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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

リクルートホールディングス株式転売50億円詐取事件。登場人物は、澤田秀雄(エイチ・アイ・エス、澤田ホールディングス、ハウステンボス、アジア経営者連合会、東京交響楽団)、石川雄太(アジアコインオークション)・百武資薫(株式会社ワンハンドレッドパートナーズ代表取締役)・吉村美由紀・竹内秀和・八神智成・安藤季賢(エヌ・エス・ティー、日本大学校友会)・山本英一(エヌ・エス・ティー)・アドバンスキャピタル(西川隆士?、青柳恒之?)。 その3 山岡俊介先生!あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!(31/1/7)


百武資薫(左)は、澤田秀雄(中央上)から50億円を加害者として詐取した詐欺事件を、1000万円の恐喝未遂事件の被害者に話をすり替えるために、山岡俊介(右)へネタ元として情報提供する。その不法行為を「ジャーナリストの王者佐藤昇は見逃さない。(vol.8)

澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件
「よろしくお願いします」

 <序説>

 山口組元最高幹部であった大石誉夫初代大石組元組長に続いて、株式会社エイチ・アイ・エス代表取締役会長兼社長で澤田ホールディングス株式会社代表取締役社長でハウステンボス代表取締役社長でアジア経営者連合会会長で東京交響楽団理事長の澤田秀雄が、リクルートホールディングス株式の転売詐欺話で50億円詐取されたとミニコミ新聞にて報道された。

 なお、週刊報道サイトの「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、澤田秀雄代理人荒竹純一弁護士及日野慎司弁護士(さくら共同法律事務所)から、何度も内容証明郵便を送りつけられているので、この事件の内容の詳細も明らかにしていく。

 
澤田秀雄代理人荒竹純一弁護士(右上、さくら共同法律事務所)らは、何度も内容証明郵便を送りつけてきて、公共の利害に関する事実である澤田秀雄の反社会的行為の事実の隠ぺいを企てる


 <本節>

 山岡俊介先生!あけましておめでとうございます。

 山岡俊介先生は、今や「ケチって火炎瓶」で反権力の象徴的ジャーナリストに成られて、我々凡庸なジャーナリスト達の憧れの存在でございます。

 そんな山岡俊介先生は、かつて強大な権力を持つ武富士に対する糾弾報道活動において、示談して(示談書:平成27年1月20日記事)3200万円を手にするや否や、突然、武富士が上場廃止になるまで糾弾報道活動を展開するような反権力のジャーナリストでありました。(参照:平成27年1月6日記事

 それが、今回は、株式会社エイチ・アイ・エス代表取締役会長兼社長で澤田ホールディングス株式会社代表取締役社長でハウステンボス代表取締役社長でアジア経営者連合会会長で東京交響楽団理事長の強大な権力を持つ澤田秀雄に対して、歳を重ねたことで恐れをなしたせいなのか、アクセスジャーナルの記事において実名を伏せる腰が引けた弱気な執筆なので、不肖「ジャーナリストの王者佐藤昇が、山岡俊介先生の胸の底に眠っているであろう「権力の監視」の精神を応援するために、あえて強気に実名を記して、山岡俊介先生を応援しているものであります。

 また、既にメディア業界では、ミニコミ新聞THENEWS(ザ・ニュース、発行人:柴崎博光)において、その実名は広く周知されている事実が存在しております。

 山岡俊介先生!今年もよろしくお願いします!

〇「週刊報道サイト」の「リクルートHD株式転売50億円詐取事件」記事の不可解さ(2018/12/17 執筆者: Yamaoka (9:57 pm) )

 「週刊報道サイト」(「ジャーナリストの王者」佐藤昇オーナー)が本日付で、旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(9603。東証1部。東京都新宿区)の会長・社長にして、長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」を運営する同名会社社長でもある澤田秀雄氏(代理人荒竹純一弁護士「さくら共同法律事務所」ら)が、詐欺話に乗り50億円の被害に会った疑惑を書いている本紙の連載記事(3回分)を勝手に転載し、今後の連載を匂わせている。

 いっておくが、本紙には事前に何の断りもない。

 常日頃、「カネをもらわないで書いている記事は1つもない」と公言しているような媒体なので、本紙としては関わりを持ちたくなく無視していたのだが、こんな取り上げ方をされたら本紙が共闘していると勘違いされかねないので報じることにした。

