佐他

平成26年5月6日記事)    
 
 
真珠宮ビル跡地


 <本節>

  平成28年8月26日、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が「面倒くさいなら公売で構わんぞ」と言っていた(vol.22)ように、本当に公売で落札された。

 なんと、入札締切時刻の2分前に、封筒の封をしたまま、入札したようだ。

  すなわち、他の入札者の金額をはるかに上回る金額を事前に記した封筒を用意していたということだ。

 その落札金額は一般的な相場価格をはるかに上回る31億1000万円の大盤振る舞いであった。

  株式会社武蔵野ハウジング(埼玉県朝霞市西原1-1-28)なる会社は、相当な肝っ玉の太さを備えているようだ。

<その後>

 平成28年8月26日、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が「面倒くさいなら公売で構わんぞ」言っていた(vol.22)ように、本当に公売で落札された(vol.23)が、小池百合子東京都知事らに取材申込すると(vol.25)、その後、死に物狂いの納税により、公売流れになった(vol.24)。

 そして、平成28年9月8日、東京都主税局徴収部(東京都庁第一本庁舎南側19階)へ取材を行った(都が取材受諾vol.26)(ヤクザがゴチャvol.27)(第三者代位納付は合法vol.28)。

 <次回予告>

 引き続き、真珠宮ビル跡地売買事件の真相に迫っていく。
 
 <公売落札経緯>

 この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が、療養のために日本に戻っていたが、5月下旬にカンボジアへ戻っていった。

 その際に、「面倒くさいなら公売で構わんぞ」と言い残して戻ったらしい。

 もし、後藤忠政元組長の言う公売で、この真珠宮ビル跡地が処理されたら、権利関係は分かりやすく整理されることになるが、土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)が、既に支払い済みである、積もりに積もった約7億円の手付金などは綺麗に流れて、登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏の思惑通り、土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っているらしいことが現実になる。

 だから、土岐田雅信氏は、株式会社一条工務店(反社会的勢力からの脅しvol.13)(一条工務店vol.15)や東京ソックス株式会社(東京ソックスvol.19)などの様々な情報を流布して、必死に頑張っていることが連想されてくる。

 でも、最後に、土岐田雅信氏が自己で競落すれば、「いいカモだ」と言われている汚名をしっかりと挽回し、見返すことができるので、期待したいところである。

 なお、実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長は、6月下旬に、再度、療養のためなのか?日本に戻っているようだ。(vol.22

 
真珠宮ビル跡地買収に関与したとの噂が広く吹聴された
東京ソックス株式会社の田中伸治氏(vol.21)

 <東京ソックス株式会社の代表取締役田中伸治氏に関する反社会的勢力からの情報>    

 平成28年6月14日に、東京ソックス株式会社の代表取締役田中伸治氏から、「真珠宮ビル跡地売買に関して一切関係ございませんし、その内容につきましても、全く知りません」との回答がきたので、それが事実なのかの裏取りをするために、真珠宮ビル跡地売買情報に詳しい、複数の反社会的勢力の人物たちに取材をした

 その複数の反社会的勢力の人物たちの証言によると、東京ソックス株式会社の代表取締役田中伸治氏は、かつて真珠宮ビル跡地売買に絡む事件で逮捕されているナスカジャパン今井洋氏(ジャーナリストの重鎮である伊藤博敏さんの秀逸記事:平成24年7月5日記事と親しいらしく、その時点で、田中伸治氏自身が、反社会的勢力に極めて近い人物であることが連想されてくる。

 そして、その反社会的勢力に極めて近い人物であることが連想される田中伸治氏は、実際には、反社会的勢力である売買窓口の者へ、土岐田雅信氏は既に約7億円に近い手付金を支払い済みであり、週刊報道サイトの報道活動の結果、残金決済ができなくなっている状態であることから、田中伸治氏は、土岐田雅信氏の足元を見透かして、20億円出資で30億円返しの条件を出しているとの証言であった。

