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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

詳細記事HEADLINE

    

新井貴亮(代理人:過去懲戒処分経験有の豊田賢治弁護士)が「東京桜橋法律事務所が反社会的勢力の犯罪者や暴力団(ヤクザ)とつながりがある」かのように思われるので週刊報道サイトへ投稿記事削除等仮処分命令申立 その10 脚やせ専門エステ「リフィート」を運営する株式会社ビューティーコンシャス(代表取締役:「細くならない脚はない」を上梓した著名人の金井志江)をかつて経営していたと主張する新井貴亮への答弁書を公開する 求釈明「及川幹雄を紹介した三上靖史氏とは、具体的には、どのような経歴の人物で、みずほ銀行とどのような関わりのある人物で、新井貴亮とはどのような人間関係の人物であるのか?」 後編(29/3/13)    

 
宅見勝五代目山口組若頭(平成26年5月6日記事をご参照下さい)と司忍五代目山口組若頭補佐他

懲戒処分経験豊田賢治弁護士(東京桜橋法律事務所)
オアシスナビ×ハートページより引用


豊田賢治弁護士とは、訴訟委任状を偽造したとして懲戒請求事件を申立されるような品位なき弁護士である(vol.12)
 
暴力団二代目宅見組入江禎組長

リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)」を運営し、「細くならない脚はない」を上梓した著名人の金井志江
リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)の女役員(金井志江ら)の複数の画像が、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで一斉送信された(vol.4)
リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)の女役員(金井志江ら)の複数の画像が、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで一斉送信された(vol.5)
リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)の女役員(金井志江ら)の複数の画像が、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで一斉送信された(vol.6)
リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)の女役員(金井志江ら)の複数の画像が、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで一斉送信された(vol.7)
リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)の女役員(金井志江ら)の複数の画像が、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで一斉送信された(vol.8)

リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)の女役員(金井志江ら)の複数の画像が、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで一斉送信されたことがあった事実を、新井貴亮が認める(vol.11)
 
新井貴亮

<新井貴亮の現在の生活の本拠>
東京都渋谷区神南1−4−16アビス渋谷神南1001
(参照:敬天新聞平成29年3月15日記事

 <序説>

 平成28年12月22日付けで、週刊報道サイトへ、東京地方裁判所民事第9部(小谷岳央裁判官担当)から、「投稿記事削除等仮処分命令申立事件」の通知書が送られてきた

 平成28年8月19日付けで、週刊報道サイトの事務所と佐藤昇の自宅には、東京地方裁判所民事第37部合C係から、5500万円おねだりの「慰謝料を含む不法行為に基づく損害賠償等請求事件」の第1回口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状は既に送られてきている。

 なお、過去懲戒処分経験有の豊田賢治弁護士(東京桜橋法律事務所
http://tksb.jp/index.html)は、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として裁判所へ提出してきている。

 そして、新井貴亮は、かつて、株式会社ライフコンシャス、株式会社ビューティーコンシャス(代表取締役:金井志江・脚やせ専門エステ「リフィートhttp://www.ashiyase.jp/)」を運営・「細くならない脚はない」を上梓)、フットサルプロパティ株式会社といった複数の会社の株式を保有しそれらの会社を経営していた人物であり、平成23年3月7日から平成24年4月までのたった1年間で、みずほ銀行の及川幹雄に欺罔されて、複数回に分けて交付して、総額約6億円の投資詐欺被害にあった者と主張している。

 <本節>

平成28年(ヨ)第2899号
投稿記事削除等仮処分命令申立事件
債権者  新井貴亮
債務者  週刊報道サイト株式会社

             答弁書

                   平成29年1月17日

東京地方裁判所民事第9部 御中

〒136−0071 東京都江東区亀戸2丁目42番6−304号
債務者 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇

5 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(1)」「イ(ウ)」については、いずれ提訴される可能性があると取材活動で得たものである。

 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(1)」「ウ」のうち、新井が称する権利侵害目録38他多数については、記載の東証一部上場企業「THK」創業者寺町博の未亡人某氏へ、取材を申込し、その自宅へ訪問して聴取した証言であり、事実の存在が信ずるについて相当な理由がある。

