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MS blog(ブログ)が開設!ゴキブリ佐藤昇VSWブラック山岡俊介への鋭い論評を頂きました(みずほ銀行及川幹雄事件へも)(27/4/28)

 
新王者佐藤昇誕生
 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠え(vol.3)

 <序説>

 平成27年3月30日、新王者佐藤昇が誕生した。(負犬vol.1

 そして、山岡俊介は、裁判所より「現役暴力団組長より50万円を貰い記事を掲載した」と正式に認定され、公式に暴力団共生者となったことで、完膚なきまでに敗訴し(負犬vol.2)、ネットメディア界からの引退が確実となった(逃犬vol.52)。

 まさに、新旧世代交代劇がおきた(負犬vol.1)。

 そして、敗訴した山岡俊介は負け犬の遠吠えをした(負犬vol.3)。

 そして、山岡俊介は、裁判所より「暴力団に対する利益供与」も行っている事実が正式に認定された(負犬vol.4)。

 また、三崎正敏も「暴力団ないし反社会勢力」である真実が、裁判所から正式に認定された(負犬vol.5)。
 
そして、ミニコミメディア界の重鎮の「敬天新聞」さんから、温かい励ましのお声をかけて頂いた(負犬vol.6)。

そして、現役暴力団組長すなわちジャパニーズマフィアにも、司法の場での直接対決でも完全敗訴し、世界初のW(ワールド)ブラックジャーナリストとなった(負犬vol.7)。

 そして、裁判所からの決定にも従わず、世界初のW(ワールド)ブラックジャーナリストとしての矜持を魅せつけた(負犬vol.8)。

 <本節>

 不肖佐藤昇の同郷の先輩で、様々な専門的な事をご教諭いただいているMSさんが、新たにブログを始めました(MS blog:ブログ)。

 先週、ブログ開始のご連絡をいただいたので、早速、拝読してみると、ゴキブリ佐藤昇VSWブラック山岡俊介への、相変わらず鋭い論評で、斬っていただきました。ありがとうございます(MS blog:4月18日記事)。

  他の記事を拝読しておりますと、SFCG(旧商工ファンド)の大島健伸氏について、詳細に分析している記事(MS blog:4月3日記事他)もありました。

 拝読しているうちに、かつて、恩師の吉野正三郎先生(26年9月2日記事他)が、このSFCG(旧商工ファンド)の顧問弁護士をしている時に、佐藤昇へ、異常な程の好条件・好待遇で、何度も吉野正三郎先生から「商工ファンドに来ないか」と誘われていましたが、「どんな成長企業で、どんな素晴らしい経営者が率いていようと、佐藤昇は誰にも仕える気はありませんよ」と何度もきっぱりと断ったことを思い出しました。

  そして、その恩師の吉野正三郎先生が、「タチの悪いブラックジャーナリストなんだけど、一度会ってみて、よければ、とりあえず200万円位都合してやってくれないか」と紹介してきた高尾昌司(本名:高尾正志)が原因で、金融業界の頂点に君臨するみずほ銀行と喧嘩を始めることになるとは、今は天国にいる吉野正三郎先生も想像はできなかったでしょう(26年9月9日記事他)。

 恩師である吉野正三郎先生と楽しく過ごした時間を、懐かしく思い出したので(26年11月18日記事他)、本来であれば、他に優先して報道していかなければならない事件記事がたくさんあるのですが、週刊報道サイトは佐藤昇の完全持ち出しで運営しているので、約5カ月ぶりに、2、3回位わがままにM資金記事を記していきます(27年4月28日記事)。

  そして、不肖佐藤昇のこだわりのある「みずほ銀行及川幹雄事件」について、「国際新聞について」(MS blog:4月20日記事)との表題で、これまた鋭い論評で、斬っていただきまして、本当にありがとうございます。大方、その筋読みは正しいのではないのかなと感じました。

 余談ではありますが、不肖佐藤昇は、学生時分から、見た目が優男風で、あたりが軟らかいのに、そのくせ、どこのグループにも決して属さないので、数多く突っかかられてきましたが、その全てを、己の二つの拳だけを信じ、はね退けてまいりました。そして、付いたあだ名は「ゴキブリのようにダイハード」でした。

  なので、「ゴキブリジャーナリストS」ではなく、正確に「ゴキブリのようにダイハードなジャーナリスト佐藤昇」へ訂正していただければ、幸いでございます。

  また、東京地方裁判所民事第9部からは、その9回に及んだ審尋の陳述内容から、佐藤昇は公式に「ジャーナリスト」であると認められましたが、市井の方々からも、ちゃんと「ジャーナリスト」と認めていただいたことを、嬉しく思っております。

 市井の皆様方、佐藤昇はどこのグループにも決して属することはありませんので、今後とも、ご指導ご鞭撻の程を、よろしくお願い申し上げます。

  <佐藤昇からのメッセージ>

 現役暴力団組長(ジャパニーズマフィア)が、東京地方裁判所の地上部分を、腰縄を付けずに、原告(債権者)として、堂々と闊歩している姿は、そうそう見ることのできる光景ではありません。

 しかも、その属性にも関わらず、きちんと直接対決でも見事に勝利を収めました!。

 山岡俊介には、東京地方裁判所の地下2階より下の階へ速やかに行くことが必定かと考えます。

 <現役暴力団組長(ジャパニーズマフィア)からのコメント>
 「俺は、同じ反社会的と裁判所から公式に認定された仲間が一人増えて嬉しいぜ。なんか、相談事があったら、同じ反社会的な仲間同士なんだから、遠慮しないで、いつでも来いよ!」

 
 
 
 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。
四年目を迎えて

広告募集開始

月刊Hanada(花田紀凱責任編集)のお詫び広告掲載を見習い、週刊報道サイト(佐藤昇責任編集)も広告募集開始します!

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
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カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

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暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

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 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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