 その複数の反社会的勢力の人物たちの証言が事実であるとすれば、田中伸治氏の回答は、全くのデタラメである。

 すると、別の反社会的勢力の人物から、電話で情報が寄せられた

 「佐藤さん、いつも週刊報道サイトの記事読んでるよ。

 東京ソックスの田中伸治は今井洋とベッタリの悪い奴(反社会的勢力)だから、しっかり糾弾してほしい。

 それができるのは佐藤さんしかいないから、頑張れよ。

 明日(23日)の10時から、東京高裁の16階にある第4民事部で東京ソックスの裁判があるらしいよ」と。

 言うまでもなく、佐藤昇はジャーナリストとして、国民の知る権利に奉仕するために、6月23日の10時に突撃取材を敢行した。(vol.18

平成28年6月23日10時から、東京高等裁判所の16階にある第4民事部で、東京ソックス株式会社と株式会社ピュアコーポレーション(代表取締役・仲田友良、東京都千代田区神田佐久間町3-16-5ピュアビル)と株式会社ランドバリューパートナーズ(代表取締役・板垣政則、東京都港区虎ノ門3-19-3)なる法人が控訴人として、反社会的勢力の人物からの電話での情報提供通り、裁判が行われていた。

 第4民事部の書記官室の前で、待機していると、明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちが鎮座していた。

 佐藤昇は、ジャーナリストとして、国民の知る権利に奉仕するために、その明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちに声をかけた。

 「東京ソックスの関係者の方ですか?私は、週刊報道サイトの佐藤昇と申します。代々木の真珠宮ビル跡地の件で話を聴きたいのですが。東京ソックスには取材申込書は出してあります」

 と声をかけ、4人の明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちへ名刺を配った

 すると、4人のうちの1人が「私(宮崎静也氏)が、東京ソックスの不動産業務を任されている宮崎と申します。代表(田中伸治氏)はタイに工場があるので、タイにいることが多く、日本では私(宮崎静也氏)が任されてます」と回答した。

 他の1人は、佐藤昇が週刊報道サイトと分かると「こんなの相手にするな!」と反社会的な剣幕で唸ってきた

 それでも佐藤昇が質疑応答を続けていると、宮崎静也氏が「ここは周りに人がいますし、真珠宮ビルとは別の裁判なので、ちょっと場所を移りましょう」と言って、少し離れた場所へ他の反社会的勢力と思われる1人と共に3人で移った。(vol.19

宮崎静也氏「やっと直接会えたから、少しだけ話はするよ」

佐藤昇  「ありがとうございます」

宮崎静也氏「代々木の真珠宮ビル跡地の件は、周りから色々話はきてるけど、関わってはいないよ」

佐藤昇  「では、なぜ、田中伸治氏は、土岐田雅信氏の足元を見透かして、20億円出資で30億円返しの条件を出しているとの話が巷に飛び交っているのですか?」

宮崎静也氏「それはガセじゃないのかな?真珠宮ビル跡地の件は、これまで関わっていないし、今後も関わるつもりはないよ」

佐藤昇は、宮崎静也氏から「関わらない」と、きちんと言質を得たので、取材を終えた。

 取材が終わるのを確認した、他の反社会的勢力と思われる1人は、どこかへ慌ただしく携帯電話で電話報告をしている様子であった。

 その後、東京ソックスの関係者たちは、色々慌ただしく動いていたとの情報が、複数の反社会的勢力の人物たちから寄せられた。

 なお、東京ソックス株式会社(代表取締役・田中伸治)と株式会社ピュアコーポレーション(代表取締役・仲田友良、東京都千代田区神田佐久間町3-16-5ピュアビル)と株式会社ランドバリューパートナーズ(代表取締役・板垣政則、東京都港区虎ノ門3-19-3)の代理人は、大津卓爾(滋)弁護士(大津法律事務所、東京都千代田区霞が関1-4-2大同生命霞が関ビル8階、電話03-3592-0202、FAX03-3592-0203)である。(vol.20

 土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)は、中部電力から太陽光発電工事代金が入り次第、全額決済すると広く吹聴していたようだ。

 しかし、中部電力は買電するだけで、工事代金を支払うことは考えづらいので、株式会社一条工務店(反社会的勢力からの脅しvol.13)に再度質問書を出し(一条工務店vol.15)、東京ソックス株式会社(東京ソックスvol.19)(別会社で株式会社インターシステム)に取材申込書を出した次第である。

 そして、土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)、後藤忠政元後藤組々長が殺人事件を教唆した(テンプラマックスvol.1)真珠宮ビル跡地の登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏へ、既に約7億円の手付金などを支払い済みであるようだ。

 なお、桑原芳樹氏は、決済期日になると、全額決済できないからと、その都度手付金を運んでくる土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っているというのが、もっぱらの噂である。

