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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その4 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!週刊新潮への記事掲載をも取りやめさせることができるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、S氏に銀行振込させていた。その仲介者は堀越健志(株式会社ALCHEMIST代表取締役)であった。そして、久保修一の上半身には刺青が入っていることを、山岡俊介から教えてもらった。(令和8年5月25日)


山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その4 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!週刊新潮への記事掲載をも取りやめさせることができるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、S氏に銀行振込させていた。その仲介者は堀越健志(株式会社ALCHEMIST代表取締役)であった。そして、久保修一の上半身には刺青が入っていることを、山岡俊介から教えてもらった。(令和8年5月25日掲載

 <本節>

 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!

 週刊新潮は、週刊誌業界では、週刊文春と並ぶ二大メディアだ。

 その週刊新潮への記事掲載をも、『山岡俊介がアクセスジャーナルへの記事掲載を取りやめましたので撤回させていただきます』との記事掲載取りやめ書を差し出させたように、取りやめさせるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、銀行振込させていた模様だ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その4 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!週刊新潮への記事掲載をも取りやめさせることができるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、S氏に銀行振込させていた。その仲介者は堀越健志(株式会社ALCHEMIST代表取締役)であった。そして、久保修一の上半身には刺青が入っていることを、山岡俊介から教えてもらった。(令和8年5月25日掲載

 週刊新潮の記事を取りやめさせる久保修一のマスコミ対策の話は、S氏が、その被害に遭っていた。

 その詳細はこういう内容だった。

 ことの始まりは、3年前の2023年の夏、週刊新潮の某(面識があるのでイニシャルではなく某とします)から取材がしたいとS氏に電話が入り、その際に出なかったので、留守録に伝言が残っていた。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その4 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!週刊新潮への記事掲載をも取りやめさせることができるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、S氏に銀行振込させていた。その仲介者は堀越健志(株式会社ALCHEMIST代表取締役)であった。そして、久保修一の上半身には刺青が入っていることを、山岡俊介から教えてもらった。(令和8年5月25日掲載

 なので、S氏は、堀越健志という人物に、週刊新潮の某という記者から取材の電話が入ったことを相談した。

 すると、堀越健志は、久保修一という人物がいて、マスコミや雑誌は、久保修一の一言で記事を取りやめさせられると言われた。

 そして、堀越健志の経営する株式会社ALCHEMISTの事務所(東京都港区東麻布3−4−6 第五松坂ビル3F)で、久保修一と3人で会った。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その4 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!週刊新潮への記事掲載をも取りやめさせることができるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、S氏に銀行振込させていた。その仲介者は堀越健志(株式会社ALCHEMIST代表取締役)であった。そして、久保修一の上半身には刺青が入っていることを、山岡俊介から教えてもらった。(令和8年5月25日掲載

 その時、久保修一だけ、夏の暑い気候なのに、スーツにネクタイをしていたので、S氏は違和感を覚えていた。

 その後、S氏は、山岡俊介から「久保修一は元々総会屋だから。上半身は刺青が入っている」と教えてもらった。

 久保修一と山岡俊介は、とても仲が良く、一緒に酒を飲んでいる際に、S氏へ電話をかけてきたりしていた。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その4 まさかの掲載取り止めさせるとの騙り屋・久保修一だった!週刊新潮への記事掲載をも取りやめさせることができるとの触れ込みで、記事1本につき、50万円のマスコミ対策費を、S氏に銀行振込させていた。その仲介者は堀越健志(株式会社ALCHEMIST代表取締役)であった。そして、久保修一の上半身には刺青が入っていることを、山岡俊介から教えてもらった。(令和8年5月25日掲載

 しかし、その週の週刊新潮にS氏に関する記事は掲載された。

 当然であるが、S氏は堀越健志に苦情を言った。

 すると、堀越健志は「久保修一と週刊新潮の某とは、昔から仲が良いから、あの程度の内容で、そもそも事件化されていたから、記事の掲載自体は止められなかった。だから、久保俊一への支払いは50万円だけでいい。止められていたら、もっと請求していた」
とS氏へ告げた。

 そのため、2023年7月16日、S氏は、久保修一が週刊新潮と記事掲載取りやめの折衝をしてくれたマスコミ対策費としての50万円を、堀越健志の銀行口座(三菱UFJ銀行 田町支店 普通 24***02)へ、振り込んだ。

