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「登記の魔術師」と呼称されている小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)からの投稿記事削除仮処分命令申立事件(事件番号 令和2年(ヨ)第2227号)・仮処分により保全すべき権利は小野塚清の人格権(名誉権) その3 一私人に過ぎないと自称している小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)について、大津洋三郎が「奴(小野塚清)は、何週間も風呂にも入らず、異臭を漂わせ、それで、登記所の始業から終業まで総務課で講釈垂れ続けて、根負けさせるような競売妨害屋だ」と取材において語ったからといって、その発言をそのまま記事として掲載したことで、事実を大きく誇張した記事を書かれたことを今まで受入れていただき真に恐縮でございます。なお、私佐藤昇は、ジャーナリストであるのにもかかわらず、自らで、小野塚清の異臭を嗅ぐ裏付取材をする意思はございませんので、異臭に関わる記載は、本仮処分決定後、速やかに削除することを申し添えいたします。(令和2年8月24日)


2013年8月30日午後7時11分頃、東京都港区南青山2丁目13番7号マトリクス南青山前路上で、小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)が事後強盗罪での嫌疑で赤坂警察署に逮捕勾留された際に、小野塚清が被害者へ、2013年9月14日に支払った示談金は120万円でした。週刊報道サイト株式会社のジャーナリスト佐藤昇が、裏付取材をせず、MSblogの2016年11月18日の記事をそのまま転載し、『南青山2丁目強盗事件でタクシー運転手に1000万円以上の和解金を払った。』との事実誤認記載をしたことを慎んで深くお詫び申し上げます。(vol.2

2013年8月30日午後7時11分頃、東京都港区南青山2丁目13番7号マトリクス南青山前路上で、小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)が事後強盗罪での嫌疑で赤坂警察署に逮捕勾留された際に、小野塚清が被害者へ、2013年9月14日に支払った示談金は120万円でした。週刊報道サイト株式会社のジャーナリスト佐藤昇が、裏付取材をせず、MSblogの2016年11月18日の記事をそのまま転載し、『南青山2丁目強盗事件でタクシー運転手に1000万円以上の和解金を払った。』との事実誤認記載をしたことを慎んで深くお詫び申し上げます。 (vol.2
 
「登記の魔術師」小野塚清

 <序説>

 「登記の魔術師」と呼称されている小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)から投稿記事削除仮処分命令申立事件(事件番号 令和2年(ヨ)第2227号)の訴訟を提起されました。

 仮処分により保全すべき権利は、小野塚清の人格権(名誉権)とのことです。

 民主主義社会において唯一の権力の監視を行える存在である少数者のジャーナリスト佐藤昇の運営するインターネットニュースサイト「週刊報道サイト」の報道は、専ら公益を図ることを目的として、国民の知る権利に奉仕し、権力の監視をしております。

 このような筋違いの投稿記事削除仮処分命令申立事件の訴訟提起による攻撃にさらされれば、人権侵害の救済を自ら求めることができない国民の人権をジャーナリスト佐藤昇が守ることが困難になりかねません。

 
小野塚清代理人小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)
 
小野塚清代理人齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)

 <本節>

 一私人に過ぎないと自称している小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)について、大津洋三郎が「奴(小野塚清)は、何週間も風呂にも入らず、異臭を漂わせ、それで、登記所の始業から終業まで総務課で講釈垂れ続けて、根負けさせるような競売妨害屋だ」と取材において語ったからといって、その発言をそのまま記事として掲載したことで、事実を大きく誇張した記事を書かれたことを今まで受入れていただき真に恐縮でございます

 また、2013年12月14日掲載の敬天新聞において、「小野塚(清)氏は風呂に一ヶ月に一回ぐらいしか入らない。その体臭と見てくれを武器に長々と屁理屈を話し込まれたら、担当者が滅入ってしまう。それで早々にOKにしてしまう」との記載を、私佐藤昇は、ジャーナリストであるのにもかかわらず、自らで、小野塚清の異臭を嗅ぐ裏付取材をせず、敬天新聞に記載されている事実もあるから裏付けが取れたと勝手に判断して、『大津洋三郎に聴くと、「奴(小野塚清)は、何週間も風呂にも入らず、異臭を漂わせ、それで、登記所の始業から終業まで総務課で講釈垂れ続けて、根負けさせるような競売妨害屋だ」と語った』との事実を大きく誇張した記載をしたことを慎んで深くお詫び申し上げます

