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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範、台東区上野2−1−5、文京区湯島3−38−9、大武蔵、ジャコビス、3355、韓国料理アレンモクを運営)が週刊報道サイトらへ不動産引渡命令申立 その17 日本人賃借人Kの執行抗告書を公開する十一「その場の仕事上の都合だけで計画しながらは作業をしていない」(30/10/8)


無許可で完全に破壊された共用部のトイレと共用部のキッチンの跡(vol.6)

日本人賃借人Kと週刊報道サイトの佐藤昇は「なぜ、日本人(大江戸下町法律事務所の鵜野篤成弁護士と山口めぐみ弁護士)が韓国人(ケイワン通商の金達範)の味方をするのか」と苦情を伝える(vol.4)

ケイワン通商の金達範(キム・ダルボム)が韓国流嫌がらせ技で、日本人賃借人Kの好物のシャトレーゼのラムレーズンのアイスを全て溶かす荒業を屈指する(vol.3)

韓国料理アレンモクと金達範(キム・ダルボム)東京民主連合代表・東京湖南友会会長

有限会社エコドライブ(長沢義隆)ビル
(現名称:リバーサイド柳原)外観(vol.13)
 
荒井商事主催のアライオートオークション小山において、メーター改ざん表示されて出品され、エコドライブが落札したトラック
告発vol.1)(答弁書vol.2)(訴状vol.3)(メーター改ざん認めるvol.4)(勘弁してvol.5)(倒産へ追い込むvol.6)(オークションにて人工的に値を吊り上げか?vol.7)(vol.8)(vol.9)(メーター改ざん詐欺の証拠vol.10) 

 <序説>

 荒井商事(会長荒井寿一)主催のアライオートオークション小山における「メーター改ざん詐欺」詳細は平成28年7月4日記事にて)によって、週刊報道サイトの佐藤昇と古くからの友人である有限会社エコドライブの長沢義隆氏は、倒産に追い込まれた

 そして、有限会社エコドライブの長沢義隆氏の所有不動産(東京都足立区柳原1−20−13、リバーサイド柳原、含む)は、全て競売にかけられ、その物件の一つを「自分達の利益の為だけに動く韓国の悪徳会社である」(日本人賃借人Kの特別抗告理由書より引用)株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範、台東区上野2−1−5、文京区湯島3−38−9、大武蔵、ジャコビス、3355、韓国料理アレンモクを運営)が落札し、善良な日本人賃借人である週刊報道サイト株式会社と日本人賃借人Kに対して、韓国流暴力的追い出し行為をした後に、正当な占有権を持つ週刊報道サイト株式会社と日本人賃借人Kに対して不動産引渡命令を申し立てしてきた。

 <本節>

 平成29年4月24日(月)工事業者さんが二階にてPM7:30頃まで打ち合わせしており、足音や話し声が続いていました。

 平成29年4月27日(木)今日も仕事が休みで在宅していたのですが、栗原(朴明哲)さん連絡が有り、10分程水道が止まりました。

 平成29年4月28日(金)この日もAM12:30頃電話が有り、水道を今から30分程止めさせてくれと連絡が有りました。

 毎回連絡は最近はくるのですが、その場の仕事上の都合だけで計画しながらは作業をしていないのだなぁと思いました。

 栗原(朴明哲)さんには遅くても前日ぐらいには連絡してもらいたいと伝えました。

 平成29年5月3日(祭日)本日も通常通りAM8:00より作業が有り、自分は祭日で仕事が休みの為在宅。

 <次回予告>

 「自分達の利益の為だけに動く韓国の悪徳会社である」(日本人賃借人Kの特別抗告理由書より引用)株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)と日本人賃借人Kとの最高裁判所における係争から、日本国憲法のあり方について深く考察していく。

 <復習>

 善良な日本人賃借人である週刊報道サイト株式会社と日本人賃借人Kは、「和を以て貴しとなす」の理念から、共に日本人として、協調しながら、東京高等裁判所へ執行抗告を行ったが、共に棄却された。

 その後、共に、最高裁判所へ特別抗告を提起し、許可抗告を申し立てると、まず、日本人賃借人Kの特別抗告提起は、棄却されずに、最高裁判所において審理を開始するとの通知が着た。(vol.1

 株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)は、週刊報道サイト株式会社は厄介だと判断したのか折衝を後回しにして、まずは、日本人賃借人Kに対して、立ち退きの折衝を開始していた。

 日本人賃借人Kは、本当に善良な人柄で、九州男児の良質な男である。

 ただし、酒は飲まないので、仕事の後に、甘いアイスを食べることを日々の楽しみにしている。

 特に、シャトレーゼのラムレーズンのアイスが好みで、常に冷蔵庫にストックしてある。

 そんな中、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)は、驚愕の韓国流嫌がらせ技を屈指してきた。

 なんと、エコドライブビル(住居表示:東京都足立区柳原1−20−13、現名称:リバーサイド柳原)の全棟の電源を半日以上落として、日本人賃借人Kの冷蔵庫内に、日々の楽しみとしてストックしてあったシャトレーゼのラムレーズンのアイスを、全て跡形もなく溶かすという韓国流嫌がらせ技を魅せつけたのだ。