 その後、週刊新潮の記事の内容に不満があったため、S氏は、Mと一緒に新潮社に行くと、副部長というTが出てきて3人で話して、Tへ久保修一から、訳の分からない電話が一回きたとのことであった。

 すなわち、久保修一が、知り合いの記者に、訳の分からない電話を1本入れるマスコミ対策の費用は50万円ということのようだ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 それでは、久保修一が、山岡俊介へ電話して、アクセスジャーナルで記事を掲載させないように『当時、アクセスジャーナルで報道しなかったのは、ネタ元の久保修一が1500万円の被害者と友人で、取材申し込みをした後に、やはり報道しないで欲しいと言ったので、久保修一の要請に従っただけ』(山岡俊介YouTubeより抜粋)というマスコミ対策を行い、T株式会社CEO(当時は代表取締役)のKから、1500万円のマスコミ対策費を、

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

『T株式会社
 代表取締役K様

 本紙(アクセスジャーナル)が貴殿(被害者)宛に送付した2019年8月9日付「質問状」につきまして、本件の記事掲載を取りやめましたので撤回させていただきます。貴社の益々のご発展を祈念いたします。

                    2019年8月20日
                    (株)アクセスジャーナル
                       編集長山岡俊介』

と記載されている「山岡俊介署名及び指印で発行された記事掲載取りやめ書」を差し出して、喝取した上、その日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていることは既報の通りである。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 その喝取した1800万円から、山岡俊介へ、いくらの記事掲載取りやめ費用が流れているかは、当事者たちしか知る由はない。

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   ここからは、過去に連載報道した掲載記事の御照会となります。
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 <起因>


山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 まさかの回答だった!

 2026年4月21日の深夜2:42頃、ジャーナリスト気取りの山岡俊介が緊急配信として、週刊報道サイトの取材申込書の質問に対して、論理破綻した言い訳を滔々と垂れ流した。

 自らは久保修一なる者の恐喝の為の道具でしかないことを露呈したのだった。

 2019年8月20日に発生した、久保修一による、アクセスジャーナルを道具とした1500万円の喝取による既遂行為が、恐喝の犯罪構成要件に該当することは明白である。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 よって、この山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道していく。

 <復習>

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 久保修一

 障害者に特化した日本初の労働組合「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長だ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 「本書を読まずに障害者を雇用してはいけません!」など著書多数だ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 そんな人物が、ジャーナリスト気取りの山岡俊介のアクセスジャーナルを道具として、1500万円を喝取の既遂をしていたのだ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 ジャーナリストが、わざわざ取材申し込みをしたにも関わらず、記事にしないのは、提供された情報の内容が事実誤認であった場合だけである。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 言うまでもないが、ジャーナリスト佐藤昇が週刊報道サイトで、わざわざ取材申し込みをしたにも関わらず、記事にしないケースは、提供された情報の内容が事実誤認であった場合だけである。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 にもかかわらず、ジャーナリスト気取りの山岡俊介が、『当時、アクセスジャーナルで報道しなかったのは、ネタ元の久保修一が1500万円の被害者と友人で、取材申し込みをした後に、やはり報道しないで欲しいと言ったので、久保修一の要請に従っただけ』(山岡俊介YouTubeより抜粋)との回答だ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 アクセスジャーナルとは、久保修一の言いなりに、取材申し込みをしてみたり、事実誤認でないことが明らかであっても、久保修一の要請に従って報道しなかったりする、ただの道具でしかないのである。

 アクセスジャーナル編集長山岡俊介が出したとされる記事掲載を撤回するとの書面も、山岡俊介の筆跡と違うから偽造されたものだとの回答も、ジャーナリストなら絶対に出すことはありえない書面を久保修一に偽造されてしまうのであり、また、山岡俊介がその行為を黙認していることすら連想される。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 山岡俊介が、久保修一が出したとされる1500万円の「預かり証」なるものからして偽造との回答は、想定内の回答であり、それは、アクセスジャーナル編集長山岡俊介へ送達された郵便物等配達証明書を、久保修一から「くれ」と言われたから提供したと回答している時点で論理破綻している。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 しかも、その郵便物等配達証明書は破かれているものであり、それでも久保修一が「くれ」と言って、山岡俊介から持っていこうとするにあたり、何も理由を聴かないことは、まともなジャーナリズム活動をする者であればあり得ない。

