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三重刑務所へ潜入取材 その4 三重刑務所は、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」として閲覧禁止となったエロ本などの書籍を紹介する。(令和8年3月23日)

 
三重刑務所へ潜入取材 その4 三重刑務所は、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」として閲覧禁止となったエロ本などの書籍を紹介する。(令和8年3月23日掲載

 <本節>

 令和7年1月23日に公示された三重刑務所視察委員会による意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜に掲載されている受刑者の意見を順次報道していく。

 
三重刑務所へ潜入取材 その4 三重刑務所は、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」として閲覧禁止となったエロ本などの書籍を紹介する。(令和8年3月23日掲載

・購入可能な書籍の制限が他の刑務所より厳しい。

→既報の通り、三重刑務所は、初犯刑務所で、性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)と高齢受刑者の更生に特化しており、ジャーナリストSが総勢五十数人の第1工場の受刑者の罪名を取材したところ、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。

 
三重刑務所へ潜入取材 その4 三重刑務所は、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」として閲覧禁止となったエロ本などの書籍を紹介する。(令和8年3月23日掲載

 そのため、性的描写に特化した書籍(俗に言うエロ本)は、ピンク犯には、差し入れされても届かない。

 なお、ピンク犯以外の受刑者には、エロ本は、差し入れされれば、きちんと届く。

 
三重刑務所へ潜入取材 その4 三重刑務所は、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」として閲覧禁止となったエロ本などの書籍を紹介する。(令和8年3月23日掲載

 参考に、令和7年3月分として、三重刑務所で

「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」

「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」

として閲覧禁止となった書籍を紹介する。

 
三重刑務所へ潜入取材 その4 三重刑務所は、4人に1人、すなわち25%が性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)であった。「刑務所の規律及び秩序のびん乱を誘発するおそれがあるもの」「改善更生及び円滑な社会復帰の妨げになるおそれがあるもの」として閲覧禁止となったエロ本などの書籍を紹介する。(令和8年3月23日掲載

書籍名              著者名         出版社
コミック ホットミルク      中澤慎一        コアマガジン
ファンザ             大木浩一        ジーオーティー
MAZI             小出裕貴        大洋図書
地面師 完全ガイド        加藤剛敏        晋游社
怒羅権初代            佐々木秀夫       宝島社
怒羅権と私            汪楠          彩図社
常識として知っておきたい裏社会  草下シンヤ×懲役太郎  彩図社
烈侠               加茂田重政       彩図社
ジギリ              正島光         彩図社
覚醒剤アンダーグラウンド     高木瑞穂        彩図社
「女ヤクザ」とよばれて      西村まこ        清談社
ヤバすぎるライフハック図鑑                三才ブックス
刑務所の作法           河合幹雄       GB

 <起因>

 
三重刑務所へ潜入取材 その1 ジャーナリストSは三重刑務所への潜入取材を敢行していた。そして、潜入取材の満期終了前日に、取材対象である受刑者らに「拘禁刑への改正などの実情について、一般社会の人たちに是非とも報道してほしい」と強く要請されて、送り出された。(令和8年3月2日掲載

 ジャーナリストSは、令和7年5月22日から令和8年2月20日まで、三重刑務所で潜入取材していた。

 そこにいる受刑者らに直接取材して、一般に知られていない日本の矯正行政の実情が分かってきた。

 日本の公益のために調査報道していく。

 <復習>

 ジャーナリストSは、理由は分からないが、取材が許されている満期一杯まで活動していてもよいとのことだったので、お言葉に甘えて満期一杯の令和8年2月20日まで、三重刑務所で潜入取材していた。

 
三重刑務所へ潜入取材 その1 ジャーナリストSは三重刑務所への潜入取材を敢行していた。そして、潜入取材の満期終了前日に、取材対象である受刑者らに「拘禁刑への改正などの実情について、一般社会の人たちに是非とも報道してほしい」と強く要請されて、送り出された。(令和8年3月2日掲載

