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及川幹雄被告が名古屋で語った「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」の中の、武井博子未亡人(長男・武井俊樹、次男・武井健晃、長女・高島克枝)について考察する (26/8/26)

 

 <序説>

 平成26年7月25日に名古屋において、「みずほ銀行詐欺被害者の会」設立集会を行い、現在、入会申込書を受領しました正会員は6名となっております。

 また、様々な事情で入会を検討中という方々も複数おります。

 現在、被害者達がバラバラで行動していて、各々が孤立した活動をしていたので、不肖佐藤昇が代表幹事となり、実名、顔出し、を行い、メディア対応は、その全てを佐藤昇が請け負い、被害者の皆様のプライバシーを守りながら、「みずほ銀行詐欺被害者の会」でバラバラであった被害者の皆様の力を結合し、しっかり力を合わせて団結して集団訴訟を行い、みずほ銀行に対して、使用者責任及び管理責任を徹底追及していき、その後に被害の完全回復を図ってまいります

  みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった弁護士による最初の6名の被害者への詳細なヒアリングは、お盆休み明けにスケジュール調整してから行いますので、名古屋の被害者の正会員から聞いた、及川幹雄被告の資金詐取のために使っていた驚愕の口上をご紹介していきます。

 <序説>

 及川幹雄被告は、平成24年5月にデフォルトする以前から、「東京の人間達はバカばっかりだ」と名古屋の人達に言っていたようです。そして、平成24年5月にデフォルトしてからは、「バカばっかりの東京の投資家達からは、全員から裏金を狙って預かっているから、事件化するなどの問題が発生することはありえない」と名古屋の人達に言っていたようです。

 そして、決めセリフは、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

 今週は、この中の「武井博子」未亡人について、考察してみます。

 <本節>

 武井博子未亡人は、言うまでもなく、サラ金最大手であった「武富士」の創業者の故武井保雄会長の未亡人であります。

 故武井保雄会長は、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)(26年8月5日記事等をご参照下さい)等の事務所に盗聴器をしかけたことで、それを逆にネタにされ強請られたらしいともっぱらの噂の上に、2003年12月2日には逮捕されてしまった御仁であります。

 そして、故武井保雄会長と武井博子未亡人の間には、長男の武井俊樹氏、次男の武井健晃氏、長女の高島克枝女史がおります。

 まず、長女の高島克枝女史は、竿好きな遊び人として著名であった、とのもっぱらの噂の姫君ですが、旦那となった代議士修行中という不思議な職業の高島望氏に50億円と噂されている金を巧みに吸い取られた上で、親より離婚させられたと、もっぱらの噂の女傑であります。

 次男の武井健晃氏は、護符が七つ程埋め込まれている特注のスーツを着こなし、武富士の社員達には、日常的に拳で暴力を振るう、横暴な御仁であった、とのもっぱらの噂の御仁であります。

 「ザ・おやじファイト」のボクシング興行に、その横暴な性格を活かして、参戦してこないのでありましょうか。

 リングの中で頼れるのは、父親の威光などではなく、己の二つの拳のみであることが、厳しく理解することができるのですがね。

 そして、長男の武井俊樹氏は、男色が好物、とのもっぱらの噂の御仁ですが、武富士の業務は肌に合わないようで、香港へ渡り、お楽しみ生活をおくり、その滞在期間中に、誰もが知る、贈与税訴訟で、上場していた武富士の株式の時価1600億円相当分の株券を、国税に差押されている間に、武富士は上場廃止となり、その時価1600億円相当分の株券は、無価値となりましたが、贈与税訴訟に逆転勝訴し、上場廃止で無価値となっている株券ではなく、現金で1600億円を回収しただけでなく、還付加算金の400億円を加えた、総額2000億円の現金を回収した、持ってる御仁であります。

 言うまでもなく、無価値の株券に代わりに、国税が長男の武井俊樹氏へ返還した現金2000億円は、善良な国民の税金から支払われております。

 話が逸れてしまいました。

 肝心の武井博子未亡人は、5億円の金を私(及川幹雄被告)に預けていると、及川幹雄被告は決めセリフとして語っていたようであります。

 
しかし、上記の、贈与税訴訟の逆転勝訴で、2000億円の現金を回収したことを、過払い訴訟集団達に改めて攻められたくないので、5億円程度の詐取被害なら、絶対に表沙汰にしてこない、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人なのでしょうから、武井博子未亡人は、その読み通り、一切の沈黙を保っております。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。

 そして、裏金ではない表金を詐取されている関係上、「みずほ銀行詐欺被害者の会」を設立し、代表幹事を全力で勤め、及川幹雄被告を現場責任者として実行させた裏金作りスキームにおける、みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を集団訴訟で徹底追及を始めるような、バカを越えた、大バカでございますので、武井博子未亡人を始めとする武井一族からの苦情は、みずほ銀行にお寄せ頂きますよう申し添えいたします。

 <次回予告>

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

 この及川幹雄被告に名前を使われていた人物達を考察していきます。

        

名誉王者飯田秀人弁護士を追悼する(vol.5)

 <ミリオントラストの佐藤昇からJトラストの藤澤信義氏へのメッセージ>

 

 2014年11月26日19時に、レイプのステージを加速させたのか?(みずほ銀行の大切なお客様藤澤信義vol.4)
 官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補が、みずほ銀行の30代女性行員をレイプした準強姦事件(みずほレイプ事件vol.9)に、藤澤信義氏が何か関与していたりすることはないですよね?
 Jトラストの藤澤信義が、山口組系暴力団組長後藤忠政元組長が実質所有の真珠宮ビル跡地に関与か?(裏金100億円vol.5)

 
この中にレイプ実行犯はいませんでした!(みずほレイプ事件vol.9
 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

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