 その聴取方法は、某氏が新井貴亮から、様々な詐欺被害にあっており、その新井貴亮による詐欺被害の多くをジャーナリストである佐藤昇に告白したいとのことで、複数日をかけて聴取を行ったので、その証言内容は、具体的で迫真性に満ちており、信用性が高い。

 その後、佐藤昇は某氏へ陳述書の提出を依頼したが、某氏は「私も、もう80才になって、ゴタゴタの争いには巻き込んでほしくないのよ。
佐藤さん、ほんと申し訳ないわね」と述べてきて、断られました。

 なお、ここに、信用性の高い某氏の証言を箇条書きしておく。

・某氏は新井貴亮から1億円の詐欺被害にあった。

・新井貴亮は、片方の耳にヒスイのイアリングをぶら下げていた。

・特許譲渡売却の委任状は、平成23年10月17日に、病室内で、委任状に記載したのではなくて、新井(貴亮)君が上大崎に来て、そこで記載し、某のサインは私が書いたけど、主人(寺町博)のサインは、新井(貴亮)君が偽造した筆跡よ。

・私(某未亡人)名義の特許は、なぜか、アメリカで全て売却されてて、名義人が別人になっているのよ。少なく見ても5億円位は換金して、新井(貴亮)君は持っていってるわよ。

・特許譲渡売却の委任状の書類は、内容を説明されないで、私(某未亡人)に署名だけさせてハンコを押したものなのよ。

新井(貴亮)君は、俳優にしてもおかしくない位のハンサムで、背も高くて、スマートで、言葉使いも丁寧で品もあって、お坊ちゃまみたいで、あなた(週刊報道サイト)の記事を読むまで、ヤクザ者だったなんて、本当に気付かなかったのよ。

6 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(1)」「ウ」のうち、新井貴亮が称する権利侵害目録52及び53については、債務者佐藤の結成したみずほ銀行と及川幹雄の責任を追及する原告団「みずほ銀行詐欺被害者の会」の会員で、東京地方裁判所平成25年(ワ)第13913号損害賠償請求事件及び東京高等裁判所平成28年(ネ)第313号損害賠償請求控訴事件の原告の立場であり、警視庁へ及川幹雄への刑事告訴状を受理させた某氏による、その警視庁へ及川幹雄への刑事告訴状を受理するにあたり、その際の証拠として採用されたメールにおいて、「及川幹雄は新井貴亮にマッチポンプ被害を受けている」(乙4)「及川幹雄は新井貴亮に平成24年4月くらいからいろいろ騙された」(乙5の1〜2)との内容のメールの提供を受け、某氏からも「新井貴亮は、私(某氏)に対しても、億単位で資金の運用と称して、シンガポールの新井貴亮の銀行口座へ、お金を振り込むように、執拗に誘ってきていた。明らかに怪しかった。今振り返れば、新井貴亮も及川幹雄とつるんでいる詐欺仲間としか考えられない」と証言していることから、「及川幹雄は新井貴亮にマッチポンプ被害を受けている」(乙4)は、前述の某氏の証言による、新井貴亮が、最後のマスコミ対策費用として、

 敬天新聞の記事

みずほ塚本会長と佐藤頭取辞任で終われない大金を右から左に動かす及川元行員の所業!平成26年3月号

及川幹雄から敬天対策費を毟ったのは大津洋三郎だけではなかった?平成26年3月28日記事

プロミス創業者の長男嫁(由美子女史)に集った及川幹雄と新井貴亮平成26年4月17日記事

を削除すれば、更なる投資金を投資家から引っ張ってこれると言って、5000万円か8000万円の費用を及川幹雄から受け取った事実の告白と推認され、「及川幹雄は新井貴亮に平成24年4月くらいからいろいろ騙された」(乙5の1〜2)は、前述の某氏の証言による、新井貴亮の3000万円と5億2800万円の金銭消費貸借契約書(5億2800万円の契約書は平成24年5月に作成している)は架空のものであるという事実の告白と推認され、それらの証言内容は、具体的で迫真性に満ちており、信用性が高い。