 当然、破かれている郵便物等配達証明書を「くれ」と言われたから、理由も聴かずに、そのまま渡した行為は、山岡俊介に故意の過失があったといえるであろう。

 ここに、山岡俊介のYouTubeでは読み取りづらいので、週刊報道サイトから山岡俊介へ出して取材申込書の全文を公開する。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

〇貴殿の記事掲載取りやめ書面差し入れと同日に1500万円のマスコミ対策費が支払われていた事実についての取材申込書

〒160-0022
東京都新宿区新宿7−10−8
株式会社アクセスジャーナル
編集長 山岡 俊介 様

 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所による平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 最近の弊社の報道活動で知られているものにつきましては、東京大学大学院医学系研究科臨床カンナビノイド学社会連携講座に関する一連の問題について調査報道を行ってまいりました。その結果、2026年1月24日に佐藤伸一元教授が逮捕され、同月26日に懲戒解雇となった件につき、同年4月3日には東京大学の第三者委員会が報告書を公表しております。同報告書では、2024年9月30日に掲載されたネットメディア(週刊報道サイトのこと)の記事等が、本件の端緒となった旨が認定されましたことは、多くの皆様の記憶に新しいところでございます。

 さて、一昨日(令和8年4月15日)16時頃、T株式会社CEO(当時は代表取締役)のK様に取材をいたしました。

 すると、同封の書類の提供を受けました。

 言うまでもありませんが、貴殿と久保修一氏の行為、すなわち1500万円及びその他の手数料の喝取は、恐喝の既遂の犯罪構成要件に該当することは明白であります。

 本事案は、報道活動に携わる者として、公共の利害に関わる重要な事実であると考えており、事実関係を正確に把握するため、下記の通りご質問申し上げます。

               質 問 要 件

1 同封の貴殿名の「取材申し込みのお願いです」と始まる取材申込書は、貴殿が発送したものですか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

2 同封の貴殿が差出人で、T株式会社代表取締役K様宛の封筒は貴殿が発送したものですか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

3 同封の貴殿宛の配達証明書は、貴殿が受け取って久保修一氏に提供したものですか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

4 同封の貴殿が署名及び指印しており、取材申込の回答期限と同日の2019年8月20日付の記事掲載取りやめ書は、貴殿が作成署名指印したものですか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

5 同封の上記4と同日にK様へ発行された久保修一氏の1500万円のマスコミ対策費の預かり証の存在は御存じでありましたか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

6 同封の久保修一氏がK様へ発行した約3475万円の債務承認弁済契約証書の存在は御存じでありましたか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その1 まさかの回答だった!山岡俊介のアクセスジャーナルは、久保修一(ソーシャルハートフルユニオン書記長)から破かれた配達証明書すら「くれ」と言われれば、理由も聴かずに提供して、1500万円の喝取による恐喝既遂の道具でしかないことを自ら露呈!(令和8年4月27日掲載

 誠に恐れ入りますが、本状発送後5日以内(令和8年4月22日まで)に、書面(郵送・FAX・メールいずれも可)にてご回答賜りますようお願い申し上げます。

 また、可能であれば、貴殿のご都合に合わせて、録音録画の下、直接、面談の機会を頂戴し、詳細についてお話を伺えますと幸甚に存じます。

 本件は公共の利害に関わる事項であり、公益目的の報道活動として実施するものでございます故、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
                                                      令和8年4月17日

      氏名及び連絡先 東京都江東区亀戸2−42−6−304
              週刊報道サイト株式会社
              代表取締役 佐藤昇
              電話 03−
              FAX  03−
              Mail info@hodotokushu.net(vol.1


山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 まさかのおかわり君・久保修一だった!

