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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その2 恐喝未遂罪の成立には、「害悪の告知」「畏怖」「財産上の利益要求」「因果関係」が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、「害悪の告知」とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、令和4年6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかし、この判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。(令和8年7月13日)

 
「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その2 恐喝未遂罪の成立には、「害悪の告知」「畏怖」「財産上の利益要求」「因果関係」が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、「害悪の告知」とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、令和4年6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかし、この判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。(令和8年7月13日)

 <検証その2> なぜ電話会談が行われたのか──仮処分から始まる「交渉の全体像」

 前回の記事では、判決文が“脅し文句が伝わったように見せる構成”を採用している点を説明した。

 しかし、そもそも なぜ佐藤昇君とレイズ社(文智勇)の間で電話会談が行われることになったのか──

 この章では「事件の前提となる流れ」を解説し、恐喝未遂罪の成立を根本から揺るがす「和解協議の証拠の抹殺」を改めて詳しく書かせていただく。

  1. すべての出発点は「仮処分」だった

佐藤君とレイズ社の関係がこじれ始めたのは、レイズ社が佐藤君の記事に対して 処分を申し立てたことがきっかけだ。

仮処分の対象となったのは、 レイズ社が名誉毀損に当たると主張した“1本の記事”であり、判決文ではこれを「本件仮処分記事」と呼んでいる。この「本件仮処分記事」は、 レイズ社と関連企業の関係性などについて報じた内容で、 レイズ社側が「事実と異なる」「名誉を傷つける」と問題視した記事である。

<本件仮処分記事>

http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20210517n.html

 そのためレイズ社は、この記事の削除を求めて 令和4年3月4日に仮処分命令を申し立て、裁判所で審尋(事実確認の手続)が行われていた。

 この仮処分の審尋(手続の経過)について、佐藤君はその経過を報じる6本の記事(本件各記事)を掲載した。つまり、佐藤君が書いた記事は大きく分けて2種類ある。

  1. 仮処分の対象となった1本の記事

  2. その裁判経過を報じた6本の記事

そして、2.の「6本の記事」が、後にレイズ社側の“削除依頼”の対象となる。

<本件各記事>

http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20220425n.html

http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20220418n.html

https://hodotokushu.net/kaiin/kiji20220411n1.html

https://hodotokushu.net/kaiin/kiji20220404n1.html

https://hodotokushu.net/kaiin/kiji20220328n.html

https://hodotokushu.net/kaiin/kiji20220321n.html

  2. レイズ社は「6本の記事」を問題視した

令和4年6月15日の電話会話「佐藤昇君を応援する会」note版より

6月15日の電話記録によれば、レイズ社は高橋弁護士との打ち合わせの中で、こう伝えている。

「裁判経過の記事(6本)をどうにかしてほしい」

つまり、レイズ社は

仮処分の対象となった1本の記事ではなく、その経過を報じた6本の記事も削除したい

と考えていた。

しかし佐藤君は、これを即座に拒否している。

「それは難しいです。だって文から訴えてきたものなんで」

ここで重要なのは、

  ● 6本の記事の削除依頼はレイズ社側から始まった

  ● 佐藤君は最初から削除に応じていない

という点である。

 
「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その2 恐喝未遂罪の成立には、「害悪の告知」「畏怖」「財産上の利益要求」「因果関係」が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、「害悪の告知」とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、令和4年6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかし、この判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。(令和8年7月13日)

3. 令和4年6月15日の電話は「和解協議の開始」だった

6月15日の電話の中で、高橋康允弁護士はこう述べている。

「これはあくまで和解協議なんで。外に出さないでほしい」

この一言は決定的だ。

つまり、

  ● 記事削除の話は“恐喝”ではなく“和解交渉”として始まっていた

  ● レイズ社側が削除を求め、佐藤君が応じるかどうかを話し合っていた

という構図が明確になる。

この時点で、佐藤君が“記事削除をネタに金を要求した”という判決のストーリーは成立しない。

  4. なぜ令和4年6月28日に再び電話会談が行われたのか?

