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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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リクルートホールディングス株式転売50億円詐欺事件。登場人物は、澤田秀雄(エイチ・アイ・エス、澤田ホールディングス、ハウステンボス、アジア経営者連合会、東京交響楽団)、石川雄太(アジアコインオークション)・百武資薫(ワンハンドレッドパートナーズ)・竹内秀和・八神智成・安藤季賢(エヌ・エス・ティー、日本大学校友会)・山本英一(エヌ・エス・ティー)・アドバンスキャピタル(西川隆士?、青柳恒之?) その9 ハウステンボスが、まさかの東京証券取引所へ株式上場の準備へ!ハウステンボスに50億円の損害を与えた事件の処理もしないままで東証に上場ができるのか?(31/2/18)


刑事告訴状が提出されている百武資薫(左)。澤田秀雄(中央上)リクルート株式転売50億円詐取事件に関する記事掲載を材料にした1000万円の恐喝未遂事件が発生していたと山岡俊介(右)がマッチポンプ報道した。その不法行為を「ジャーナリストの王者佐藤昇は見逃さない。(vol.15)

澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件
「よろしくお願いします」

ハウステンボスが、50億円の損失を被った詐欺事件の真相解明を怠っているにも関わらず、東京証券取引所へ株式上場の準備へ! (vol16)

 <序説>

 山口組元最高幹部であった大石誉夫初代大石組元組長に続いて、株式会社エイチ・アイ・エス代表取締役会長兼社長で澤田ホールディングス株式会社代表取締役社長でハウステンボス代表取締役社長でアジア経営者連合会会長で東京交響楽団理事長の澤田秀雄が、リクルートホールディングス株式の転売詐欺話で50億円詐取されたとミニコミ新聞のTHENEWS(ザ・ニュース、発行人:柴崎博光)や敬天新聞において実名報道された。

 なお、週刊報道サイトの「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、澤田秀雄代理人荒竹純一弁護士及日野慎司弁護士(さくら共同法律事務所)から、何度も内容証明郵便を送りつけられているので、この事件の内容の詳細も明らかにしていく。

 
澤田秀雄代理人荒竹純一弁護士(右上、さくら共同法律事務所)らは、何度も内容証明郵便を送りつけてきて、公共の利害に関する事実である澤田秀雄が知人から大変良い条件による資金調達先があるという話を受けて、情報の真偽を確認し、経営者ないし企業家として、条件の良い資金調達先があるのであれば、その可能性に関する情報を得ようとする通常の情報収集活動であり、M資金なる金銭を要請する申し入れとは無関係であると主張する、多くの株主等利害関係者に対する反社会的行為の事実の隠ぺいを企てる

 <本節>

 まさかのハウステンボス上場準備だった!

 ハウステンボスが、まさかの東京証券取引所へ株式上場を申請するための準備を始めたことが明らかになった。

 ハウステンボス(HTB)社長で親会社の旅行会社エイチ・アイ・エス(HIS)の社長を兼ねる澤田秀雄は、平成31年1月17日に、約43億円相当を「エイチ・アイ・エス」株式を担保に「ハウステンボス」から借り入れて資金を調達していた大量保有報告書が提出されている。

 実質的に、澤田秀雄がハウステンボスへ50億円の損害を与えたことを連想させる澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐欺事件の登場人物らは、ミニコミ新聞のTHENEWS(ザ・ニュース、発行人:柴崎博光)や敬天新聞において、既に実名報道されている。

  澤田秀雄がハウステンボスへ実質的に50億円の損害を与えたことを連想させる澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐欺事件の処理もしないまま、東京証券取引所へ株式上場を申請するための準備を始めることなどできるのであろうか?

〇ハウステンボス、東証上場へ準備 知名度や士気上昇狙う(朝日新聞デジタル2019年2月28日18時13分)

 長崎県佐世保市のテーマパーク、ハウステンボス(HTB)は、東京証券取引所に株式上場を申請するための準備を始めた。短くても上場まで2〜3年はかかる見通し。上場を断念する可能性もあるという。

親会社の旅行会社エイチ・アイ・エス(HIS)が28日発表した。HISの子会社で、施設管理会社のハウステンボス・技術センターも上場を目指す。それぞれ準備室を設置し、必要な書類の準備などを始めた。

HTB社長でHISの社長を兼ねる沢田秀雄氏は昨年12月の会見で、HTBを将来東証1部に上場させる考えを示していた。HISの担当者は「上場によって知名度が上がり、社員のモチベーションも上がる」と上場をめざすねらいを説明した。(北見英城)

 https://www.asahi.com/articles/ASM2X52VZM2XULFA013.html
 

〇HISの澤田秀雄会長はなぜ50億円の詐欺話に引っかかった(日刊ゲンダイDIGITAL 公開日:2019/03/19 06:00)

 東京地裁で3月14日、注目すべき裁判が始まった。リクルートホールディングス株への投資を巡る58億3000万円の損害賠償請求訴訟。原告は金取引などを営む石川雄太氏で、被告は取引のさまざまな局面に関係した8人だ。興味深いのは、石川氏のカネ主として50億円を提供したのが、エイチ・アイ・エス(HIS)会長の澤田秀雄氏であることだろう。

 リクルート株を巡る詐欺話は、次のような形で流れ続けている。

 リクルート創業者の江副浩正氏が生前に有力者に渡した株が現在、財務省に大量に保管されており、ワンロット50億円といった大口なら1割引き程度の割安価格での引き出しが可能――。

 瞬時にもたらされる5億円の利益。

 眉唾ものだが、よほどセールストークがうまいのか、「デポジット(保証金)名目でカネを支払ったのに株は出てこなかった」といったトラブルが絶えない。ところが昨年春、金融業者から話を持ちかけられた石川氏は、思わず乗ってしまった。

 「著名な高校球児で、大学には野球部推薦で入ったほど。肩を壊して野球を諦め、香港で金取引の世界に飛び込んだ。28歳とまだ若いが、体育会気質で礼儀正しく、年配者に可愛がられるタイプ。

 澤田さんはハウステンボスで金に裏付けられた電子通貨(テンボスコイン)を企画。澤田さんの資産運用に関係していた石川氏も、手伝うようになった」(澤田氏の知人)

 長崎県佐世保市のテーマパーク、ハウステンボスは2010年、澤田氏が乗り込んで経営を再建。ロボットをホテルの案内係にするなど、斬新な経営手法で黒字化を実現した。

 テンボスコインはそんな試みのひとつ。石川氏は、1トン(約50億円相当)の金塊購入などに腕を振るったが、同時期、持ちかけられたリクルート株投資を澤田氏に紹介。澤田氏は、流れに乗るように怪しい投資に手を出してしまった。

