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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

四年目を迎え、やっと関係各所や当局からも、メディア機関やジャーナリストとして認められるようになりました。(28/8/8)

 

 石の上にも三年という格言があったような気がします。

 多くの支援者の皆様のお力添えを頂きながら、権力の監視の精神に基づき、毎週毎週、一歩一歩継続しておりましたら、三年の時が流れておりました

 佐藤昇自身は、全く変わらないのですが、その周囲の反応は、変わっているようであります。

 その一例として、「週刊報道サイト」において記事として取り上げられると、その対象企業や人物は、取引している金融機関から呼出され、その事実関係を証明できないと、取引見合わせを通告されたとの報告(苦情?)が複数寄せられております。

 サントリー記事(サントリーの暴力団住吉会へ利益供与事件で高市早苗総務大臣は「サイト止めるぞ!」とは言わずvol.22)でも記しました通り、「週刊報道サイト」は、メディアとは権力の監視機関であるべきとの理念から、国家権力そのもので不可侵な存在なのだと自ら宣い、強大な権力を屈指する被告みずほ銀行に対し、現場責任者であった及川幹雄が逮捕されるまで、様々な妨害に負けることなく、真実の報道を敢行し、同志の刑事告訴により、及川幹雄を逮捕し(みずほ及川逮捕vol.57)、また、別の同志が株主代表訴訟を行い(みずほ株主代表訴訟vol.6)、被告みずほ銀行に対し、本格的な権力の監視を継続して敢行できる態勢にまでもってきました。

 きっと、被告みずほ銀行以外の金融機関らは、「週刊報道サイト」の権力の監視の精神に一目置き出したから、記事に取り上げられるやいなや、その対象者らは呼出をくらうのではないでしょうか?

 また、「週刊報道サイト」は、権力の監視の精神に基づき、平成28年2年9日、朝日新聞を正す会(事務局長佐藤昇)は、朝日新聞に対し「従軍慰安婦虚偽報道」訴訟を提起しました。(朝日新聞提訴vol.1)

 平成27年5年15日の第1回公判から、平成28年6年24日の第8回弁論まで、東京地方裁判所において8度にわたり真実を「知る権利」の議論を交わし、いよいよ平成28年9月16日に日本国の尊厳が問われる判決が下されます。

 どのような判決が下されるかは分かりませんが、己にできる精一杯の活動は行い、また今後は、全国規模で活動の範囲を広げていく所存であります。

 そして、平成26年11月28日以来(ブラック山岡から宣戦布告)、ブラックジャーナリスト山岡俊介氏とは、ゴミのナンバー1を決定するための闘いを継続しておりますが、平成27年3月30日に仮処分にて、仮の完全勝利を収め日本仮王者誕生)、平成28年6月27日には本訴における証人尋問決戦(ブラック山岡の切り札の元ヤクザが敵前逃亡)を終えたことから、年内には判決が下され、本裁判においても本物の完全勝訴を勝ち取り、ブラックジャーナリスト山岡俊介氏の筆を折らせ、完全に引退させられることが濃厚な態勢にまでもってきました。

 そして、サントリーという、日本一の広告宣伝費を、マスメディア(主要な大手マスコミ)からミニコミメディアまで、満遍なく使って、多くの新聞社や民放テレビには、サントリーが広告宣伝費という権力に物を言わせ、一切報道させない権力の象徴のような企業に対しても、「週刊報道サイト」は一切怯むことなく、権力の監視の精神に基づき、真実の報道を継続した結果、サントリーが遂に公式にお詫び告知を発表するという、完全勝利を収めたことも申し添えいたします。(サントリーの暴力団住吉会へ利益供与事件で高市早苗総務大臣は「サイト止めるぞ!」とは言わずvol.22

 
「電波止めるぞ!」の総務大臣・高市早苗氏。言論弾圧は絶対に許さない。(サントリーとヤクザvol.22)


 なお、最後に、「週刊報道サイト」も国立国会図書館へ納本(平成26年9月9日記事)用の紙版も第154号になるまで継続できた成果なのか、グーグル(負犬山岡vol.22)のインターネット検索のページランクでは、今年の始めには、たった2年半の報道活動期間にもかかわらず「ランク1」の評価を点けられるまでに成長できましたことを、応援していただいている皆様に感謝申し上げるとともに、更なる成長を遂げる所存でございます。

                      平成28年8月8日

            週刊報道サイト株式会社 
            発行人兼編集人
            代表取締役 佐藤昇

 
 平成28年7月31日、シニアボクシング「おやじファイト」において、平成22年8月29日より6年間保持していた日本王座を、関西タイトルを総なめにしてMVP表彰された最強挑戦者へ引き渡しました。シニアボクシング史上歴代3位となる連続7回防衛の記録を刻み、シニアボクシングでの闘いは無期限休養とします。
  今まで、ジャーナリズムとボクシングの二足の草鞋を履いて闘ってきましたが、ボクシングの日本王座を引き渡したことを機会に、未練なく二足の草鞋を脱ぎ捨て、権力の監視のジャーナリズムにおいて、不正を隠ぺいし続ける巨悪企業と闘っていくことに専念していきます。佐藤昇
 
 権力者の犬の山岡俊介氏は(犬山岡vol.23)、仮王者の佐藤昇との証人尋問決戦において(敵前逃亡vol.30)、完全敗訴がほぼ確実視される状況となったことから、薄汚いブラックの扉の中に及川幹雄を誘い込み、得意のねつ造陳述書攻撃を仕掛けてきました。佐藤昇はジャーナリストとして、権力に頼らず、サイト上にて説明責任を果たしていきます。
 
ブラックジャーナリスト山岡俊介氏の手先にまで落ちた、ブラックみずほ銀行元幹部行員及川幹雄(みずほ銀行詐欺vol.153)
 
島田邦雄弁護士(活躍)(大活躍)(躍動) (大躍動)真骨頂


■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
銀行口座へのお振込でお願いします

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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。

朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

サントリーと暴力団

サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件

リミックスポイント

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告東京ソックス田中伸治?公売か?

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
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 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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〒136-0071
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