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 2026年4月21日の真夜中の2時42分頃、ジャーナリスト気取りの山岡俊介が緊急配信と称して「本紙・山岡が1500万円の恐喝!?」と、障害者に特化した日本初の労働組合「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長久保修一の1500万円を喝取の既遂した恐喝の為の道具であるアクセスジャーナルのYouTubeで、『週刊報道サイトから取材申込・質問状が、本動画で回答!』と論理破綻している内容を得意げに回答したことは前号の通りだ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 恐喝された被害者から、現金で直接1500万円を喝取した久保修一は、「1500万円を恐喝された被害者へ発行した1500万円のマスコミ対策費の預かり証」(2019年8月20日付)及び「1500万円を恐喝された被害者へ発行していた約3475万円の債務承認弁済契約証書」(2018年12月21日付)に記されていた埼玉県入間市の住所には居住していないようで、2026年4月17日(金)に発送した取材申込書は、翌日、宛所不明で返送された。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 そのため、2026年4月18日(土)、「ソーシャルハートフルユニオン」へFAX(03−6914−3121)で取材申込書及び添付証拠書類の13枚を送信した。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 そのため、4月20日(月)に、久保修一と山岡俊介は、この1500万円を喝取した恐喝既遂への対処を協議したのであろうから、4月21日(火)の2時42分頃、緊急配信と称して回答したことが連想された。

 いくら協議しようとも、久保修一が被害者から現金で1500万円を喝取した恐喝既遂の事実は覆い隠しようがないから、山岡俊介は、総会屋との記事対象者の実名をイニシャルに替えた共謀事件の時のように「自分は知らない」と言い通して逃げ切ろうという魂胆が透けて見えるが、山岡俊介のジャーナリストを気取る性根の薄さも読者には透けて見えることは、当の本人は気づくことができていないことが、とても悲しい気持ちにさせる。

 そして、久保修一が被害者から1500万円を現金で直接1500万円を喝取したと同時に発行された

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

『T株式会社
 代表取締役K様
 本紙(アクセスジャーナル)が貴殿(被害者)宛に送付した2019年8月9日付「質問状」につきまして、本件の記事掲載を取りやめましたので撤回させていただきます。貴社の益々のご発展を祈念いたします。
          2019年8月20日(被害者への質問状の回答期日)
                  (株)アクセスジャーナル
                     編集長山岡俊介』
と記載されている、久保修一が持ってきた「久保修一名で被害者へ発行された1500万円のマスコミ対策費の預かり証」と「山岡俊介署名及び指印で発行された記事掲載取りやめ書」は偽造との主張だが、2019年8月9日に発送した取材申込書は自身で発送したもので、その封筒も自身で発送したと認めているが、その封筒の山岡俊介の字体と記事掲載取りやめ書の署名の山岡俊介の字体は全く同じもののように思える。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 すなわち、取材申込書を作成して、その封筒を印刷してではなく、宛先と差出人を直接記載した人物と、記事掲載取りやめ書に署名した人物は同一人物のように思える。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 山岡俊介が、「山岡俊介署名及び指印で発行された記事掲載取りやめ書」は、署名の字体が自身のものではないと主張するのであれば、記事掲載取りやめ書に差出人を記載した事態と封筒の字体は、全く同じように思えるので、その封筒は偽造されたものとなるはずであるが、その封筒は自身が発送したと主張していること自体が論理破綻していることは言うまでもないであろう。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その2 まさかのおかわり君・久保修一だった!ソーシャルハートフルユニオン書記長の久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。 約3475万円の債務承認弁済契約も、全く履行されていない。そして、久保修一からの回答も未だにない。(令和8年5月11日掲載

 そして、久保修一は、1500万円をマスコミ対策費として預かった日の翌日に、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を喝取して、おかわりをしていた。

 1500万円の預かり金も意味不明の手数料(お小遣い)の300万円も、未だに返金はされていない。

 約3475万円の債務承認弁済契約も、1円の弁済もされておらず、全く履行されていない。

 そして、1500万円と300万円を喝取した恐喝既遂の実行者の久保修一からの回答も未だにない。(vol.2


山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 まさかの元総会屋・久保修一だった!