 リクルート株投資は、昨年5月から取引が始まり、@保証金を積んで他人口座で行った第1回Aそれがうまくいかず、石川氏の口座で行った第2回Bそれでも株は引き出せず別名目の投資に切り替えた第3回――と3段階に分かれ、動いた人物は異なる。それが被告の数が、8人と多い理由だ。

 カネ主が澤田氏であるのは、50億円がハウステンボスから振り込まれているのを見ても明らか。

 澤田氏は3月1日、HIS株を120万株売却、約53億円を得てハウステンボスとの債権債務を解消した。

 石川氏が原告になっているのは、「石川氏への貸し付け」という体裁を取っているためだが、巨額詐欺事件であり民事裁判で終わる話ではない。

 上場を公表したハウステンボスとの利益相反取引を疑わせる部分もあり、澤田氏は前面に出て説明責任を果たすべきだろう。 (著者:伊藤博敏)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/249855
 

〇東証1部「エイチ・アイ・エス」の澤田秀雄がひっかかった「リクルート株購入・50億円詐欺事件」、民事訴訟が東京地裁で開始へ(東京アウトローズ2019年3月12日 (火)10:32)

 旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(東証1部9603)の代表取締役会長兼社長・CEOである澤田秀雄が、リクルート株購入をめぐって50億円を詐取されたのではないか、と一部で報じられている事件。その鍵を握る民事訴訟の第1回公判が今月14日、東京地裁で開かれることがわかった。原告は「アジアコインオークション株式会社」代表取締役の石川雄太で、詐欺被害にあったとして8人の個人と2つの法人に対し55億円の損害賠償などを請求している。すでに訴状は昨年11月27日に提出されていたが、一部被告に送達されなかったなどしたため、第1回公判がこの時期までずれ込んだとみられる。

 ここでは詳細は述べないが、エイチ・アイ・エスの澤田が、原告・石川を通じてリクルート株を購入する目的で50億円をだしたことはほぼ間違いない。そのため、澤田をまきこんだ「大型詐欺事件」として、にわかに注目を浴びつつあるのだ。今回の裁判で被告として訴えられている個人は、百武資薫(ワンハンドレッドパートナーズ代表取締役)ら8人。すでに本誌は昨年末から百武らの3人に対し質問状を送付していたが、「書けば弁護士に頼むことになる」などと意味不明の電話をしてきたのみで、一切まともに回答しようとしなかった。

 なおアジアコインオークションの石川は、今回の民事訴訟と同日付で警視庁捜査2課聴訴室に「告訴状兼告発状」も提出している。さらに詳細がわかり次第お伝えしていきたい。
http://outlaws.air-nifty.com/news/2019/03/post-ddef.html

 

 
〇「日大利権OBグループ会社が断末魔に利用した40億円偽造為替手形の使い道」(週刊05102019年3月5日配信)

昨年末、2枚の偽造為替手形のコピーが市中に出回り、騒動となった。

 1枚は額面が40億円。振出日が平成30年7月25日で支払期日が31年1月25日。振出人は東京・板橋に本社を置く「エヌ・エス・ティー」で、引受人は東京・中野の西武信用金庫である。 もう1枚は、額面が11億円。振出人、引受人とも同じだが、振出日は平成30年7月31日で支払期日が31年1月31日である。

 こんな巨額の為替手形が流通するわけはなく、問い合わせに対し、西武信金は「(エヌ・エス・ティーとの)取引関係はなく、為替手形に押印、記名したような事実はない」と回答。つまり偽造為替手形である。 「エヌ・エス・ティー」の前代表取締役は、過去に倒産歴のある安藤季賢氏。日大問題が騒がしかった昨年春、「日大利権人脈のひとり」として報じられたことがあり、『週刊文春』(18年6月14日号)は、「日大病院建設の裏ガネ工作を行なった人物」として紹介した。 その安藤氏の傘下企業には「エヌ・エス・ティー」の他、同住所に本拠を置く「NU校友会梶vがある。

 「NU」とはNIPPON UNIVERSITYの略で安藤氏は、日大生産工学部OBで田中英寿・日大理事長の右腕といわれる石井進常務理事と昵懇だが、日大の役職についているわけではなく、「NU校友会」は石井−安藤ラインの利権会社だった。 その「NU校友会」は、日大アメフト部の危険タックルに端を発した日大問題が噴出している最中の6月20日、関連3社とともに、負債総額7億7000万円で破産した。 3社は、「MFCジャパン」、「スペースパワーホールディングスジャパン」、「一般社団法人都市未来研究所」である。

 安藤氏のグループ企業が、断末魔の状況で、手形を降り出したのが破産を免れた「エヌ・エス・ティー」なのだろう。

 今後、手形偽造での事件化は避けられないのだが、その利用の一端が、警視庁捜査2課に提出された告訴・告発状で明らかになった。

 ただ、訴状は手形詐欺事件ではなく、「アジアコインオークション」を経営する石川雄太氏が、リクルート株購入のために投じた50億円を詐取された、という詐欺事件として告訴・告発がなされている。 事件は複雑な過程を経ており、その分、被告の数も多く8名に達する。

 被告8名が組んで石川氏を騙したというより、3段階で詐取した印象が強く、まず、50億円をリクルート株に変える段階で2億円が保証料として詐取され、次に、その購入がうまくいかなかったとして一度は50億円が返却されるものの、50億円を運用して55億円にするという名目でコンサルタント料の1億円が引かれた。 その運用先が「エヌ・エス・ティー」で、同社は、6月15日、見せガネのような形で石川氏の口座に、まず11億4230万円を振り込み、そのうえで次のような説明が石川氏に対してなされたという。 「『エヌ・エス・ティー』の実質的経営者は、被告訴人兼被告発人の安藤季賢(以下安藤)であること。安藤が50億円を管理しているため、『エヌ・エス・ティー』が振込名義人となっていること。55億円から上記送金額を控除した残額については、Y(本文実名)名義で、石川が代表を務める『EVONE GOLD』の銀行口座に3500万ドルを振込送金したとのことだった」(訴状) しかし、実際には送金されず、その代わりに7月25日、石川氏に差し入れられたのが、額面40億円の偽造為替手形だった。

 この50億円のそもそもの出し手が、旅行大手「HIS」とテーマパーク「ハウステンボス」の澤田秀雄会長であることから、事件は大きく展開するのは必至。日大問題は不起訴で終結したが、リクルート株詐取事件が、解明されなかった日大利権人脈に伸びそうだ。【卯】    http://polestar.0510.main.jp/?eid=876934

 

〇「リクルート株」絡みで50億円騙されたというHIS澤田秀雄社長の報道と、あの日大人脈(敬天新聞 2019.02.28 Thursday 07:00)