 債務者佐藤の結成したみずほ銀行と及川幹雄の責任を追及する原告団「みずほ銀行詐欺被害者の会」の会員で、東京地方裁判所平成28年(ワ)第11613号損害賠償請求(株主代表訴訟)事件の原告の立場の碓井雅也氏の訴訟における、某氏の証拠の採否に対する意見も、疎明のために提出する。(乙6)

7 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(1)」「ウ」のうち、新井貴亮が称する権利侵害目録全般については、新井貴亮の同級生だったか同い年だったかで元同僚の友人である武智貴信氏が、債務者佐藤の友人の知人の勤務先における部下であったことから、債務者佐藤と武智貴信氏の二人だけでの聴取の場をセッティングしてもらい、取材を行い、その際に、「新井貴亮君は、見た目は良くて、立ち振る舞いも良いが、人を平気で騙し陥れるところもあり、みずほ銀行の及川幹雄の詐欺事件におけるパートナーであったと、今、佐藤さんから教えられれば、そのことについて反論はできないし、それは事実なのであろうなと思える」との証言を得ていることから、本件記事は全て真実であることは明白である。

 新井貴亮が自ら平成28年(ワ)第26927号損害賠償等請求事件において証拠資料として提出してきたメールを、債務者佐藤が武智貴信氏へ取材して上記証言を得ていることが事実であることの疎明のために提出する。(乙7)

 上記4人からの証言から、週刊報道サイトの記事は全て事実であることは明白であり、新井貴亮の名誉及び人格権を毀損し、社会的評価を貶めるものである主張することは、自己矛盾であり、被保全権利も保全の必要性もないことが明らかである。

 また、新井貴亮は、詐欺を正業とする反社会的勢力に該当する人物で、平成28年(ワ)第26927号損害賠償等請求事件において、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として裁判所へ提出してきているような人物であることから、氏名や経歴や写真を公開することは、社会の利益、公共の利益を図るためには必要な報道活動である。

8 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(2)」「ア」のうち、平成28年(ワ)第26927号損害賠償等請求事件を係争中であることは認める。

9 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(2)」「イ」のうち、前述の通り、新井貴亮が犯罪常習者の悪質な詐欺師であることは明白であり、その代理人として、東京桜橋法律事務所所属の弁護士豊田賢治、弁護士小林利男、及び弁護士北井裕子が、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として裁判所へ提出してきている事実を適示している報道活動を行っているだけのことであり、新井貴亮及び東京桜橋法律事務所の社会的評価を貶めるものである主張することは、自己矛盾であり、被保全権利も保全の必要性もないことが明らかである。

10 「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(2)」「ウ」のうち、週刊報道サイトの報道活動は、公共の利害に関する事実の適示に過ぎず、週刊報道サイトは、社会の利益、公共の利益を図るために報道活動を行っているものである。

11 申立の理由「第2保全の必要性」「1債務者による名誉毀損記事掲載行為の違法性の高さ」「(1)」は、前述の通り、週刊報道サイトの報道活動は、公共の利害に関する事実の適示に過ぎず、週刊報道サイトは、社会の利益、公共の利益を図るために報道活動を行っているものである。

12 申立の理由「第2保全の必要性」「1債務者による名誉毀損記事掲載行為の違法性の高さ」「(2)」は、新井貴亮が、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として裁判所へ提出してきている事実を適示している報道活動を行っているだけのことであり、新井貴亮の社会的評価を貶めるものである主張することは、自己矛盾であり、被保全権利も保全の必要性もないことが明らかである。

13 申立の理由「第2保全の必要性」「1債務者による名誉毀損記事掲載行為の違法性の高さ」「(3)」は、前述の通り、週刊報道サイトの報道活動は、公共の利害に関する事実の適示に過ぎず、週刊報道サイトは、社会の利益、公共の利益を図るために報道活動を行っているものである。

14 申立の理由「第2保全の必要性」「2債権者新井が被る被害」「(1)」は、前述の通り、週刊報道サイトの報道活動は、公共の利害に関する事実の適示に過ぎず、週刊報道サイトは、社会の利益、公共の利益を図るために報道活動を行っているものである。