 すぐ後日、日本人賃借人Kは、週刊報道サイト株式会社が事務所として使っている一室へ駈け込んできた。

 日本人賃借人Kは、普段は温和な表情なのだが、この日は怒りが抑えられないようで、極めて厳しい表情をしていた。(vol.2

 「佐藤さん、一度溶けたアイスを再び凍らせたもの程マズいアイスはないですよ!シャリシャリしちゃって、本当に食べられない位にマズくなるんですよ!」

 普段は温和な表情なのだが、極めて厳しい表情をして日本人賃借人Kが、週刊報道サイト株式会社が事務所として使っている一室へ駈け込んできて、「ジャーナリストの王者」佐藤昇へ訴えた。

 実直な人柄の日本人賃借人Kの口ぶりから、本来は美味しいシャトレーゼのラムレーズンのアイスが、本当にマズくて食べられない位に、変質してしまった様相が伝わってきた。

 日本人賃借人Kは、想像を絶する韓国流嫌がらせ技を屈指した株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)を絶対に許さないと、何度も「ジャーナリストの王者」佐藤昇へ訴えた。

 そこで、日本人賃借人Kが「ブラック企業株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)に対抗する術は、何かありませんか?」と尋ねてきたので、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は「今は占有者の権利は削られちゃってるけど、抵抗するなら、高等裁判所に執行抗告して、その後に、最高裁判所に特別抗告するという術はあるよ」と助言した。

 すると、日本人賃借人Kは「やり方を教えて下さい。私はパソコン使えませんが、絶対にブラック企業株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)を許さないです。あのシャリシャリしたマズさは絶対に忘れられません!」と強く訴えてきたので、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は「分かりました。では、裁判所への書面の内容や提出のやり方を、逐一教えるので、一緒に二人で、執行抗告と特別抗告をやりましょう。Kさんの強い気持ちに感銘を受けたから、私も最後まで付き合いますよ。裁判所への書面は手書きでも受理されるから大丈夫ですよ」と、最高裁判所まで二人で共闘していくことが、ここに確定した。(vol.3

 日本人賃借人Kは、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)の代理人である大江戸下町法律事務所の鵜野篤成弁護士と山口めぐみ弁護士から連絡が着ていたので、大江戸下町法律事務所に、アイスを溶かされたりしたことの苦情を言いに行きたいから、一緒にきてほしいと頼まれたので、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は「最高裁判所まで二人で共闘していくこと約束したのだから、当然、一緒に行きましょう」と二つ返事で応じた。

 でも、なぜ、大江戸下町法律事務所は、日本人賃借人Kには連絡して、週刊報道サイト株式会社には連絡してこないのであろうか?  そして、二人で大江戸下町法律事務所に行き、「アイスを溶かされた苦情」や、「なぜ、日本人(大江戸下町法律事務所の鵜野篤成弁護士と山口めぐみ弁護士)が韓国人(ケイワン通商の金達範)の味方をしているのか」等の苦情を伝えた

 その後、ケイワン通商の担当者である梁敬模(ヤンキョンモ)が、大江戸下町法律事務所に行った後に、すぐに会いたいと言うので、その足で、二人で梁敬模(ヤンキョンモ)と面談し、「アイスを溶かされた苦情」等を伝えると、日本人賃借人Kには勿論のこと、なぜか「ジャーナリストの王者」佐藤昇へも、シャトレーゼのアイスを、お詫びとして、ケイワン通商が贈呈するということになった。(vol.4

 株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)の担当者である梁敬模(ヤンキョンモ)が、お詫びの証として、日本人賃借人Kと「ジャーナリストの王者」佐藤昇へ、シャトレーゼのアイスを、1ダースを贈呈してきた。

 その後、驚愕の事態が、日本人賃借人Kを襲った。

 なんと、ケイワン通商は、再び、エコドライブビル(住居表示:東京都足立区柳原1−20−13、現名称:リバーサイド柳原)の全棟の電源を半日以上落として、日本人賃借人Kの冷蔵庫内の、贈呈されたシャトレーゼのラムレーズンのアイス1ダースを、全て跡形もなく溶かすという韓国流嫌がらせ技を魅せつけたのだ。

 ケイワン通商は、賃借人達には、立退料等一円も払わず、韓国流嫌がらせ技で、必ず立ち退かせて魅せるとの強い意志を、暗に伝えてきたのであった。

 なお、「ジャーナリストの王者」佐藤昇へは、自宅へ贈呈してきたので、全て美味しく頂いた。(vol.5

 わざわざ、お詫びとして贈呈してきた1ダースのシャトレーゼのアイスを、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)の韓国流嫌がらせ技であるエコドライブビル(住居表示:東京都足立区柳原1−20−13、現名称:リバーサイド柳原)の全棟の電源を半日以上落として、日本人賃借人Kの冷蔵庫内のアイスを、全て跡形もなく溶かされたすぐ後日、日本人賃借人Kは、週刊報道サイト株式会社が事務所として使っている一室へ駈け込んできた。

 日本人賃借人Kは、当然であるが、鬼のような形相で、完全に怒っていた

 なお、週刊報道サイト株式会社の「ジャーナリストの王者」佐藤昇は、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)の韓国流嫌がらせ技であろう、共用部のトイレと共用部のキッチンを無許可で完全に破壊され、その後、最高裁判所にて法令違反であると指摘される物置部屋として使用していた週刊報道サイト株式会社の一室の破壊が行われた