 ハウステンボスの社長であり、HISの社長である澤田秀雄氏が、「リクルート株」購入に絡んで50億騙し取られたという話が色んな所で話題になってるが、書いてる媒体によって内容が違うので、今一理解できない。

  弊紙が興味があるのは、その騙してる側に日本大学筆頭常務理事で理事長代理も務める石井進氏と二個一で行動し、創立130年に向けて寄付集めをしていた安藤季賢氏が含まれていることである。

 現に石井常務と安藤季賢氏は、東京地裁民事で金を返せと訴えられている。

 安藤氏は日本大学校友会本部役員という肩書もあって、その威力は相当なものだったらしい。

 しかし、訴えられてる民事裁判では、裁判所の呼び出しに応じていない。

 今のところ、騙された側が、ハウステンボスの澤田秀雄社長、アジアコイン石川雄大社長で、騙した側が百武資薫氏、安藤季賢氏とその部下の山本英一氏(表向きは山本氏が社長になっている)、八神智成氏、竹内秀和氏という構図のようである。

 石川雄大氏も加害者側だと言う所もあるから予断は許さない。

 こういうところが、詐欺師連中の上手いところである。

 騙した側のキーマンは安藤季賢氏のようである。

 石川雄大氏が刑事告訴もしたと言うから、いずれ事件化するであろう。

 騙した側でも一番悪質なのは、(株)NU校友会(何故か自己破産)の名刺をばら撒いていた安藤氏であろう。

 安藤季賢氏の会社は額面40億円の偽造為替手形まで交付しているのだそうだ。

 偽造手形の振り出し者なら、今直ぐにでも逮捕可能なような気がするけど? なんで逮捕されないのだろう?

 回って来た手形なら、「知らなかった。本物だと思っていた」とか、言い訳できるだろうけど、自社で振り出した偽造手形なら言い訳はできないと思うけど。

 詐欺師連中のやることはわからんなー。

 安藤氏は日大の教職員ではないが、現筆頭常務理事兼理事長代理の石井進氏と行動を共にしていたことは、誰でも知っている。

 田中理事長は安藤氏の胡散臭さを知っていたのか、大学本部に来ても中には入れなかったと、裁判では述べられていた。

 日大に影響はないのだろうか?
 
 http://brog.keiten.net/?eid=1098304

〇澤田H.I.S.会長が利益相反「自社株43億円」担保差し入れ
 大富豪の澤田氏がハウステンボスに巨額の債務を負っている事実が判明。一体、何が起きているのか?
 (FACTA ON LINE 2019年3月号 BUSINESS)

 エイチ・アイ・エス(HIS)の澤田秀雄会長兼社長が1月17日、不可解な大量保有報告書を提出した。

 同月11日付でハウステンボスと株式質権設定契約を結び、保有するHIS株107万3600株(発行済み株式の1.57%)を担保に差し入れたというのである。

 言うまでもなく、ハウステンボスはHISの子会社であり、澤田氏はHISとともに社長を兼任している。

 契約日のHIS株の終値は3975円。担保株は約43億円相当に上る。

 普通に考えれば、その額に近い巨額の個人債務を、澤田氏はハウステンボスに対し負っているということになる。

 実際、その後公表されたHISの有価証券報告書によると、澤田氏は昨年10月末時点でHISの子会社から10億5400万円を借り入れているとされる。

 ほぼ間違いなく借入先はハウステンボスだろう。

  https://facta.co.jp/article/201903036.html  

 <復習>

 旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(9603。東証1部。東京都新宿区)の会長・社長にして、長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」を運営する同名会社社長でもある澤田秀雄氏が、約43億円相当を「エイチ・アイ・エス」株式を担保に「ハウステンボス」から借り入れて資金を調達して、そして詐取されていたことを連想させる大量保有報告書が、平成31年1月17日に提出された。

〇大量保有報告書(平成31年1月11日付)

第1【発行者に関する事項】

発行者の名称 株式会社エイチ・アイ・エス

証券コード 9603

上場・店頭の別 上場

上場金融商品取引所 東京証券取引所

第2【提出者に関する事項】

1【提出者(大量保有者)/1】

(1)【提出者の概要】

@【提出者(大量保有者)】

個人・法人の別 個人

氏名又は名称 澤田 秀雄

住所又は本店所在地 東京都渋谷区松濤1丁目

旧氏名又は名称

旧住所又は本店所在地

A【個人の場合】

生年月日

職業 会社役員

勤務先名称 株式会社エイチ・アイ・エス

勤務先住所 東京都新宿区西新宿6丁目8番1号

B【法人の場合】

設立年月日

代表者氏名

代表者役職

事業内容

C【事務上の連絡先】

事務上の連絡先及び担当者名 エイチ・エス証券株式会社 人事・総務部 和田 知己

電話番号 03-4560-0333

(2)【保有目的】

発行会社の代表取締役であり、経営参加を目的とした安定株主として長期保有しております。

(3)【重要提案行為等】

該当事項はございません。

(4)【上記提出者の保有株券等の内訳】

@【保有株券等の数】

法第27条の23

第3項本文 法第27条の23

第3項第1号 法第27条の23

第3項第2号

株券又は投資証券等(株・口) 19,136,642

新株予約権証券又は新投資口予約権証券等(株・口) A - H

新株予約権付社債券(株) B - I

対象有価証券カバードワラント C J

株券預託証券

株券関連預託証券 D K

株券信託受益証券

株券関連信託受益証券 E L

対象有価証券償還社債 F M

他社株等転換株券 G N

合計(株・口) O 19,136,642 P Q

信用取引により譲渡したことにより

控除する株券等の数 R

共同保有者間で引渡請求権等の権利が

存在するものとして控除する株券等の数 S

保有株券等の数(総数)

(O+P+Q-R-S) T 19,136,642

保有潜在株券等の数

(A+B+C+D+E+F+G+H+I+J+K+L+M+N) U

A【株券等保有割合】

発行済株式等総数(株・口)

(平成31年1月11日現在) V 68,522,936

上記提出者の株券等保有割合(%)

(T/(U+V)×100) 27.93

直前の報告書に記載された

株券等保有割合(%) 27.93

(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】

年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価

(6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】

平成31年1月11日株式質権設定契約締結 差入担保株数:1,073,600株 契約締結先:ハウステンボス株式会社


(7)【保有株券等の取得資金】

@【取得資金の内訳】

自己資金額(W)(千円)

借入金額計(X)(千円)

その他金額計(Y)(千円)

上記(Y)の内訳

取得資金合計(千円)(W+X+Y)

A【借入金の内訳】

名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入

目的 金額

(千円)