15 申立の理由「第2保全の必要性」「2債権者新井が被る被害」「(2)」は、新井貴亮は、東京都内を中心にして、新井貴亮と金井志江の地元の京都府を含む全15店舗を展開する、脚やせ専門エステ「リフィート」を運営している株式会社ビューティーコンシャスのオーナーを自称しており、その代表取締役の金井志江は「細くならない脚はない」という書籍を上梓するような著名人である。

 よって、新井貴亮は一般人ではないことは明白である。

 更に、東京桜橋法律事務所が、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として裁判所へ提出してきている事実を適示している報道活動を行っているだけのことであり、東京桜橋法律事務所の社会的評価を貶めて、その業務を著しく妨害するものである主張することは、自己矛盾であり、被保全権利も保全の必要性もないことが明らかである。

第3 結論

 事実の公共性・公益目的について、名誉毀損に関する民事事件をめぐる法律問題を論じた文献では、名誉毀損の免責要件の一要件の「公共の利害に関する事実」については、公的な業務、公務員の業務だけでなく、社会的に話題になった人・事件、社会に影響を及ぼした人・事件が関係する場合には、比較的広く認めるのが判例の傾向であるとされている(瓜田純・名誉毀損の百態と法的責任35項)。

 及川幹雄に係わる巨額詐欺事件については、及川幹雄がみずほ銀行本店幹部元行員であったことや詐取金額が巨額であったことから、これまでのマスメディアの報道等により大きく報じられている事件であって、このことは裁判官にも既に承知のことであろう。

 これらの事実からすると、週刊報道サイトの各記事は全て「公共の利害に関する事実」であるから、各記事は公平な論評であり、新井貴亮及び東京桜橋法律事務所の名誉及び人格権を毀損し、社会的評価を貶めるとともに、その業務を著しく妨害するものにはあたらない。

 そして、新井貴亮の本件仮処分申立は、新井貴亮の反社会的行為の事実を隠ぺいすることが目的で、私的利益の擁護を企図しているものであり、正当な目的に基づくものでないから全く理由がないと言える。

             求釈明
              記

1 及川幹雄を紹介した三上靖史氏とは、具体的には、どのような経歴の人物であるのか?

2 及川幹雄を紹介した三上靖史氏とは、具体的には、みずほ銀行とどのような関わりのある人物であるのか?

3 及川幹雄を紹介した三上靖史氏とは、新井貴亮とは、どのような人間関係の人物であるのか?

4 及川幹雄から欺罔されたと称する、現金総額5億5800万円は、どこの銀行などに保管され、どこから持ち出してきたものなのか?

5 何のために、某氏の自宅を訪問したのか?

6 何のために、株式会社ビューティーコンシャス(脚やせ専門エステ「リフィート」を運営)の代表取締役の金井志江ら複数人と思われる女性との性交場面を隠し撮り及び無理やり撮影し、その画像5枚をメールで各店舗や関係者らなどに、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで、一斉送信したのか? (乙8の1〜5)(画像1vol.4)(画像2vol.5)(画像3vol.6)(画像4vol.7)(画像5vol.8

7 何のために、事件番号 平成28年(ワ)第26927号損害賠償等請求事件において、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として裁判所へ提出したのか?

                            以上

 
指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類
 
 
ダンボール一箱分の訴状をお送り頂き誠にご苦労様です


 <豊田賢治弁護士の懲戒処分の要旨>

 「日弁連広報誌・自由と正義」2015年10月号に掲載された弁護士の懲戒処分の要旨

          懲 戒 処 分 の 公 告

第二東京弁護士会がなした懲戒の処分について同会から以下のとおり通知を受けたので、懲戒処分の公告公表に関する規定第3条第1号の規定により公告する

1 懲戒を受けた弁護士
氏 名          豊田賢治
登録番号         28990
事務所          東京都中央区八丁堀2―10−9
             ユニゾ八丁堀ビル6F
             (電話 03-3523-3217、
             FAX 03-3523-3218)                    東京桜橋法律事務所 (http://tksb.jp/

