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ケイ・インターナショナルスクール東京(現理事長:内藤佐代子、副理事長:小牧孝子、学校長兼理事:ケビンヨシハラ、理事:奥出桂子、理事:寺井勇人弁護士、理事:石原正三、略称:KIST)が創立者で理事長だった小牧義重を追放する内紛が勃発していた! その1 2019年11月23日以降、副理事長の小牧孝子が崇高な教育理念を実現していた理事長だった小牧義重はパーキンソン病または認知症が急激に進行した為に医者の診察を受診するとの説明を吹聴した上、2019年12月10日の7:50から10:00までの間に、小牧義重理事長を校門で取り囲み、押さえて、70mほど引きずり、部屋まで連れて行き、傷害を負わせていた!(令和2年4月20日)


週刊文春(4月16日発売号)への女優の岩崎ひろみ(本名:吉田ひろみ、旦那は役者の吉田メタル)の告発により、ケイ・インターナショナルスクール東京において、創立者である小牧義重理事長を不法に追放した内紛が勃発していた事実が暴露された。(令和2年4月20日記事vol.1)

 <序説>

  1997年、小牧義重は、崇高な教育理念を実現するために、ケイ・インターナショナルスクール東京(現理事長:内藤佐代子、副理事長:小牧孝子、学校長兼理事:ケビンヨシハラ、理事:奥出桂子、理事:寺井勇人弁護士、理事:石原正三、略称:KIST、東京都江東区白河1−5−15)を創立した。

 しかし、小牧義重は、2020年1月8日に、約100億円規模の私財を投じて23年間心血を注いで務めていた理事長の職責を小牧孝子ら主導の理事会で解任された上、2020年3月6日には、理事の職責をも解任された

 なお、ケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)には、週刊文春(4月16日発売号)への告発者である「アニー」・「ふたりっ子」で著名な女優の岩崎ひろみ(本名:吉田ひろみ、旦那は役者の吉田メタル)の娘二人が今年2月まで通っていて、現在も、元ジャニーズ事務所の男闘呼組の岡本健一の子弟が通い、かつては、布袋寅泰・今井美樹夫妻や東野幸治の子弟も通っており、今夏からは、ミュージカル俳優の浦井健治の子弟も通う予定である。

 
内藤佐代子KIST理事長(左)と今夏からは子弟がKISTに入学予定のミュージカル俳優の浦井健治(中央)と小牧孝子KIST副理事長(右)(令和2年4月20日記事vol.1)


 <本節>

 まさかの拉致軟禁での傷害だった!

 2019年12月10日の7:50頃小牧義重理事長は崇高な教育理念を実現するために自らが私財を約100億円規模で投じて創立したケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)の校門で、突然6〜7名に取り囲まれ、杖をついて立っていた状態であったにもかかわらず、70mほど引きずられた

 そして、一階の受付嬢の座っている受付から、生徒数名が見ている状況の中で、自らの意思に反して、校舎の会議室まで連れて行かれた

 その際に、小牧義重理事長は、右上腕圧挫傷、左上腕圧挫傷、右下腿挫傷、左下腿挫傷の怪我を負った

 このように、小牧義重理事長が拉致軟禁された上に傷害を負わされる予兆は、17日前から始まっていた。

 2019年11月23日、銀座の高級クラブのチャランゴのホステスから小牧義重理事長の後妻に2人の連れ子と共に納まった経緯から副理事長の職責に就いている小牧孝子が「小牧義重理事長はパーキンソン病または認知症が急激に進行した為に医者の診察を受診する」との説明を吹聴し始めていたのだ。

 なお、小牧義重理事長は、後妻の小牧孝子副理事長の公私混同ぶりが目に余っていたので、他の理事たちに対して「ケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)に監査法人を入れるべきだ」との提言をしていた

 
2019年12月10日の7:50頃、小牧義重理事長は、右上腕圧挫傷、左上腕圧挫傷、右下腿挫傷、左下腿挫傷の怪我を負わされた。(令和2年4月20日記事vol.1)

代理人弁護士吉野弦太(のぞみ総合法律事務所)から「学校法人ケイ・インターナショナルスクールへの違法不当な行為に対し、既に警視庁深川警察署刑事組織犯罪対策課とも連携しており、妨害行為に対し、毅然と対応していく」「十分な取材を行わないまま事実に反する記事を掲載した場合には、直ちに法的措置を検討する」との回答書。(vol.2)

 <予習>

 まさかの警視庁深川警察署刑事組織犯罪対策課との連携だった!

