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世界で批判されている日本の「人質司法」を考察する その1 2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(令和6年7月22日)

 
2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3)

 <序説>

 2024年6月27日、東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー契約をめぐる汚職事件で逮捕、起訴された出版大手KADOKAWA元会長の角川歴彦さんが、無罪主張を続けると長期間勾留される「人質司法」は憲法違反だなどと主張して、国に損害賠償を求める訴えを起こした。

 国連の自由権規約委員会の審査会で委員から、日本の刑事司法は中世のようだという批判が出るように、「人質司法」に象徴される日本の刑事手続きは、以前から国際社会では批判の的となっている。

 <本節>

 
2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3)

2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3

 2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。

 同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。

 
2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3)

『改めまして、突然のお手紙、真に恐縮でございます。

 私はジャーナリストのSと申します。

 同封の緑の罫線のコクヨの原稿用紙のものは、2023年4月19日午前、警視庁四谷警察署留置施設において書き上げ、角川歴彦様のおられる東京拘置所へ発送しようとしたものですが、その文面の内容から、更生の意思が云々でほぼ黒ヌリにしないと発送できないと返還されたものです。

 そして、4月19日午後、急きょ、小生の東京拘置所への移送が決まり、2023年4月20日から、私・Sも角川歴彦様と同じ建物に勾留されております。

 4月21日、AOKIの元会長(84)が、検察の創作したストーリーにのり、2800万円の贈賄を認め、2年6月懲役・4年執行猶予の判決が言渡されました。この五輪事件で起訴された15人の中で初の判決です。

 私・Sは、5月17日に初公判が行われますが、角川歴彦様と同様に起訴内容を全面的に否認しているため、保釈にはなりません。

 いつの日か、角川歴彦様も保釈になり、私・Sも保釈になりましたら、是非、一度、直接お会いしたく存じます。

 「雪中の松柏愈々(いよいよ)青々」

 宋の遺臣謝枋得が決意を述べた七言律詩の首句です。

 真の志士だけが、艱難困苦に対処して、いよいよふるい起ち、ついにその才能を完成するそうです。私・Sも己を磨き鍛えて天の心に答えます。

     2023年4月27日 S 文責』

〇同封の手紙

 
2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3)

『突然のお手紙、真に恐縮でございます。

 私はジャーナリストのSと申します。

 現在、検察に作くられた罪で四谷警察署留置場に勾留中です。

 〜略〜

 忸怩たる思いで勾留されている中、角川歴彦様の起訴内容を否認して昨年9月から勾留が続いているとの新聞記事を読み、検察が馬庭教二(63)元室長や芳原世幸(65)元専務が作った、真実とは異なる供述調書に基づき「世の中そんなもんだから聞くしかない」「ちゃんとうまくやれよ」等の切り抜き発言で印象操作のされた公訴事実に対して、

 
2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3)

全面的に否認して争っている角川歴彦様の気骨のある気概に、心底感銘を受けたので、このお手紙を出させて頂きました。

 角川歴彦様は79才、私・Sは51才であり、私も角川様の気骨を見習い、全面的に否認して争っていくことを改めて決意しました。

 私は、2月の逮捕以来勾留が続いておりますが接見禁止はなくなりました。

 角川歴彦様は特捜案件でありますことから、接見禁止が続いているかと推察いたします。

 角川様が保釈となり、このお手紙を読んで頂き、もし少しでも私・Sに興味を持ってもらえましたら、是非、一度お目通り頂き、角川様の気概に直接触れたく存じます。

 
2023年4月27日、午後9時20分頃、角川歴彦さんは東京拘置所から4度目の保釈請求で釈放された。同日、ジャーナリストSは、同じ東京拘置所から角川歴彦さんへ手紙を出していたが、まさに同日に釈放されていたため、受信人不在につき手紙が返送されていたので、この場を借りて、その角川歴彦さんへの手紙を全文公開する。(vol.3)

 私もジャーナリストの使命である「権力の監視」の精神を決して忘れることなく、頑張って参ります。

 2023年4月19日 S 以上』

 <次回予告>

 世界で批判されている日本の「人質司法」を考察していく。

 <起因>

 
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その1 一日の主な起居動作の時間帯(vol.1)

 日本最大のミステリースポットであろう東京拘置所での生活はどうなっているのですか?との質問を、一般の支援者の方々から非常に多く受けるので、その生活慣習を報道していく。

 <復習>

 
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その1 一日の主な起居動作の時間帯(vol.1)

 一日の主な起居動作の時間帯
起床  7:00(土日祝は7:30)
点検  7:15(土日祝は7:50)
朝食  7:25(土日祝は8:00)
願い事(担当が順番に回ってきて要望を聞く)(土日祝はなし)