 本紙が共闘するわけがなく、まったく勝手に本紙記事を取り上げたものだ(しかも、あかたも本紙が記しているかのように、本紙記事の名前を伏せている部分に赤字で勝手に実名を記している。本紙が書いたものではなく、信ぴょう性を保証しようがないことはいうまでもない)。

 加えて、「さすがの山岡俊介!」などと本紙・山岡を呼び捨てにするとはどういうことか。

 「週刊報道サイト」の佐藤氏は、かつて田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所代表)の意を受け、本紙・山岡が山口組組長にカネをもらったなどと虚偽の記事を書き立て、その田邊弁護士に切られると一転、本紙にそのことを暴露。ところが、その後、田邊弁護士に対し恐喝を行い、昨年末に逮捕されるや、実刑逃れのために再度、田邊弁護士側に寝返り、本紙・山岡に関して虚偽証言するような御仁だ。

 その挙句、呼び捨てにしたり、さらに今回記事でも、本紙アクセスジャーナルがブラックジャーナリズムと匂わせるような表現さえ記している。

 そもそも先の恐喝事件では、田邊弁護士との示談条件で、マスコミを引退すると表明していた。それがそのまま継続。示談条件が守れないのなら服役してはどうか。

 そういう佐藤氏であり、「週刊報道サイト」なので、今回の記事もカネを出してもらいその顧客の意図に乗って書いていることが十分考えられる。

 本紙に今回、「週刊報道サイト」と組んでいるのかといって来たネタ元百武資薫)は、誤解が解けると、この詐欺事件に関わる2人の主犯(OとS氏)が、自分(百武資薫をスケープ・ゴートにすべく「週刊報道サイト」に売り込んだのではないかと見る。

 もし今後、そういう虚偽の記事が展開されるようであれば、本紙は2人の実名を上げ、そうでない裏づけ記事を報じるつもりだ。

 
今や「ケチって火炎瓶」で名誉の怪我を被い、反権力の象徴的ジャーナリストのヒーロー先生に成られた山岡俊介先生であるが、現場映像があるのになぜ捜査当局は事件化しないのであろうか?まさか一人でただ転んで階段から落ちただけではないですよね!(vol.8)
 その後、ヒーロー先生山岡俊介の虚偽告訴ほう助の不法行為が明らかになる。(vol.2)

 <予習>

 澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から百武資薫もしくは百武資薫が役員を務める法人50億円を送金したことを澤田秀雄は認諾した。

 なお、その50億円を送金が、ハウステンボス株式会社の正当な業務で送金されたものでなかった場合は、日産のカルロス・ゴーンと同様に、刑法上の特別背任罪や横領罪に該当することの認識があることも認諾した。

澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から50億円を送金した先であると認諾した、百武資薫が代表取締役を務める株式会社ワンハンドレッドパートナーズ事務所(東京都中央区日本橋浜町2−60−3グローリー日本橋601)の入口ドア。50億円の資金を正当な業務で受け入れることができる法人であることは連想されてこない。(vol.10

澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から50億円を送金した先であると認諾した、百武資薫が代表取締役を務める株式会社ワンハンドレッドパートナーズ事務所(東京都中央区日本橋浜町2−60−3グローリー日本橋601)のポストと表札。50億円の資金を正当な業務で受け入れることができる法人であることは連想されてこない。(vol.10

澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から50億円を送金した先であると認諾した、百武資薫が代表取締役を務める株式会社ワンハンドレッドパートナーズ事務所(東京都中央区日本橋浜町2−60−3グローリー日本橋601)の建物入口。50億円の資金を正当な業務で受け入れることができる法人であることは連想されてこない。(vol.10

 澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から50億円を送金した先であると認諾した、百武資薫が代表取締役を務める株式会社ワンハンドレッドパートナーズの外観を公開する。

 澤田秀雄は、この50億円の送金が、ハウステンボス株式会社の正当な業務で送金されたものでなかった場合は、日産のカルロス・ゴーンと同様に、刑法上の特別背任罪や横領罪に該当することの認識があることも認諾している。

 百武資薫が代表取締役を務める株式会社ワンハンドレッドパートナーズの外観からは、50億円の資金を正当な業務で受け入れることができる法人であることは連想されてこない。

 この50億円の送金は、特別背任罪や横領罪に該当しないのであろうか?(vol.10

 <澤田秀雄復習>

 まさに事件師大集合であった!