6月15日の段階で、佐藤君は削除依頼を拒否している。しかしレイズ社側は諦めていなかった。

  ● レイズ社は「6本の記事をどうにかしてほしい」と強く希望

  ● 佐藤君は「削除は難しい」と拒否

  ● しかしレイズ社側は“別の終わらせ方”を模索

  ● そのため、高橋康允弁護士が再度佐藤君に連絡

  ● これが 6月28日の電話会談 につながる

つまり、

6月28日の電話は、6月15日の和解協議の“続き”として行われた

ということだ。判決文はこの前提を完全に無視している。

 
「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その2 恐喝未遂罪の成立には、「害悪の告知」「畏怖」「財産上の利益要求」「因果関係」が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、「害悪の告知」とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、令和4年6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかし、この判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。(令和8年7月13日)

  5. 6月28日の電話は「削除の条件を詰める交渉」だった

6月28日の電話では、次のような話が行われている。

 令和4年6月28日の電話会話「佐藤昇君を応援する会」note版より

  ● 記事を消すにはどういう方法があるか?(高橋康允弁護士)

  ● 慰謝の措置=対価が必要(佐藤君)

  ● 全部消すなら600万円(佐藤君)

  ● 6本だけならもっと安くできる(佐藤君)

  ● 示談書を作る話(双方)

 
文智勇仮処分劇場開幕へ! Renewable Energy Investment Japan(旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)代表取締役の文智勇が、週刊報道サイトへ投稿記事削除仮処分命令申立事件を提起!文智勇の陳述書によると、現時点においても複数の金融機関からWeb上の記事を削除しない限り新規融資は難しいと言われており、甚大な被害を受けております。(vol.35)

これは、記事削除の条件を詰める和解交渉そのものである。ここでも、“払わなければ記事を出す”という害悪の告知は一切存在しない。しかし、裁判官は「交渉部分」を切り捨て、“脅し文句”だけを抽出した。

  ● 「慰謝の措置をとるしかない」

  ● 「相応の対価がないと消すことはできない」

  ● 「6本で600万」

  ● 「僕のさじ加減で記事をあげるあげない」

これらの言葉だけを見ると、確かに恐喝的に見えるかもしれない。

しかし、交渉の文脈を無視して“言葉だけ”を切り取れば、どんな会話も恐喝に見えてしまう。裁判官は、和解協議の流れを意図的に排除し、“恐喝に見える部分だけ”を抽出して判決文に書き込んだのである。

6.和解協議の証拠は他にも存在する

和解協議であることを示す証拠は、6月15日の録音だけではない。

● 証拠1:7月4日の高橋康允弁護士メール

メールのタイトルはこうだ。

「対週刊報道サイトの仮処分手続に係る記事削除交渉の件」

これは、記事削除が“交渉”であることを明確に示す文言である。さらにメールには、

「上限額を頂ければ、その範囲で削除交渉いたします」

と書かれている。これは、弁護士が“削除交渉”を正式に引き受けているという意味であり、恐喝とは真逆の行為である。

<7月4日の高橋康允弁護士メール>

 
「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その2 恐喝未遂罪の成立には、「害悪の告知」「畏怖」「財産上の利益要求」「因果関係」が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、「害悪の告知」とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、令和4年6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかし、この判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。(令和8年7月13日)

● 証拠2:8月9日の高橋康允弁護士メール

文氏からの問い合わせに対し、高橋康允弁護士はこう答えている。

「金銭要求については、当方側より記事の削除についてもちかけ、その回答として『お金を払ってくれれば削除には応じる』と述べたに過ぎず、刑事上の脅迫罪等に該当するとはいい難いです」

これは、高橋康允弁護士自身が和解交渉と認識していた証拠である。

<8月9日の高橋康允弁護士メール>

 
「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その2 恐喝未遂罪の成立には、「害悪の告知」「畏怖」「財産上の利益要求」「因果関係」が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、「害悪の告知」とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、令和4年6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかし、この判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。(令和8年7月13日)

7. 裁判官はなぜ和解協議を無視したのか?