 週刊報道サイトのジャーナリスト佐藤昇は、銀座の高級クラブのチャランゴのホステスから創立者である小牧義重理事長の後妻に2人の連れ子と共に納まった父兄からミセスと呼ばれている小牧孝子副理事長が主導して行っていた、教育機関として社会通念上是認できない2020年1月8日の理事長解任及び2020年3月6日の理事解任の不法行為の隠ぺいを企図した等の告発情報の真相は、公共の利害に関する事実であり、その真相を世間に周知させることは、国民の知る権利に奉仕し、専ら公益を図り、社会の利益に繋がっていくことから、令和2年4月14日付で、「小牧義重理事長を解任した理由」などを問う20項目の質問要件を記した「貴校及び貴校理事らにまつわる様々な告発情報に関する取材申込書」をK.インターナショナルスクール東京、ケビンヨシハラ(学校長兼理事)、内藤佐代子(現理事長)、小牧孝子(副理事長)、奥出桂子(理事)、寺井勇人弁護士(理事)、石原正三(理事)宛に出していた。

 
学校法人ケイ・インターナショナルスクール代理人弁護士吉野弦太(のぞみ総合法律事務所)

 すると、令和2年4月20日、学校法人ケイ・インターナショナルスクール代理人弁護士吉野弦太(のぞみ総合法律事務所)から「ご質問に対する回答」が届いた。

「学校法人ケイ・インターナショナルスクールは、法令と学校規定の従い、適正・公平に学校運営を行っている」

小牧義重理事長を解任し、内藤佐代子現理事長を選任したことも、法令と学校規定の従い、適正・公平であり、違法や不当な行為は存在しない

「学校法人ケイ・インターナショナルスクールへの違法不当な行為に対し、既に警視庁深川警察署刑事組織犯罪対策課とも連携しており、妨害行為に対し、毅然と対応していく」

「十分な取材を行わないまま事実に反する記事を掲載した場合には、直ちに法的措置を検討する」 とのことだ。

 
学校から父兄に配信している一斉送信メールNo.241 (vol.2)


 また、学校から父兄に配信している一斉送信メールNo.241によると

警察の介入について」

「令和2年1月上旬に学校の運営を違法に妨害する動きがあるという確かな情報を得たため、その証拠を持って深川警察署の生活安全課に相談した」

「学校内において、小牧義重理事長を解任し、内藤佐代子現理事長を選任したことに関する嘘の噂が意図的に流されている」

「令和2年3月9日、詐欺事件の被害者の会を名乗る人物から学校に電話があり、同日この件を深川警察署の生活安全課及び警察関係者に情報提供を行った」

「その結果、深川警察署の刑事組織犯罪対策課に状況を説明する事態へと発展し、捜査が行われることになった」

「令和2年3月25日の怪文書拡散の件も、深川警察署刑事組織犯罪対策課に報告し、現在、学校は法的措置をとるべく弁護士を通して手続きを進めている」

「深川警察署の協力を得て、1日でも早い事件の解決を目指す」

 とのことだ。

 なお、自らが私財を約100億円規模で投じて創立した小牧義重理事長は、生徒父兄に迷惑をかけまいとの真摯な思いで、既に、車いすで深川警察署を訪ねている。

 
小牧義重理事長は、生徒父兄に迷惑をかけまいとの真摯な思いで、既に、車いすで深川警察署を訪ねている。 (vol.2)

まさかの小牧孝子副理事長による特別背任行為なのか?
2016年3月18日、小牧孝子副理事長から、学校法人ケイ・インターナショナルスクールへの売買原因による不動産の所有権移転が行われていた。小牧孝子副理事長は、「小牧孝子の利益を図る目的」で、「学校法人ケイ・インターナショナルスクールに損害を加える目的を持ち」、「副理事長の任務に背く行為をして」、「学校法人ケイ・インターナショナルスクールに財産上の損害を与えた」売買原因による所有権移転を行ってはいないのであろうか?(vol.3)

 まさかの小牧孝子副理事長による特別背任行為なのか?

 2014年3月4日、銀座の高級クラブのチャランゴのホステスから創立者である小牧義重理事長の後妻に2人の連れ子と共に納まった父兄からミセスと呼ばれている小牧孝子副理事長は、東京都江東区平野一丁目22番11等の土地と建物を売買原因で購入した。

 2016年3月18日、学校法人ケイ・インターナショナルスクールは、東京都江東区平野一丁目22番11等の土地と建物を、小牧孝子副理事長から売買原因で購入した

 2014年3月4日、債務者を小牧孝子副理事長、抵当権者を東京都民銀行、東京都江東区平野一丁目22番11等の土地と建物を共同担保として、債権額1億7400万円の抵当権が設定された。

 2016年3月18日、債務者を学校法人ケイ・インターナショナルスクール、抵当権者を東京都民銀行、東京都江東区平野一丁目22番11等の土地と建物を共同担保として、債権額2億1400万円の抵当権が設定された。

 たった2年間で4000万円の抵当債権額が上乗せされている。

 共同担保物件の価値を大幅に水増しした不動産鑑定書を作らせたりはしていないのであろうか?