 なお、私佐藤昇は、ジャーナリストであるのにもかかわらず、自らで、小野塚清の異臭を嗅ぐ裏付取材をする意思はございませんので、異臭に関わる記載は、本仮処分決定後、速やかに削除することを申し添えいたします

<予習>


小野塚清の報告書(令和2年7月19日付)のご紹介一。登記の魔術師というのは、私(小野塚清)が登記手続を悪用して、実態とは異なる登記を作出したという意味で使われていると思いますが、私(小野塚清)は登記手続をする際には適式に手続をしているのであって、なぜこのようなことを言われなければならないのか分かりません。私(小野塚清)は、これまでに、公正証書原本不実記載等罪で処罰を受けたこともありません。(vol.4

  〇報告書(令和2年7月19日付)、小野塚清

第1 はじめに

 私(小野塚清)は、神奈川県横浜市青葉区に居住している個人です。

 今般、平成30年8月20日に週刊報道サイトが投稿した、申立書別紙投稿記事目録記載の記事をインターネット上で見つけました。

 その内容は、私(小野塚清)のことが登記の魔術師であるとか、登記制度や訴訟制度を利用して●●をしたとか、人を●したとか、散々なものでした。このような事実無根の記事を、インターネット上で公表され続けられてはたまりません。

 以下では、本件記事の内容が真実ではないことについて、私(小野塚清)の認識を述べます。

第2 本件記事の内容が真実ではないこと

 本件記事が摘示している事実がどのようなものであるかは、申立書に@〜Fとして記載したとおりです。このうち、C以外については全く思い当たる節がありません。登記の魔術師というのは、私(小野塚清)が登記手続を悪用して、実態とは異なる登記を作出したという意味で使われていると思いますが、私(小野塚清)は登記手続をする際には適式に手続をしているのであって、なぜこのようなことを言われなければならないのか分かりません。私(小野塚清)これまでに、公正証書原本不実記載等罪で処罰を受けたこともありません。(vol.4


「南青山2丁目強盗事件でもタクシー運転手に1000万円以上の和解金を払った。」との記載には思い当たることがあります。平成25年8月30日、私(小野塚清)は事後強盗罪の嫌疑で逮捕・勾留され、赤坂警察署に留置されました。弁護人と協議して示談することになりました。被疑罪名が事後強盗罪と重いものであったため、示談金額は120万円となりました。示談成立後、私(小野塚清)は不起訴となり、釈放されました。1000万円以上もの示談金を払ったことはありませんし、これにより事件をもみ消したものでもありません。(vol.5

 また、Cにつきましては、「南青山2丁目強盗事件でもタクシー運転手に1000万円以上の和解金を払った。」との記載には思い当たることがあります。

 平成25年8月30日、私(小野塚清)が管理している敷地の入り口を塞ぐような形でタクシーが止められていました。タクシーにはキーが刺さったままでした。

 タクシーの運転手は付近にいない様子で、このままでは私(小野塚清)の車を敷地から出すことができないので、やむを得ず私(小野塚清)はタクシーに乗り込み、エンジンをかけて発信させ、邪魔にならない場所に移動させました。

 タクシーを停車させると、私(小野塚清)がタクシーを移動させていることに気付いたタクシーの運転手が追いかけてきました。タクシーの運転手は、私(小野塚清)がタクシーを盗もうとしたと勘違いしたようで、押し問答になりました。

 このときにタクシーの運転手に警察を呼ばれ、私(小野塚清)は事後強盗罪の嫌疑で逮捕・勾留され、赤坂警察署に留置されました

 その後、弁護人と協議して示談することになりました。元々はタクシー運転手の行為が発端になったものであり、示談が成立する方向で話が進みましたが、被疑罪名が事後強盗罪と重いものであったため、示談金額は120万円となりました。示談成立後、私(小野塚清)は不起訴となり、釈放されました。

 以上のとおり、この件は、当事者間の協議により常識的な内容で解決をしたものです。本件記事に書かれているような、1000万円以上もの示談金を払ったことはありませんし、これにより事件をもみ消したものでもありません。(vol.5


小野塚清の報告書(令和2年7月19日付)のご紹介三。摘示されている事実はいずれも真実ではありません。一私人に過ぎない私(小野塚清)が受入れなければならない理由はありません。裁判所には早期に本件記事を削除する旨の決定をしていただきたく思います。 (vol.6