理由は明白だ。

和解協議が存在すると、恐喝未遂罪が成立しなくなるからである。

恐喝未遂罪の成立には、

  ● 害悪の告知

  ● 畏怖

  ● 財産上の利益要求

  ● 因果関係

が必要だが、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、“害悪の告知”とは全く異なる。裁判官はこの矛盾を避けるため、6月15日の和解協議を判決文から完全に排除した。さらに、

  ● 6月28日の会話から交渉部分を削除

  ● “脅し文句”だけを抽出

  ● メールの内容を歪めて解釈

  ● 和解協議の証拠を評価しない

というトリックを駆使して、恐喝未遂罪を成立させるための“事実の再構成”を行ったのである。

 本来、刑事裁判は厳格な証拠に基づいて行われるべきだ。しかしこの判決は、不都合な証拠を排除し、都合の良い部分だけをつなぎ合わせたと言われても仕方がない内容になっている。

(原文:「佐藤昇君を応援する会」note版(令和8年5月23日掲載記事)より全文を転載して掲載)

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   ここからは、過去に連載報道した掲載記事の御照会となります。
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「佐藤昇君を応援する会」の有志のジャーナリストの仲間たちがnoteに上梓してくれた、各方面から大変な力作であると意見論評されているレイズ(文智勇)事件判決への検証記事の全文を転載して週刊報道サイトに掲載することで、その記録を公益のために後世へ伝達していく 検証その1 恐喝未遂罪の成立要件である「害悪の告知」は存在しない。にもかかわらず有罪とされたこの判決は、刑事裁判の基本原則を揺るがす重大な問題を抱えている。(令和8年7月6日)

 <巻頭言>

 佐藤昇君と応援する会の有志のメンバーたちは、控訴審棄却という結果に大きな衝撃を受けました。

 しかし、佐藤昇君は、上告申立はしたものの、取下げて、上告審は争いませんでした。

 司法の判断に対して、もはや“諦め”を感じていたからです。

 控訴審棄却と同時に身柄は再び拘束され、仕事もできず、上告には多額の費用がかかる。

 そして現在の三審制の中で、最高裁で逆転勝訴することは極めて難しい──

 冷静に考えれば、時間の浪費を最小限にして再出発した方が良い。

 佐藤昇君はそう判断しました。

 そして今、復帰した佐藤昇君は、新たな気持ちで「週刊報道サイト」を再び影響力ある媒体へと育てるべく、前を向いて歩き始めています。 その再出発のために。

 そして佐藤昇君を知る人、週刊報道サイトを支えてきた読者のために。

 「佐藤君を応援する会」は、この裁判が実際にどのような内容だったのかを、裁判資料に基づいて正確に伝える必要がある 。

そう考えました。

 その思いから、私たちは以下の7本の検証記事を作成しました。

 これは、佐藤昇君の名誉のためだけではなく、同じような境遇に置かれた人々のためにも、司法のあり方を問うためにも必要な記録です。

 
「「佐藤昇君を応援する会」が裁判資料に基づいて正確に事実を検証して、その記録を公益のために後世へ伝達していく 第二章 なぜ電話会談が行われたのか──仮処分から始まる「交渉の全体像」 しかし、そもそも なぜ佐藤昇君とレイズ社(文智勇)の間で電話会談が行われることになったのか── 恐喝未遂罪の成立を根本から揺るがす「和解協議の証拠の抹殺」を改めて詳しく書かせていただく。(令和8年5月25日)