 まず、澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件の登場人物を紹介する。

・石川雄太(アジアコインオークション株式会社、福岡県福岡市中央区赤坂2丁目4番5号 シャトレサクシーズ103)

・百武資薫(株式会社ワンハンドレッドパートナーズ代表取締役)

・吉村美由紀

・竹内秀和

・八神智成

・安藤季賢(株式会社エヌ・エス・ティー会長、日本大学校友会、東京都港区新橋5−20−1ル・グラシエルBLOG6階)

・山本英一(株式会社エヌ・エス・ティー代表取締役、東京都板橋区高島平1−47−1)

・株式会社アドバンスキャピタル(代表取締役西川隆士?、代表取締役青柳恒之?、東京都中央区銀座8−8−1?)(vol.6)

 さすがの山岡俊介だった!

 澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件をアクセスジャーナルでイチ早くスッパ抜いていた!

 その記者魂に敬意を表するため、アクセスジャーナルにおけるスクープ記事3本を紹介する。

 

〇被害額50億円!?「リクルート」株、大量購入詐欺事件(3)ーー恐喝行為も発生。本当の被害者はあの「HIS」澤田会長!? (2018/11/21執筆者: Yamaoka (6:49 pm))

 本紙で10月7日、10月20日と2度報じているこの詐欺事件に大きな動きがあった。

 同事件に関連し、恐喝行為が発生した。

 冒頭に掲げたのは、その材料に使われたあるミニコミ紙の「号外」記事のトップページ(4枚構成)。

 日付は11月11日となっているが、11月初めにこの事件の実行犯と思われる者を紹介した人物(百武資薫)が会ったところ、このミニコミ紙コピーを見せられ、「1000万円払えば、この記事を止められる」と脅されたという。

 恐喝行為はその後も続き、本日にも電話があり、「これが最後だ。本日中に1000万円振り込まないと明日には出る」といわれたそうだ。

 だが、この人物(百武資薫)は善意の第3者として実行犯と思われる者を紹介したに過ぎないと本紙は見ている。それでも紹介したことに責任を感じ、また事件の重大性に鑑み、この間、本紙に情報提供してくれている人物(百武資薫)なのだ。

 さらに重大なのは、このミニコミ紙の大見出しの内容。

 旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(9603。東証1部。東京都新宿区)の会長・社長にして、長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」を運営する同名会社社長でもある澤田秀雄氏が被害者であると名指ししている事実。

 本紙は2回の既報記事で、被害者は福岡県の金取引の会社(アジアコインオークション株式会社)社長(石川雄太)と述べていた。

 それは事実なのだが、実際に50億円を出したのは澤田氏側で、金取引の会社はダミーとの話も聞いてはいた。

 しかし、事が事なだけにこの間、慎重を期して裏づけ取材を進め、澤田氏のことは伏せていた。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8778

 

〇<ミニ情報>被害額50億円!?「リクルート」株、大量購入詐欺事件(2)−−あの日大人脈が関与(2018/10/20執筆者: Yamaoka (5:38 am))

 9月20日に発売された会員制情報誌『FACTA』に、いまごろになって「『第二のスルガ』西武信金と森信親」という記事(2頁)が出ていることを知り驚いた。

 上に掲げた写真に、その記事に掲載されている西武信用金庫が引受人の為替手形が掲載されている。金額は11億円。振り出したのは「エヌ・エス・ティー」(東京都板橋区。代表取締役は山本英一氏)。

 なぜ、驚いたかというと、本紙は10月7日、「被害額50億円!?『リクルート』株、大量購入詐欺事件」とのタイトル記事を報じている。

 概要は福岡市の金取引の会社(アジアコインオークション株式会社)社長(石川雄太)が、格安で「リクルートホールディングス」(6098。東証1部。東京都千代田区)の株を300万株買えると言う話を信じて50億円調達したものの、カネは戻って来ず、代わりに騙していない証拠だといって40億円の為替手形が担保に差し入れられたという話。

 そして、本紙は有料部分にその為替手形のコピーを掲載していた。

 もっとも、慎重を期して引受人は●●信用金庫、振出人の社名は完全に黒塗りとしていたが、実は前述のFACTA記事と同じ、引受人は西武信用金庫で、振り出したのは「エヌ・エス・ティー」(代表取締役:山本英一、会長:安藤季賢)だったのだ。