 その10日前の2月10日の昼休みに、鳥取(仮名)らから
「令和7年6月1日に日本の刑法が、118年ぶり改正され、矯正行政の目的が「懲罰」から「更生改善」へ改正されたはずなのに、三重刑務所では、理解できている刑務官と理解できていなく懲らしめることばかりの刑務官に二分されていて統一されていない実情を、つまり、ハードがソフトに追いついていないという実態を、一般社会の人たちに是非とも報道して伝えてほしい」
と強く要請されて、ジャーナリストSが配役されて潜入取材を許されていた第1工場から送り出された。

 なお、三重刑務所は、初犯刑務所で、性犯罪者(俗に言うピンク犯罪)と高齢受刑者の更生に特化しており、暴力団員はいないという全国でも稀な刑務所である。

  三重刑務所へ潜入取材 その1 ジャーナリストSは三重刑務所への潜入取材を敢行していた。そして、潜入取材の満期終了前日に、取材対象である受刑者らに「拘禁刑への改正などの実情について、一般社会の人たちに是非とも報道してほしい」と強く要請されて、送り出された。(令和8年3月2日掲載

 最近では、令和7年7月9日午後0時15分頃に、20代受刑者を、単独室の扉にある視察用の窓ガラスに食器を投げつけ、ガラス1枚(35420円)を壊し、器物損壊容疑で書類送検されたり、

  三重刑務所へ潜入取材 その1 ジャーナリストSは三重刑務所への潜入取材を敢行していた。そして、潜入取材の満期終了前日に、取材対象である受刑者らに「拘禁刑への改正などの実情について、一般社会の人たちに是非とも報道してほしい」と強く要請されて、送り出された。(令和8年3月2日掲載

令和7年3月4日午後3時半頃に、食堂で待機していた50代の男性受刑者が突然、30代の男性刑務官に消火器を噴射して耳や目にけがをさせた後、取り調べを受けるための部屋で椅子や机、監視カメラなど12点(時価合計約21万円相当)を壊し、傷害と公務執行妨害、器物損壊容疑で書類送検されるような刑務所でもある。(vol.1

 
三重刑務所へ潜入取材 その2 令和7年1月23日、三重刑務所視察委員会により、意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜が公示された。「冬の寒さが辛い(しもやけ、腰痛、下痢)」。刑務所の冬は厳しいのだ。(令和8年3月9日掲載

 令和7年1月23日、三重刑務所視察委員会により、意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜が公示された。

 これは、2024年7月から9月にかけて、三重刑務所視察委員会が行った全被収容者対象アンケートにおいて被収容者から挙がった意見について、特に重要と考えられるものを挙げた上で分析し、そのうえで視察委員会として、三重刑務所に対し、いくつか意見を述べたものだ。

 なお、アンケートの総数は592通であった。

 また、アンケートは未決拘禁者用、雑居房処遇対象者用、昼夜単独夜間単独処遇対象者用の3種類を用意し、それぞれアンケート結果を得たが、分析においては、特に区別して扱わないものである。

 ジャーナリストSが配役されて潜入取材を許されていた第1工場にまつわるものと、ジャーナリストSが報道活動を行うにおいて関係するもののみを紹介して、まつわるエピソードを記していく。

  三重刑務所へ潜入取材 その2 令和7年1月23日、三重刑務所視察委員会により、意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜が公示された。「冬の寒さが辛い(しもやけ、腰痛、下痢)」。刑務所の冬は厳しいのだ。(令和8年3月9日掲載

・第1工場は、エアコン導入の為、夏場は不都合無し。

→夏場は、東京拘置所の未決拘留者房のように、エアコンがなく、蒸し風呂のような状態になることを想像していたが、三重刑務所の第1工場はエアコンが効いていて快適であった。ただし、これは、三重刑務所の他の6つの工場(第2工場・第3工場・第5工場・第6工場・第7工場・第8工場)にはエアコンは導入されておらず、第1工場だけの例外的な措置であった。しかし、冬場は暖房の効きが悪かった。

  三重刑務所へ潜入取材 その2 令和7年1月23日、三重刑務所視察委員会により、意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜が公示された。「冬の寒さが辛い(しもやけ、腰痛、下痢)」。刑務所の冬は厳しいのだ。(令和8年3月9日掲載