2 処分の内容      戒 告

3 処分の理由の要旨

 被懲戒者は経営権をめぐって争いのある株式会社Aにおいて、2013年6月24日との前提となる2010年10月29日付けの株主総会決議が第1審判決及び控訴審 判決で不存在とされ上告審で覆る可能性も低かったにもかかわらずA社の代表取締役に就任し2013年7月2日から同年8月6日にかけて4回にわたりA社の株主である懲戒請求者の関与を排除するために行われた会社法上多大の問題のあるA社の増資手続に積極的に関与した。
被懲戒者の上記行為は弁護士法第56条第1項に定める弁護士としての品位を失うべき非行に該当する。

4処分が効力を生じた年月日
2015年7月3日
2015月9月1日   日本弁護士連合会  

 <豊田賢治弁護士の経歴>

豊田 賢治(とよた けんじ)

昭和62年 茨城県猿島郡総和町(現古河市)立総和中学校卒業
平成2年 開成高等学校卒業
平成8年 東京大学法学部卒業
平成16年8月まで 三井安田法律事務所に所属
平成17年12月まで オリック東京法律事務所(オリック・ヘリントン・アンド・サトクリフ外国法事務弁護士事務所との外国法共同事業)に所属
平成18年1月 東京桜橋法律事務所開設
平成24年6月 株式会社ヤマダコーポレーション(東証二部上場企業)監査役
平成26年度、平成27年度 内閣府行政改革推進会議歳出改革ワーキンググループ構成員
平成27年7月 第二東京弁護士会より懲戒処分を受ける
平成28年6月 株式会社ヤマダコーポレーション(東証二部上場企業)監査役退任

  <次回予告>

 新井貴亮(代理人:過去懲戒処分経験有の豊田賢治弁護士・東京桜橋法律事務所)との「投稿記事削除等仮処分命令申立事件」及び「慰謝料を含む不法行為に基づく損害賠償等請求事件」の係争内容を毎週実況報道していく。

 <復習>

 新井貴亮の代理人の過去懲戒処分経験有の豊田賢治弁護士(東京桜橋法律事務所)は、指定暴力団山口組系二代目宅見組組長入江禎とシンガポール共和国在住のファンドコンサルタントの人物との通話履歴を監視団体盗聴照会リストで、指定監視団体の資金運用に関わる証拠書類として自ら裁判所へ提出してきているのだが、その事実を公開されると、東京桜橋法律事務所の社会的評価を著しく低下させ、更に、東京桜橋法律事務所において、犯罪者や暴力団(ヤクザ)とつながりがあるかのように思われるので、現時点において記事削除及び今後の記事掲載禁止を求める高い必要性が認められると主張しているので、過去懲戒処分経験有の豊田賢治弁護士(東京桜橋法律事務所)をご紹介する。(vol.1

 新井貴亮が、かつて、株式を保有し経営していたと主張する株式会社ビューティーコンシャスは、東京都内を中心にして、新井貴亮と金井志江の地元の京都府を含む全15店舗を展開する、脚やせ専門エステ「リフィート(http://www.ashiyase.jp/)」を運営している会社だ。

 そして、株式会社ビューティーコンシャスの代表取締役の金井志江は「細くならない脚はない」という書籍を上梓するような著名人である。

 新井貴亮は、金井志江とは友人の姉として出会っている。

 その後、何故か、新井貴亮は、金井志江の弟の友人とは疎遠になり、金井志江は新井貴亮の言うことを忠実に実行するようになった。

 なぜ、金井志江が、実の弟を切り捨ててまで、新井貴亮の言うことを忠実に実行するようになっていったのか?を取材で追っていく。(vol.2

 週刊報道サイトの佐藤昇は、男の情けで、新井貴亮のあるまじき脅迫行為については「脚やせ専門エステ(リフィート・http://www.ashiyase.jp/)の女役員(代表取締役の金井志江ら)は、新井貴亮から、男としてあってはならない脅迫行為が行われていたため、言いなりになるしかない状態だ」程度の文字による記載だけに留めておいた。