 <検証その1> 「害悪の告知は存在しない」──和解協議の証拠の抹殺

 では、佐藤君が有罪となったレイズ社(文智勇)への恐喝事件について、順を追って解説していこう。

 まず、事件の概略は以下のとおりである。

1. 事件の概略

 「週刊報道サイト」に掲載された記事をめぐり、佐藤君とレイズ社の間にはトラブルがあった。

 レイズ社は高橋康允弁護士を窓口として、佐藤君と記事削除などの交渉を行う。その交渉の中で出た言葉や、記事削除のための和解金の話が、レイズ社代表・文智勇氏への恐喝にあたるとされた。


文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

文智勇(Renewable Energy Investment Japan・旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)仮処分劇場、投稿記事削除仮処分命令申立書。「テクノシステムの取締役を平成29年4月20日の就任から令和1年11月30日の辞任まで務めていた玄海インベストメントアドバイザーの代表取締役の文智勇。」「文智勇は、2021年4月より、捜査機関から事情聴取を受ける形で捜査に協力しており、現に嫌疑がないことが明らかになったからこそ逮捕・起訴されず、むしろテクノシステムの社長の生田尚之被告らの公判手続において証人として証言が求められうる立場にある。」等(vol.36)

 さらに、佐藤君がレイズ社に関する別の記事を掲載する際に送った取材申込書、そしてその取材申込書や和解についての回答を求める通知書も、恐喝の構成要件に含まれるとされた。

 一連の出来事は令和4年のことである。


文智勇仮処分劇場開幕へ! Renewable Energy Investment Japan(旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)代表取締役の文智勇が、週刊報道サイトへ投稿記事削除仮処分命令申立事件を提起!文智勇の陳述書によると、現時点においても複数の金融機関からWeb上の記事を削除しない限り新規融資は難しいと言われており、甚大な被害を受けております。(vol.35)

2. 結論:「害悪の告知」は存在しない

 先に結論を述べてしまうと、

 佐藤君は“害悪の告知”をしていないにもかかわらず、有罪とされた。

 「害悪の告知」とは恐喝罪(未遂を含む)の成立要件で、簡単に言えば“脅し文句”のことである。

 判決文を読む限り、佐藤君はまるで典型的な恐喝犯のように描かれている。もちろん、実際は違う。この判決文には、佐藤君が恐喝をしたように見せかける巧妙なトリックがいくつかある。この章ではとりあえず以下の2点について説明したい。

A.恐喝的な言葉を、佐藤君が文氏に伝えたかのように錯覚させる文章構成

B.和解協議の証拠の抹殺

まず、判決文の<罪となるべき事実>を見ていただきたい。ここは極めて重要な部分である。

(判決文引用)

…レイズ社から本件各記事の削除を求められた際、同社等から金銭を喝取しようと考え、令和4年6月28日、電話で…

「慰謝の措置をとるしかない」「相応の対価がないと消すことはできない」「大体6本だと通常600万から始まりますね」

「そのかわり全部Not Foundにして記事はあがらない」「文さんはいろんなトコと裁判やってる」

「僕のさじ加減で記事あげるあげないやってるだけ」

…などと言って、現金600万円を支払えば記事を削除し、今後記事を掲載しない旨伝え…

気分の悪くなるような“脅し文句”が、これでもかというほど並んでいる。

そして佐藤君は、弁護士を介してこの文言を文氏に告知し、恐喝未遂罪が成立したとされた。しかし、この部分には重大な問題がある。

<判決文>

https://note.com/hagemasukai2024/n/n27804c8bae53

 
佐藤昇君を応援する会」が裁判資料に基づいて正確に事実を検証して、その記録を公益のために後世へ伝達していく 第三章 「畏怖の認定の問題点」──恐怖はどこにあったのか この事件で「畏怖」が成立したとする裁判所の判断には、重大な問題がある。なぜなら、客観的な証拠を見れば、レイズ社(文智勇)側が“恐怖”を感じていたとは到底言えないからだ。(令和8年6月1日)