 その決済日延期をするための手付金などが、積もり積もって約7億円にまで、積み重なっているようだ。

 言うまでもなく、週刊報道サイトの報道活動により反社会的勢力からの脅しvol.13)(一条工務店vol.15)(東京ソックスvol.19)、今回も、全額決済ができなくなった土岐田雅信氏は、同じ千葉県出身のT氏を使いに出し、再度決済日の延期を依頼するために、5000万円を運んだと、広く吹聴されている。

 それが、事実であれば、桑原芳樹氏が土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っていることは、極めて適切な表現であると思われる。

 そして、なぜ、いつも、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)(反社会的勢力からの脅しvol.13)の名前が広く吹聴されているのかというと、株式会社一条工務店は、土岐田雅信氏の持つ、太陽光発電の免許(多分42円売電)を使って、100億円規模で、太陽光発電事業を展開したいとの、もっぱらの噂である。

 そこに、土岐田雅信氏と株式会社一条工務店の利害が一致するので、細かいことには目をつぶっているので、弊社の質問書に記してあることが、広く吹聴されているのであろう。

 また、なぜ、いつも、東京ソックス株式会社(東京ソックスvol.19)(別会社で株式会社インターシステム)の名前が広く吹聴されているのかというと、東京ソックス株式会社は、事件モノの物件を購入し、綺麗に内装などをリフォームしてから転売することで、多額の利益を確保する商法で伸しているからである。

 一般的には、事件モノの物件を購入して、そのテナントを力ずくで速やかに追い出す過程で、反社会的勢力の力を借りることが、取材において多く見受けられる。

 そこに、土岐田雅信氏と東京ソックス株式会社の利害が一致するので、細かいことには目をつぶり、足元を見透かし、弊社の取材申込書に記してあることが、広く吹聴されているのであろう。(vol.21

<貴社(東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム)がバンコック銀行に積んである33億円で、反社会的勢力への利益供与を実行しようとしている情報への取材申込書>

〒192-0042 東京都八王子市中野山王1-19-15
  FAX 042-625-2252

東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム 
代表取締役 田中伸治 御中

 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 現在、貴社がバンコック銀行東京支店に積んである33億円を、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を購入するために、株式会社雅もしくは合同会社ブラックストーン開発(千葉県千葉市)の土岐田雅信氏が既に入金している契約上での手付金3億円を買い取った上で、残りの残金を決済するという情報を、取材で入手いたしました。

 この行為が事実であれば、貴社による反社会的勢力への利益供与の重大な犯罪行為に他なりません。

 なお、貴社による反社会的勢力への利益供与に使う資金は、東日本銀行八王子支店や横浜銀行橋本支店や青梅信用金庫八王子市役所前支店に積んであるとの情報も流れております。

 その真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。

             質 問 要 件

 貴社は、バンコック銀行東京支店に積んである33億円を、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を、株式会社雅もしくは合同会社ブラックストーン開発(千葉県千葉市)の土岐田雅信氏が既に入金している契約上での手付金3億円を買い取った上で、残りの残金を決済することで、反社会的勢力への利益供与を実行するという情報は真実でありますか? 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。

 本質問状送達後7日以内の6月16日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として掲載してまいります。

 平成28年6月10日 東京都江東区亀戸2-42-6-304 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇(vol.16

 <東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム代表取締役田中伸治氏からの回答書>

 平成28年6月10日付質問要件に対する回答書

 当社(東京ソックス株式会社及び株式会社インターシステム)は、貴殿(週刊報道サイト株式会社)からの質問要件の内容の事実に関しまして一切関係ございませんし、その内容につきましても、全く知りません。

 従いまして、貴殿からの直接の面談を申し込まれましても、お答えすることもできませんので、取材もお断りさせて頂きます。

                      以上

平成28年6月14日
東京都八王子市中野山王1-19-15
東京ソックス株式会社 株式会社インターシステム 
代表取締役 田中伸治

 <佐藤昇からのコメント>

  平成28年6月10日金曜日にFAXにて申込して、速やかに週明け6月14日火曜日に回答してきたので、その理由を推察するに、十数億円の枠が設定されている上に33億円が積んであるらしいバンコック銀行東日本銀行横浜銀行青梅信用金庫に対しても、同じ文章を6月10日の同日に申込してあるので、その4ヶ所の金融機関から、何らかの申し付けでもされたのでしょうか?。(参照:金融機関からの御触れvol.10

