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アジア最後のフロンティアのミャンマーで不動産投資すると必ず資産が増えると謳うBHファンド その6 小野寺悠のマイクパフォーマンス(28/10/10)

 
小野寺悠
 
BH・Pears・Mediafinと多くの投資被害を拡大させていることが連想される池田典隆
vol.5


斉藤博之(右端)に手をまわす廣瀬寛(右から2人目)

 <序説>

 アジア最後のフロンティアのミャンマーで不動産投資すると必ず資産が増えると謳うファンドが日本で存在するようだ。

 そのファンドを運営するのは「BH Myanmar Co.,Ltd」。

 トップにはシンガポール在住の「斉藤博之」が居り、その下に「BH Ventures Inc.」エージェント「池田典隆」が居り、その下に日本でのセミナー講師担当の「廣瀬寛」と「小野寺悠」が居る。

 主催スタッフとして「Ye Min Kyaw」「高宮豪」「井上奈穂子」が居る。

 <本節>

 「小野寺悠」のマイクパフォーマンスの写真が投稿されてきたので、公開する。

 なお、リレーションセールスと称する違法なマルチ商法で出資金を募っていた泥棒オーナー・マイケル・ウー(MichaelWu)(本名:呉昇興)もマイクパフォーマンスは得意であったが、株式会社goodgo99は、突然サイバーテロが発生して(泥棒リレーションvol.3)、東京地方裁判所から破産手続開始決定を受けた(泥棒リレーションvol.14)。

 
LINE上で流通しているBHの記念写真(旗付)
 
LINE上で流通しているBHの記念写真

 <次回予告>

 今後、この「BH Ventures Inc.」と「BH Myanmar Co.,Ltd」の実像を取材で迫っていく。

 
小野寺悠
 
廣瀬寛
 
Ye Min Kyaw、高宮豪、井上奈穂子

 <復習>

 「BH Ventures Inc.」と「BH Myanmar Co.,Ltd」の会員登録費用は、一口6万円である。

 そして、ランク分けされており、Aが6万円、Bが12万円、Cが36万円、Dが60万円、Eが120万円、Fが360万円、Gが1080万円である。

 そして、その会員登録費用を、「三井住友銀行、渋谷支店、普通、8938161」へ振り込んで手続きは完了する。

 なお、配当は、会員登録した一年後に、年に一度ずつ、年率5%が支払われるという触れ込みのようである。(vol.1

「BH Ventures Inc.」と「BH Myanmar Co.,Ltd」のボーナス詳細は「直紹介ボーナス」(会員登録費用に対して7〜12%のボーナスが発生)と「リレーションボーナス」(当人から始まるグループの売上から発生)と「マッチングボーナス」(リレーションボーナスから段を獲得して発生)があるようだ。

 そして、会員獲得優秀者は、ミャンマーにご招待されて、空港で記念写真を撮影するようだ。

 なお、リレーションセールスと称する違法なマルチ商法で出資金を募っていた泥棒オーナー・マイケル・ウー(MichaelWu)(本名:呉昇興)の株式会社goodgo99は、突然サイバーテロが発生して(泥棒リレーションvol.3)、東京地方裁判所から破産手続開始決定を受けた(泥棒リレーションvol.14)。(vol.2

 トップのシンガポール在住の「斉藤博之」に、手をまわしている日本でのセミナー講師担当の「廣瀬寛」の写真が投稿されてきたので、公開する。

 なお、リレーションセールスと称する違法なマルチ商法で出資金を募っていた泥棒オーナー・マイケル・ウー(MichaelWu)(本名:呉昇興)も幹部たちと仲良く写真を撮っていたが、株式会社goodgo99は、突然サイバーテロが発生して(泥棒リレーションvol.3)、東京地方裁判所から破産手続開始決定を受けた(泥棒リレーションvol.14)。(vol.3

  トップの斉藤博之とエージェントの池田典隆は山中利之と「Pears New Zealand Limited」(ピアーズ)の「Mediafin」(メディアフィン)で、1年前にも投資詐欺を繰り広げ、詐欺被害を拡大させていたとの告発が寄せられてきた。

 その後、ホワイトベイのBHビーエイチ)と名前だけを替えて、同様の投資詐欺を繰り広げていると思われる。

「Pears New Zealand Limited」(ピアーズ)のホームページ
 http://www.pears2011.com/

「Mediafin」(メディアフィン)のホームページ
 https://www.mediafin.co.nz/jpn/index.html
vol.4

 エージェント「池田典隆」のマイクパフォーマンスの写真が投稿されてきたので、公開する。

  この池田典隆が山中利之と企画している「Pears New Zealand Limited」(ピアーズ)の「Mediafin」(メディアフィン)も、ホワイトベイの「BH」(ビーエイチ)も、監督当局の許可も取らずに、金融商品を取り扱っていることから、実態は違法な資金集めであると思われる。

 さらには、「三井住友銀行、渋谷支店、普通、8938161」の名義会社として表示される「ビーエイチ株式会社」なる会社は、登記も確認できないことから、存在していない法人のようだ。(vol.5

 
 
BH・Pears・Mediafinと多くの投資被害を拡大させていることが連想される池田典隆(vol.4

 <佐藤昇のミャンマー経験による感想>

 佐藤昇は、朝日新聞訴訟において提出した陳述書にも記した通り(参照:佐藤昇の陳述書)、かつて、ミャンマーで商売をしようと進出してみたが、日本とは勝手が違い、多額の授業料をミャンマーに支払って、直ぐに撤収した経験がある。

 現在、日本人で、ミャンマーにおける不動産投資で、確実に利益を計上することは至難の業であると、佐藤昇は経験上から断言できる。

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇

「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。詳細は PROFILEにて。
四年目を迎えて

朝日新聞を正す会

■平成27年2月9日、東京地方
 裁判所へ482名で提訴(vol.1)

■平成28年8月19日、甲府地方裁判所へ150名で提訴(vol.59)

■平成28年9月30日、東京高等裁判所へ229名で控訴(vol.60)

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■提訴の経緯(vol.56)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
南京大虐殺はあったのか?(vol.30)
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サントリーが暴力団住吉会副会長へ利益供与を実行した事実の隠ぺい工作の全貌
   

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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