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日本を正す政治連盟「伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一に関するご報告」 その1 伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一が、コロナ緊急事態宣言2日後の自粛要請下に熱海で泥酔し警察沙汰の騒動を起こしただけでなく、豊田商事事件を起こした豊田商事の元幹部社員であった経歴を持つうどんのチェーン店はなまるうどんの創業者の前田英仁と夜な夜な銀座や六本木の高級クラブで密接交際?。果たして、衆議院元議長の公設政策秘書としての資質はあるのだろうか? (令和2年6月8日)


伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一 (vol.1)

国会議員要覧に記載されている伊吹文明衆議院元議長の公設政策秘書の其田寿一 (vol.1)

 <序説>

 衆議院議員とは全国民を代表する選挙された公人の極みであり、まして、衆議院元議長の公設政策秘書ともなれば、社会の規範となる行動を常に求められる存在であることから、コロナ緊急事態宣言2日後の自粛要請下の行動だけでなく、株式会社はなまるが展開しているセルフ式の讃岐うどんのチェーン店はなまるうどんの創業者で豊田商事事件を起こした豊田商事の元幹部社員であった経歴を吉野家ホールディングスの2005年の株主総会で質問がなされている事実がある前田英仁と伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一との密接交際の事実は、現在や過去を問わず、日本国民の高い関心を集めている公共の利害に関する事実である。

 
株式会社はなまるが展開しているセルフ式の讃岐うどんのチェーン店はなまるうどんの創業者で豊田商事事件を起こした豊田商事の元幹部社員であった経歴を吉野家ホールディングスの2005年の株主総会で質問がなされている事実がある前田英仁と伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一と密接交際?(vol.1)


 <本節>

〇伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一に関するご報告

 伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一につきましてご報告がございます。

 週刊ポスト2020年6月5日号の報道により、日頃から応援してくださっている日本国民の皆様、そして、ご支援くださっている関係者の皆様にはご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。

 何より、緊急事態宣言の発令により、日本国民の皆様が徹底した活動自粛をされている中、伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一が自分本位な行動をとり、誠に申し訳ございませんでした。

 この度の新たな週刊報道サイトの取材申込を受けましたところ、一部、事実関係に相違があるのかは不明ですが、週刊ポスト2020年6月5日号の報道にありましたような酒席に参加していたことを事実上認めました。

 今回の件につきましては、日本国民の皆様が感染拡大の防止を最優先事項としてあらゆる代償を払いながら外出や活動を自粛されている中での出来事であり、世の中の状況や其田寿一自身の税金から成り立っている歳費から、年1200万円の報酬を受け取っている公設政策秘書として置かれている立場に対する自覚と責任に著しく欠けておりましたことを伊吹文明衆議院元議長(二階派)事務所といたしましては重く受け止めていると推認いたします。

 そのため、当初、チャリティー活動への不参加のみの予定であったかもしれませんが、週刊報道サイトの取材申込を裏付ける取材活動の結果、伊吹文明代議士の公設政策秘書の其田寿一は、前田英仁と一緒に、銀座の高級クラブの「シレーヌ」や「瑞木(みずき)」や、六本木の指定暴力団山口組組長司忍の誕生会に出席している者が経営している高級クラブでの酒席への密接交際の参加が確認されたこと等を踏まえまして、すべての公設政策秘書の活動の自粛もやむを得ないであろうと判断するに至ると思料します。

 公設政策秘書の活動を自粛させることは日本国民の皆様ならびに関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけすることとなりますが、日本全体で難局を乗り越えなければならないこのときに、日常の生活を取り戻したいと願う日本国民の皆様の思いに反するような行動をとったことは到底許容できるものではございません。

 今回の出来事につきましては、ひとえに其田寿一本人の自覚の欠如によるものではございますが、伊吹文明衆議院元議長(二階派)事務所といたしましては、本人に対して他の公設秘書以上に、仕事は其田寿一個人で行うものではなく、関係してくださる多くの方々に対する配慮の上に成り立つため、行動には十分気を付けるよう、これまでに繰り返し伝えていると思料します。

 しかし、今日に至るまで其田寿一本人に理解させることができず、日本国民の皆様や関係者の皆様には大変申し訳なく、責任を感じております。

 今後につきましては、其田寿一本人に反省を促し、伊吹文明衆議院元議長(二階派)事務所として真摯に向き合ってまいります。

 また、今回のことを生かして、伊吹文明衆議院元議長(二階派)事務所のスタッフに対しましては、公設政策秘書として伊吹文明衆議院元議長(二階派)事務所に所属した段階から仕事を通じて社会人として成長できるよう、伊吹文明衆議院元議長と連携しながら適切な指導に努めてまいります。

 そして、公設政策秘書の活動とその他の支援活動に伊吹文明衆議院元議長(二階派)事務所と一丸となって取り組む姿勢をご覧いただくことで皆様に信頼していただけますよう、精進してまいります。

 改めまして、この度は、皆様にご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、重ねてお詫び申し上げます。

 そして、週刊報道サイトの佐藤昇は、「コロナで亡くなっている方もたくさんいるし、やはり世界的な問題にもなってますし、薬とか対策もまだできてないですから。自分の身を守るためにもステイホームをちゃんとして、自分の身を守ることは周りのことを守ることだし。其田寿一は社会的な立場を持っている人なんで、其田寿一が率先してやることで助かる命ってたくさんあるような気がするんですよ」とし「まあ、でも、この時間をいい時間にしてほしいし、そのためには其田寿一本人の環境も変えなきゃいけないし、反社会的勢力関係者であると言える前田英仁のような友人も変えなきゃいけないし、まずは其田寿一自分自身を変えなきゃいけないし、そういう姿を日本国民は希望するんじゃないですかね」とコメントした。

