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テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志、刑事たちの挽歌 警視庁捜査一課「ルーシー事件」著者)は、「ニューヤクザ」と称されるMMとは、昵懇どころか、兄弟分らしい!(平成26年7月22日)

 
  テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が記したテンプラ本(刑事たちの挽歌 警視庁捜査一課「ルーシー事件」)(高尾昌司がこの本を上梓した真の理由は令和26年7月15日記事をご参照ください)

佐藤昇より破産を申立てられている高尾正志(ペンネーム:高尾昌司)債権存在証明書の記載より引用(vol.178)
 
松魂塾街宣車
 
 MMと松魂塾塾長の名刺
 
Nシュウスケ(野呂周介氏のことなのでしょうか?)
 
Nイッケイ(永本壹柱(本名:孫壹柱)氏のことなのでしょうか?) 
 

 テンプラ・マックスことジャーナリストを名乗っている高尾昌司(本名:高尾正志)が、かつてから、かかっていたテンプラ病が、重篤な状態にまで進行している。

 この高尾昌司(本名:高尾正志)という不思議な妖怪の言動を通して、テンプラ病という、現在の事件師や詐欺師の多くがかかっている危険な病の問題点を、検証していく。

 <序説>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が、「ニューヤクザ」と称されるMMとは、昵懇どころか、兄弟分だったらしいということは、暴力団・事件師・詐欺師業界では、誰しもが知っている話らしい。

 その弟分のMMと反目すると、兄貴分の高尾昌司(本名:高尾正志)は、得意のチンコロ・マジックを屈指し、MMを破門に追い込んだらしい。

 なお、その件につき、現在、色々と係争中らしい。

 佐藤昇は、完全堅気の人間なので、詳細については分からない。

 いずれにしても、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)のテンプラ病は、マックス状態にまで進行しており、もはや、治癒の不可能な状況にまで至っていることは、確実であろう。

  <本節>

  同郷の先輩であり、いつも様々なことをご教諭してもらっている、MSさんの「MSはミタ!」で、7月14日に驚愕の記事(http://mswamita.jugem.jp/?eid=151)が掲載されたので、その一部を、引用します。

 「敬天新聞は名誉棄損で訴えられる可能性があります。警視庁組対三課某管理官あたりはそういう動きを取っている可能性がある。 理由は、MMという「ニューヤクザ」と称される人物がおりまして、この人が某任侠右翼団体トップ(松魂塾二代目塾長・直隆志氏のことなのでしょうか?)を著名な上場株操作屋とともに告発して、組対三課が某任侠右翼団体トップを一年以上追い回して、結果起訴猶予でおわり、おまけでMMが逮捕される喜劇が最近あったからです。

 Nシュウスケ(野呂周介氏のことなのでしょうか?)という人やNイッケイ(永本壹柱(本名:孫壹柱)氏のことなのでしょうか?)という人を逮捕する操作方法にチンコロ師を使ったので癒着が噂されるわけです。 MMと泥濘のT(高尾昌司(本名:高尾正志))というジャーナリストは、記事を削除しないと完全堅気と称するジャーナリスト(善良な佐藤昇のことと推察いたします)を本所署に告発すると完全堅気に告げたそうです。

 刑事権力をちらつかせて、隠れた意図を実現しようというのは、一種の恐喝であり、T(高尾昌司(本名:高尾正志))はかような行為を日常的に行う人物であり、敬天新聞の名前も騙っている可能性があります。

 このような、ガマガエルとウシガエルの唸り合戦の世界は一般人からすれば唾棄すべきことですが、天下の日大の理事長と敬天報道との暗闘はもうすこし社会性がある。」

 上記記事の中で推察される人物名は、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が、よく、その人物名を語って、威嚇するために利用している人物名である。

 なお、佐藤昇がMSさんに「佐藤昇は、完全堅気であります。」と言うと、MSさんは「昇が完全堅気と自分で言っているのは、高級クラブのママ(秀ママあたりのことなのでしょうか、6月17日記事)が、私は処女よと自分で言っているのと同じだぞ。」との比喩で、MSさんは、佐藤昇の善良ぶりを評価してくれているものであると推察しております。

 そんな善良な佐藤昇が、高尾昌司(本名:高尾正志)のような、テンプラ・ヤクザ・ガエルと、唸り合戦をせざるを得なくなった、この現在の不憫な状況を、深く憐れんでくれているものであると推察しております。

 また、佐藤昇は、こんな、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)や、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎とかと、関わるのは、大変不本意なことであると考えております。

  しかし、誰もが、この二名による、ヤクザ名と警察名をゲーコーゲーコーとカエルのように唸り続ける威嚇に、おびえてしまっているのか、誰もこの二名を糾弾しないので、止むを得ず、佐藤昇の「週刊報道サイト」が、日本国の国益にかない、公益性があると考え、この二名からの、あらゆるテンプラ威嚇圧力に屈せずに、真実の報道をしているまでであります。

  <次回予告>

 そういえば、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、いつも、ポン友らしい警視庁の人間の名前を語っておりますね。

 なんか、元管理官に、電話したりしているようですね。

  佐藤昇は、警視庁の良識を、信じております。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)と、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎は、きちんと逮捕されるまで、糾弾していきます。

 なお、まだ、本所署からの、お迎えは着ておりません。今後の展開をお楽しみに。

 
 
 
 
 
 
 
 
 



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