3. A.“脅し文句”を文氏に伝えたかのように錯覚させる構成

 判決文の書き方は、あたかも次のような流れで事実が進んだかのように読める構成になっている。

 6月28日、佐藤昇君が高橋康允弁護士に対して、強い言葉(いわゆる“脅し文句”)を述べた。

 その内容を、高橋康允弁護士が「600万円を払えば削除し、今後は掲載しない」という“結論部分”として受け取った。

 
文智勇仮処分劇場開幕へ! Renewable Energy Investment Japan(旧商号:玄海インベストメントアドバイザー)代表取締役の文智勇が、週刊報道サイトへ投稿記事削除仮処分命令申立事件を提起!文智勇の陳述書によると、現時点においても複数の金融機関からWeb上の記事を削除しない限り新規融資は難しいと言われており、甚大な被害を受けております。(vol.35)

 そして7月4日、その“内容”が文氏に伝えられた。

 この三つを並べることで、判決文は 「佐藤君の“脅し文句”が、そのまま文氏に伝わった」 かのような印象を与える。

 しかし実際には、文氏に伝わったのは“脅し文句”ではなく、 判決文に記載されている次の“結論部分”だけである。

「現金600万円を支払えば本件各記事の削除に応じ、 今後レイズ社及びムンらに関する記事は掲載しない」

 つまり、 害悪の告知(脅し文句)は文氏に伝わっていない。 それを書いてしまうと恐喝未遂罪が成立しないため、 裁判官は“脅し文句”を“結論部分”にすり替えて記述している。

 この“すり替え”こそが、判決文の最大の問題点である。

 判決文はこのような流れで事実を並べているため、 読者には 「佐藤君の“脅し文句”がそのまま文氏に伝わった」 かのような印象を与える。 しかし実際には、文氏に伝わったのは“脅し文句”ではなく、 高橋弁護士が受け取った 「600万円を払えば削除し、今後は掲載しない」という結論部分だけ である。

a)文氏に伝えられた内容は「お金を払えば削除する」だけ

以下は、7月4日に高橋弁護士が文氏(レイズ社)に送ったメールである。

ご覧いただければわかるとおり、

判決文に書かれたような“脅し文句”は一言も記されていない。

伝えられているのは、

●「お金を払ってくれれば記事を削除する」

●「1本100万円、6本で600万円」

●「払うか放置するかの二択」

という、単なる削除交渉の内容だけである。つまり、“脅し文句”は文氏に伝えられていない。それにもかかわらず、判決文はあたかも伝えられたかのように構成されているのである。

b)判決文が仕掛けた“すり替え”の構造

判決文の「認められる事実」には、次のように記載されている。

<週刊報道サイトからの回答内容として、端的に金を払ってもらえれば削除する、基本的に1本100万円(本件は合計6本ある)などとし、金銭を支払うか、このまま放置するかの二択である旨伝えたところ、ムンは「当分は放置にしましょう」と返信した>

ここには、佐藤君が6月28日に口頭で述べた“脅し文句”は一切登場しない。 判決文が書いているのは、あくまで 「600万円を払えば削除し、今後は掲載しない」という“結論部分”だけ である。

しかし判決文は、この“結論部分”を あたかも“脅し文句の内容が文氏に伝わった結果”であるかのように配置している。

その理由は明白だ。

● 恐喝未遂罪は「害悪の告知が被害者に伝わること」が成立要件

●だが、脅し文句は文氏に伝わっていない

●その事実を正面から書くと、恐喝未遂は成立しない

だから裁判官は、 “脅し文句” → “結論部分”へのすり替え という構造を判決文の中に巧妙に埋め込み、 読者(裁判所の読み手)に「脅し文句が伝わった」かのような印象を与えているのである。

4. B.和解協議の証拠の抹殺

佐藤君と高橋弁護士は、6月28日の電話の前、6月15日の時点で既に和解協議をしていた。この事実は、恐喝未遂の成立にとって致命的である。なぜなら、和解協議の中で金銭の話が出るのは当然であり、恐喝とは全く異なるからだ。そのため判決文は、この6月15日の電話を完全に無視している。