 
伊吹文明衆議院元議長(二階派)の公設政策秘書の其田寿一 (vol.1)


 <次回予告>

 日本を正す政治活動として、全国民を代表する選挙された公人たちの行動」を「公共の利害に関する事実」として、国民の知る権利に奉仕し、専ら公益を図り、社会の利益に繋げる目的で調査報道していく。

 <週刊ポスト2020年6月5日号の記事>

 自民重鎮(伊吹文明)の秘書(其田寿一)、緊急事態宣言2日後に熱海で泥酔し警察沙汰(2020.05.22 07:00  週刊ポスト)

 コロナ禍の昨今、「気の緩みに気を付けろ」と政府・与党は国民に口を酸っぱくして言うが、まずは身内を引き締めるべきではないか。

 緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大された2日後の4月18日、静岡県熱海市の温泉街を訪れていたのは、自民党の伊吹文明・元衆議院議長(82)の公設秘書・S(其田寿一)氏だ。

 伊吹氏といえば、当選12回、現職の衆院議員の中で最高齢となる重鎮で、自民党二階派会合では「自己免疫が強くならないとコロナには打ち勝てない。だから、遊びすぎない、飲みすぎない。みなさん得意のことを抑制してください」と呼び掛けていた。

 伊吹氏の秘書S(其田寿一)氏が熱海にいたその日は、熱海市長が県外からの来訪を5月6日まで自粛するよう求めるメッセージを発表。静岡県では衆院静岡4区補選中だったが、新型コロナ対策として自民党の岸田文雄・自民党政調会長はじめ党幹部は静岡入りをやめ、ネット電話などを活用しての選挙応援に切り替えていた。

 ところが、S(其田寿一)氏は酒に酔った様子で熱海のスナックに来店したという。同店の関係者が言う。

「都内から来たとのことでした。先にカウンターで飲んでいた地元のお客さんと間隔をあけてもらいたかったマスターが2メートル以上離れたボックス席に案内した。そうしたら“検査を受けているから大丈夫”などと言って自分(其田寿一)もカウンターに座らせろとゴネ続けたんです。はじめは『公務員』と語っていましたが、お酒が進むうちに『議員秘書だ』と言い出し、ネットに載った自分(其田寿一)のプロフィールを見せながら自分は伊吹文明代議士の政策秘書なのだと自慢気でしたね」

 会計を済ませて「明日は仕事で東京に帰る」と話していたが、酔った様子のS(其田寿一)氏は帰るそぶりを見せなかったという。 「“あと一杯”などと言い、なかなか帰っていただけなかった。他のお客さんにも絡み出したので“警察を呼びますよ”と伝えると“どうぞ呼んで”と言うので、やむなく通報したんです。警察官が店内に入ってくるとさすがに驚いた様子でしたが、警察官に促されて抵抗することなくパトカーに乗せられていきました。

 普段なら楽しく一緒に飲めたかもしれないですが、デリケートな時期なのに他のお客さんに迷惑をかけちゃったので。議員秘書は大変な仕事でしょうからストレスがたまっていたのかもしれませんが……」

 国民が自粛生活を送る中で、県外に“遠征”して警察沙汰とは……。伊吹事務所に事実関係と見解を問うと、「うちでは(新聞の)4大紙以外の取材はお断わりしている」との回答。

 そこで確認のためにS(其田寿一)氏の携帯電話にかけると、「その件は公務とは関係がない。お答えする義務がない」と繰り返し、「誰かが私(其田寿一)の携帯番号を不特定多数に伝えている。私(其田寿一)の個人情報が洩れているから警察に通報しなくてはならない。それでいいんですか」など抗議の弁。

 かつて「名議長」と与野党から一目置かれた伊吹氏はこの主張を認めてしまうのだろうか。

※週刊ポスト2020年6月5日号

https://www.news-postseven.com/archives/20200522_1565547.html

 <其田寿一 プロフィール>

1986年、青森県五所川原市生まれ。立命館大学法学部卒業、立命館大学大学院公務研究科修了(公務修士)。立命館在学中より、衆議院議長も務めた伊吹文明氏に師事。政治家見習いとして勉強する一方、事務所業務に職員として従事。伊吹衆議院議長時代は、秘書として衆議院事務局との連絡調整役を担った。現在は伊吹文明氏の公設秘書を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 『自治体間協力の必要性と可能性』より

■政治団体「日本を正す政治連盟」ご支援のお願い

 佐藤昇は、政治団体「日本を正す政治連盟」を改組発足して代表に就任しました。

 その目的は、立憲民主主義の理念に基づいた「自由・自主・自立・自尊・平等」の精神、「言論の自由・表現の自由・報道の自由」等の国民の権利を守り、@政治(立法)を正す、A官僚(行政)を正す、B司法を正す、C企業(みずほ銀行等)を正す、D報道(朝日新聞等)を正す、E世の中(倫理・道徳)を正す等、日本を正すために必要な政治活動を行なうことです。(詳細はhttp://hodotokushu.net/politics.html>POLITICSにて)

 何卒、賛助金等のご支援の程、よろしくお願い申し上げます。

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「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
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「真夏の法曹祭」(令和元年8月1日開催)の風景

ジャーナリストの王者」佐藤昇が主催する第28回「真夏の法曹祭」の風景。中込秀樹弁護士(名古屋高等裁判所元長官)が法曹界の秘密の裏話を語る。詳細はSCHEDULEにて。

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