本文へスキップ

『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

一周年を迎えて、代表佐藤昇からメッセージです。(26/7/1)

 
薬師寺保栄氏と佐藤昇は、キラーバンク(人殺し銀行)みずほ銀行が密かに毒を盛ったことが連想され、二人の精神的支柱であった原告Cが急逝したことへの追悼の意を胸に秘めて、証人尋問決戦に臨む(vol.160)
(本物の拳闘士きっちり仕上げるvol.166)
        

名誉王者飯田秀人弁護士を追悼する(vol.5)
 
島田邦雄弁護士(活躍)(大活躍)(躍動) (大躍動)真骨頂
圓道至剛弁護士(法廷侮辱の脅迫発言をカマす)

みずほ銀行が、暴力団山口組の仲介で、暴力団侠道会へ、裏金での融資を試みる。(vol.162)

みずほ銀行顧問島田邦雄法律事務所が「厚顔無恥」に、詐欺被害者を「返り討ち」にする。(一人目大宮匡統氏vol.163)(二人目同志vol.164)(みずほ銀行コンプライアンス推進第一部vol.165
 
史上最強ブラックジャーナリスト
山岡俊介教え

 本日で、「週刊報道サイト」開設から、ちょうど一周年となりました。

 月間アクセス数も、4万アクセス以上を、コンスタントに集めることもできてまいりました(6月28日までで、訪問者13,467、ページビュー45、432ビューです。来週に6月度の統計表を公開します。)。

 先月には、偽物が暗躍していることも判明し、ある意味一人前と言われるまでに、成長することができました。

 まず、この「週刊報道サイト」(昔は「週刊報道特集」と名乗ってました)は、月刊日本の平成24年11月号の記事(下記添付記事をご覧ください)を記すにあたり、高山住男さんの取材対象者として、佐藤昇が取材をされたというのが、最初の始まりです。

 「週刊報道特集」の高山住男さんのご自宅が、佐藤昇の亡父の御墓のある寺のすぐ近くにあり、小生が車で帰宅する帰路の途中でもあるので(その後にいつも亡父の御墓参りをしておりました)、お互いに時間の合った時に一緒に帰宅し、車中で色々な事をご教諭してもらってうちに、小生の証言が、デタラメでなく、全て真実であることを、分かってもらえて、小生が、及川幹雄被告を現場責任者とする、みずほ銀行内の旧第一勧業銀行派閥に上手く利用されて、公正証書原本不実記載及び同行使された上で金まで巻き上げられて、使い捨てにされただけだという見解を持ってもらえたのだと思います。

  それで、高山住男さんの、今までの、レジェンドと呼ばれる、ジャーナリストとしての実績と、メディア媒体自体が、紙からWEBサイトへ、移行している現状から、高山住男さんが、記事を書き、佐藤昇が、WEBサイトで発信することを含めたマネージメントをするという、役割分担で、一年前に開設し、情報発信を始めました。

 途中で、佐藤昇の至らぬ考えにより、高山住男さんとは、別々の道歩むことになってしまいましたが(1月21日の記事をご参照下さい、また2月4日の記事も合わせてご参照下さい。)、原点は、強大な権力を持つ腐敗した利権集団を、監視し糾弾し、日本国の国益にかなうメディア活動をすることです。

 何かの天意なのか、佐藤昇は、及川幹雄被告を現場責任者とする、みずほ銀行内の旧第一勧業銀行派閥に上手く利用されて、公正証書原本不実記載及び同行使された上で、金まで巻き上げられて、使い捨てにされました。

 なので、天意に従い、現在、及川幹雄被告を現場責任者として活動していた、みずほ銀行内の旧第一勧業銀行派閥を、監視し、徹底糾弾しております。

 6月24日開催の、みずほFGの第12期定時株主総会は、従前の予想通り、シャンシャンで強引に幕引きを図り、約3時間あまりで終了しました。

 なので、ここしばらくは、己の命を投げ出し、強大な権力を持ち、腐敗した利権集団である、及川幹雄被告を現場責任者として活動していた、みずほ銀行内の旧第一勧業銀行派閥を、まさに、命がけで、その裏金作りスキーム闇を暴いていきます。

 それとともに、この「週刊報道サイト」は、佐藤昇の完全持ち出しで成り立っていますので、営利を最優先で考えなくても大丈夫な経営環境ではありますので、言論機関としての「誇り」と「矜持」を体現するために、経営維持のために「筆を折る」ことを一切せず「言論の自由」を守る闘いをし、及川幹雄被告を現場責任者として活動していた、みずほ銀行内の旧第一勧業銀行派閥を、監視し、徹底糾弾して、裏金作りスキームを暴くことで「国民の知る権利」を体現し「社会の木鐸」であることに挑戦していきます。

 なので、もうしばらく、佐藤昇の己を捨てた言論機関としての活動に、お付き合い下さいませ。

 また、上記言論機関としての活動のご支援をしていただければ、本当に幸甚に感じ入ります

 今後ともご愛顧の程、よろしくお願いいたします。                           2014年7月1日

 週刊報道サイト株式会社 発行人兼編集人 代表取締役 佐藤昇  

 

 
ガチンコのド突き合い勝負をする時は、この様な表情には、なってしまいます。
 
普段は、この様な和やかな表情です。
平成26年5月31日SmileBOX新小岩にて撮影。
 


 活動のご支援をして頂いた方々で、ご希望の方には、8月3日の後楽園ホールでの佐藤昇出場予定のボクシング興行のチケットをプレゼントいたします。(そんなのいらないとか冷たいことは言わないで下さい。)



会員番号

記事の全文を読むには、会員番号が必要なページがあります。
会員番号は、下記銀行口座にお振込いただくと、入金の確認ができ次第、メールで会員番号を発行いたします。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
銀行口座へのお振込でお願いします

■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
    

ローソン玉塚元一退任

■週刊報道サイトの新聞媒体による糾弾報道により、三菱商事傘下ローソン代表取締役会長玉塚元一が株主総会で退任する

広告募集開始

月刊Hanada(花田紀凱責任編集)のお詫び広告掲載を見習い、週刊報道サイト(佐藤昇責任編集)も広告募集開始します!

アットアームズ

■自宅周辺と取引先に新聞媒体を配布した報道活動へ文書配布禁止等仮処分命令申立

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 
  

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告東京ソックス田中伸治?公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築    

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

<1> <2> <3> <4> <5> <6> <7> <8> <9> <10>


<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

広告

広告募集中です