 なので、現場の韓国人労働者らに、「入口に糞せざるを得ないぞ」と述べると、現場責任者がきて、現場でのトラブルは回避しようと心遣いしたのであろう「どうぞ、三階の我々の部屋のトイレをご自由にお使い下さい」と丁重に返答してきたので、現場においては、日本人らと韓国人らのお互いが平穏に過ごすということで合意した。

 そして、日本人賃借人Kと「ジャーナリストの王者」佐藤昇の、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)への執行抗告が開始された。(vol.6

              <執行抗告書>
                   平成29年9月23日
                   日本人賃借人K

 今までの経緯を簡単に説明させて下さい。

 本当は文章では説明できないので、裁判所に伺い直接話したいのですが、とりあえず文章で送らせて頂きます。

 前大家さん(有限会社エコドライブ)とは、平成26年2月に賃貸借契約書(別途でコピー送ります)平成26年3月1日〜平成31年2月末まで5年契約、契約保証金家賃12ヶ月分96万円で契約致しました。

 平成28年7月末日頃東京地方裁判所から現況調査実施の手紙が届き、平成28年8月2日午前執行官立合いのもと、現地調査に立合う、その前に契約書、領収証のコピーを返送しました。

 平成28年11月中頃、千葉地方裁判所松戸支部より債権差押命令が届きました(債権者SBIエステートファイナンス)。

 突然のことでよく分からなかったのですが、知人に相談したところ、国に家賃を供託するシステムを知り、平成28年12月分の賃料から供託のシステムを利用する、平成29年5月分の賃料まで利用しました。

 平成29年3月14日(火)AM8:00から何の連絡もなく2階で工事が始まる。

 本日は、自分も建築業の仕事をしており、雨天の時は仕事が休みの為、在宅しておりました。

 朝AM8:00ぐらいから、いきなり2階のもともと前のオーナーさんが事務所として使っていた所の解体作業が始まりました

 あまりの騒音でしたが、しばらく我慢していたのですが、どんな人間がいるのか不安でしたが、騒音が我慢できなくて、2階の作業されている場所に確認しに行きました。

 その時、初めて工事責任者で担当の栗原(朴明哲)さんと会いました。

 栗原(朴明哲)さんは3階に住人が居る事は、工事を頼まれたケイワン通商(代表取締役金達範)さんから聞いていたみたいで、私が行った時はビックリされていました。

 その時、栗原(朴明哲)さんと話しをさせて頂き、まだケイワン通商(代表取締役金達範)さんから何の連絡も無くいきなり工事が始まった事を伝えました。(vol.7

 ただ、工事の栗原(朴明哲)さんからしたら、工事を頼まれてやっているだけなので、頼まれたケイワン通商の金達範社長と話がしたいと伝えたところ、午後から金達範社長が現場を見に来るという事だそうで、自分が話をしたいという事を伝え、自分の連絡先を栗原(朴明哲)さんに伝えました。

 その日の午後、現場に来た金達範社長より連絡をもらい、現地のビル一階の外で、初めて金達範社長と会いました。

 その時の話としまして、ここの物件の担当は、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)だという事で、明日梁敬模(ヤンキョンモ)から改めて連絡をさせるという事で、その日は何の話し合いもなかったです。

 ただ、金達範社長には、現在の302号室の部屋には、現状、自分と自分の息子と二人で暮らしており、自分も建築業をやっており、雨の日は仕事が休みで在宅している事と、息子はビル管理の仕事をしており、夜勤とか宿直とかあり、日中は寝ている事があるので、工事に対して配慮して頂きたいと伝えました。

 平成29年3月16日(木)、まだケイワン通商からは何の連絡もなく、自分は仕事で家にはいなかったのですが、息子は前日宿直で朝AM7:00頃帰宅して寝ていたところ、通常通りAM8:00過ぎくらいから作業が始まり、眠れないという事で、AM10:00頃シャワーを使用しようと思ったら、水道が止まっており、一時的に水が使えなかったとの事でした。

 水道が止まった件は、自分が帰宅して初めて息子から聞きました。

 子供も日中うるさくて、友達の所へ外出しました。

 PM7:00頃帰宅してから、二階の事務所を見たところ、事務所のトイレを撤去したみたいで、その時に一時的に水道を止めたみたいです。

 その時は、一時的な事だと思い、工事の責任者の栗原(朴明哲)さんの連絡先も知らなかったので、連絡しませんでした。(vol.8

 平成29年3月20日(月)祭日、本日は自分も仕事で出ていたのですが、PM4:00頃に帰宅したのですが、その時、電気が使えない事に気付き、ケイワン通商の金達範社長の連絡先しか知らなかったので、連絡したのですが、電話に出てもらえなくて、その後、何回か電話したのですが、全然出てもらえず、困って前の大家さん(有限会社エコドライブ)に連絡したところ、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)の連絡先が分かると聞き、初めてケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)の方に連絡させてもらいました。

 その時、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)が工事業者の栗原(朴明哲)さんに連絡してもらい、栗原(朴明哲)さんが一時間程で来ると聞きました。

