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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範、台東区上野2−1−5、文京区湯島3−38−9、大武蔵、ジャコビス、3355、韓国料理アレンモクを運営)が週刊報道サイトらへ不動産引渡命令申立 その5 ケイワン通商が、再び、驚愕の韓国流嫌がらせ技を魅せつける!(30/7/9)


無許可で完全に破壊された共用部のトイレと共用部のキッチンの跡(vol.6)

日本人賃借人Kと週刊報道サイトの佐藤昇は「なぜ、日本人(大江戸下町法律事務所の鵜野篤成弁護士と山口めぐみ弁護士)が韓国人(ケイワン通商の金達範)の味方をするのか」と苦情を伝える(vol.4)

ケイワン通商の金達範(キム・ダルボム)が韓国流嫌がらせ技で、日本人賃借人Kの好物のシャトレーゼのラムレーズンのアイスを全て溶かす荒業を屈指する(vol.3)

韓国料理アレンモクと金達範(キム・ダルボム)東京民主連合代表・東京湖南友会会長

有限会社エコドライブ(長沢義隆)ビル
(現名称:リバーサイド柳原)外観(vol.13)
 
荒井商事主催のアライオートオークション小山において、メーター改ざん表示されて出品され、エコドライブが落札したトラック
告発vol.1)(答弁書vol.2)(訴状vol.3)(メーター改ざん認めるvol.4)(勘弁してvol.5)(倒産へ追い込むvol.6)(オークションにて人工的に値を吊り上げか?vol.7)(vol.8)(vol.9)(メーター改ざん詐欺の証拠vol.10) 

 <序説>

 荒井商事(会長荒井寿一)主催のアライオートオークション小山における「メーター改ざん詐欺」詳細は平成28年7月4日記事にて)によって、週刊報道サイトの佐藤昇と古くからの友人である有限会社エコドライブの長沢義隆氏は、倒産に追い込まれた

 そして、有限会社エコドライブの長沢義隆氏の所有不動産(東京都足立区柳原1−20−13、リバーサイド柳原、含む)は、全て競売にかけられ、その物件の一つを「自分達の利益の為だけに動く韓国の悪徳会社である」(日本人賃借人Kの特別抗告理由書より引用)株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範、台東区上野2−1−5、文京区湯島3−38−9、大武蔵、ジャコビス、3355、韓国料理アレンモクを運営)が落札し、善良な日本人賃借人である週刊報道サイト株式会社と日本人賃借人Kに対して、韓国流暴力的追い出し行為をした後に、正当な占有権を持つ週刊報道サイト株式会社と日本人賃借人Kに対して不動産引渡命令を申し立てしてきた。

 <本節>

 株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)の担当者である梁敬模(ヤンキョンモ)が、お詫びの証として、日本人賃借人Kと「ジャーナリストの王者」佐藤昇へ、シャトレーゼのアイスを、1ダースを贈呈してきた。

 その後、驚愕の事態が、日本人賃借人Kを襲った。

 なんと、ケイワン通商は、再び、エコドライブビル(住居表示:東京都足立区柳原1−20−13、現名称:リバーサイド柳原)の全棟の電源を半日以上落として、日本人賃借人Kの冷蔵庫内の、贈呈されたシャトレーゼのラムレーズンのアイス1ダースを、全て跡形もなく溶かすという韓国流嫌がらせ技を魅せつけたのだ。

 ケイワン通商は、賃借人達には、立退料等一円も払わず、韓国流嫌がらせ技で、必ず立ち退かせて魅せるとの強い意志を、暗に伝えてきたのであった。

 なお、「ジャーナリストの王者」佐藤昇へは、自宅へ贈呈してきたので、全て美味しく頂いた。

 <次回予告>

 「自分達の利益の為だけに動く韓国の悪徳会社である」(日本人賃借人Kの特別抗告理由書より引用)株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)と日本人賃借人Kとの最高裁判所における係争から、日本国憲法のあり方について深く考察していく。

 <復習>

 善良な日本人賃借人である週刊報道サイト株式会社と日本人賃借人Kは、「和を以て貴しとなす」の理念から、共に日本人として、協調しながら、東京高等裁判所へ執行抗告を行ったが、共に棄却された。