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 2017年6月3日土曜日の14:30〜16:30、さんさんホール2階で、「サロンFUJIYAMA」なる講演で講話をしていた。

 講話の内容は

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

「私(久保修一)はダイヤモンド社の社長であった故坪内嘉雄の秘書だった。」

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

「戦前、坪内は伊藤忠商事の瀬島龍三の部下であった。」

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

「実際には、総会屋として活動していた。2008年に引退した。」

というものだ。

 その元総会屋K(久保修一)の講話を聴いた者は

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

「プロの総会屋が株主総会で騒ぐ以外に何を行い、何をすることで食い扶持を稼いでいるのか、正直見当もつかなかったのだが、自分が想像している以上に、彼らの仕事はコンサルティングファームに従事する人たちの仕事に似ており、アナリスト業務のようなことも行い、インテリっぽいなぁ」と思ったそうだ。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 元総会屋だからこそ、山岡俊介のアクセスジャーナルを道具として、アクセスジャーナルでの記事掲載を取りやめましたので、質問状を撤回しますとの「山岡俊介署名及び指印で発行された記事掲載取りやめ書」と同時に「1500万円のマスコミ(山岡俊介)対策費の預かり証」を発行して、1500万円の喝取を遂げただけでなく、翌日には、また来て、アクセスジャーナルで記事が掲載されなくなった工作の手数料(久保修一曰くお小遣い)として300万円を追加して喝取する、まさかのおかわり技を魅せたのであろう。

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 久保修一は「週刊報道サイトの記事を読まずに、管轄官庁は、労働組合資格・証第2号を、平成26年2月18日に適合決定してはいけません!」という著書は上梓しないのだろうか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?

 
山岡俊介が久保修一による1500万円恐喝既遂事件に共謀していた疑惑を調査報道する その3 まさかの元総会屋・久保修一だった!2017年6月3日、久保修一は元総会屋として、静岡県沼津市で講演をしていた。このような公益に反する活動をしている者に、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」の書記長は務まるのであろうか?管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、どのように考えているのであろうか?(令和8年5月18日掲載

 また、管轄官庁である厚生労働省東京労働局や東京都労働委員会は、元総会屋のおかわり君である久保修一について、どのように考えているのであろうか?

 当然であるが、ジャーナリスト佐藤昇は、久保修一の行為は刑事事件に該当することが明白であると考えることから、報道活動に携わる者として、公共の利害に関わる重要な事実であると考えており、事実関係を正確に把握するため、管轄官庁である厚生労働省東京労働局と東京都労働委員会に対して取材申込をしたので、全文を紹介する。

 貴省貴局の証第2号「ソーシャルハートフルユニオン」書記長久保修一による1500万円及び300万円の喝取による恐喝既遂の被害者からの告発に関する取材申込書

〒163-8001 
東京都新宿区西新宿2−8−1
 第一本庁舎 南(S)塔 37階
東京都労働委員会
総務課 ご担当者 様

 突然の取材申込書、恐縮でございます。

 私、佐藤昇は、東京地方裁判所による平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。

 最近の弊社の報道活動で知られているものにつきましては、東京大学大学院医学系研究科臨床カンナビノイド学社会連携講座に関する一連の問題について調査報道を行ってまいりました。その結果、2026年1月24日に佐藤伸一元教授が逮捕され、同月26日に懲戒解雇となった件につき、同年4月3日には東京大学の第三者委員会が報告書を公表しております。同報告書では、2024年9月30日に掲載されたネットメディア(週刊報道サイトのこと)の記事等が、本件の端緒となった旨が認定されましたことは、多くの皆様の記憶に新しいところでございます。

 さて、令和8年4月15日16時頃、T株式会社CEO(当時は代表取締役)のK氏に取材をいたしました。

 その際、添付の書類の提供を受け、貴委員会の証第2号で、障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」書記長久保修一による1500万円及び300万円の喝取による恐喝既遂の被害の告発を受けました。

 そのため、令和8年4月17日付で久保修一及びその共謀者と強く推認される山岡俊介に対して取材申込をすると、山岡俊介は自らが運営するYouTubeで回答しましたが、その回答内容は論理破綻している内容であり、久保修一については、翌日、宛所不明で返送されたため、2026年4月18日に「ソーシャルハートフルユニオン」(東京都豊島区西池袋3−30−7天田ビル2階)へFAX(03−6914−3121)で取材申込書及び添付証拠書類の13枚を送信しました。

 しかし、1500万円及び300万円の喝取による恐喝既遂の実行者であると、被害者であるK氏が告発している久保修一からは、恐喝既遂という重大な刑事事件における被害者の実名による告発に基づく取材申込であるのにも関わらず、本日現在まで、何の回答がございません。