 つまり、西武信用金庫を引受人にした複数の偽造為替手形が出回っており(FACTA記事で、西武信金側は取材に対し実質、偽造だと回答しているが、本紙も同様の情報を得ている)、しかも本紙が入手したこの40億円記載の方は、リクルート株大量購入詐欺話の件で使われていたということだ。

 そして、さらに興味が湧くのは、FACTAでも、振り出し人は日本大学と関係が深いとされている点だ。(安藤季賢会長は日本大学校友会
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8744

 

〇<ミニ情報>被害額50億円!?「リクルート」株、大量購入詐欺事件(2018/10/07執筆者: Yamaoka (12:00 am))

 求人情報、人材派遣の「リクルートホールディングス」(6098。東証1部。東京都千代田区)の株式に関する詐欺事件といえば、本紙では2014年に報じた同年10月上場前の株券を巡るトラブルに端を発した詐欺売買話と思われるかも知れないが、そうではない。

 正規のリクルート株に関することだ。

 今年3月、市場よりも格安で大量のリクルート株を購入できるとの話を女性から持ちかけられた福岡県の金取引企業(アジアコインオークション株式会社)の社長(石川雄太)、それをすっかり信じて5月21日、女性(吉村美由紀)らとの間で利益配分を約束した「共同事業契約書」を締結。

 そして5月27日、東京都千代田区の某メガバンク(三井住友銀行)本店内東京営業部で、同株式を購入する名目で、前出・社長(石川雄太)の口座から、同メガバンク(三井住友銀行)の実に50億円の預金小切手を作成させ、同小切手は直ちに女性(吉村美由紀)の同メガバンク東京営業部業の口座に振り込ませ詐取したという。

 それにしても50億円とは巨額。俄かには信じ難い。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8728 (vol.6)


平成31年1月10日、河西宏和が、週刊報道サイトが公益目的で平成27年から連載報道していた「有印私文書偽造、同行使、詐欺」で逮捕される。平成29年3月9日、山岡俊介(左)、河西宏和の虚偽告訴をほう助する目的の誤報記事を報道していた。(vol.2)

被疑者河西宏和(左)は、杉本一志弁護士(中央上)を使い虚偽告訴を行い、1億2000万円を加害者として詐取した詐欺事件を隠ぺいすることを企図し、山岡俊介(右)はその虚偽告訴をほう助する目的で誤報記事を報道する。
その不法行為を「ジャーナリストの王者佐藤昇は見逃さない。(vol.1)
 

 平成29年3月6日、「ジャーナリストの王者」佐藤昇に完全敗訴したブラックジャーナリスト山岡俊介は、余程悔しかったのか、その3日後に、必死の誤報を飛ばす。(vol.1)
 平成31年1月10日、ネタ元の河西宏和は逮捕される。(vol.2)
 
ボクシングではメイウェザーが勝利するが、ジャーナリズムでは佐藤昇が勝利する。(vol.42)

 
暴力団御用達
史上最強ブラックジャーナリスト
山岡俊介教え         

 
「リングの王者」はメイウェザーだが、
ジャーナリストの王者」は佐藤昇である。
(vol.42)
 


 <次回予告>

   ミニコミ新聞の澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件の報道内容と共に、澤田秀雄代理人荒竹純一弁護士及日野慎司弁護士(さくら共同法律事務所)から何度も内容証明郵便を送りつけられている事件の内容の詳細を報道していく。

 <大石誉復習>

 あの山口組元最高幹部であった大石誉夫初代大石組元組長が原告として、平成26年10月16日に華々しく再上場を果たした、あのリクルートホールディングスを被告として、訴訟を起こしていると聞いて、早速、東京地方裁判所へ傍聴に行ってみた。

 11月6日11時から、601号法廷にて、本当に、原告:大石誉夫、被告:株式会社リクルートホールディングスの、株主権確認請求事件の裁判が行われていた。

 その貼り紙を見て、まず思うことは、リクルートホールディングスとはブラック企業なのだろうか?との思いだ。

  早速、法廷に入ると、原告側には、1人の弁護士がおり、被告側には、6人の弁護士らが来て、被告席には4人分しか席がないので、残りの2人は、傍聴席に座るという人海戦術態勢だ。