 その後、共に、最高裁判所へ特別抗告を提起し、許可抗告を申し立てると、まず、日本人賃借人Kの特別抗告提起は、棄却されずに、最高裁判所において審理を開始するとの通知が着た。(vol.1

 株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)は、週刊報道サイト株式会社は厄介だと判断したのか折衝を後回しにして、まずは、日本人賃借人Kに対して、立ち退きの折衝を開始していた。

 日本人賃借人Kは、本当に善良な人柄で、九州男児の良質な男である。

 ただし、酒は飲まないので、仕事の後に、甘いアイスを食べることを日々の楽しみにしている。

 特に、シャトレーゼのラムレーズンのアイスが好みで、常に冷蔵庫にストックしてある。

 そんな中、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)は、驚愕の韓国流嫌がらせ技を屈指してきた。

 なんと、エコドライブビル(住居表示:東京都足立区柳原1−20−13、現名称:リバーサイド柳原)の全棟の電源を半日以上落として、日本人賃借人Kの冷蔵庫内に、日々の楽しみとしてストックしてあったシャトレーゼのラムレーズンのアイスを、全て跡形もなく溶かすという韓国流嫌がらせ技を魅せつけたのだ。

 すぐ後日、日本人賃借人Kは、週刊報道サイト株式会社が事務所として使っている一室へ駈け込んできた。

 日本人賃借人Kは、普段は温和な表情なのだが、この日は怒りが抑えられないようで、極めて厳しい表情をしていた。(vol.2

 「佐藤さん、一度溶けたアイスを再び凍らせたもの程マズいアイスはないですよ!シャリシャリしちゃって、本当に食べられない位にマズくなるんですよ!」

 普段は温和な表情なのだが、極めて厳しい表情をして日本人賃借人Kが、週刊報道サイト株式会社が事務所として使っている一室へ駈け込んできて、「ジャーナリストの王者」佐藤昇へ訴えた。

 実直な人柄の日本人賃借人Kの口ぶりから、本来は美味しいシャトレーゼのラムレーズンのアイスが、本当にマズくて食べられない位に、変質してしまった様相が伝わってきた。

 日本人賃借人Kは、想像を絶する韓国流嫌がらせ技を屈指した株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)を絶対に許さないと、何度も「ジャーナリストの王者」佐藤昇へ訴えた。

 そこで、日本人賃借人Kが「ブラック企業株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)に対抗する術は、何かありませんか?」と尋ねてきたので、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は「今は占有者の権利は削られちゃってるけど、抵抗するなら、高等裁判所に執行抗告して、その後に、最高裁判所に特別抗告するという術はあるよ」と助言した。

 すると、日本人賃借人Kは「やり方を教えて下さい。私はパソコン使えませんが、絶対にブラック企業株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)を許さないです。あのシャリシャリしたマズさは絶対に忘れられません!」と強く訴えてきたので、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は「分かりました。では、裁判所への書面の内容や提出のやり方を、逐一教えるので、一緒に二人で、執行抗告と特別抗告をやりましょう。Kさんの強い気持ちに感銘を受けたから、私も最後まで付き合いますよ。裁判所への書面は手書きでも受理されるから大丈夫ですよ」と、最高裁判所まで二人で共闘していくことが、ここに確定した。(vol.3

 日本人賃借人Kは、株式会社ケイワン通商(代表取締役:金達範)の代理人である大江戸下町法律事務所の鵜野篤成弁護士と山口めぐみ弁護士から連絡が着ていたので、大江戸下町法律事務所に、アイスを溶かされたりしたことの苦情を言いに行きたいから、一緒にきてほしいと頼まれたので、「ジャーナリストの王者」佐藤昇は「最高裁判所まで二人で共闘していくこと約束したのだから、当然、一緒に行きましょう」と二つ返事で応じた。

 でも、なぜ、大江戸下町法律事務所は、日本人賃借人Kには連絡して、週刊報道サイト株式会社には連絡してこないのであろうか?  そして、二人で大江戸下町法律事務所に行き、「アイスを溶かされた苦情」や、「なぜ、日本人(大江戸下町法律事務所の鵜野篤成弁護士と山口めぐみ弁護士)が韓国人(ケイワン通商の金達範)の味方をしているのか」等の苦情を伝えた