 したがって、申立書で摘示されている事実はいずれも真実ではありません。

第3 最後に

 以上のとおり、本件記事の内容は全くの事実無根です。一私人に過ぎない私(小野塚清)が、事実に反する記事を書かれたり、事実を大きく誇張した記事を書かれたりすることを受入れなければならない理由はありません。

 裁判所には、早期に本件記事を削除する旨の決定をしていただきたく思います。(vol.6

まさかの虚偽表示だった!神奈川県横浜市青葉区に居住する一私人に過ぎないと自称している小野塚清は、平成30年6月25日に、東京都港区南青山へ転出しているのにもかかわらず、本仮処分命令申立書における当事者目録の住所に、2年前の神奈川県横浜市青葉区と虚偽表示!小野塚清の代理人である齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)と高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)と小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)に対して、なぜ、約7年前に既に第三者に渡っている住所を本仮処分の当事者目録の住所と記載したのかの説明を求めたい。(vol.7)

まさかの虚偽表示だった!神奈川県横浜市青葉区に居住する一私人に過ぎないと自称している小野塚清は、平成30年6月25日に、東京都港区南青山へ転出しているのにもかかわらず、本仮処分命令申立書における当事者目録の住所に、2年前の神奈川県横浜市青葉区と虚偽表示!小野塚清の代理人である齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)と高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)と小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)に対して、なぜ、約7年前に既に第三者に渡っている住所を本仮処分の当事者目録の住所と記載したのかの説明を求めたい。(vol.7)

まさかの虚偽表示だった!神奈川県横浜市青葉区に居住する一私人に過ぎないと自称している小野塚清は、平成30年6月25日に、東京都港区南青山へ転出しているのにもかかわらず、本仮処分命令申立書における当事者目録の住所に、2年前の神奈川県横浜市青葉区と虚偽表示!小野塚清の代理人である齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)と高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)と小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)に対して、なぜ、約7年前に既に第三者に渡っている住所を本仮処分の当事者目録の住所と記載したのかの説明を求めたい。(vol.7)

まさかの虚偽表示だった!神奈川県横浜市青葉区に居住する一私人に過ぎないと自称している小野塚清は、平成30年6月25日に、東京都港区南青山へ転出しているのにもかかわらず、本仮処分命令申立書における当事者目録の住所に、2年前の神奈川県横浜市青葉区と虚偽表示!小野塚清の代理人である齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)と高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)と小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)に対して、なぜ、約7年前に既に第三者に渡っている住所を本仮処分の当事者目録の住所と記載したのかの説明を求めたい。(vol.7)

まさかの虚偽表示だった!神奈川県横浜市青葉区に居住する一私人に過ぎないと自称している小野塚清は、平成30年6月25日に、東京都港区南青山へ転出しているのにもかかわらず、本仮処分命令申立書における当事者目録の住所に、2年前の神奈川県横浜市青葉区と虚偽表示!小野塚清の代理人である齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)と高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)と小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)に対して、なぜ、約7年前に既に第三者に渡っている住所を本仮処分の当事者目録の住所と記載したのかの説明を求めたい。(vol.7)
   まさかの虚偽表示だった!

 神奈川県横浜市青葉区に居住する一私人に過ぎないと自称している小野塚清の本仮処分提訴時の住所は「東京都港区南青山」であり、本仮処分の当事者目録の住所である「神奈川県横浜市青葉区青葉台」からは、住民票上では、約2年前の平成30年6月25日に転出している

 そこで、「神奈川県横浜市青葉区青葉台」の登記簿謄本を取得すると、あろうことか、平成25年12月6日に強制競売により第三者に売却されており、その後の平成28年5月20日には別の第三者に売買で所有権移転されていた

 このような事実及び報告書(1)において「私(小野塚清)は、横浜市青葉区に居住している個人です。」と明記している事実から、小野塚清は、極めて悪質な虚偽表示を行う癖があり、債権者小野塚清の報告書(1)及び報告書(2)に記載されていることが全て虚偽であることが強く推認されるため、小野塚清の代理人である齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)と高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)と小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)に対して、なぜ、約7年前に既に第三者に渡っている住所を本仮処分の当事者目録の住所と記載したのかの説明を求めたい

 また、令和2年9月11日の第三回双方審尋における第一準備書面の求釈明に基づいて問題提起すると、裁判官としては、代理人弁護士がついていて訴訟進行には支障がないから、問題はないとの見解を示した。

 なお、「神奈川県横浜市青葉区青葉台」の登記簿謄本の乙区順位番号3及び4及び5及び6の仮登記権利者として、「東京都港区南青山」田川宏之と登記されていることから、小野塚清と田川宏之は密接な関係にあるので、田川のポストの画像は、本件記事に残し、公益目的で広く報道することが、社会の利益に適うことを申し添える。(vol.7)