 そして、小牧孝子副理事長は、他の理事(内藤佐代子理事、ケビンヨシハラ理事、奥出桂子理事、寺井勇人弁護士理事、石原正三理事)たちに対して、学内手続きに則って、東京都江東区平野一丁目22番11等の土地と建物を学校法人ケイ・インターナショナルスクールが買い取るにあたって、具体的にどのような利用計画の説明を行ったのであろうか?

 特別背任罪(会社法960条)とは、株式会社において一定の権限を有する者が自己の利益のため、又は株式会社に損害を加えるために会社の任務に背く行為をし、会社に財産上の損害を加えた場合に成立する。

 また、会社法960条1項各号に挙げられていない者でも,挙げられている者の任務違背行為に加功すると,共犯として処罰されることがある。

 そして、融資の受け手が不正融資の前提となるスキームを提案し,担保物件の価値を大幅に水増しした不動産鑑定書を作らせるなどして,被害銀行の頭取に働きかけた事案では,特別背任罪の共同正犯の成立が認められた事例も存在する(最高裁判所第一小法廷にて商法違反被告事件で決定、平成20年5月19日刑集62巻6号1623頁)。

 特別背任罪の成立要件は、「自分の利益を図る目的」「会社に損害を加える目的を持っている」「任務に背く行為をする」「会社に財産上の損害を与えた」である。

 特別背任罪が成立すると、刑罰は10年以下の懲役刑または1000万円以下の罰金刑で、これらが併科される可能性もある。

 特別背任罪の刑事時効は、犯罪行為が行われてから7年である。

 小牧孝子副理事長は、「小牧孝子の利益を図る目的」で、「学校法人ケイ・インターナショナルスクールに損害を加える目的を持ち」、「副理事長の任務に背く行為をして」、「学校法人ケイ・インターナショナルスクールに財産上の損害を与えた」売買原因による所有権移転を行ってはいないのであろうか?

 現在、小牧孝子副理事長から、学校法人ケイ・インターナショナルスクールへの売買原因による所有権移転が行われてから4年2ヶ月であるため、まだ、刑事時効の7年以内である。(vol.3)


2020年1月5日、ケビンヨシハラ学校長の招集による非公式な理事会において、石原正三理事(ドクターシーラボ元社長石原智美の専業主夫)たちから、まさかの恫喝による理事長辞任の強要!「何がしょうがないねん」「金、金で片付くのか」「どうして、おまえ(小牧義重)、ん、ん、明日のためのことができないの」「勝手なこと言うな、おまえ(小牧義重)」「俺(石原正三)が決めてることだよ、ばか。何言ってんの」「俺(石原正三)聞いてんねん!誰でもいい、答えろよ!」。2020年1月8日、小牧義重理事長は小牧孝子副理事長や石原正三理事ら主導の理事会で、理事長の職責を解任された。何度も薬物(覚醒剤)事案等で逮捕されている田代まさしのマネージャーを務めていた経歴があるとの真偽不明の情報提供も寄せられている石原正三理事。(vol.4)本人Facebookより転載

2020年1月5日、ケビンヨシハラ学校長の招集による非公式な理事会において、石原正三理事(ドクターシーラボ元社長石原智美の専業主夫)たちから、まさかの恫喝による理事長辞任の強要!「何がしょうがないねん」「金、金で片付くのか」「どうして、おまえ(小牧義重)、ん、ん、明日のためのことができないの」「勝手なこと言うな、おまえ(小牧義重)」「俺(石原正三)が決めてることだよ、ばか。何言ってんの」「俺(石原正三)聞いてんねん!誰でもいい、答えろよ!」。2020年1月8日、小牧義重理事長は小牧孝子副理事長や石原正三理事ら主導の理事会で、理事長の職責を解任された。何度も薬物(覚醒剤)事案等で逮捕されている田代まさしのマネージャーを務めていた経歴があるとの真偽不明の情報提供も寄せられている石原正三理事。(vol.4)本人Facebookより転載

 まさかの理事会未決議なのか?

 小牧孝子副理事長は、創立者である小牧義重理事長の理事長印を、妻である立場を悪用し、勝手に使用して、各種の契約書に捺印していたとしたら、小牧孝子副理事長は、「小牧孝子の利益を図る目的」で、「学校法人ケイ・インターナショナルスクールに損害を加える目的を持ち」、「副理事長の任務に背く行為をして」、「学校法人ケイ・インターナショナルスクールに財産上の損害を与えた」重大な利益相反行為であり、特別背任罪の成立要件に該当するのではないか?