 東京ソックスの田中伸治氏は「挑戦し進化するものだけが未来を創る。100年後も必要とされる企業へ」とのお考えをお持ちのようでありますが、反社会的勢力への利益供与の実行に挑戦すると、進化できない状況に陥り、翌日から必要とされない企業になるので、真珠宮ビル跡地の購入は止めた方がよろしいかと存じます。(vol.17)

<「刑事告訴する!」との杉本一志弁護士からの恫喝内容証明書、言論封殺目的か?>

 
杉本一志弁護士
 

 平成27年12月14日付けで、本書面到達後3日以内に河西宏和に関する全ての記事を削除しないと、直ちに名誉棄損罪で刑事告訴すると、威圧的に言論封殺圧力をかけてくる内容証明書が着た。

 週刊報道サイトの取材による、今までに報道した河西宏和氏に関する記事は、全て真実であり、その河西宏和氏は、EIE(イ・アイ・イ)グループの高橋治則と悪業の限りをつくした草月グループの人間であり、その実態への世間の関心度は高く、また、その実態を世間に周知させることは、公共性があり、社会の利益に繋がるので、当然、削除をする必要性がない

 そもそも、河西宏和氏が詐欺の小道具に使っている、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員の法外な高値の買付証明書について、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)に取材申込書を出したが、買付証明書を発行した事実はないとの回答であった。

 すなわち、河西宏和氏が偽造したものであると考えられる。

  よって、その威圧的に言論封殺圧力をかけてくる内容証明書を全面公開する。

 なお、代理人弁護士杉本一志(赤坂中央法律事務所)は、悪業の限りをつくしたEIE(イ・アイ・イ)グループ出身だ。

 ゆえに、河西宏和氏と代理人弁護士杉本一志へ、イギリスの詩人ミルトンの言葉を贈る

 「言論の自由を殺すことは、真理を殺すことである」(vol.14)

 
 
 
 
 
 
反社会的勢力から威圧電話が入る!一条工務店の指示なのか?vol.13

<貴社(株式会社一条工務店)が雅もしくはブラックストーン開発の土岐田雅信氏へ支払った太陽光発電工事代金が、反社会的勢力への利益供与に流用されようとしている事件への質問書>

東京都江東区区木場5-10-10
静岡県浜松市西区大久保町1227-6 
株式会社一条工務店 代表取締役 宮地剛 御中

 突然の質問書、恐縮でございます。
私、佐藤昇は、ジャーナリストとして平成27年12月15日に「雅の土岐田雅信氏へ支払った工事代金の100億円が、反社会的勢力への利益供与に流用されている事件への取材申込書」を、平成27年12月18日に「貴社が反社会的勢力の人物を使って言論封殺の圧力をかけてきたこと及び反社会的勢力への利益供与を黙認していることへの追加取材申込書」を申し入れした者です。

 約六ヶ月経ちまして、著名な山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を購入するために、貴社と取引関係のある土岐田雅信氏及びその周辺者たちは、反社会的勢力である売買窓口の者へ、既に約6億円の手付金を支払い済みとのことで、近々いよいよ残金決済が行われると広く吹聴されており、その残金決済金の原資は、貴社から土岐田雅信氏へ太陽光発電工事代金が支払われ次第、その資金を反社会的勢力へ利益供与するとのことが実しやかに広く吹聴されているのが現状であります。

 この広く吹聴されていることが事実であれば、反社会的勢力への利益供与に他なりません。

 すなわち、貴社も反社会的勢力への利益供与に、幇助行為をすることになると考えられます。
 また、利益供与する法人の名義は、先日の弊社の報道活動から、株式会社雅は使えなくなっているので、合同会社ブラックストーン開発の名義に替えておりますが、その法人の本店は、千葉県中央区松波2-8-2で全く同一であり、代表者も土岐田雅信氏で全く同一であり、ただ、目先を替えているだけで、極めて悪質な反社会的行為であると言えます
その真意を確認したいので、質問を致します。

          質 問 要 件
 貴社は、土岐田雅信氏の支配する法人へ、太陽光発電工事代金と称した支払う資金が、山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の残金決済に流用されることでその幇助をし、結果的に、反社会的勢力への利益供与となることを認識しておりますか?
 本質問状送達後7日以内の6月9日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として掲載してまいります。
平成28年6月3日
東京都江東区亀戸2-42-6-304
週刊報道サイト株式会社
代表取締役 佐藤昇
<株式会社一条工務店新規事業推進部高木文雄氏からの回答書>
 本日(平成28年6月3日)付で、弊社に届いた「質問書」について、回答します。
 既に、同じ内容の質問について昨年12月に回答させていただいているとおり、質問書の内容については、弊社は一切かかわりなく弊社にとって事実無根のことです。
 よって、弊社に関係する掲載は一切おやめいただくよう再度強く要請いたします。(vol.15