 栗原(朴明哲)さんは、PM6:10頃到着して、約20分程で電気を復旧してくれました。

 その時、栗原(朴明哲)さんは、工事の打ち上げで、お酒を飲まれていましたが、奥さんと二人で来まして、私が感情的に話していたのですが、二人で今回の件について、ひたすら謝ってもらったので、今後二度とこういう事は気を付けて作業してくれと話をしました。

 その時、二度無いように、一筆書いてもらいました。(別途コピー有)  あと、その時の栗原(朴明哲)さんの話では、祭日に工事をやっていたので、近所の方から、騒音で、お昼前に苦情がきて、午前中で作業が終了したそうで、電気を止めたのがAM11:30頃で、自宅の冷蔵庫には、アイスクリームや野菜などの食品類が入れてあった為、アイスクリームなどは廃棄しました

 栗原(朴明哲)さんには弁償させて頂きますと言われたのですが、栗原(朴明哲)さんからは断りました。

 その後、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)からは、気持ちとして、アイスクリームだけは送って頂きました。 (vol.9

 また、栗原(朴明哲)さんからの話として、ケイワン通商の金達範社長から、構わず作業を進めてくれと言われていたとの事です。

 栗原(朴明哲)さんは工事を頼まれていただけで、ケイワン通商の金達範社長から、ただ言われた工事をやっているだけだと思いました。

 ケイワン通商の金達範社長は、最初から、話し合いをする気が無いのかとも思いました。

 平成29年3月21日(火)本日は自分も雨の為、在宅しており、工事業者さんが、自分の部屋の電気の経路を見たいという事なので、立ち合いをする。

 PM2:00頃、初めて、自分の302号室の部屋で、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)さんと話し合いをする。

 今日の話し合いの内容としまして、前日のお詫びと、お詫びとして芋ようかん持参で着てもらう。

 平成29年3月22日(水)AM5:00頃起きて、エアコンを使用しようとしたら使えないのに気付く

 最初は、リモコンの電池切れかと思い、仕事に行き、帰宅の際、電池を買って来て交換したのですが、使えなかった為、PM7:00過ぎに、栗原(朴明哲)さんと梁敬模(ヤンキョンモ)さんに連絡しました。

 夜遅かった為、翌日になるという事で了解しました。

 平成29年3月23日(木)自分が仕事の為、不在でしたが、息子が仕事で午後だった為、代わりに立ち会ってもらい、AM9:00頃復旧しました。

 原因として、工事の時、誤ってエアコンの配線を切ってしまったとの事でした。 (vol.10

 平成29年3月28日(火)本日、仕事を休みケイワン通商の弁護士の大江戸下町法律事務所の鵜野篤成さんと山口めぐみさんと、上野事務所にて、2階に当ビルの会社として2部屋賃貸契約されていた週刊報道サイト株式会社の佐藤昇さんと一緒に話し合いを行う

 その時の話の内容として、最初、山口めぐみ弁護士の方から、平成29年3月1日にケイワン通商が登記され、新しいビルのオーナーさんになったという事を説明される。

 その時は山口めぐみ弁護士に対して、3月14日から工事が始まり、工事状況を文章と写真で説明し、工事の改善の要求と、仕事終わりの清掃をお願い致しました

 後日、工事責任者である栗原(朴明哲)さんから工程表をもらう。

 工程表をもらった時は、かなり配慮してもらっているなと思ったのですが、結果的に工事が終了した時、その場凌ぎの工程表だと分かりました。

 雨の日、自分の仕事が休みで在宅するので休みにしてあったのですが、一度も休みがありませんでした。

 音発生時間もAM9:00からと書いてあるのですが、AM8:00からでも騒音が続きました。 (vol.11

 平成29年3月29日(水)この日は、AM6:30ぐらいから作業員が来ており、下でゴミの片付けなどを行っていました。

 自分は仕事の為、朝、車で出掛ける時に作業員と会う。

 平成29年4月7日(金)本日も雨天の為、仕事が休みだった為、在宅。

 あいかわらず、朝から騒音が続く。

 朝、栗原(朴明哲)さんから工事の為、AM10:30頃から、1時間程電気を止めさせて下さいとの事だったので、了解しました。

 PM4:00頃まで電気が復旧しなかったので、下に降りて、栗原(朴明哲)さんに確認したところ、電気を復旧するのを忘れていたみたいで、慌てて復旧する。

 この時、やっぱり工事の改善が何も変わっていないなと思いました。

 結局、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)さんがお詫びとして贈って頂いたアイスクリームなども全部溶けてしまい、アイスクリームと買っていた卵も廃棄しました

 結果、5時間30分ぐらい、今日も電気が止まりました

 この日は、息子も前日夜勤だった為、AM8:00頃帰宅したのですが、工事の騒音がうるさく、AM10:00頃には、眠れず、北千住のネットカフェに行き、休んでいたそうです。(vol.12

 平成29年4月7日(金)PM2:00頃、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)さんと自分の自宅の302号室にて話し合いに臨む。

 ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)さん側の条件として、家賃は今まで通り8万円負担し、電気・ガス・水道は別途、家賃の保証金として30万円という条件提示をうける。

 その時、自分が返答させて頂いたのは、今まで何度も工事の改善、工事終了時の清掃工事により、1階に置いてあったスーツバック2個を汚した問題、これからも二ヶ月近く、工事による被害、迷惑などを、もう少し考えてくれと話し、その日は、提示を受けた条件に関しては受けませんでした。