 傍聴席には、小生と仲間のジャーナリスト2人と、小生の知り合いの目上の方と、その方の仲間のジャーナリストと、謎の男女カップル2人の合計7人の傍聴人が座っている。

 そして、民事第8部の管轄の弁論が始まった。

 小野寺真也裁判長「ヒダとは、どういう契約なのか?」

 原告側弁護士「売買契約で、現金を手渡ししています。」

 被告側弁護士「(株主権)請求確認は認められない。」
       「売買契約については、我々の知るところではない。」
       「我々は、これ以上審議の必要はないと考える。」

 小野寺真也裁判長「(原告側に対して)今、リクルートの株主である
        かの立証が必要ですよ。具体的な主張をして下さい。
        原告の方で11月28日までに、更に書面の準備を
        して提出して下さい。」

  と言うのが、主なやりとりでありました。

  裁判長、大石誉夫初代大石組元組長をハメた悪党はアゲタと読みまして、ヒダではありません。

 なお、その悪党の漢字は、「緋田将士」です。

 次回は、12月4日16時から、601号法廷で弁論続行です。 (vol.1

原告:大石誉夫山口組系初代大石組元組長  
緋田将士
被告:株式会社リクルートホールディングス
10月16日東証一部再上場 証券コード6098

 佐藤昇は、ブラックジャーナリズムや取り屋と暴力団や暴力団共生者の繋がりに詳しい先生に、「緋田将士」と、「アクセスジャーナル」の山岡俊介氏への投稿告発文で、黒いネタ元と指弾されている、黒木正博氏や三崎正敏氏(26年11月11日記事)の仲間(後輩)であるとの噂は本当なのか、聞いてきました。


 先生 「その噂は、半分は本当で、半分はちょっと違うな。」

 佐藤 「真相はどうなのでしょうか?。」

 先生 「まず、グッドウィル・グループとクリスタルの事件を振り返ろう。あれは、天下の相場師であるワールドの畑崎広敏が実際やっていて、現場は公認会計士の中澤秀夫に任せて、折口雅博(5月27日記事)に売って、その後のクリスタルの最後の社長に、緋田将士を据えたんだよ。」

 佐藤 「なるほど。では、黒木正博(vol.3)とは、どう繋がるのですか?。」

 先生 「中澤秀夫は、会社担当に、鬼頭和孝を据え、株の仕込み担当に、黒木正博(vol.3)を据えたんだよ。黒木正博(vol.3)は、オックスホールディングやBBネットとかいじってただろ。」

 佐藤 「なるほど。では、緋田将士と黒木正博(vol.3)は、中澤秀夫繋がりなのですね。緋田将士と高尾昌司の弟分の三崎正敏は、関係ないですね。」

 先生 「そういえば、緋田将士は、その時、マイバッハに乗ってて、時計を10本で5億円分持っていて、換金しようとしてたぞ。」

  佐藤 「貴重なご教諭ありがとうございます。」(vol.2

 佐藤昇は、美人局恐喝未遂の記事掲載幇助事件の疑惑を抱えている「アクセスジャーナル」の山岡俊介氏への投稿告発文で、黒いネタ元と指弾されている、黒木正博氏(26年11月11日記事)らに関する、ジャーナリストの重鎮である伊藤博敏さんの記事を発見した。

現代ビジネス 伊藤博敏「ニュースの真相」(2010年2月25日)

市場に巣くう「増資マフィア」たちの正体

転落した「ベンチャーの雄」(黒木正博)の逮捕で壊滅

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/265 である。
 
 伊藤博敏さんは、現在、安易な事件しか扱えなくなってきている現在のメディア業界において、その危うい時流に逆らうかのように、ディープな事件を、一般の人達に、分かりやすく伝えることのできる魔法の筆を持っている、ジャーナリストの重鎮であります。

  佐藤昇についても、先日、わざわざ足を運んでいただいて、丁寧でしっかりとした取材をして下さり、佐藤昇の関わった場面の「みずほ銀行詐欺事件」を、分かりやすく、しかも、その全てが事実しか記していない、素晴らしい記事を配信してくれました。(26年10月14日記事

 そして、黒木正博氏は、@山岡俊介のアクセスジャーナルを使って、取り屋稼業に勤しんでいる疑惑のあることA高尾昌司の弟分のニューヤ クザと呼ばれる某(26年7月22日記事)とつるんでいること。B高尾昌司と同じ手法(警察名とヤクザ名を語り脅す行為)(26年7月1日記事)を使っていること。等から、佐藤昇には、ただのブラック悪党ではないかと推察いたします。