 <真珠宮ビル跡地記事復習>

  佐藤昇にとって、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)は、みずほ銀行の及川幹雄から、みずほ銀行が裏でこの物件の買収資金の25億円を用意するから、ブラックジャーナリストや事件屋(参照:平成27年8月18日記事)への対処をしてほしいと懇願され(参照:平成27年1月27日記事)、それを信じて(参照:平成26年2月25日記事)、みずほ銀行のために、ただ働きさせられた因縁ある土地である。

 その経緯に関しては、メディア関係者の誰もが本物と認めるジャーナリストの重鎮・伊藤博敏さんがわざわざ足を運んでくれて、佐藤昇を取材して頂き、伊藤博敏さんの筆によって記事にまでしていただいたのでご参照下さい(参照:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40693)。

 そして、その伊藤博敏さんが、この真珠宮ビル跡地売買劇場の平成27年10月15日までの最新状況を記事化しているのでご参照下さい(参照:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45823)。

 言うまでもなく、実質的所有者は著名な後藤忠政元後藤組組長である(参照:平成26年5月6日記事)。

 そして、河西宏和なる者が、平成27年6月30日に、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員から、法外な高値の買付証明書を取ってきたようだ(予告編)。

 そして、平成27年8月21日、不動産業振興協同組合(東京都新宿区西新宿七丁目4番10号)の代表理事の三橋圭一(埼玉県草加市氷川町2173番地22)を権利者として、売買予約の所有権移転請求権仮登記がなされた(vol.1)。

 なお、その三橋圭一氏は、現在、暴力団系金融方面へ、金策中との情報が寄せられてきた(vol.2)。

 その三橋圭一氏と、Jトラスト株式会社(東証2部上場:証券コード:8508)の藤澤信義氏には、微妙な接点があった。真珠宮ビル跡地関係者達は、今回の売買は必ず成約する面子と内容だと祝杯をあげているようだ(vol.3)。

 なお、2014年11月26日(天候は雨)(みずほレイプ事件vol.9)、官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補は言った。「Jトラストの藤澤信義様はみずほ銀行の大切なお客様だ」、そして「9月期末の追い込みで最後の収益と純増の貢献をしてくださったお客さま(Jトラストの藤澤信義氏のこと)へお礼をしなければならない」と(vol.4)。

  そして、アウトロー(法の外)の人間である後藤忠政氏の赤富士が堂々と名義を表に出してきたのは(参照:MSブログ平成27年9月22日記事「後藤組除籍と真珠宮ビル」)、後藤忠政氏は、武富士の武井保雄氏から、裏金枠を100億円確保していて、その中の一部を、この真珠宮ビル買収に使っていたからのようだ(vol.5)。
   
 平成27年6月30日付で発行されている、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員の署名入りの買付証明書(予告編)は偽造されたものであることが判明した。

 そして、その偽造された買付証明書を使って、億単位の資金詐取の被害者が存在することも判明した(vol.6)。

 そして、10月6日は売買予約契約の最終決済日でありましたが、清算されたとの情報は聞こえてこない状況だ(vol.7)。

 そして、河西宏和氏なる者が、平成27年6月30日に、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員から取ってきた、法外な高値の買付証明書(予告編)は、偽造であり(vol.6)、その偽造の買付証明書を悪用しているらしい(vol.8)。

 そして、1億2000万円に対するその悪用行為は、私文書偽造及び同行使の刑事犯罪が疑われる(vol.9)。

 そして、この真珠宮ビル跡地を購入したいと、金融機関に申し出て、自らの預金を引き出そうとしても、金融機関は、例え自らの預金であっても、金融庁からコンプライアンスに抵触するから、引き出しさせるなとの御触れが、既に出ているので、引き出しをさせてくれない(vol.10)。

 そして、本来は10月6日に決済をするスキームであったが、諸般の事情により、平成27年8月21日に設定した売買予約の所有権移転請求権仮登記を、平成27年10月8日に合意解除したうえで、決済日を一ヶ月延期し、決済日を11月6日にする合意条件としたようだが、未だ、清算されたとの話は聞こえてこない(vol.11)。