 その後、ケイワン通商の担当者である梁敬模(ヤンキョンモ)が、大江戸下町法律事務所に行った後に、すぐに会いたいと言うので、その足で、二人で梁敬模(ヤンキョンモ)と面談し、「アイスを溶かされた苦情」等を伝えると、日本人賃借人Kには勿論のこと、なぜか「ジャーナリストの王者」佐藤昇へも、シャトレーゼのアイスを、お詫びとして、ケイワン通商が贈呈するということになった。(vol.4

 <これまでの経緯>

 アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)より、車両代金等請求事件(平成28年(ワ)第8582号)を提訴されていたが、有限会社エコドライブ(代表取締役長沢義隆)が、荒井商事が「メーター改ざん」を実行して、詐欺を行っていた明確な証拠を提出すると、荒井商事は恥も外聞もなく訴訟を取り下げ、なかったことにした。 (告発vol.1)(答弁書vol.2)(訴状vol.3)(メーター改ざん認めるvol.4)(勘弁してvol.5)(倒産へ追い込むvol.6)(オークションにて人工的に値を吊り上げか?vol.7)(vol.8)(vol.9)(メーター改ざん詐欺の証拠vol.10) 

 
SBIHD(北尾吉孝)とSBIエステートファイナンス(朝倉智也)(vol.12)

SBIグループが「報道の自由」に深い理解を示す(vol.14)

 <SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス(取締役会長:朝倉智也)による、有限会社エコドライブ(代表取締役長沢義隆)への不動産競売事件:平成28年(ケ)第456号>

 ジャーナリスト佐藤昇と長沢義隆氏は、古くからの友人であるので、そのエコドライブビル(地番:東京都足立区柳原1−20−6)には、週刊報道サイトの複数ある事務所の中の一つが入居していた。(vol.11

 平成28年11月17日、SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス株式会社(取締役会長:朝倉智也)が、週刊報道サイト株式会社(代表取締役:佐藤昇)を第三債務者として、500万円の債権差押命令を申立してきた。(債権差押命令:平成28年(ナ)第13号)

 週刊報道サイトへの債権差押命令事件を、エコドライブへの不動産競売事件と共に、その実況中継を随時報道していく。(vol.12

 『「報道の自由」を侵害する者は、何人たりとも許さない

 有限会社エコドライブの代表取締役の長沢義隆氏が、週刊報道サイト株式会社の代表取締役の佐藤昇の古い友人として、佐藤昇の心情を忖度してくれた貼紙を貼ってくれたので公開する。

 なお、エコドライブビル(地番:東京都足立区柳原1−20−6)の「ecodrive」の大きい標示の中で、最初のeと最後のeが剥がれ落ちていて、e(いー)ことが亡くなっていきそうな状態だ。

 有限会社エコドライブが、エコドライブビルの修繕費用も捻出できない状態にまで追い込んだアライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)の責任は重い。 (vol.13) 

 『「報道の自由」を侵害する者は、何人たりとも許さない

 有限会社エコドライブの代表取締役の長沢義隆氏が、週刊報道サイト株式会社の代表取締役の佐藤昇の古い友人として、佐藤昇の心情を忖度してくれた貼紙を貼ってくれた後日、SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス株式会社(取締役会長:朝倉智也)の代表取締役高橋和彦から簡易書留が届いた。

 内容を読んでみると、

 『裁判所の発する書面で、誤解を生じ易い表現になっており、「報道の自由」を侵害する意思はないとご理解いただければ幸甚です。』

 『週刊報道サイトの「報道の自由」に深い理解を示しているので、陳述書などにご記載いただいたとおり、差押債権目録記載の債権は相殺されており、週刊報道サイトの支払うべき債務はないと了解いたしました。』

 『以上、ご賢察いただき、週刊報道サイトの記事の内容の変更等のご高配をくださいますようお願い申し上げます。』

 と、債権債務不存在を承諾した上で、丁寧にお願いされたので、SBIHD(代表取締役社長:北尾吉孝)傘下のSBIエステートファイナンス株式会社(取締役会長:朝倉智也)が「報道の自由」を侵害するとの、平成28年12月19日記事及び平成28年12月26日記事における表現は訂正及び削除いたしましたことを、読者の皆様にお知らせ申し上げます。(vol.14