B【借入先の名称等】

名称(支店名) 代表者氏名 所在地

2【提出者(大量保有者)/2】

(1)【提出者の概要】

@【提出者(大量保有者)】

個人・法人の別 法人(有限会社)

氏名又は名称 有限会社秀インター

住所又は本店所在地 東京都渋谷区松濤1丁目7番26号

旧氏名又は名称

旧住所又は本店所在地

A【個人の場合】

生年月日

職業

勤務先名称

勤務先住所

B【法人の場合】

設立年月日 平成1年11月24日

代表者氏名 澤田 まゆみ

代表者役職 代表取締役

事業内容 不動産業

C【事務上の連絡先】

事務上の連絡先及び担当者名 エイチ・エス証券株式会社 人事・総務部 和田 知己

電話番号 03-4560-0333

(2)【保有目的】

安定株主として長期保有しております。

(3)【重要提案行為等】

該当事項はございません。

(4)【上記提出者の保有株券等の内訳】

@【保有株券等の数】

法第27条の23

第3項本文 法第27条の23

第3項第1号 法第27条の23

第3項第2号
株券又は投資証券等(株・口) 3,458,088

新株予約権証券又は新投資口予約権証券等(株・口) A - H

新株予約権付社債券(株) B - I

対象有価証券カバードワラント C J

株券預託証券

株券関連預託証券 D K

株券信託受益証券

株券関連信託受益証券 E L

対象有価証券償還社債 F M

他社株等転換株券 G N

合計(株・口) O 3,458,088 P Q

信用取引により譲渡したことにより

控除する株券等の数 R

共同保有者間で引渡請求権等の権利が

存在するものとして控除する株券等の数 S

保有株券等の数(総数)

(O+P+Q-R-S) T 3,458,088

保有潜在株券等の数

(A+B+C+D+E+F+G+H+I+J+K+L+M+N) U

A【株券等保有割合】

発行済株式等総数(株・口)

(平成31年1月11日現在) V 68,522,936

上記提出者の株券等保有割合(%)

(T/(U+V)×100) 5.05

直前の報告書に記載された

株券等保有割合(%) 5.05

(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】

年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価

(6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】

平成30年10月26日根担保契約締結 差入担保株数:1,000,000株 契約締結先:株式会社三井住友銀行

(7)【保有株券等の取得資金】

@【取得資金の内訳】

自己資金額(W)(千円)

借入金額計(X)(千円)

その他金額計(Y)(千円)

上記(Y)の内訳

取得資金合計(千円)(W+X+Y)

A【借入金の内訳】

名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入

目的 金額

(千円)

B【借入先の名称等】

名称(支店名) 代表者氏名 所在地

3【提出者(大量保有者)/3】
(1)【提出者の概要】

@【提出者(大量保有者)】

個人・法人の別 個人

氏名又は名称 澤田 まゆみ

住所又は本店所在地 東京都渋谷区松濤1丁目

旧氏名又は名称

旧住所又は本店所在地

A【個人の場合】

生年月日

職業 会社役員

勤務先名称 有限会社秀インター

勤務先住所 東京都渋谷区松濤1丁目7番26号

B【法人の場合】

設立年月日

代表者氏名

代表者役職

事業内容

C【事務上の連絡先】

事務上の連絡先及び担当者名 エイチ・エス証券株式会社 人事・総務部 和田 知己

電話番号 03-4560-0333

(2)【保有目的】

発行会社の代表取締役澤田秀雄の配偶者であり、安定株主として長期保有しております。

(3)【重要提案行為等】

該当事項はございません。

(4)【上記提出者の保有株券等の内訳】

@【保有株券等の数】

法第27条の23

第3項本文 法第27条の23

第3項第1号 法第27条の23

第3項第2号

株券又は投資証券等(株・口) 920,832

新株予約権証券又は新投資口予約権証券等(株・口) A - H

新株予約権付社債券(株) B - I

対象有価証券カバードワラント C J

株券預託証券

株券関連預託証券 D K

株券信託受益証券

株券関連信託受益証券 E L

対象有価証券償還社債 F M

他社株等転換株券 G N

合計(株・口) O 920,832 P Q

信用取引により譲渡したことにより

控除する株券等の数 R

共同保有者間で引渡請求権等の権利が

存在するものとして控除する株券等の数 S

保有株券等の数(総数)

(O+P+Q-R-S) T 920,832

保有潜在株券等の数

(A+B+C+D+E+F+G+H+I+J+K+L+M+N) U

A【株券等保有割合】

発行済株式等総数(株・口)

(平成31年1月11日現在) V 68,522,936

上記提出者の株券等保有割合(%)

(T/(U+V)×100) 1.34

直前の報告書に記載された

株券等保有割合(%) 1.39

(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】

年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価

平成31年1月11日 普通 30,000 0.05 市場内 処分

(6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】

該当事項はございません。

(7)【保有株券等の取得資金】

@【取得資金の内訳】

自己資金額(W)(千円)

借入金額計(X)(千円)

その他金額計(Y)(千円)

上記(Y)の内訳

取得資金合計(千円)(W+X+Y)

A【借入金の内訳】

名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入

目的 金額

(千円)

B【借入先の名称等】

名称(支店名) 代表者氏名 所在地

第3【共同保有者に関する事項】

該当事項なし

第4【提出者及び共同保有者に関する総括表】

1【提出者及び共同保有者】

(1)澤田 秀雄

(2)有限会社秀インター

(3)澤田 まゆみ

2【上記提出者及び共同保有者の保有株券等の内訳】

(1)【保有株券等の数】

法第27条の23

第3項本文 法第27条の23

第3項第1号 法第27条の23

第3項第2号

株券又は投資証券等(株・口) 23,515,562

新株予約権証券又は新投資口予約権証券等(株・口) A - H

新株予約権付社債券(株) B - I

対象有価証券カバードワラント C J

株券預託証券

株券関連預託証券 D K

株券信託受益証券

株券関連信託受益証券 E L

対象有価証券償還社債 F M

他社株等転換株券 G N

合計(株・口) O 23,515,562 P Q

信用取引により譲渡したことにより

控除する株券等の数 R

共同保有者間で引渡請求権等の権利が

存在するものとして控除する株券等の数 S

保有株券等の数(総数)

(O+P+Q-R-S) T 23,515,562

保有潜在株券等の数

(A+B+C+D+E+F+G+H+I+J+K+L+M+N) U

(2)【株券等保有割合】

発行済株式等総数(株・口)

(平成31年1月11日現在) V 68,522,936

上記提出者の株券等保有割合(%)

(T/(U+V)×100) 34.32

直前の報告書に記載された

株券等保有割合(%) 34.36

(3)【共同保有における株券等保有割合の内訳】

提出者及び共同保有者名 保有株券等の数(総数)

(株・口) 株券等保有割合(%)