・冬の寒さが辛い(しもやけ、腰痛、下痢)。

→三重刑務所では、配役順に食堂の座り位置が指定されるので、両隣はずっと同じ者となる。2026年1月になり、三重県だけでなく全国的に寒さがきつくなった際、ジャーナリストSの両手の全ての指が赤紫色になり荒れている様相になった。

 ジャーナリストSは、手がひどく荒れているだけと思っていたが、隣の席の小端(仮名)が

「Sさん、(両手に)しもやけできてますね」

と声をかけてきた。

「これって、しもやけなの?」

と言うと、

  三重刑務所へ潜入取材 その2 令和7年1月23日、三重刑務所視察委員会により、意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜が公示された。「冬の寒さが辛い(しもやけ、腰痛、下痢)」。刑務所の冬は厳しいのだ。(令和8年3月9日掲載

「それは、しもやけです。冬場の刑務所あるあるです。自分は北陸出身なので、一審は富山拘置所、控訴審は金沢拘置所にいたので(注釈:地方の拘置所は各刑務所の敷地内に在り、単独で存在する東京拘置所は全国的には例外である)、多くの者がしもやけになっていたので見れば分かります。かゆいですか?」

S「かゆくはないなぁ」

「なら、まだ軽症です。絶対に掻かないでください。余計に酷くなりますので。あと、オロナイン軟膏とか塗ると余計に悪化しますから、何も塗らない方がいいですよ」

「あと、富山拘置所と金沢拘置所も冬場は暖房ないので、窓に結露ができるのですが、外気が氷点下なので、その結露で窓が凍り付きますが、三重刑務所はそれがないので、まだ、ましとも言えますよ」

S「なるほど、アドバイスありがとう」

 約40年ぶりにしもやけを患った、小学校の時分に雪合戦の際に素手で大量に雪玉を作って投げた際に患った以来のしもやけなので、アドバイスをもらうまで全く自覚症状がない状態であった。

  三重刑務所へ潜入取材 その2 令和7年1月23日、三重刑務所視察委員会により、意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜が公示された。「冬の寒さが辛い(しもやけ、腰痛、下痢)」。刑務所の冬は厳しいのだ。(令和8年3月9日掲載

 また、ジャーナリストSは、理由は分からないが、取材が許されている満期一杯の8日前の2月12日、刑務作業をせず、彩口(仮名)が食堂で待機していたので

「どうしたの?」と聞くと

「ぎっくりやっちゃいました」

とのこと。

 彩口(仮名)は、あまりの寒さでぎっくり腰になり、腰痛のため医務に運ばれるのを待っていたのだ。

 刑務所の冬は厳しい。(vol.2

 
三重刑務所へ潜入取材 その3 三重刑務所に潜入取材に入って驚いたことは、ほとんどの受刑者が新聞を読まないことだ。令和7年6月1日に日本の刑法が、118年ぶり改正され、矯正行政の目的が「懲罰」から「更生改善」へ改正されたことに併せて、受刑者の意識改革にも並行して取り組んでいかなければ、この異常な程高い47%の再犯率を下げていくことは極めて難しいであろうと、刑務所に潜入取材を試みて切に実感した。(令和8年3月16日掲載

 令和7年1月23日に公示された三重刑務所視察委員会による意見書〜2024年全被収容者対象アンケートを踏まえて〜に掲載されている受刑者の意見を順次報道していく。

・第1工場は、エアコン導入の為、夏場は不都合無し。

→夏場は、東京拘置所の未決拘留者房のように、エアコンがなく、蒸し風呂のような状態になることを想像していたが、三重刑務所の第1工場はエアコンが効いていて快適であった。ただし、これは、三重刑務所の他の6つの工場(第2工場・第3工場・第5工場・第6工場・第7工場・第8工場)にはエアコンは導入されておらず、第1工場だけの例外的な措置であった。しかし、冬場は暖房の効きが悪かった。

〇新聞・書籍について

・新聞について、その日に読めなかったら、次の日には回覧新聞が読めなくなっている為、いつも新聞が奪い合いみたいになってしまっています。私は加古川刑務所から移送されてきたのですが、加古川では、新聞は一週間分程バックナンバーを工場で保管し、順番に皆が読めるようになっていました。