 なお、現在、学校法人ケイ・インターナショナルスクールが所有権を有する東京都江東区平野一丁目22番11等の土地の建物の名称は「キャナルフロントコマキ」というだけでなく、小牧義重理事長を解任して追放し、その後、理事長になった内藤佐代子とその旦那でITマネージャーなる役職を務めている内藤俊之夫妻家族が居住している。

 そして、小牧義重理事長が後妻の小牧孝子副理事長による不明瞭な運営の度が過ぎ、公私混同ぶりが目に余ったことから、他の理事たちに対して「ケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)に監査法人を入れるべきだと提言するやいなや、2019年12月10日の7:50頃の小牧義重理事長が拉致軟禁された上に傷害を負わされる事件が発生した。

 その後、小牧孝子副理事長は、小牧義重理事長名義のクレジットカードを停止した上で、小牧義重理事長への理事報酬の支払いを止めた。

 2020年1月5日、ケビンヨシハラ学校長の招集による非公式な理事会において、株式会社ドクターシーラボ及び株式会社シーズ・ホールディングス及び株式会社シーラボ・カスタマー・マーケティングの代表取締役社長を務めていた著名女性経営者の石原智美の専業主夫であり、何度も薬物(覚醒剤)事案等で逮捕されている田代まさしのマネージャーを務めていた経歴があるとの真偽不明の情報提供も寄せられている石原正三理事を中心とした理事たちから、まさかの恫喝による理事長辞任の強要を迫られていた!

 「何がしょうがないねん」

 「金、金で片付くのか」

 「どうして、おまえ(小牧義重)、ん、ん、明日のためのことができないの」

 「勝手なこと言うな、おまえ(小牧義重)」

 「俺(石原正三)が決めてることだよ、ばか。何言ってんの」

 「俺(石原正三)聞いてんねん!誰でもいい、答えろよ!」

 2020年1月8日、小牧義重理事長は、小牧孝子副理事長や石原正三理事ら主導の理事会で、理事長の職責を解任された

 2020年4月7日、小牧孝子副理事長は、コロナ禍の緊急事態宣言発布と同日に、前年度から幼稚園から小学部は15万円、中学部から高校部は10万円を値上げした新年度の約220万円の授業料の請求を父兄に一斉送信メールで通達した。

 2020年5月15日、小牧孝子副理事長は、小牧義重理事長を解任した理由の説明責任を果たすことなく約14億円(約220万円×約600名の生徒数)の授業料を振込集金して、現在はコロナ禍で登校授業ではなくオンライン授業であることから、6月中旬には夏休み入りすることで、説明責任などの副理事長の義務と責任を果たす責務から逃げ切った。(vol.4)


2020年4月7日、小牧孝子副理事長は、コロナ禍の緊急事態宣言発布と同日に、前年度から幼稚園から小学部は15万円、中学部から高校部は10万円を値上げした新年度の約220万円の授業料の請求を父兄に一斉送信メールで通達した。 2020年5月15日、小牧孝子副理事長は、小牧義重理事長を解任した理由の説明責任を果たすことなく約14億円(約220万円×約600名の生徒数)の授業料を振込集金して、現在はコロナ禍で登校授業ではなくオンライン授業であることから、6月中旬には夏休み入りすることで、説明責任などの副理事長の義務と責任を果たす責務から逃げ切った。(vol.4)


週刊新潮(4月30日発売号)で、「名門であるケイ・インターナショナルスクール東京ということもあり、創立者である小牧義重理事長を追放した内紛の騒動が、週刊誌(週刊文春4月16日発売号)やネット上のサイト(週刊報道サイト4月20日発売号)でも報じられた」と報道される。(令和2年5月11日記事vol.3)

 <次回予告>

 学校教育は、すべての国民に対して、その一生を通ずる人間形成の基礎として必要なものを共通に修得させるとともに、個人の特性の分化に応じて豊かな個性と社会性の発達を助長する、もっとも組織的・計画的な教育の制度であることから、東京都より学校法人の認可を受け、東京都による厳しい基準を満たして、質の高い教育プログラムを提供している教育機関として認められていることにより、学校の税金免除、高等学校就学支援金受給、通学定期購入などの多くの利益がもたらされている上、私立外国人学校教育運営費として、生徒一人あたり一万五千円の補助金が出ているような極めて公益性の高い学校法人ケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)における内紛の真相を「公共の利害に関する事実」として、国民の知る権利に奉仕し、専ら公益を図り、社会の利益に繋げる目的で調査報道していく。

 
ケイ・インターナショナルスクール東京(KIST)風景、東京都江東区白河1−5−15


■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はhttp://hodotokushu.net/politics.html>POLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

■会員登録料のお支払い
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「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達

「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

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詳細については9月9日記事をご参照ください。

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日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司(不倫と中絶の巣)
稲葉久雄宮司(ラブホテル三昧)
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小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
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■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
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原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net

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民主党議員(細野豪志ら)が群がる大樹総研(オーナー矢島義也)という実態のない団体の正体。乱交パーティーか?

カジノ解禁法案反対

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■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

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荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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