 その時の自分の考えとしまして、これから、まだ工事が二ヶ月程続くのですが、この日の条件に納得してしまうと、工事による被害を何でも我慢しないといけない不安ばかりで、納得できませんでした。

 あと、先日、ケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)さんから贈って頂いたアイスクリームも、本日、電気を止められた結果、全部溶けてしまった事も伝えたのですが、その時は、何の反応もなく、謝罪の言葉もありませんでした。 (vol.13

 平成29年4月8日(土)本日も雨の為、仕事が休みで在宅。息子も夜勤の為在宅。本日も相変わらず騒音作業が続く。

 今日は二度程ブレーカーが落とされ、二回とも1分程度で復旧しましたが、前日のケイワン通商の梁敬模(ヤンキョンモ)さんとの話し合いがうまくいかなかったので、工事業者さんの嫌がらせが始まったのかなと思いました。

 平成29年4月11日(火)本日も仕事が休みで在宅。今日もAM11:30頃電気が止まる。一時的にブレーカーを落としたみたいで、すぐに復旧する。

 平成29年4月17日(月)自分は仕事でいなかったのですが、朝AM9:30頃在宅していた息子より連絡があり、仕事に行く前に、シャワーを使用したら水道が止まっており使用できず、時間が間に合わないので、出かけると連絡がありました。

 私も仕事が忙しかった為、昼休みに工事責任者の栗原(朴明哲)さんに連絡したところ、本人も水道を止めたことを知らず、午前中は違う現場に行っており、昼頃にエコドライブビル(住居表示:東京都足立区柳原1−20−13、現名称:リバーサイド柳原)の現地に着いたそうです。 (vol.14

 栗原(朴明哲)さんには何度も、電気、水道、ガス等を止める場合は事前に伝えてほしいと話していたのですが、何の連絡もありませんでした。

 逆に、工事責任者の栗原(朴明哲)さんが知らない所で、作業員が勝手に水道を止める事の方が問題じゃないかと思いました。

 責任者である栗原(朴明哲)さんは、全く現場の状況を把握できていないなぁとも思いました。

 平成29年4月18日(火)工事責任者の栗原(朴明哲)さんから連絡有り、PM4:30〜PM5:00頃まで、作業の都合上、水道を止めさせてくれと連絡有りました。

 自分は、仕事も休みで在宅していたのですが、今日は影響ありませんでした。

 平成29年4月1日(水)本日も栗原(朴明哲)さんから連絡有り、電気をPM1:30ぐらいから10分程止めさせてくれと連絡有りましたが、今日は、仕事で不在だった為に影響はありませんでした。 (vol.15

 平成29年4月20日(木)弁護士の山口めぐみさん(大江戸下町法律事務所)から連絡有り、以前から自分が家賃を供託していたのですが、その件に関して、新しいビルの所有者になったケイワン通商さんは、平成29年3月1日登記移転されたのですが、3月1日に移転していた為、3月分の家賃は、2月末に供託していたのですが、3月分の家賃は、前の債権者(SBIエステートファイナンス)がもらう権利があるという事を、千葉地方裁判所書記官玄長さんから聞き、その事を山口めぐみ弁護士(大江戸下町法律事務所)に伝えました。

 その時の話としまして、山口めぐみ弁護士(大江戸下町法律事務所)は、もし3月分の供託している家賃がもどらない場合は、私が二重で家賃を支払わなければならないと言われました。

 私は供託している事で自分の義務は果たしていると思っていたのですが、山口めぐみ弁護士(大江戸下町法律事務所)は、私に対して、もどらない場合は請求すると言われました。

 その時、なぜ私が二重に支払わなければいけないのかと不満でした。(vol.16

 <これまでの経緯>

 アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)より、車両代金等請求事件(平成28年(ワ)第8582号)を提訴されていたが、有限会社エコドライブ(代表取締役長沢義隆)が、荒井商事が「メーター改ざん」を実行して、詐欺を行っていた明確な証拠を提出すると、荒井商事は恥も外聞もなく訴訟を取り下げ、なかったことにした。 (告発vol.1)(答弁書vol.2)(訴状vol.3)(メーター改ざん認めるvol.4)(勘弁してvol.5)(倒産へ追い込むvol.6)(オークションにて人工的に値を吊り上げか?vol.7)(vol.8)(vol.9)(メーター改ざん詐欺の証拠vol.10) 

 
SBIHD(北尾吉孝)とSBIエステートファイナンス(朝倉智也)(vol.12)

SBIグループが「報道の自由」に深い理解を示す(vol.14)

 <SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス(取締役会長:朝倉智也)による、有限会社エコドライブ(代表取締役長沢義隆)への不動産競売事件:平成28年(ケ)第456号>

 ジャーナリスト佐藤昇と長沢義隆氏は、古くからの友人であるので、そのエコドライブビル(地番:東京都足立区柳原1−20−6)には、週刊報道サイトの複数ある事務所の中の一つが入居していた。(vol.11

 平成28年11月17日、SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス株式会社(取締役会長:朝倉智也)が、週刊報道サイト株式会社(代表取締役:佐藤昇)を第三債務者として、500万円の債権差押命令を申立してきた。(債権差押命令:平成28年(ナ)第13号)