 平成27年11月20日朝、山口組系後藤組系企業舎弟として著名であった本間吉氏が他界したので、佐藤昇は、哀悼の意を表明した(平成27年11月30日記事)。

 生前、本間吉氏は、佐藤昇に、真珠宮ビル跡地の実質的所有者で著名な後藤忠政元後藤組組長(参照:平成26年5月6日記事)との、記事化することのできない、面白エピソードを語ってくれたり、最後には、佐藤昇に唸りの熱血指導(平成26年2月25日記事)までして頂きましたので(平成27年1月27日記事)、佐藤昇は、偲ぶ会には誘われるものだと思っていたが、なぜか、声がかからなかった。

 12月15日に新宿で開催された本間吉氏を偲ぶ会には、故本間吉氏の高い人徳を偲び、著名な反社会的人物たちが大挙集結したようだ。

 このことからも、この真珠宮ビル跡地に資金を投じることは、反社会的勢力への利益供与をすることに他ならないことの証であろう(参照:MSブログ平成27年12月15日記事「後藤忠政と山口組除籍」)。 言うまでもなく、ダミーを使って、裏で資金を投じる行為も利益供与幇助になると考えられる(vol.12)。

 平成27年12月15日の午前10時前後に、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)へ「株式会社雅の土岐田雅信氏へ支払った工事代金の100億円が、反社会的勢力への利益供与に流用されている事件への取材申込書」をFAX送信したところ、同日の午後17時20分に、反社会的勢力の人物から「これ以上騒がないでくれ!」と、威圧的に言論封殺の圧力をかけてくる電話が着た。

  タイミング的に、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)の指示に依るものであることが連想された。

 また、その行為を、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)は黙認していることも連想される。 そして、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)は、反社会的勢力への利益供与幇助の重大な刑事犯罪に該当していることが連想された。

  なお、この疑惑に対する一条工務店の回答は、上記の内容は、事実無根であるという回答であった(vol.13)。

 <参照>
 



三橋圭一と藤澤信義の接点.pdf へのリンク
氏名又は名称 住所 対する所有株式数 その割合(%)
藤澤信義 東京都港区 156,843 34.58
レスポワール投資事業有限責任組合 台東区浅草橋
4-9-11
67,755 14.94
アドアーズ株式会社 中央区日本橋馬喰町2-1-3 44,700 9.85
株式会社西京銀行 山口県周南市平和通
1-10-2
22,500 4.96
川崎公子 東京都港区 19,032 4.19
千葉信育 埼玉県草加市 17,827 3.93
塩田由美子 東京都港区 17,000 3.74
齊藤慶 東京都足立区 5,117 1.12
井丸達滋 東京都台東区 4,460 0.98
三橋圭一 埼玉県草加市 2,797 0.61
358,031 78.95
 


 <佐藤昇から山岡俊介氏へのメッセージ>

 ジャーナリストにおいてブラックを極めた山岡俊介氏は、高尾昌司(本名:高尾正志)と共に(平成26年9月2日記事参照)、合法的に武富士から金をせしめる偉業を達成しました(ブラック山岡vol.28)(ブラック山岡vol.21)(参照:MSブログ平成27年9月12日記事)。

   「私は合法的に武富士から金をせしめたんだ!」ブラック山岡vol.28)。
   山岡俊介氏は誇らしげに黒く吠える(ブラック山岡vol.21)。(参照:MSブログ平成27年9月12日記事


 佐藤昇と山岡俊介、どっちがナンバー1か、司法の場で決着つけましょう(参照:頂上決戦vol.1)。

 
日本仮王者佐藤昇誕生(王者vol.1)

 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠えし、世界ランカーへ(負犬vol.3)


 <佐藤昇からJトラストの藤澤信義氏へのメッセージ>

 

 官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補が、みずほ銀行の30代女性行員をレイプした準強姦事件(みずほレイプ事件vol.9)に、藤澤信義氏が何か関与していたりすることはないですよね?

 あと、まさか、藤澤信義氏が金主ではないですよね?(参照:MSブログ平成27年9月7日記事「真珠宮ビル金主?」)。

 
この中にレイプ実行犯はいませんでした!(みずほレイプ事件vol.9

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告東京ソックス田中伸治?公売か?

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
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京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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