澤田 秀雄 19,136,642 27.93

有限会社秀インター 3,458,088 5.05

澤田 まゆみ 920,832 1.34

合計 23,515,562 34.32(vol.15)

〇「自社株43億円」担保差入れーーついに浮上した「HIS」澤田会長の50億円詐欺被害(2019/02/21執筆者: Yamaoka (11:31 pm))

 昨年、本誌は3度に渡り「リクルートホールディングス」(6098。東証1部。東京都千代田区)の株式を安く購入できるなどという詐欺師、事件屋連中の甘言に乗り、50億円の損を出した事件が発生していたことを取り上げている。

 1、2回目の記事では、そんな巨額被害に会ったのは福岡市の金取引の会社(アジアコインオークション株式会社)社長(石川雄太)としていたが、3回目の記事で指摘したように、この金取引会社社長はダミーで、実際は旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(9603。東証1部。東京都新宿区)の澤田秀雄会長兼社長の可能性が高いと結論づけていた。

 澤田氏が社長を務め、HISの連結子会社である「ハウステンボス」(長崎県佐世保市)から、実際に50億円のカネが出ていたことを物語る証拠の通帳コピーなどを入手(下写真)したからだ。 そうしたところ、今年1月17日に提出の澤田氏のHIS株式の変更報告書が提出され(冒頭写真)、ハウステンボスに対し、43億円分を担保に差し入れていたことがわかった。
 http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8868


今や「ケチって火炎瓶」で名誉の怪我を被い、反権力の象徴的ジャーナリストのヒーロー先生に成られた山岡俊介先生(vol.8) 

 <澤田秀雄復習>

 ミニコミ新聞のTHENEWS(ザ・ニュース、発行人:柴崎博光)や敬天新聞において実名報道された、澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件の登場人物を紹介する。

・石川雄太(アジアコインオークション株式会社、福岡県福岡市中央区赤坂2丁目4番5号 シャトレサクシーズ103)

・百武資薫(株式会社ワンハンドレッドパートナーズ代表取締役、東京都中央区日本橋浜町2−60−3グローリー日本橋6F)

・竹内秀和

・八神智成

・安藤季賢(株式会社エヌ・エス・ティー会長、日本大学校友会、東京都港区新橋5−20−1ル・グラシエルBLOG6階)

・山本英一(株式会社エヌ・エス・ティー代表取締役、東京都板橋区高島平1−47−1)

・株式会社アドバンスキャピタル(代表取締役西川隆士?、代表取締役青柳恒之?、東京都中央区銀座8−8−1?)(vol.6)

 さすがの山岡俊介だった!

 澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐取事件をアクセスジャーナルでイチ早くスッパ抜いていた!

 その記者魂に敬意を表するため、アクセスジャーナルにおけるスクープ記事3本を紹介する。

 

〇被害額50億円!?「リクルート」株、大量購入詐欺事件(3)ーー恐喝行為も発生。本当の被害者はあの「HIS」澤田会長!? (2018/11/21執筆者: Yamaoka (6:49 pm))

 本紙で10月7日、10月20日と2度報じているこの詐欺事件に大きな動きがあった。

 同事件に関連し、恐喝行為が発生した。

 冒頭に掲げたのは、その材料に使われたあるミニコミ紙の「号外」記事のトップページ(4枚構成)。

 日付は11月11日となっているが、11月初めにこの事件の実行犯と思われる者を紹介した人物が会ったところ、このミニコミ紙コピーを見せられ、「1000万円払えば、この記事を止められる」と脅されたという。

 恐喝行為はその後も続き、本日にも電話があり、「これが最後だ。本日中に1000万円振り込まないと明日には出る」といわれたそうだ。

 だが、この人物は善意の第3者として実行犯と思われる者を紹介したに過ぎないと本紙は見ている。それでも紹介したことに責任を感じ、また事件の重大性に鑑み、この間、本紙に情報提供してくれている人物なのだ。

 さらに重大なのは、このミニコミ紙の大見出しの内容。

 旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(9603。東証1部。東京都新宿区)の会長・社長にして、長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」を運営する同名会社社長でもある澤田秀雄氏が被害者であると名指ししている事実。

 本紙は2回の既報記事で、被害者は福岡県の金取引の会社(アジアコインオークション株式会社)社長(石川雄太)と述べていた。

 それは事実なのだが、実際に50億円を出したのは澤田氏側で、金取引の会社はダミーとの話も聞いてはいた。

 しかし、事が事なだけにこの間、慎重を期して裏づけ取材を進め、澤田氏のことは伏せていた。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8778

 

〇<ミニ情報>被害額50億円!?「リクルート」株、大量購入詐欺事件(2)−−あの日大人脈が関与(2018/10/20執筆者: Yamaoka (5:38 am))

 9月20日に発売された会員制情報誌『FACTA』に、いまごろになって「『第二のスルガ』西武信金と森信親」という記事(2頁)が出ていることを知り驚いた。

 上に掲げた写真に、その記事に掲載されている西武信用金庫が引受人の為替手形が掲載されている。金額は11億円。振り出したのは「エヌ・エス・ティー」(東京都板橋区。代表取締役は山本英一氏)。

 なぜ、驚いたかというと、本紙は10月7日、「被害額50億円!?『リクルート』株、大量購入詐欺事件」とのタイトル記事を報じている。

 概要は福岡市の金取引の会社(アジアコインオークション株式会社)社長(石川雄太)が、格安で「リクルートホールディングス」(6098。東証1部。東京都千代田区)の株を300万株買えると言う話を信じて50億円調達したものの、カネは戻って来ず、代わりに騙していない証拠だといって40億円の為替手形が担保に差し入れられたという話。

 そして、本紙は有料部分にその為替手形のコピーを掲載していた。

 もっとも、慎重を期して引受人は●●信用金庫、振出人の社名は完全に黒塗りとしていたが、実は前述のFACTA記事と同じ、引受人は西武信用金庫で、振り出したのは「エヌ・エス・ティー」(代表取締役:山本英一、会長:安藤季賢)だったのだ。

 つまり、西武信用金庫を引受人にした複数の偽造為替手形が出回っており(FACTA記事で、西武信金側は取材に対し実質、偽造だと回答しているが、本紙も同様の情報を得ている)、しかも本紙が入手したこの40億円記載の方は、リクルート株大量購入詐欺話の件で使われていたということだ。

 そして、さらに興味が湧くのは、FACTAでも、振り出し人は日本大学と関係が深いとされている点だ。(安藤季賢会長は日本大学校友会
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8744

 

〇<ミニ情報>被害額50億円!?「リクルート」株、大量購入詐欺事件(2018/10/07執筆者: Yamaoka (12:00 am))