<6月15日の電話会話>

<6月15日の電話会話文字起し>

https://note.com/preview/nfbd8ef2885c4?prev_access_key=cf8419e5e0d3a32040139fb40cb63cbb 

6月15日の録音では、高橋弁護士がこう述べている。

「これはあくまで和解協議なんで。外に出さないでほしい」

このように記事削除の話は和解交渉として行われていた。和解交渉で「削除には対価が必要」と話すのは当然であり、これを恐喝とみなすのは不可能である。

それでも裁判官は6月28日を「恐喝の実行の着手」とした。

6月15日の和解協議を無視し、

6月28日の電話だけを切り取って「恐喝未遂の開始」とした。

さらに、6月28日の会話からは交渉部分を削り、“脅し文句”だけを抽出して恐喝に仕立て上げた。

これは事実認定として極めて不自然である。

<6月28日の電話会話>

<6月28日の電話会話文字起し>

https://note.com/preview/na70ca149ea0b?prev_access_key=29ffefba5f8ab6df6d8e27cb5fab0d6b

5. まとめ:害悪の告知は存在しない。恐喝未遂は成立しない。

ここまで見てきたように、

●“脅し文句”は文氏に伝えられていない

●メールには削除交渉の内容しか書かれていない

●6月15日から和解協議が始まっていた
●6月28日の会話も和解交渉の延長

●裁判官は不都合な事実を無視し、文章構成で錯覚を生しさせた

 以上から、

 恐喝未遂罪の成立要件である「害悪の告知」は存在しない。

 にもかかわらず有罪とされたこの判決は、刑事裁判の基本原則を揺るがす重大な問題を抱えている。

(原文:「佐藤昇君を応援する会」note版(令和8年5月16日掲載記事)より全文を転載して掲載)

■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い
■ 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はPOLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

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会員番号は、下記銀行口座にお振込いただくと、入金の確認ができ次第、メールで会員番号を発行いたします。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料 60,000円
法人会員 年間登録料 240,000円
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■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net

佐藤昇君を応援する会

有志のジャーナリストの仲間たちが設立してくれました。http://hagemasukai.com

日本政府公式ウェブサイト掲載の週刊報道サイト


「週刊報道サイト」は、全省庁統一資格の有資格者として、日本政府公式ウェブサイトgBizINFOに報道機関として掲載されております。
 詳細については令和6年9月23日記事をご参照下さい。


    

千葉地方裁判所認定の報道機関週刊報道サイト

「週刊報道サイト」は、千葉地方裁判所による、令和8年4月28日言渡の令和5年(ワ)第2334号判決において、公式に「民主主義社会において重要な役割を果たす報道の一翼を担っており、一定の社会的意義を有する報道機関」として認定されております。詳細は 令和8年5月25日記事にて

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達
創刊10年目で発刊400号に到達
創刊11年目で発刊450号に到達
創刊12年目で発刊456号から再スタート
創刊14年目で発刊488号から再出発
創刊14年目で発刊500号に到達し感謝会を開催

「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

日本を正す政治連盟

ジャーナリストの王者」佐藤昇が代表者に就任して、政治団体 「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。随時会員募集中です。 詳細はPOLITICSにて。

官公需向広告掲載募集

週刊報道サイトは、独立行政法人中小企業基盤整備機構運営「ここから調達サイト」に取引候補企業として登録され、官公需向広告掲載募集を行っております。

詳細については9月9日記事をご参照ください。

会社内におけるパワハラ・セクハラ等の人権問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

家庭内におけるDV(家庭内暴力)・中年の引きこもり等の問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動した上、恐喝・恐喝未遂を行っている者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久・中山登支彦(中山利彦)は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司
稲葉久雄宮司
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net

大樹総研(矢島義也)

民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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〒136-0071
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