小野塚清の報告書(2)(令和2年8月31日付)のご紹介一。第1 競売入札妨害容疑で塩田大介(改名後:川崎大資、令和元年7月3日企業主導型保育所の開設をめぐり国の助成金約4億4千万円を不正受給した詐欺罪などの容疑で逮捕後令和元年8月13日起訴され裁判中)の共犯と誤解されたことについて 前 平成22年8月頃、私(小野塚清)は、塩田大介から「所得税法違反で公判請求されており、5000万円くらい納税しないと実刑になるので、お金を貸して欲しい」と頼まれ、私(小野塚清)は、塩田大介に4000万円を貸し付け、仮登記担保設定契約を締結し、当該契約に基づき、平成22年8月23日付で、西麻布にあるマンションの一室に所有権移転請求権の仮登記をしました。(vol.8)
〇報告書(2)(令和2年8月31日付)、小野塚清

第1 競売入札妨害容疑で塩田大介(改名後:川崎大資、令和元年7月3日企業主導型保育所の開設をめぐり国の助成金約4億4千万円を不正受給した詐欺罪などの容疑で逮捕後令和元年8月13日起訴され裁判中)の共犯と誤解されたことについて

 私(小野塚清)は、平成22年5月ころ、知人から紹介したい人がいる、と言われ、株式会社ABCホームの塩田大介と知り合いました。それ以前に、塩田大介とは面識はありません。

 同年8月頃、塩田大介から、「所得税法違反で公判請求されており、5000万円くらい納税しないと実刑になるので、お金を貸して欲しい」と頼まれ、その担保として、西麻布にあるマンションの一室を提示されました。そのマンションの所有権者として登記されているのは、株式会社オービーインターナショナルという会社でしたが、塩田大介によると、この会社は塩田大介が支配する塩田大介の関係会社であるとのことでした。また、この部屋には賃借権が登記されていましたが、塩田大介によると、この賃借権は抹消するとのことでした。そこで私(小野塚清)は、塩田大介に4000万円を貸し付け、塩田大介が返済しなければ、この物件の所有権を取得して回収するつもりで、仮登記担保設定契約を締結し、当該契約に基づき、同月23日付で、当該マンションの一室に所有権移転請求権の仮登記をしました。その際、当該仮登記担保設定契約書は、塩田大介に頼まれて、一年前に前倒した期日である平成21年8月14日付で作成しました。(vol.8)

 <復習>


「登記の魔術師」と呼称されている小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)からの投稿記事削除仮処分命令申立事件(事件番号 令和2年(ヨ)第2227号)(vol.1

仮処分により保全すべき権利は小野塚清の人格権(名誉権)(vol.1

 令和2年7月29日、東京地方裁判所民事第9部から週刊報道サイト株式会社の佐藤昇へ、「登記の魔術師」と呼称されている小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)から投稿記事削除仮処分命令申立事件(事件番号 令和2年(ヨ)第2227号)について、主張(言い分)をお聞きすることになりましたとの通知書が届いた。

 令和2年7月30日、小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)代理人、齋藤理英弁護士(齋藤総合法律事務所、東京都港区芝大門3−1−4中田ビル3階)、高橋良裕弁護士(あぽろ法律事務所、東京都千代田区神田司町2−8−4吹田屋ビル7階)、小沢一仁弁護士(インテグラル法律事務所、東京都千代田区麹町2−12−1VORT半蔵門2階)から仮処分命令申立書が届いた。

 仮処分により保全すべき権利は、小野塚清の人格権(名誉権)とのことだ。

 令和2年8月7日の11時、週刊報道サイト株式会社の佐藤昇は東京地方裁判所民事第9部へ行ってきます。(vol.1

 2013年8月30日午後7時11分頃、東京都港区南青山2丁目13番7号マトリクス南青山前路上で、小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)が、被害者の運転するタクシーを自ら運転して移動し、停止した車両の運転席で、小野塚清が被害者を捕捉した事後強盗罪での嫌疑で赤坂警察署に逮捕勾留されたに、小野塚清が被害者へ、2013年9月14日に支払った示談金は120万円でした。

 週刊報道サイト株式会社のジャーナリスト佐藤昇が、裏付取材をせず、MSblogの2016年11月18日の記事をそのまま転載し、『南青山2丁目強盗事件でタクシー運転手に1000万円以上の和解金を払った。』との事実誤認記載をしたことを慎んで深くお詫び申し上げます