 週刊報道サイトへの債権差押命令事件を、エコドライブへの不動産競売事件と共に、その実況中継を随時報道していく。(vol.12

 『「報道の自由」を侵害する者は、何人たりとも許さない

 有限会社エコドライブの代表取締役の長沢義隆氏が、週刊報道サイト株式会社の代表取締役の佐藤昇の古い友人として、佐藤昇の心情を忖度してくれた貼紙を貼ってくれたので公開する。

 なお、エコドライブビル(地番:東京都足立区柳原1−20−6)の「ecodrive」の大きい標示の中で、最初のeと最後のeが剥がれ落ちていて、e(いー)ことが亡くなっていきそうな状態だ。

 有限会社エコドライブが、エコドライブビルの修繕費用も捻出できない状態にまで追い込んだアライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)の責任は重い。 (vol.13) 

 『「報道の自由」を侵害する者は、何人たりとも許さない

 有限会社エコドライブの代表取締役の長沢義隆氏が、週刊報道サイト株式会社の代表取締役の佐藤昇の古い友人として、佐藤昇の心情を忖度してくれた貼紙を貼ってくれた後日、SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス株式会社(取締役会長:朝倉智也)の代表取締役高橋和彦から簡易書留が届いた。

 内容を読んでみると、

 『裁判所の発する書面で、誤解を生じ易い表現になっており、「報道の自由」を侵害する意思はないとご理解いただければ幸甚です。』

 『週刊報道サイトの「報道の自由」に深い理解を示しているので、陳述書などにご記載いただいたとおり、差押債権目録記載の債権は相殺されており、週刊報道サイトの支払うべき債務はないと了解いたしました。』

 『以上、ご賢察いただき、週刊報道サイトの記事の内容の変更等のご高配をくださいますようお願い申し上げます。』

 と、債権債務不存在を承諾した上で、丁寧にお願いされたので、SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス株式会社(取締役会長:朝倉智也)が「報道の自由」を侵害するとの、平成28年12月19日記事及び平成28年12月26日記事における表現は訂正及び削除いたしましたことを、読者の皆様にお知らせ申し上げます。(vol.14

 
車体番号(1004
 
出品票の番号(1004
 
訴状記載の車体番号(1004
 
荒井商事主催のアライオートオークション小山において、メーター改ざん表示されて出品され、エコドライブが落札したトラック

告発vol.1)(答弁書vol.2)(訴状vol.3)(メーター改ざん認めるvol.4)(勘弁してvol.5)(倒産へ追い込むvol.6)(オークションにて人工的に値を吊り上げか?vol.7)(vol.8)(vol.9)(メーター改ざん詐欺の証拠vol.10)  

 
日本オートオークション協議会副会長の重責の身なのに、荒井商事のメーター改ざん詐欺の事実を、裁判での係争に持ち込み、隠ぺいを図ろうを試みたが、詐欺した事実が明白になったため、訴訟を取り下げ、なかったことにしようと企む荒井寿一会長
 
 
 
 
 
 
 

 <概要>

 荒井商事主催のアライオートオークション小山とは、日本一のトラックオークションとして、中古車業界で知らぬ者はいない。

その荒井商事主催のアライオートオークションにおいて「メーター改ざん詐欺」を争う裁判が勃発した(事件番号:平成28年(ワ)第8582号・車両代金等請求事件)。

  原告は、「メーター改ざんなど知らぬ存ぜぬ、一刻も早くとにかく金払えと主張する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)。

 被告は、「本当の走行距離は1,183,980kmなのに、一回転表示せずに183,980kmと出品されていた日野自動車のトラックのレンジャーを不当な高値での引き取りを強要されている」と主張する有限会社エコドライブ(代表取締役長沢義隆)。

  なお、エコドライブの長沢義隆氏は、週刊報道サイトの佐藤昇とは、古くからの友人であり、デタラメな人間でないことをよく知っているので、この裁判がきちんとした結論が出るまで、鋭意報道していく。

 
 
 
 
 

 <既報復習>

 平成28年4月21日(木)午後4時00分から、807号法廷で第1回口頭弁論が始まった。

 定刻の午後4時00分になっても、アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)の人間は一人も現れなかった。

 そして、5分位遅れて、疲れた様子が丸出しの亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)がヘロヘロと現れた。

 全くやる気は感じられない。

 裁判は始まった。

 亀岡弘敬弁護士はこの裁判に向けての準備は全く用意をしていない状態であった。

 裁判内容の趣旨を確認してから、「アライオートオークションの規約に基づいて金を払え」としか言わない原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士。

 そして、メーター改ざん詐欺の被害者である被告エコドライブは
「メーター改ざんが明らかな車両の支払いはしたくありません」
「前所有者、前車検証上の名義人の愛知日野自動車から、この車両がメーター改ざん車両であることの確認ができております」

など、しっかり発言した。

 さすがに、裁判官は、原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士へ聴いた「もし本車両がメーター改ざん車両であった場合は、アライオートオークションの対処はどうなるのか?エコドライブは支払う必要はあるのか?」と。

 原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は裁判官へ回答した「もしも本車両がメーター改ざんされていようが、ウチ(荒井商事)は認識していなく、知らないので、アライオートオークション規約の133ページと134ページに記載されているように、メーター改ざん車両でも、とにかく金をエコドライブは支払ってほしい」と。