 
車体番号(1004
 
出品票の番号(1004
 
訴状記載の車体番号(1004
 
荒井商事主催のアライオートオークション小山において、メーター改ざん表示されて出品され、エコドライブが落札したトラック

告発vol.1)(答弁書vol.2)(訴状vol.3)(メーター改ざん認めるvol.4)(勘弁してvol.5)(倒産へ追い込むvol.6)(オークションにて人工的に値を吊り上げか?vol.7)(vol.8)(vol.9)(メーター改ざん詐欺の証拠vol.10)  

 
日本オートオークション協議会副会長の重責の身なのに、荒井商事のメーター改ざん詐欺の事実を、裁判での係争に持ち込み、隠ぺいを図ろうを試みたが、詐欺した事実が明白になったため、訴訟を取り下げ、なかったことにしようと企む荒井寿一会長
 
 
 
 
 
 
 

 <概要>

 荒井商事主催のアライオートオークション小山とは、日本一のトラックオークションとして、中古車業界で知らぬ者はいない。

その荒井商事主催のアライオートオークションにおいて「メーター改ざん詐欺」を争う裁判が勃発した(事件番号:平成28年(ワ)第8582号・車両代金等請求事件)。

  原告は、「メーター改ざんなど知らぬ存ぜぬ、一刻も早くとにかく金払えと主張する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)。

 被告は、「本当の走行距離は1,183,980kmなのに、一回転表示せずに183,980kmと出品されていた日野自動車のトラックのレンジャーを不当な高値での引き取りを強要されている」と主張する有限会社エコドライブ(代表取締役長沢義隆)。

  なお、エコドライブの長沢義隆氏は、週刊報道サイトの佐藤昇とは、古くからの友人であり、デタラメな人間でないことをよく知っているので、この裁判がきちんとした結論が出るまで、鋭意報道していく。

 
 
 
 
 

 <既報復習>

 平成28年4月21日(木)午後4時00分から、807号法廷で第1回口頭弁論が始まった。

 定刻の午後4時00分になっても、アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)の人間は一人も現れなかった。

 そして、5分位遅れて、疲れた様子が丸出しの亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)がヘロヘロと現れた。

 全くやる気は感じられない。

 裁判は始まった。

 亀岡弘敬弁護士はこの裁判に向けての準備は全く用意をしていない状態であった。

 裁判内容の趣旨を確認してから、「アライオートオークションの規約に基づいて金を払え」としか言わない原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士。

 そして、メーター改ざん詐欺の被害者である被告エコドライブは
「メーター改ざんが明らかな車両の支払いはしたくありません」
「前所有者、前車検証上の名義人の愛知日野自動車から、この車両がメーター改ざん車両であることの確認ができております」

など、しっかり発言した。

 さすがに、裁判官は、原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士へ聴いた「もし本車両がメーター改ざん車両であった場合は、アライオートオークションの対処はどうなるのか?エコドライブは支払う必要はあるのか?」と。

 原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は裁判官へ回答した「もしも本車両がメーター改ざんされていようが、ウチ(荒井商事)は認識していなく、知らないので、アライオートオークション規約の133ページと134ページに記載されているように、メーター改ざん車両でも、とにかく金をエコドライブは支払ってほしい」と。

 ここに、アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)は、オークションで出品している車両の中に、メーター改ざんされた車両が存在し、しかも、メーター改ざん車両を、規約に基づいてという屁理屈で、不当な高値による支払いを請求する、荒井商事の腐りきった体質がはっきりと見て取れた。(vol.4

 アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)によるメーター改ざん詐欺の被害者である被告エコドライブは、裁判長へ述べた「メーター改ざんという明らかな犯罪行為が行われている車両の代金を払わなければならないのでしょうか?」「例えれば盗難車と分かっている車両の代金を払えと言われているのと同じではないでしょうか!」と。

 すると、裁判長も困惑した表情を見せ、書記官も驚いた表情を見せた。

 そして、裁判長は、原告荒井商事の代理人ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)へ要望した「本件の係争となっている車両を出品した側の情報を詳しく聴取したい」と。

 すると、ヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は驚愕の返答をした「それは勘弁して下さい。アライオートオークションの規約にあるように、こちらにも立場がありますので」と。