 しかし、新井貴亮は、週刊報道サイトの佐藤昇に対して、仮処分命令申立をして、突っかかってきた。

 よって、「脚やせ専門エステ(リフィート・http://www.ashiyase.jp/)の女役員(代表取締役の金井志江ら)は、新井貴亮から、男としてあってはならない脅迫行為が行われていたため、言いなりになるしかない状態だ」という記載に対して、陳述書において「株式会社ビューティーコンシャス(脚やせ専門エステ「リフィート・http://www.ashiyase.jp/」を運営)の女役員(代表取締役の金井志江ら)を脅迫していたという事実はあり得ません」と反論しているようだが、週刊報道サイトの佐藤昇は、その反論が完全なデタラメであり、脅迫行為の事実が存在することを証明する資料を入手していた。

 その証拠資料とは、新井貴亮による、見るもはばかれるような、驚愕の金井志江ら複数人と思われる女性の写真である。

 次週より、その証拠資料の写真を全て公開していく。 (vol.3

 週刊報道サイトの佐藤昇は、社会の利益、公共の利益を図るために報道活動を行っており、社会的に話題になり影響を及ぼした人・事件が関係する、マスメディアの報道等により大きく報じられているみずほ銀行本店幹部元行員及川幹雄に係わるみずほ銀行巨額詐欺事件という「公共の利害に関する事実」について報道活動を行っているものである。

  今まで、週刊報道サイトの佐藤昇は、男の情けで公開を控えていたが、社会の利益、公共の利益を図り「公共の利害に関する事実」についての報道活動をするために、新井貴亮により、脚やせ専門エステ「リフィート」(http://www.ashiyase.jp/)を運営する株式会社ビューティーコンシャスの女役員(代表取締役の金井志江ら)と思われる複数の女性との性交場面を隠し撮り及び無理やり撮影し、その複数の画像をメールで各店舗や関係者らなどに、2014年6月3日のPM7:10にTakaaki Arai(tkarai2014@gmail.com)のメールアドレスから「コレクションA」と題したサブジェクトで、一斉送信された複数の画像を一枚ずつ毎週公開していく。

 東京地方裁判所民事第9部及び東京地方裁判所民事第37部へ既に証拠資料として提出してある画像を公開する。

  なお、裁判所へは、証拠資料なので、当然、無修正で提出している。 (画像1vol.4)(画像2vol.5)(画像3vol.6)(画像4vol.7)(画像5vol.7

平成28年(ヨ)第2899号
投稿記事削除等仮処分命令申立事件
債権者  新井貴亮
債務者  週刊報道サイト株式会社
             答弁書
                   平成29年1月17日
東京地方裁判所民事第9部 御中
  〒136−0071 東京都江東区亀戸2丁目42番6−304号
       債務者 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇

第1 申立の趣旨に対する答弁

1 債権者の申立を全て棄却する

2 申立費用は債権者の負担とする

 との決定を求める。

第2 申立の理由に対する認否

1 申立の理由「第1被保全権利」「1当事者」「(1)」のうち、債権者新井貴亮(以下「新井貴亮」という。)が、株式会社ビューティーコンシャスの会社の株式を保有し経営していたことを否認する。その理由は、後に記す。

 また、新井貴亮がみずほ銀行の元行員である訴外及川幹雄(以下「及川幹雄」という。)に欺罔されて投資詐欺被害者のあった者であることを否認する。その理由は、後に記す。

 事件番号 平成28年(ワ)第26927号損害賠償等請求事件を係争中であることは認める。

2 同「(2)」のうち、債務者(以下「週刊報道サイト」という。)は、平成3年に創刊された週刊情報誌「週刊報道特集」が20年以上経て、平成24年に一時休刊した後、平成25年に復刊し、平成26年2月から、名称を「週刊報道サイト」に改変して紙媒体及びインターネット媒体の両面で社会の不公平、不正義を追及するメディアとして活動しているものである。(東京地方裁判所民事第9部へ提出した平成26年(ヨ)第3870号の答弁書より引用)

 週刊報道サイトの代表取締役である佐藤昇は、ジャーナリストである。週刊報道サイト株式会社は、インターネット上に開設したウェブサイト上で、「週刊報道サイト」と題する記事の投稿、配信サービスを行っており、その記事は佐藤昇が執筆している。(東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定より引用)