 ここに、アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)は、オークションで出品している車両の中に、メーター改ざんされた車両が存在し、しかも、メーター改ざん車両を、規約に基づいてという屁理屈で、不当な高値による支払いを請求する、荒井商事の腐りきった体質がはっきりと見て取れた。(vol.4

 アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)によるメーター改ざん詐欺の被害者である被告エコドライブは、裁判長へ述べた「メーター改ざんという明らかな犯罪行為が行われている車両の代金を払わなければならないのでしょうか?」「例えれば盗難車と分かっている車両の代金を払えと言われているのと同じではないでしょうか!」と。

 すると、裁判長も困惑した表情を見せ、書記官も驚いた表情を見せた。

 そして、裁判長は、原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)へ要望した「本件の係争となっている車両を出品した側の情報を詳しく聴取したい」と。

 すると、ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は驚愕の返答をした「それは勘弁して下さい。アライオートオークションの規約にあるように、こちらにも立場がありますので」と。

 このトラックが、全くメーター改ざんされていない車両であれば、被告のエコドライブは不当に車両代金を払わない上に、週刊報道サイトへ告発までしているのだから、屁理屈つければ威力業務妨害と難癖をつけられるのに、「それは勘弁して下さい」との返答は、このトラックがメーター改ざんされていることを自ら明らかにしているのと同じである。

 なお、このヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は、今回の車両の出品番号すら答えることのできない、やる気の無さを見せつけた。

 当然、このヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は、裁判長から「次回は詳しく調べてくるように」と注意されていた。(vol.5


 裁判長は、被告エコドライブに質問した「被告は何故その車両がメーター改ざん車であると思ったのですか?」と。

 被告エコドライブは自信をもって返答した「私も車屋です。乗って走ってみれば、直ぐに分かります。100万キロも騙されているのですから」と。

 そして、被告エコドライブは裁判長へ「オークションとは下見は出来ても、実際に乗って走行することはできないシステムなのです。だから、落札後に実際乗って走行して初めて気が付くことになるのです」とオークションの罠にかかってしまうシステム上の瑕疵を説明した。

 裁判長は被告エコドライブへ「弁護士を選任して詳細な証拠となる書類を揃えてみてはどうですか?」と提案した。

 被告エコドライブは悲痛な面持ちで答えた「今回の荒井商事主催のアライオートオークション小山の会員権停止処分による信用不安の風評が広まり、会社(エコドライブ)が傾いてしまい、弁護士費用を捻出することすら難しい状況に追い込まれております。このままでは会社(エコドライブ)は潰れてしまうかもしれません」と。

 この被告エコドライブの発言に、一瞬ひいて言葉に詰まった裁判長であったが、最後に「いつ、どのように、誰から、メーター改ざんの事実を聞いたのかを文書にして提出して下さい」と述べた。

  アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)とは、そのオークション会員である善良な零細企業を、メーター改ざんして出品した車両を不当な高値で押し付けた上で、難癖をつけて、その会員企業を倒産の危機へ追い込む腐りきった企業なのである。 (vol.6
 
 荒井商事主催のアライオートオークション小山において、そのオークションへは、たくさんのトラックを買ってくれる会社よりも、たくさんのトラックを出品してくれる会社の方が、オークションが賑わうので、得意先として重宝されるらしいことを報道したが、その賑やかしに協力してくれている会社には、裏の特典があるらしい。

 その裏の特典とは、たくさんのトラックを出品しているが故に、セリが成立しないで、流れになった場合には、本来であれば出品料を支払わなければならないのだが、裏の特典として、流れ無料特典が付与されているそうだ。

 この告発情報が真実であれば、他の普通のオークション会員を不当に差別していることになるので、断じて見過ごすことはできない。(vol.8)


 平成28年6月14日(火)午前10時30分から、民事第7部書記官室で第2回弁論準備が始まった。

 今回は、原告側は、亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)と司法修習生の二人で来た

 被告側は、エコドライブの長沢義隆氏と、このトラック落札を担当していた社員Hの二人で出席した。

 まずは、お互いの証拠書類の提出をした。

 原告側は、オークション出品票の写しや経緯説明書のようで、今回初めて「金払え!」以外の書類を持ってきた。

 裁判官は、この車両が本当にメーター改ざんされているのかに、非常に興味を示しているようで、今回は、車両代金等請求事件であるにも関わらず、一度も支払請求のことは言わなかった。

 エコドライブの長沢義隆氏は「メーター改ざん車両を出品した出品会社がどこなのか、我々オークション会員会社には知ることができませんが、明確にメーター改ざんの犯罪行為をしている出品会社をこのまま野放しにしていてよいのですか?」と亀岡弘敬弁護士に問いかけた。

 亀岡弘敬弁護士は「アライオートオークションとしては、中立の立場なので、何もできない」と回答した。

 裁判官は、「どこの会社が出品しているのか分かるのですか?」と問いかけると、 亀岡弘敬弁護士は「分かります」と回答した。

 そして、エコドライブの長沢義隆氏は、「オークション会員会社には分からないシステムになっているのです」と回答したところ、裁判官は難しい表情を浮かべた(vol.9)。