 求人情報、人材派遣の「リクルートホールディングス」(6098。東証1部。東京都千代田区)の株式に関する詐欺事件といえば、本紙では2014年に報じた同年10月上場前の株券を巡るトラブルに端を発した詐欺売買話と思われるかも知れないが、そうではない。

 正規のリクルート株に関することだ。

 今年3月、市場よりも格安で大量のリクルート株を購入できるとの話を女性から持ちかけられた福岡県の金取引企業(アジアコインオークション株式会社)の社長(石川雄太)、それをすっかり信じて5月21日、女性らとの間で利益配分を約束した「共同事業契約書」を締結。

 そして5月27日、東京都千代田区の某メガバンク(三井住友銀行)本店内東京営業部で、同株式を購入する名目で、前出・社長(石川雄太)の口座から、同メガバンク(三井住友銀行)の実に50億円の預金小切手を作成させ、同小切手は直ちに女性の同メガバンク東京営業部業の口座に振り込ませ詐取したという。

 それにしても50億円とは巨額。俄かには信じ難い。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8728 (vol.7)

 山岡俊介先生!あけましておめでとうございます。

 山岡俊介先生は、今や「ケチって火炎瓶」で反権力の象徴的ジャーナリストに成られて、我々凡庸なジャーナリスト達の憧れの存在でございます。

 そんな山岡俊介先生は、かつて強大な権力を持つ武富士に対する糾弾報道活動において、示談して(示談書:平成27年1月20日記事)3200万円を手にするや否や、突然、武富士が上場廃止になるまで糾弾報道活動を展開するような反権力のジャーナリストでありました。(参照:平成27年1月6日記事

 それが、今回は、株式会社エイチ・アイ・エス代表取締役会長兼社長で澤田ホールディングス株式会社代表取締役社長でハウステンボス代表取締役社長でアジア経営者連合会会長で東京交響楽団理事長の強大な権力を持つ澤田秀雄に対して、歳を重ねたことで恐れをなしたせいなのか、アクセスジャーナルの記事において実名を伏せる腰が引けた弱気な執筆なので、不肖「ジャーナリストの王者佐藤昇が、山岡俊介先生の胸の底に眠っているであろう「権力の監視」の精神を応援するために、あえて強気に実名を記して、山岡俊介先生を応援しているものであります。

 また、既にメディア業界では、ミニコミ新聞THENEWS(ザ・ニュース、発行人:柴崎博光)において、その実名は広く周知されている事実が存在しております。

 山岡俊介先生!今年もよろしくお願いします!

〇「週刊報道サイト」の「リクルートHD株式転売50億円詐取事件」記事の不可解さ(2018/12/17 執筆者: Yamaoka (9:57 pm) )

 「週刊報道サイト」(「ジャーナリストの王者」佐藤昇オーナー)が本日付で、旅行会社大手「エイチ・アイ・エス」(9603。東証1部。東京都新宿区)の会長・社長にして、長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」を運営する同名会社社長でもある澤田秀雄氏(代理人荒竹純一弁護士「さくら共同法律事務所」ら)が、詐欺話に乗り50億円の被害に会った疑惑を書いている本紙の連載記事(3回分)を勝手に転載し、今後の連載を匂わせている。

 いっておくが、本紙には事前に何の断りもない。

 常日頃、「カネをもらわないで書いている記事は1つもない」と公言しているような媒体なので、本紙としては関わりを持ちたくなく無視していたのだが、こんな取り上げ方をされたら本紙が共闘していると勘違いされかねないので報じることにした。

 本紙が共闘するわけがなく、まったく勝手に本紙記事を取り上げたものだ(しかも、あかたも本紙が記しているかのように、本紙記事の名前を伏せている部分に赤字で勝手に実名を記している。本紙が書いたものではなく、信ぴょう性を保証しようがないことはいうまでもない)。

 加えて、「さすがの山岡俊介!」などと本紙・山岡を呼び捨てにするとはどういうことか。

 「週刊報道サイト」の佐藤氏は、かつて田邊勝己弁護士(カイロス総合法律事務所代表)の意を受け、本紙・山岡が山口組組長にカネをもらったなどと虚偽の記事を書き立て、その田邊弁護士に切られると一転、本紙にそのことを暴露。ところが、その後、田邊弁護士に対し恐喝を行い、昨年末に逮捕されるや、実刑逃れのために再度、田邊弁護士側に寝返り、本紙・山岡に関して虚偽証言するような御仁だ。

 その挙句、呼び捨てにしたり、さらに今回記事でも、本紙アクセスジャーナルがブラックジャーナリズムと匂わせるような表現さえ記している。

 そもそも先の恐喝事件では、田邊弁護士との示談条件で、マスコミを引退すると表明していた。それがそのまま継続。示談条件が守れないのなら服役してはどうか。

 そういう佐藤氏であり、「週刊報道サイト」なので、今回の記事もカネを出してもらいその顧客の意図に乗って書いていることが十分考えられる。

 本紙に今回、「週刊報道サイト」と組んでいるのかといって来たネタ元は、誤解が解けると、この詐欺事件に関わる2人の主犯(OとS氏)が、自分をスケープ・ゴートにすべく「週刊報道サイト」に売り込んだのではないかと見る。

 もし今後、そういう虚偽の記事が展開されるようであれば、本紙は2人の実名を上げ、そうでない裏づけ記事を報じるつもりだ。
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8804 (vol.8)


会社の外観からは、50億円の資金を正当な業務で受け入れることができる法人であることは連想されてこない。(vol.10

 澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から50億円を送金したことを澤田秀雄は認諾した。

 なお、その50億円を送金が、ハウステンボス株式会社の正当な業務で送金されたものでなかった場合は、日産のカルロス・ゴーンと同様に、刑法上の特別背任罪や横領罪に該当することの認識があることも認諾した。 (vol.9)

 澤田秀雄が代表取締役社長を務めるハウステンボス株式会社から50億円を送金した先である会社の外観を公開する。

 澤田秀雄は、この50億円の送金が、ハウステンボス株式会社の正当な業務で送金されたものでなかった場合は、日産のカルロス・ゴーンと同様に、刑法上の特別背任罪や横領罪に該当することの認識があることも認諾している。

 会社の外観からは、50億円の資金を正当な業務で受け入れることができる法人であることは連想されてこない。

 この50億円の送金は、特別背任罪や横領罪に該当しないのであろうか? (vol.10)

 なお、ミニコミ新聞のTHENEWS(ザ・ニュース、発行人:柴崎博光)において、実名で澤田秀雄から50億円を詐取した加害者らは報道されていた。

・相手を知ること、相手のために自分は何ができるのかを考え、その望みを叶えようとすることが信用、そしてビジネスにつながっていく。

・富裕層にとって重宝な人材は、身内の話も気兼ねなくできて、最新の情報をもたらし、しかも身近な不安や問題を解消してくれる便利屋なのです。そこをはき違えて、商品を売り込むつもりで接すると、その魂胆は簡単に見透かされてしまいます。