 このトラックが、全くメーター改ざんされていない車両であれば、被告のエコドライブは不当に車両代金を払わない上に、週刊報道サイトへ告発までしているのだから、屁理屈つければ威力業務妨害と難癖をつけられるのに、「それは勘弁して下さい」との返答は、このトラックがメーター改ざんされていることを自ら明らかにしているのと同じである。

 なお、このヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は、今回の車両の出品番号すら答えることのできない、やる気の無さを見せつけた。

 当然、このヘロヘロ亀岡弘敬弁護士は、裁判長から「次回は詳しく調べてくるように」と注意されていた。(vol.5


 裁判長は、被告エコドライブに質問した「被告は何故その車両がメーター改ざん車であると思ったのですか?」と。

 被告エコドライブは自信をもって返答した「私も車屋です。乗って走ってみれば、直ぐに分かります。100万キロも騙されているのですから」と。

 そして、被告エコドライブは裁判長へ「オークションとは下見は出来ても、実際に乗って走行することはできないシステムなのです。だから、落札後に実際乗って走行して初めて気が付くことになるのです」とオークションの罠にかかってしまうシステム上の瑕疵を説明した。

 裁判長は被告エコドライブへ「弁護士を選任して詳細な証拠となる書類を揃えてみてはどうですか?」と提案した。

 被告エコドライブは悲痛な面持ちで答えた「今回の荒井商事主催のアライオートオークション小山の会員権停止処分による信用不安の風評が広まり、会社(エコドライブ)が傾いてしまい、弁護士費用を捻出することすら難しい状況に追い込まれております。このままでは会社(エコドライブ)は潰れてしまうかもしれません」と。

 この被告エコドライブの発言に、一瞬ひいて言葉に詰まった裁判長であったが、最後に「いつ、どのように、誰から、メーター改ざんの事実を聞いたのかを文書にして提出して下さい」と述べた。

  アライオートオークション小山を主催する荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)とは、そのオークション会員である善良な零細企業を、メーター改ざんして出品した車両を不当な高値で押し付けた上で、難癖をつけて、その会員企業を倒産の危機へ追い込む腐りきった企業なのである。 (vol.6
 
 荒井商事主催のアライオートオークション小山において、そのオークションへは、たくさんのトラックを買ってくれる会社よりも、たくさんのトラックを出品してくれる会社の方が、オークションが賑わうので、得意先として重宝されるらしいことを報道したが、その賑やかしに協力してくれている会社には、裏の特典があるらしい。

 その裏の特典とは、たくさんのトラックを出品しているが故に、セリが成立しないで、流れになった場合には、本来であれば出品料を支払わなければならないのだが、裏の特典として、流れ無料特典が付与されているそうだ。

 この告発情報が真実であれば、他の普通のオークション会員を不当に差別していることになるので、断じて見過ごすことはできない。(vol.8)


 平成28年6月14日(火)午前10時30分から、民事第7部書記官室で第2回弁論準備が始まった。

 今回は、原告側は、亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)と司法修習生の二人で来た

 被告側は、エコドライブの長沢義隆氏と、このトラック落札を担当していた社員Hの二人で出席した。

 まずは、お互いの証拠書類の提出をした。

 原告側は、オークション出品票の写しや経緯説明書のようで、今回初めて「金払え!」以外の書類を持ってきた。

 裁判官は、この車両が本当にメーター改ざんされているのかに、非常に興味を示しているようで、今回は、車両代金等請求事件であるにも関わらず、一度も支払請求のことは言わなかった。

 エコドライブの長沢義隆氏は「メーター改ざん車両を出品した出品会社がどこなのか、我々オークション会員会社には知ることができませんが、明確にメーター改ざんの犯罪行為をしている出品会社をこのまま野放しにしていてよいのですか?」と亀岡弘敬弁護士に問いかけた。

 亀岡弘敬弁護士は「アライオートオークションとしては、中立の立場なので、何もできない」と回答した。

 裁判官は、「どこの会社が出品しているのか分かるのですか?」と問いかけると、 亀岡弘敬弁護士は「分かります」と回答した。

 そして、エコドライブの長沢義隆氏は、「オークション会員会社には分からないシステムになっているのです」と回答したところ、裁判官は難しい表情を浮かべた(vol.9)。