 言うまでもありませんが、久保修一氏の行為、すなわち山岡俊介の運営するアクセスジャーナルへの記事掲載取りやめにかかったマスコミ対策費の預かり金と称する1500万円及びその手数料と称する300万円の喝取は、恐喝の既遂の犯罪構成要件に該当することは明白であります。

 本刑事事件に該当することが明白な事案は、報道活動に携わる者として、公共の利害に関わる重要な事実であると考えており、事実関係を正確に把握するため、下記の通りご質問申し上げます。

           質 問 要 件

1 貴省貴局の証第2号で障害者に特化した日本初の労働組合と謳う「ソーシャルハートフルユニオン」書記長久保修一が、添付の書類(山岡俊介名の「取材申し込みのお願いです」と始まる取材申込書・山岡俊介宛の配達証明書・山岡俊介が署名及び指印しており取材申込の回答期限と同日の2019年8月20日付の記事掲載取りやめ書・久保修一名の1500万円のマスコミ対策費の預かり証・久保修一がK氏へ発行した約3475万円の債務承認弁済契約証書)を行使し、山岡俊介の運営するアクセスジャーナルへの記事掲載取りやめにかかったマスコミ対策費の預かり金と称する1500万円及びその手数料と称する300万円の合計1800万円を、T株式会社CEO(当時は代表取締役)のK氏から喝取した事案は、恐喝の既遂の犯罪構成要件に該当すると思料いたしますか?

2 貴省貴局は、上記1のような「ソーシャルハートフルユニオン」の活動の実態を御存じでありましたか?

 誠に恐れ入りますが、本状発送後7日以内(令和8年5月15日まで)に、書面(郵送・FAX・メールいずれも可)にてご回答賜りますようお願い申し上げます。

 また、可能であれば、貴省貴局のご都合に合わせて、直接、面談の機会を頂戴し、詳細についてお話を伺えますと幸甚に存じます。 本事案は公共の利害に関わる事項であり、公益目的の報道活動として実施するものでございます故、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
                                                令和8年5月8日

      氏名及び連絡先 東京都江東区亀戸2−42−6−304
              週刊報道サイト株式会社
              代表取締役 佐藤昇
              電話 03−
              FAX  03−
              Mail info@hodotokushu.net(vol.3

 <次回予告>

 アクセスジャーナル編集長山岡俊介は、久保修一をはじめとするネタ元の恐喝の道具でしかないことを調査報道していく。

■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はPOLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
法人会員 年間登録料(ご支援金含む) 240,000円
銀行口座へのお振込でお願いします

■お振込先
三菱東京UFJ銀行 亀戸北口支店 普通 0033595
週刊報道サイト株式会社

■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net

佐藤昇君を応援する会

有志のジャーナリストの仲間たちが設立してくれました。http://hagemasukai.com

日本政府公式ウェブサイト掲載の週刊報道サイト


「週刊報道サイト」は、全省庁統一資格の有資格者として、日本政府公式ウェブサイトgBizINFOに報道機関として掲載されております。
 詳細については令和6年9月23日記事をご参照下さい。


    

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達
創刊10年目で発刊400号に到達
創刊11年目で発刊450号に到達
創刊12年目で発刊456号から再スタート

「迎新時代」(平成31年3月13日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第27回「迎新時代」会の模様。柴田國明さんが「運命の一戦」の秘話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

日本を正す政治連盟

ジャーナリストの王者」佐藤昇が代表者に就任して、政治団体 「日本を正す政治連盟」を改組発足しました。随時会員募集中です。 詳細はPOLITICSにて。

会社内におけるパワハラ・セクハラ等の人権問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

家庭内におけるDV(家庭内暴力)・中年の引きこもり等の問題相談窓口

 秘密厳守の上、弁護士他専門スタッフを派遣するなど、問題解決に尽力します。
 まずはご一報を。

相談窓口メールアドレス info@hodotokushu.net

告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動した上、恐喝・恐喝未遂を行っている者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久・中山登支彦(中山利彦)は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司
稲葉久雄宮司
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net

大樹総研(矢島義也)

民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

記事削除質問状への回答()

週刊報道サイト株式会社

【本社】

〒136-0071
東京都江東区亀戸2-42-6-304

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