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テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)のまとめ(26/8/5)

 

 テンプラ・マックスことジャーナリストを名乗っている高尾昌司(本名:高尾正志)が、かつてから、かかっていたテンプラ病が、重篤な状態にまで進行している。

 この高尾昌司(本名:高尾正志)という不思議な妖怪の言動を通して、テンプラ病という、現在の事件師や詐欺師の多くがかかっている危険な病の問題点を、検証していく。

 <序説>
 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、ヤクザ名や警察名を唸って威嚇してみたり(7月1日記事)、暴力団関係者からの借金の取り立てを止めさせるために、テンプラ本を、印籠のようにかざしてみたり(7月15日記事)、「ニューヤクザ」と称される三崎正敏とは、兄弟分であったり(7月22日記事)、妄想に基づき記事を書いちゃったり(7月29日記事)、完全に、反社会的勢力に属する人物であると、認定することができると考えます。

  そのように、反社会的勢力に属する人物であると認定することができるテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)に、及川幹雄被告は、現役のみずほ銀行本店幹部行員の時、毎月数百万円の金品を、せっせと渡しておりました。(添付資料をご覧ください。)

 この行為に、みずほ銀行は、使用者責任はもちろん、管理責任も、そして、メガバンクとしての社会的責任も、全く無いと言えるのでしょうか?。

 <本節>

 金銭消費貸借契約書や名刺裏に記した借用書の添付資料は、佐藤昇が、及川幹雄被告本人から渡された資料です。

 それは、あの及川幹雄被告をも辟易させる程、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)の恐喝・強要行為がしつこく、極めて不快な気持ちさせる言動で、迫ってきていたからです。

 だから、善良で完全堅気の佐藤昇に、その排除を依頼してきたのでありましょう。

 確か、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)排除実現に役立てればと、渡されたものと記憶しております。

 その後の分につきましては、面倒なので、形上の借用書も取らず、そのまま、現金を言われるがまま、渡していたと、及川幹雄被告は言っておりました。(12月16日記事

 先日、佐藤昇が敬意を持っている目上の方から、このテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)を的確に表現した至言をいただきました。

 お蔵入りさせるには、もったいない至言でありましたので、皆様に披露いたします。

 「高尾昌司(本名:高尾正志)とは、揚げる油は、160℃から1600℃までに達していて、時間とと もに、跡形もなくなっていくのは、明白で、消えていくのも、時間の問題でしょ。もう、衣が天にも昇っ て行くような状態なんでしょ。」

 正に、至言であります。

 では、最後に、佐藤昇から、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)に言 葉を贈ります。

  「テンプラやめますか?、それとも人間やめますか?。」

 <佐藤昇からのメッセージ>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)と、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎は、きちんと逮捕されるまで、糾弾していきます。

 <次回予告>

  次回から、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)の得意のマッチポンプの具体的な所業を記していきます。

 
 
 
 
 
松魂塾街宣車
 
 三崎正敏と松魂塾塾長の名刺
 
Nシュウスケ(野呂周介氏のことなのでしょうか?)
 
Nイッケイ(永本壹桂(本名:孫壹桂)氏のことなのでしょうか?) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が記したテンプラ本(7月15日記事をご参照ください)



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