 
平成28年8月19日、「朝日新聞を正す会」が甲府地方裁判所へ提訴後、山梨県政記者クラブ室にて公式に行われた記者会見風景。左から、東京本部事務局長の佐藤昇、代理人の米山健也弁護士。(平成28年8月29日掲載

→ジャーナリストSが三重刑務所に潜入取材に入って驚いたことは、ほとんどの受刑者が新聞を読まないことだ。基本的に昼時後の30分の休憩時間に、アンケートの意見にあるように、皆で回して読むのだが、ほとんどの受刑者は、交談したいので、まず読まない。そして、刑務作業が終わって、雑居房や独居房に戻っても、新聞は読まず、ニュース番組もほぼ見ない。

  第二回人質司法サバイバー国会 その1 2025年3月4日の12時00分から、人質司法サバイバー国会と名付けられた、「人質司法」と呼ばれる日本の司法制度を変えるための二度目の集会が開催され、ジャーナリスト佐藤昇も参加した。プログラムが始まり、多くの国会議員が登壇してスピーチした。その中で、個人的には鈴木宗男参議院議員と鈴木貴子衆議院議員の父娘の語り部が、同じく娘を持つ父として印象に残った。(令和7年3月10日掲載)

 三重刑務所では、通常紙は、読売新聞か朝日新聞か中日新聞の3紙から1紙を自分の領置金から購入でき、スポーツ紙は、日刊スポーツか中日スポーツの2紙から1紙を自分の領置金から購入できる。なので、ジャーナリストSは、ゆっくり、じっくり読みたいので、朝日新聞と日刊スポーツの2紙を自分の領置金で購入して、毎日欠かすことなく読んでいた。

 
提訴翌日(平成28年8月20日)の各紙の新聞報道記事
平成28年8月29日掲載

 ジャーナリストSが配役されて潜入取材を許されていた第1工場には、常に50人以上の受刑者がいたが、通常紙を購入している者はだいたい5人位で(朝日新聞を購読していたのはジャーナリストSただ1人であった)、スポーツ紙を購入している者もだいたい5人位の計10人位しか、自分の領置金で新聞を購入して読んでいなかった。

 すなわち、残りの40人位は、新聞すら読まず、社会から隔離され、時が止まっている中、社会の動静を感知せずに過ごしているのだ。

 これでは、社会復帰後、一般社会に順応するのには、難儀であることが容易に予想できる。

 そして、ジャーナリストSが、受刑者たちに対して、社会復帰後に備えて、新聞位は読んでおいた方がいいし、ニュース番組位は見ていた方がいいと言っても、馬耳東風だ。

 
三重刑務所へ潜入取材 その3 三重刑務所に潜入取材に入って驚いたことは、ほとんどの受刑者が新聞を読まないことだ。令和7年6月1日に日本の刑法が、118年ぶり改正され、矯正行政の目的が「懲罰」から「更生改善」へ改正されたことに併せて、受刑者の意識改革にも並行して取り組んでいかなければ、この異常な程高い47%の再犯率を下げていくことは極めて難しいであろうと、刑務所に潜入取材を試みて切に実感した。(令和8年3月16日掲載

 ここに、日本社会の再犯率が47%(令和5年)と、異常な程高い原因の一端が垣間見えた。

 令和7年6月1日に日本の刑法が、118年ぶり改正され、矯正行政の目的が「懲罰」から「更生改善」へ改正されたことに併せて、受刑者の意識改革にも並行して取り組んでいかなければ、この異常な程高い47%の再犯率を下げていくことは極めて難しいであろうと、刑務所に潜入取材を試みて切に実感した。(vol.3)  <次回予告>

 令和7年6月1日に日本の刑法が、118年ぶり改正され、矯正行政の目的が「懲罰」から「更生改善」へ改正された本旨を考察していく。

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■ 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はPOLITICSにて)

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「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達
創刊10年目で発刊400号に到達
創刊11年目で発刊450号に到達
創刊12年目で発刊456号から再スタート
創刊14年目で発刊488号から再出発

「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

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■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

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■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
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民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

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