 平成28年6月14日(火)午前10時30分から、民事第7部書記官室で第2回弁論準備が始まった。

 今回は、原告側は、亀岡弘敬弁護士(ほたか総合法律事務所、栃木県宇都宮市操町4番5号)と司法修習生の二人で来た

 被告側は、エコドライブの長沢義隆氏と、このトラック落札を担当していた社員Hの二人で出席した。

 そして、エコドライブ側は、「メーター改ざん詐欺」の証拠である、現物のトラックに刻印されている「車体番号」と、アライオートオークション小山に出品されている「出品票の番号」が、「8」と「3」と異なっている証拠を示した

 原告側の亀岡弘敬弁護士は、驚きもせず「8と3が間違ったんですね」と述べた。

 この亀岡弘敬弁護士は、この重要な事実の意味が理解できていないようだ。

 このような弁護士に、この重大な「メーター改ざん詐欺」事件を任せている荒井商事株式会社(代表取締役会長荒井寿一)の、オークション会員たちへの考え方も、自ずと理解できる。

  そして、本係争の、原告側が提出している訴状に記載されている車体番号と、実際の現物の車体番号が異なっているのだから、係争にもならない状態である。

 すなわち、アライオートオークション小山に出品されている車両の出品票の番号は、実際の車体番号と異なる車両がオークションに出品されていて、不当な高値で、オークション会員は落札させられていることが推察されてくる

  当然、アライオートオークション小山に出品されている車両の全てを、今一度検査しなければならなくなるであろう。

 その後、裁判官、被告側、原告側の皆で話していると、原告側の亀岡弘敬弁護士も、さすがに事の重大さに、今更ながら気づいたようで、裁判官へ、小声で「本件を取り下げても・・・」と言い出した。

  なので、裁判官は、双方審尋することになった。(vol.10

<有限会社エコドライブ代表取締役長沢義隆氏の裁判所へ提出した答弁書の全文>(vol.2

  不当に高値で落札させられたメーター改ざんの事実関係が明らかになるまで、支払いを見送ります。
 私(有限会社エコドライブ代表取締役長沢義隆)はアライオートオークションの会員です。
この度落札した車両がメーター改ざんのある(詐欺にあたると思われる)車両であることが分かったため、車両の引き取りを要求しています。
 現在もアライオートオークション(荒井商事株式会社)代表取締役会長荒井寿一氏には、実際の走行距離は何kmだったのかの調査を依頼しております。
 このメーター改ざんの事実の責任の所在の矛先を当社への支払いの催告に置き換えるやり方、非常に不愉快です。
 私の調査で分かった事で、車検証の前所有者であります愛知日野自動車に電話で問い合わせたところデータをすぐに調べてくれました。
 間違いなくメーターが違っているとの回答。
ですが個人情報の関係で書面などの提出は出来ないと言われました。
 この車両を実際に使っていた業者も突き止めました。
 中部創商株式会社(中部梱包株式会社)で、こちらにも電話で確認しております。
 メーター改ざんがあったのか否かの真実を知るため、この2社の担当者を証人として呼んでいただきたいと思います。
 尚、現在当社、会員資格停止となっており、多大なる損害を被りました。
 つきましては損害賠償を請求いたします。

<エコドライブの長沢義隆氏から週刊報道サイトの佐藤昇への平成28年2月16日のメールのほぼ全文>(vol.1

『佐藤様

 お疲れさまです。
 すみません、助けていただきたい案件です。

 当社アライオークションの会員です。http://www.araiaa.jp
 先日 日野のトラック(走行距離 183,980kmのもの)を189万円で落札しまして、当社工場まで運んだところ、運転手さんがまず変だと気付きました。
 エンドユーザーの●●さんが調べたところ、走行距離が 1,183,980km の車両だと分かったそうです。
 アライオークションに強気に電話したところ 証拠を持って来ないと取り合えない。キャンセルも出来ない、お金は払いなさい。
 と、毎日のように支払の催促の電話、ココの事務所にも突然現れたりもしてます。
  私が知っている知識ではメーター改ざんは詐欺罪になるはずで、知り合いの車屋は昔パクられましたよ。
  なんで私が犯罪者扱いされてるのか?不思議です。
  アライの顧問弁護士から通知が行きますと、今日の電話で言われました。
 エンドユーザーの●●さんまかせで、自分で調べて無いんですが、
1、愛知の日野自動車のディーラーには電話で100万キロ超えだと教えてもらってるそうです。でも個人情報なので書類は出せないそうです。
2、前所有者は中部梱包(中部創商)と言うしっかりした運送屋で先週まで何らかの証拠になる書類を出してくれると約束してもらって返信用封筒も送ってあったそうです。
 今日になって突然 うちは関係無い、ディーラーに正しく距離を申告して下取りに出しただけ。
 この件には首を突っ込みたくないと言って来たそうです。
 エンドユーザーの●●さんも一旦は払うと言ってたのですが、戻って来そうも無いお金は払いたくないと言われてます。
  あっと言う間にどつぼの 泣Gコドライブ 。
 刑事告訴って出来ませんでしょうか? 何かぎゃふんと言わせる方法あるでしょうか! 相手はアライ商事?出品店? ちなみにアライはそれなりのお申し出が無い限り、出品店は教えられないそうです。
  愛知日野自動車は裁判とかちゃんとした理由があれば書類出しますと、言ってたそうです。 お忙しいところすみません、よろしくお願いします。
                         長沢義隆』