 なお、甲第3号証の1の示談書の事案の内容欄には勾留状の被疑事実とは異なり、小野塚清の暴行の事実の記載がないことも申し添えいたします。 (vol.2

 
小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)は「登記の魔術師」と呼称されている

 <次回予告>

 ジャーナリスト佐藤昇の運営するインターネットニュースサイト「週刊報道サイト」に掲載されている調査報道記事は、国民の知る権利に奉仕し、全て公共の利害に関する事実に係り、専ら公益を図ることを目的としていることから、投稿記事削除仮処分命令申立事件の訴訟提起されることは、筋違いと言わざるを得ないので、決定が出るまで、長期連載報道していきます。

 

 <小野塚清に関する報道記事>

〇車で工事作業員はねる=殺人未遂容疑で66歳男逮捕−警視庁

 工事作業員の男性を車で故意にはねてけがをさせたとして、警視庁麻布署は24日、殺人未遂の疑いで、自称会社経営小野塚清容疑者(66)=横浜市青葉区青葉台=を現行犯逮捕した。「殺すつもりはなかった」と供述しているという。

 逮捕容疑は24日午前9時10分ごろ、東京都港区六本木の駐車場内で工事をしていた男性作業員2人に向かって車を急発進させるなどし、23歳の男性をはねて右膝打撲のけがをさせた疑い。もう1人の50歳の男性にけがはなかった。

 麻布署によると、小野塚容疑者は現場の駐車場の土地の所有権をめぐり別の人物とトラブルになっていたといい、作業員2人は駐車場の所有権を主張する別の人物から工事を請け負っていた。

(2015/07/24-20:43)時事ドットコム

 

〇「西麻布迎賓館」競売を妨害容疑 ABCホーム.元会長ら逮捕へ

 差し押さえを受けたビル一部の登記を偽って競売を妨害した疑いが強まったとして、警視庁組織犯罪対策4課は6日、競売入札妨害容疑などで不動産会社「ABCホーム.」の塩田大介元会長(44)ら2人の逮捕状を取り、共犯の元会長の兄で同社社長、雄司容疑者(45)=東京都港区=と不動産会社社長、小野塚清容疑者(63)ら4人を逮捕した。問題のビルは東京西麻布にある「ABCドメイン西麻布」。関係者によると、「西麻布迎賓館」の通称で呼ばれているという。

〇<競売妨害容疑>不動産会社社長を逮捕、組関係者出入り

 競売に掛けられていた東京都港区の不動産会社「ABCホーム.」のマンションを巡り、塩田大介元会長(44)らが虚偽の不動産登記で落札を免れようとしたとして、警視庁組織犯罪対策4課は6日、元会長の兄で社長の塩田雄司(45)と会社役員、小野塚清(63)ら5容疑者を競売入札妨害などの容疑で逮捕。元会長についても同容疑で逮捕状を取った。マンションの一部は芸能人や政界、暴力団関係者が出入りする会員制サロンとして使われたとみられ、組対4課は元会長らが「迎賓館」と呼ばれたマンションで人脈を築こうとしたとみている。

 逮捕容疑は09年5月、商工中金が東京地裁に競売を申し立てていた港区西麻布2の5階建てマンションについて、未登記の増築部分があり、別の不動産業者が所有しているという虚偽の登記をするなどして複雑な権利関係があると装い、入札を妨害したとしている。

 翌月には、増築部分は豊島区の事務機器販売会社による04年5月からの賃借権が設定された。しかし部屋は隣室と事実上一体のうえ増築時期も異なるといい、組対4課は落札を防ぐための偽装工作だったとみている。逮捕された5人は容疑を否認しているという。

 民間信用調査会社などによると、ABC社は94年設立。大手業者の在庫物件を低価格で販売して業績を急拡大させたが、塩田元会長は08年12月、東京地検特捜部に法人税法違反(脱税)容疑で逮捕され、09年8月、懲役2年・執行猶予4年、罰金1800万円の有罪判決を受けた。【前谷宏、浅野翔太郎】毎日新聞


破産手続開始決定者(平成29年(フ)第8275号)大津洋三郎(昭和16年生) は、小野塚清を「登記の魔術師」と呼んで畏怖していた。

■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はhttp://hodotokushu.net/politics.html>POLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

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「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
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「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

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民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

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■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築イーストシティ藤江克彦が逃走    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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