・富裕層の信用を得るために重要なのは、こちらの話を聞いてもらうのではなく、相手の話をよく聞くこと。個人資産の運用は、その家の来歴や家族の事情などにより、顧客ごとに変わってきます。勧める金融商品も、その事情に合わせて組み立てますから、相手の事情を詳しく知る必要があります。平日に会社へではなく、休日に自宅へ呼んでもらえるほどの関係にならないと、なかなかプライベートな話はしてくれないものです。

・富裕層の信用を得る対処法は、年齢によって違ってくると私は思います。30〜35歳くらいの営業職なら「若いけれどよく勉強している」とか「若いけれどよく考えてくれる」など「若いけれど」がよい評価につながります。若くても見どころのある人間なら、育ててやりたいという気持ちが、彼らにはあるからです。それゆえか、身なりや時間といったエチケットやマナーには極めて厳しいと認識しています。

・富裕層の多くは、資産を今以上に増やしたいという欲求より、むしろ減らしたくないという心情のほうが、実は強いと思います。また「金は高きに流れる」と言いますが、情報も同様で、お金儲けの話ならば何もしなくても多彩な情報が彼らのもとに集まります。なかには詐欺や違法なものも含め怪しい情報も少なくないので、富裕層の関心は、いかにしてそれらに惑わされることなく資産を守るかにあります。

・会社役員は経営のプロではあっても、個人資産の運用については、多くの知識・経験を持たない方がほとんどです。企業経営と個人の資産運用は、まったくの別もの。私は証券マン時代に、役員富裕層の相談も受けていましたから、欧米のファミリ−バンクのような、個人資産の見守り役が日本にも必要と考え、ワンハンドレッドパートナーズを設立したのです。 (vol.11)

 まさかの山岡俊介マッチポンプ報道だった。

 なんと、1000万円を恐喝未遂したのは山岡俊介の知り合いであったらしいことが事件関係者への取材で明らかになった。

  山岡俊介のブラックジャーナリストの神髄をここに魅せられた!
(vol.12)

 この澤田秀雄リクルート株式転売50億円詐欺事件の背景には、また別の数十億円規模の詐欺事件が存在していることが、取材で明らかになってきた。 (vol.13)

 八神智成が石川雄太の香港法人を利用してGOLDの取引があると偽り、数十億円規模の詐欺事件を引き起こしたとの情報が関係者から寄せられてきた。

 また、リクルート株式取得のために江副記念財団にデポジットとして支払わなければならない金額は、合計4億5000万円のようだ。 (vol.14)


平成31年1月10日、河西宏和が、週刊報道サイトが公益目的で平成27年から連載報道していた「有印私文書偽造、同行使、詐欺」で逮捕される。平成29年3月9日、山岡俊介(左)、河西宏和の虚偽告訴をほう助する目的の誤報記事を報道していた。(vol.2)

被疑者河西宏和(左)は、杉本一志弁護士(中央上)を使い虚偽告訴を行い、1億2000万円を加害者として詐取した詐欺事件を隠ぺいすることを企図し、山岡俊介(右)はその虚偽告訴をほう助する目的で誤報記事を報道する。
その不法行為を「ジャーナリストの王者佐藤昇は見逃さない。(vol.1)
 

 平成29年3月6日、「ジャーナリストの王者」佐藤昇に完全敗訴したブラックジャーナリスト山岡俊介は、余程悔しかったのか、その3日後に、必死の誤報を飛ばす。(vol.1)
 平成31年1月10日、ネタ元の河西宏和は逮捕される。(vol.2)
 
ボクシングではメイウェザーが勝利するが、ジャーナリズムでは佐藤昇が勝利する。(vol.42)
 
暴力団御用達
史上最強ブラックジャーナリスト
山岡俊介教え        
 
「リングの王者」はメイウェザーだが、
ジャーナリストの王者」は佐藤昇である。
(vol.42)


 <大石誉復習>

 あの山口組元最高幹部であった大石誉夫初代大石組元組長が原告として、平成26年10月16日に華々しく再上場を果たした、あのリクルートホールディングスを被告として、訴訟を起こしていると聞いて、早速、東京地方裁判所へ傍聴に行ってみた。

 11月6日11時から、601号法廷にて、本当に、原告:大石誉夫、被告:株式会社リクルートホールディングスの、株主権確認請求事件の裁判が行われていた。

 その貼り紙を見て、まず思うことは、リクルートホールディングスとはブラック企業なのだろうか?との思いだ。

  早速、法廷に入ると、原告側には、1人の弁護士がおり、被告側には、6人の弁護士らが来て、被告席には4人分しか席がないので、残りの2人は、傍聴席に座るという人海戦術態勢だ。

 傍聴席には、小生と仲間のジャーナリスト2人と、小生の知り合いの目上の方と、その方の仲間のジャーナリストと、謎の男女カップル2人の合計7人の傍聴人が座っている。

 そして、民事第8部の管轄の弁論が始まった。

 小野寺真也裁判長「ヒダとは、どういう契約なのか?」

 原告側弁護士「売買契約で、現金を手渡ししています。」

 被告側弁護士「(株主権)請求確認は認められない。」
       「売買契約については、我々の知るところではない。」
       「我々は、これ以上審議の必要はないと考える。」

 小野寺真也裁判長「(原告側に対して)今、リクルートの株主である
        かの立証が必要ですよ。具体的な主張をして下さい。
        原告の方で11月28日までに、更に書面の準備を
        して提出して下さい。」

  と言うのが、主なやりとりでありました。

  裁判長、大石誉夫初代大石組元組長をハメた悪党はアゲタと読みまして、ヒダではありません。

 なお、その悪党の漢字は、「緋田将士」です。

 次回は、12月4日16時から、601号法廷で弁論続行です。 (vol.1

原告:大石誉夫山口組系初代大石組元組長

 
緋田将士
被告:株式会社リクルートホールディングス
10月16日東証一部再上場 証券コード6098

 佐藤昇は、ブラックジャーナリズムや取り屋と暴力団や暴力団共生者の繋がりに詳しい先生に、「緋田将士」と、「アクセスジャーナル」の山岡俊介氏への投稿告発文で、黒いネタ元と指弾されている、黒木正博氏や三崎正敏氏(26年11月11日記事)の仲間(後輩)であるとの噂は本当なのか、聞いてきました。


