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北朝鮮への送金王と呼ばれた具次龍をたらふく喰った猛毒艶女・岩合直美(5/20)

 
 
猛毒艶女・岩合直美

 このたび、内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを、弊社サイト内に貼り、拉致問題の啓発活動を、「週刊報道サイト」にて、生存する拉致被害者全員を取り戻すまで、行う運びとなりました。

 そこで、代表の佐藤昇が取材活動の過程で、見識深い目上の方々より、雑談で、ご教諭いただいた断片的な情報を、独自にまとめて、北朝鮮って何なのかを、皆様に問題提起していきます。

 <序説>

 北朝鮮への送金王と呼ばれた、著名な貸金業者の具次龍を、たらふく喰った猛毒艶女(もうどく・アデージョ)がいた。

 その女の名は、岩合直美。現在も健在らしい。

  <本節>

 具次龍という男は、龍伸興業という貸金業の会長で、龍神ビル(千代田区平河町1−3−6)を本拠地にし、手段を選ばず、かなり手荒に稼いでいた、著名な貸金業者で、北朝鮮への送金王と呼ばれていた。

 そんな、筋金入りの貸金業者であった具次龍も、高島屋へのデタラメな納品伝票で400億円を岩合直美へ融資した。

 その納品伝票がデタラメであることは、具次龍ほどの貸金業者なら、百も承知で、当然、返済されないことも、百も承知のはずだ。

  きっと、400億円くれてでも、愛人にしたかったのであろう。

  その後、岩合直美は、手なずけたヤクザ者達を使って(全員喰われているのか)、具次龍を拉致し、軽井沢の別荘に監禁した。

  その後、具次龍は解放されたが、1994年4月22日に、新宿の愛人のマンションから出てきたところの1階のエレベーター前で射殺された。

 岩合直美は、最凶の厄ネタ女だ。

  この女の意味が分からないので、早速、佐藤昇は、先生に、岩合直美とは、どんな女なのか、聞いてみた。

 岩合直美は、現在、文京区小石川で、宗教法人をやっているらしい。

  推定年齢60歳位。 しかも、その宗教法人を取得した技は、小泉純一郎元総理大臣の秘書官であった飯島勲氏と、接触して、取得したらしい。 この二人とも、喰われてしまっているのだろうか?。

 小泉純一郎元総理大臣は、独身だから、誰と何をしようが構わないが(飯島勲氏は独身か既婚者かわかりません)、いずれにせよ、岩合直美は、最凶の厄ネタ女であることは、間違いないので、喰われると、厄が降りかかることも、間違いない。

 だから、先の都知事選で、細川護熙は当選できなかったのか。

 先生曰く、「岩合直美は、恐ろしい程、妖艶のいい女で、頭も良く、この女なら、全財産かっさらわれても構わないから、喰われてもいい。」とのことだ。

  佐藤昇は、男としての修行が足りないせいか、先生の様な境地には至っていない。

 また、拉致監禁をされたり、全財産かっさらわれたりしても構わないから、喰われたいと思わせる女には、未だ出会ったことがない。

  あっ、いた。小生の愛妻が

 <次回予告>

 首都圏には、まだまだ猛毒艶女(もうどく・アデージョ)が、うろついております。


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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーをトップページに掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。


 

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