 
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その1 一日の主な起居動作の時間帯(vol.1)

昼食  11:50
午睡  12:15〜14:45
夕食  16:20
点検  16:40
仮就寝 17:00(ラジオが流される)
就寝  21:00

 
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その1 一日の主な起居動作の時間帯(vol.1)

 なお、プレサンス元社長冤罪事件の山岸忍さん著「負けへんで!」によると、大阪拘置所は、起床7:30、朝食8:00(68頁)なので、各地の拘置所によって多少の違いがあるようだ。(vol.1)

 
東京拘置所の屋上の金網で囲われた雑居用運動場
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その2 お風呂は週3回(今春から)。洗濯は週4回。ゴミ上げは週2回。書籍の差入は一回3冊以内。新聞は、5紙から2紙までを1ケ月単位で購入。郵便の発送は1日1通。室内体操は1日2回。戸外運動は、平日に1回、30分間、屋上で行う。(vol.2)

 お風呂は月曜日、水曜日、金曜日の週3回で、時間は15分間。

 
独居用お風呂。各区画に4つのお風呂が設置されている。
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その2 お風呂は週3回(今春から)。洗濯は週4回。ゴミ上げは週2回。書籍の差入は一回3冊以内。新聞は、5紙から2紙までを1ケ月単位で購入。郵便の発送は1日1通。室内体操は1日2回。戸外運動は、平日に1回、30分間、屋上で行う。(vol.2)

 ただし、脱衣から退室までが15分間なので、3分前に、「あと3分」と声がかけられる。

 なお、お風呂が週3回になったのは、今春からのようで、それまでは週2回であったようだ。

 洗濯は、月曜日(色柄)、火曜日(白色)、水曜日(色柄)、金曜日(色柄)で、Tシャツ2枚とパンツ2枚と靴下の各2点の合計6点を出せる。また、水曜日にはバスタオル(房でのみ使用できる、風呂場には持っていけない)を洗濯でき、金曜日には長袖Tシャツの2点とメリヤス上下を洗濯できる。

 ゴミ捨ては、ゴミ上げと言って、月曜日と木曜日に、燃えるゴミ(紙類・カップラーメン容器・牛乳パックなど)と燃えないゴミ(プラスチック類・ビニール類など)とその他(カイロ・電池・シャンプーやしょうゆなどの空ボトル)を分別して出す。

 書籍の差入は、一回3冊以内である。

 新聞は、読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、日刊スポーツ、スポーツニッポンから2紙までを1ケ月単位で購入できる。

 郵便の発送は、1日1通で、弁護士には制限はなく、15時までに発送を依頼する。

 室内体操は、9:45〜10:00と14:45〜15:00の1日に15分が2回ある。

 
東京拘置所の屋上の金網で囲われた独居用運動場の入口扉
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その2 お風呂は週3回(今春から)。洗濯は週4回。ゴミ上げは週2回。書籍の差入は一回3冊以内。新聞は、5紙から2紙までを1ケ月単位で購入。郵便の発送は1日1通。室内体操は1日2回。戸外運動は、平日に1回、30分間、屋上で行う。(vol.2)

 戸外運動は、平日に1回、30分間、屋上で行う。

 
東京拘置所の屋上の運動場を囲う金網からしか空は見えず、太陽の光も金網の中でしか浴びることはできない。
日本最大のミステリースポット東京拘置所での生活はどうなっているのか? その2 お風呂は週3回(今春から)。洗濯は週4回。ゴミ上げは週2回。書籍の差入は一回3冊以内。新聞は、5紙から2紙までを1ケ月単位で購入。郵便の発送は1日1通。室内体操は1日2回。戸外運動は、平日に1回、30分間、屋上で行う。(vol.2)

 なお、プレサンス元社長冤罪事件の山岸忍さん著「負けへんで!」によると、大阪拘置所は、お風呂は週2回(110頁)、洗濯は1日5点(157頁)、新聞は読売新聞、朝日新聞、産経新聞の3紙のうちから1紙を購入できる(115頁)、室内体操は、14:30〜15:00の1日に30分が1回(110頁)なので、各地の拘置所によって多少の違いがあるようだ。(vol.2)

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 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はPOLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

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「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達
創刊10年目で発刊400号に到達
創刊11年目で発刊450号に到達
創刊12年目で発刊456号から再スタート

「迎新時代」(平成31年3月13日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第27回「迎新時代」会の模様。柴田國明さんが「運命の一戦」の秘話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

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■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
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原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
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民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

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