 先生 「その噂は、半分は本当で、半分はちょっと違うな。」

 佐藤 「真相はどうなのでしょうか?。」

 先生 「まず、グッドウィル・グループとクリスタルの事件を振り返ろう。あれは、天下の相場師であるワールドの畑崎広敏が実際やっていて、現場は公認会計士の中澤秀夫に任せて、折口雅博(5月27日記事)に売って、その後のクリスタルの最後の社長に、緋田将士を据えたんだよ。」

 佐藤 「なるほど。では、黒木正博(vol.3)とは、どう繋がるのですか?。」

 先生 「中澤秀夫は、会社担当に、鬼頭和孝を据え、株の仕込み担当に、黒木正博(vol.3)を据えたんだよ。黒木正博(vol.3)は、オックスホールディングやBBネットとかいじってただろ。」

 佐藤 「なるほど。では、緋田将士と黒木正博(vol.3)は、中澤秀夫繋がりなのですね。緋田将士と高尾昌司の弟分の三崎正敏は、関係ないですね。」

 先生 「そういえば、緋田将士は、その時、マイバッハに乗ってて、時計を10本で5億円分持っていて、換金しようとしてたぞ。」

  佐藤 「貴重なご教諭ありがとうございます。」(vol.2

 佐藤昇は、美人局恐喝未遂の記事掲載幇助事件の疑惑を抱えている「アクセスジャーナル」の山岡俊介氏への投稿告発文で、黒いネタ元と指弾されている、黒木正博氏(26年11月11日記事)らに関する、ジャーナリストの重鎮である伊藤博敏さんの記事を発見した。

現代ビジネス 伊藤博敏「ニュースの真相」(2010年2月25日)

市場に巣くう「増資マフィア」たちの正体

転落した「ベンチャーの雄」(黒木正博)の逮捕で壊滅

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/265 である。
 
 伊藤博敏さんは、現在、安易な事件しか扱えなくなってきている現在のメディア業界において、その危うい時流に逆らうかのように、ディープな事件を、一般の人達に、分かりやすく伝えることのできる魔法の筆を持っている、ジャーナリストの重鎮であります。

  佐藤昇についても、先日、わざわざ足を運んでいただいて、丁寧でしっかりとした取材をして下さり、佐藤昇の関わった場面の「みずほ銀行詐欺事件」を、分かりやすく、しかも、その全てが事実しか記していない、素晴らしい記事を配信してくれました。(26年10月14日記事

 そして、黒木正博氏は、@山岡俊介のアクセスジャーナルを使って、取り屋稼業に勤しんでいる疑惑のあることA高尾昌司の弟分のニューヤ クザと呼ばれる某(26年7月22日記事)とつるんでいること。B高尾昌司と同じ手法(警察名とヤクザ名を語り脅す行為)(26年7月1日記事)を使っていること。等から、佐藤昇には、ただのブラック悪党ではないかと推察いたします。

 言うまでもありませんが、ブラック悪党らしき黒木正博氏は、大石誉夫初代大石組元組長をハメた悪党の「緋田将士」とは、中澤秀夫繋がりで関係しております。(vol.2

  そして、株式会社ウクソンインターナショナル(http://www.wxon.co.jp/index.html)のCEOは誰なのでしょうか?。

 <その他参考記事>

 FACTAonline 暴かれる金融無法地帯「トランスデジタル」の闇(2008年11月号) http://facta.co.jp/article/200811064002.html

 週刊0510 「主犯」を逃して「ダミー」を起訴したトランスデジタル事件は警視庁の大失態!(2010年4月5日) http://polestar.0510.main.jp/?eid=843391vol.3

 訴状の内容

原告    大石誉夫
原告代理人 駒場豊弁護士(山王綜合法律事務所)
被告    リクルートホールディングス(代表取締役:峰岸真澄)
被告代理人 河島勇太弁護士(森・濱田・松本法律事務所)
      奥田洋一弁護士
      澤口実弁護士
      朽網友章弁護士
訴訟物の価格 14万9782円
本訴提起時 資本金は30億264万円、発行済み株は6億139万9740株、よって4922円×3万株=14万9782円
請求の趣旨
1 原告が別紙株式目録記載の被告リクルートホールディングスの3万株を有する株主であることを確認する。
株式目録
発行会社の商号 株式会社リクルート 代表取締役 江副浩正
株券発行年月日 昭和60年9月26日
株券番号等   1B第1155号(1万株券1枚)、1B第1157号(1万株券1枚)、1B第1158号(1万株券1枚)
株式数     普通株式 1万株
株主      財団法人江副育英会(vol.4

 被告の「答弁書」における主張

 被告は、株券発行会社であるから、かつて発行されていた株券を所持していることをもって、原告が権利者と推定されることはなく、原告は本件株式を取得した来歴を主張立証する必要があるところ、訴状記載の請求の原因からは、原告が本件株式を取得した来歴は一切明らかでない。
 
 したがって、原告の主張は、そもそも主張自体失当である。

 また、株式の譲渡は、株主名簿の名義書換えを行わない限り、会社に対抗できないところ(会社法130条)、被告の株主名簿において、本件株式の譲受けに係る原告への名義書換えはなされていない。

 本件株式について、被告の株主名簿において原告への名義書換えがなされていないことは、原告自身も認めるところである。

 したがって、原告は、被告に対して、株主たる地位を対抗することはできず、いずれにせよ原告の請求は認められない。(vol.5

 平成27年2月12日601号法廷にて3秒で全て棄却され結審した。

 高尾昌司と兄弟分の三崎正敏氏(26年7月22日記事)が、寮とし借りてあげていたらしい部屋で、火の拡がりが限定される新聞受けのポストにわざわざ放火されたらしい(との投稿文も寄せられております)時分のアクセスジャーナルの山岡俊介氏  
のこぎり
 
投稿者のブラック「クロちゃん」とは、黒木正博氏なのだろうか?
 
 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景
 
 
 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄
 
ポンコツ学芸会王者
(防衛7回)
代表幹事 佐藤昇
 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました

みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済

 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    

 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

■ 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はPOLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

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 メールアドレス info@hodotokushu.net

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名

「迎新時代」(平成31年3月13日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第27回「迎新時代」会の模様。柴田國明さんが「運命の一戦」の秘話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

日本を正す政治連盟

ジャーナリストの王者」佐藤昇が代表者に就任して、政治団体 「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。随時会員募集中です。 詳細はPOLITICSにて。

会社内におけるパワハラ・セクハラ等の人権問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

家庭内におけるDV(家庭内暴力)・中年の引きこもり等の問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動した上、恐喝・恐喝未遂を行っている者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久・中山登支彦(中山利彦)は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司(不倫と中絶の巣)
稲葉久雄宮司(ラブホテル三昧)
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net

大樹総研(矢島義也)

民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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亀戸北口支店 普通
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京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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