 平成28年6月14日(火)午前10時30分から、民事第7部書記官室で第2回弁論準備が始まった。

 今回は、原告側は、亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)と司法修習生の二人で来た

 被告側は、エコドライブの長沢義隆氏と、このトラック落札を担当していた社員Hの二人で出席した。

 そして、エコドライブ側は、「メーター改ざん詐欺」の証拠である、現物のトラックに刻印されている「車体番号」と、アライオートオークション小山に出品されている「出品票の番号」が、「8」と「3」と異なっている証拠を示した

 原告側の亀岡弘敬弁護士は、驚きもせず「8と3が間違ったんですね」と述べた。

 この亀岡弘敬弁護士は、この重要な事実の意味が理解できていないようだ。

 このような弁護士に、この重大な「メーター改ざん詐欺」事件を任せている荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)の、オークション会員たちへの考え方も、自ずと理解できる。

  そして、本係争の、原告側が提出している訴状に記載されている車体番号と、実際の現物の車体番号が異なっているのだから、係争にもならない状態である。

 すなわち、アライオートオークション小山に出品されている車両の出品票の番号は、実際の車体番号と異なる車両がオークションに出品されていて、不当な高値で、オークション会員は落札させられていることが推察されてくる

  当然、アライオートオークション小山に出品されている車両の全てを、今一度検査しなければならなくなるであろう。

 その後、裁判官、被告側、原告側の皆で話していると、原告側の亀岡弘敬弁護士も、さすがに事の重大さに、今更ながら気づいたようで、裁判官へ、小声で「本件を取り下げても・・・」と言い出した。

  なので、裁判官は、双方審尋することになった。(vol.10

<有限会社エコドライブ代表取締役長沢義隆氏の裁判所へ提出した答弁書の全文>(vol.2

  不当に高値で落札させられたメーター改ざんの事実関係が明らかになるまで、支払いを見送ります。
 私(有限会社エコドライブ代表取締役長沢義隆)はアライオートオークションの会員です。
この度落札した車両がメーター改ざんのある(詐欺にあたると思われる)車両であることが分かったため、車両の引き取りを要求しています。
 現在もアライオートオークション(荒井商事株式会社)代表取締役会長荒井寿一氏には、実際の走行距離は何kmだったのかの調査を依頼しております。
 このメーター改ざんの事実の責任の所在の矛先を当社への支払いの催告に置き換えるやり方、非常に不愉快です。
 私の調査で分かった事で、車検証の前所有者であります愛知日野自動車に電話で問い合わせたところデータをすぐに調べてくれました。
 間違いなくメーターが違っているとの回答。
ですが個人情報の関係で書面などの提出は出来ないと言われました。
 この車両を実際に使っていた業者も突き止めました。
 中部創商株式会社(中部梱包株式会社)で、こちらにも電話で確認しております。
 メーター改ざんがあったのか否かの真実を知るため、この2社の担当者を証人として呼んでいただきたいと思います。
 尚、現在当社、会員資格停止となっており、多大なる損害を被りました。
 つきましては損害賠償を請求いたします。

<エコドライブの長沢義隆氏から週刊報道サイトの佐藤昇への平成28年2月16日のメールのほぼ全文>(vol.1

『佐藤様

 お疲れさまです。
 すみません、助けていただきたい案件です。

 当社アライオークションの会員です。http://www.araiaa.jp
 先日 日野のトラック(走行距離 183,980kmのもの)を189万円で落札しまして、当社工場まで運んだところ、運転手さんがまず変だと気付きました。
 エンドユーザーの●●さんが調べたところ、走行距離が 1,183,980km の車両だと分かったそうです。
 アライオークションに強気に電話したところ 証拠を持って来ないと取り合えない。キャンセルも出来ない、お金は払いなさい。
 と、毎日のように支払の催促の電話、ココの事務所にも突然現れたりもしてます。
  私が知っている知識ではメーター改ざんは詐欺罪になるはずで、知り合いの車屋は昔パクられましたよ。
  なんで私が犯罪者扱いされてるのか?不思議です。
  アライの顧問弁護士から通知が行きますと、今日の電話で言われました。
 エンドユーザーの●●さんまかせで、自分で調べて無いんですが、
1、愛知の日野自動車のディーラーには電話で100万キロ超えだと教えてもらってるそうです。でも個人情報なので書類は出せないそうです。
2、前所有者は中部梱包(中部創商)と言うしっかりした運送屋で先週まで何らかの証拠になる書類を出してくれると約束してもらって返信用封筒も送ってあったそうです。
 今日になって突然 うちは関係無い、ディーラーに正しく距離を申告して下取りに出しただけ。
 この件には首を突っ込みたくないと言って来たそうです。
 エンドユーザーの●●さんも一旦は払うと言ってたのですが、戻って来そうも無いお金は払いたくないと言われてます。
  あっと言う間にどつぼの 泣Gコドライブ 。
 刑事告訴って出来ませんでしょうか? 何かぎゃふんと言わせる方法あるでしょうか! 相手はアライ商事?出品店? ちなみにアライはそれなりのお申し出が無い限り、出品店は教えられないそうです。
  愛知日野自動車は裁判とかちゃんとした理由があれば書類出しますと、言ってたそうです。 お忙しいところすみません、よろしくお願いします。
                         長沢義隆』


有限会社エコドライブの長沢義隆氏が佐藤昇の心情を忖度してくれた貼紙(vol.13)

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サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

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