 言うまでもありませんが、ブラック悪党らしき黒木正博氏は、大石誉夫初代大石組元組長をハメた悪党の「緋田将士」とは、中澤秀夫繋がりで関係しております。(vol.2

  そして、株式会社ウクソンインターナショナル(http://www.wxon.co.jp/index.html)のCEOは誰なのでしょうか?。

 <その他参考記事>

 FACTAonline 暴かれる金融無法地帯「トランスデジタル」の闇(2008年11月号) http://facta.co.jp/article/200811064002.html

 週刊0510 「主犯」を逃して「ダミー」を起訴したトランスデジタル事件は警視庁の大失態!(2010年4月5日) http://polestar.0510.main.jp/?eid=843391vol.3

 訴状の内容

原告    大石誉夫
原告代理人 駒場豊弁護士(山王綜合法律事務所)
被告    リクルートホールディングス(代表取締役:峰岸真澄)
被告代理人 河島勇太弁護士(森・濱田・松本法律事務所)
      奥田洋一弁護士
      澤口実弁護士
      朽網友章弁護士
訴訟物の価格 14万9782円
本訴提起時 資本金は30億264万円、発行済み株は6億139万9740株、よって4922円×3万株=14万9782円
請求の趣旨
1 原告が別紙株式目録記載の被告リクルートホールディングスの3万株を有する株主であることを確認する。
株式目録
発行会社の商号 株式会社リクルート 代表取締役 江副浩正
株券発行年月日 昭和60年9月26日
株券番号等   1B第1155号(1万株券1枚)、1B第1157号(1万株券1枚)、1B第1158号(1万株券1枚)
株式数     普通株式 1万株
株主      財団法人江副育英会(vol.4

 被告の「答弁書」における主張

 被告は、株券発行会社であるから、かつて発行されていた株券を所持していることをもって、原告が権利者と推定されることはなく、原告は本件株式を取得した来歴を主張立証する必要があるところ、訴状記載の請求の原因からは、原告が本件株式を取得した来歴は一切明らかでない。
 
 したがって、原告の主張は、そもそも主張自体失当である。

 また、株式の譲渡は、株主名簿の名義書換えを行わない限り、会社に対抗できないところ(会社法130条)、被告の株主名簿において、本件株式の譲受けに係る原告への名義書換えはなされていない。

 本件株式について、被告の株主名簿において原告への名義書換えがなされていないことは、原告自身も認めるところである。

 したがって、原告は、被告に対して、株主たる地位を対抗することはできず、いずれにせよ原告の請求は認められない。(vol.5

 平成27年2月12日601号法廷にて3秒で全て棄却され結審した。

 高尾昌司と兄弟分の三崎正敏氏(26年7月22日記事)が、寮とし借りてあげていたらしい部屋で、火の拡がりが限定される新聞受けのポストにわざわざ放火されたらしい(との投稿文も寄せられております)時分のアクセスジャーナルの山岡俊介氏  
のこぎり
 
投稿者のブラック「クロちゃん」とは、黒木正博氏なのだろうか?
 
 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景
 
 
 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄
 
ポンコツ学芸会王者
(防衛7回)
代表幹事 佐藤昇
 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました
 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました
 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

■ 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はPOLITICSにて)

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名

大忘年会(平成30年12月6日開催)の報告

東京アウトローズ編集長奥村順一曰 「アクロディア筆頭株主の田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所代表)恐喝事件は、いわゆる仕込み事件ではないのか?石坂幸久供述は矛盾というか不合理な内容だらけだが、公判ではほとんど問題にされることがなかった。その後の公判でしっかりとした弁護団を組んでいれば、この事件はどうなっていたか分からなかったので残念であった。」
<詳細はSCHEDULEにて>

日本を正す政治連盟

ジャーナリストの王者」佐藤昇が代表者に就任して、政治団体 「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。随時会員募集中です。 詳細はPOLITICSにて。

会社内におけるパワハラ・セクハラ等の人権問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

家庭内におけるDV(家庭内暴力)・中年の引きこもり等の問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

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告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動している者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司(不倫と中絶の巣)
稲葉久雄宮司(ラブホテル三昧)
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net

大樹総研(矢島義也)

民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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〒136-0071
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