有限会社エコドライブの長沢義隆氏が佐藤昇の心情を忖度してくれた貼紙(vol.13)

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■会員登録料のお支払い
個人会員 年間登録料(ご支援金含む) 60,000円
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週刊報道サイト株式会社

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 メールアドレス info@hodotokushu.net

東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて
「ジャーナリストの王者 (チャンピオン)」を襲名
創刊7年目で発刊300号に到達

告知・ご注意

 週刊報道サイトの関係者であると名乗り、承認なく勝手に活動した上、恐喝・恐喝未遂を行っている者が存在するとの告発が寄せられております。
 なお、石坂幸久・中山登支彦(中山利彦)は、週刊報道サイトと一切の関係はありません。
 ご不審な事象がありましたら、お問合せ願います。

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

新聞媒体配布の御案内

 週刊報道サイトは、インターネット上だけでなく、新聞媒体でもって、事件発生地域周辺へ集中的に配布する報道活動も行っております。
 マスメディアが扱えない、小さなメディアでしか報道できない事件を、相応の活動支援をして下されば、ゲラ作成から校了印刷し配布までの報道活動を請け負っております。
 新聞媒体を集中配布後は、地域住民から「よくやってくれた」と賛意や感謝の激励の言葉が数多く寄せられてきております。
日光東照宮(国宝陽明門竣工式)
稲葉尚正権宮司(不倫と中絶の巣)
稲葉久雄宮司(ラブホテル三昧)
福原ソープランド界隈の礼儀知らず者?
徳島銀行М資金
ローソン玉塚元一会長М資金退任(週刊新潮)
小泉勝志賀町長学歴詐称(オンブズマン志賀)
 他多数実績有

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net    

カジノ解禁法案反対

セガサミー里見治自宅銃撃事件の真相を報道する

サントリーと暴力団

サントリーに完全勝利する

■サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌   

アライオートオークション小山

荒井商事主催アライオートオークション小山におけるメーター改ざん詐欺を争う裁判が勃発     

山崎製パン

山崎製パン大阪第一工場において異物混入したまま商品を出荷したとの内部告発文書を検証する

地位確認等請求事件への内部告発を検証する

福島県除染偽装事件等

福島県と三春町への取材結果

大林道路福島営業所への突撃取材結果

仙台震災復興生コンクリート工場詐欺事件    

リミックスポイント

國重惇史辞任

関係者4名逮捕

暴力団●道会関与か?

架空採石権4億円設定!

真珠宮ビル跡地

買付証明売買予約金策祝杯上客赤富士裏金枠偽造本間吉偲ぶ会一条工務店?刑事告訴予告公売か?武蔵野ハウジング東京都主税局徴収部とのルート構築    

齋藤衛(佐藤茂秘書?)

檻に3日間閉じ込められた後に埋められた齋藤衛氏(リュー一世・龍一成)を追悼する

イチロー選手

実父チチローから「殿堂入りする位の親不孝者だ」と言い放たれるイチロー(鈴木一朗)選手の資産管理会社IYI社の実像

阪神西岡剛選手

暴行傷害事件疑惑(診断書)・猿芝居感謝状

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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<活動ご支援金振込先>
三菱東京UFJ銀行
亀戸北口支店 普通
 0033595
週刊報道サイト株式会社

 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

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