 そして、週ごとのメールにて報道記事を配信していることは認める。

3 申立の理由「第1被保全権利」「1債権者新井における投資詐欺被害」のうち、新井貴亮の知人である三上靖史氏の存在は不知であるので、求釈明する。

 新井貴亮がみずほ銀行の及川幹雄へ複数回に分け総額約6億円を交付したことを否認する。その理由は、後に記す。

4 申立の理由「第1被保全権利」「3週刊報道サイトにおける債権者新井への名誉毀損記事の掲載」「(1)」「ア」「イ(ア)(イ)」のうち、新井貴亮は及川幹雄と共謀して詐欺を働いて、新井貴亮は及川幹雄より相当な金額を持っていき、シンガポール共和国で日本国内の新井貴亮による詐欺によって被害を被った者たちから身をかわしていた。

 これは、新井貴亮が称する権利侵害目録5他多数に記載のプレミアムテック株式会社(現商号:スカイリンクス、代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈、http://skylinks.jp/)(乙1)の関係者である某氏(乙2)より厳しく聴取して得た証言であり、事実の存在が信ずるについて相当な理由がある。

 その聴取方法は、某氏も新井貴亮と同様に、及川幹雄から合計1億5300万円を持っていっている者であり(乙3の1〜3)、某氏の先輩と佐藤昇の間にパイプがあったことから、東京において債務者佐藤と某氏の二人だけでの聴取の場をセッティングしてもらい、その場で、某氏に対し、「及川幹雄とその周りで動いていた新井貴亮なる人物について、知っていることを全部話すように。もし少しでも隠したら、あなた(某氏)を私(佐藤昇の週刊報道サイト)が糾弾することになる。そして、全て話せば、及川幹雄から1億5300万円を持っていっていることは不問にする」と告げてから、聴取を始めたので、某氏は脂汗を流しながら新井貴亮による及川幹雄からの詐取行為の詳細を語ったことから、その証言内容は、具体的で迫真性に満ちており、信用性が高い。

 その後、佐藤昇は約束通り1億5300万円の件は糾弾していないことから、今回の仮処分において、某氏へ陳述書の提出を依頼したが、某氏は「前に佐藤さんにもお話したように、私が陳述書を提出したら、新井貴亮という男は、また、自作自演の怪文書を作成し、それを、私の取引先や大切な関係者へ広範囲に配布し、裏で陰湿に陥れてくることは確実です。だから、本当に申し訳ないのですが、なんとか今回の陳述書の提出は勘弁して下さい」と述べてきて、断られました。

 なお、ここに、信用性の高い某氏の証言を箇条書きしておく。

・私(某氏)が、及川幹雄から1億5300万円を持っていっているので、それを相殺した形式を整えて債権債務を不存在にして、犯罪に問われないようにするために、形式上、私(某氏)が、及川幹雄へ1億5300万円を貸付した架空の金銭消費貸借契約書を作成することを考えた。(ただし、某氏がそれを作成し実行したかどうかは、本事件とは無関係なので記さない。)

・新井貴亮の3000万円と5億2800万円の金銭消費貸借契約書も、私(某氏)と同様のケースで、架空のものであると私(某氏)は断言できる。

新井貴亮は、週刊報道サイトの記事に対して、必死に、脚やせ専門エステ「リフィート」の逆SEO対策を行っていた。

・プレミアムテック株式会社(現商号:スカイリンクス)の特許を、山田隆一を脅しすかし、印鑑証明書と実印を偽造して、新井貴亮が申請者であると申請して、詐取した。

・恐喝対象企業の得意先へ、自分で作成した怪文書をメールやFAXで送りつけ、その原本を、その恐喝対象企業へ見せて、「これを回収するのに、費用がかかってるんですよね。」と言って数百万円単位の恐喝を繰り返していた。

新井貴亮は、みずほ銀行の及川幹雄から、継続的にマスコミ対策費用を受け取っており、「ぎょうせい買収ファンド」がデフォルトした直後に、最後のマスコミ対策費用として、敬天新聞の記事を削除すれば、更なる投資金を投資家から引っ張ってこれると言って、5000万円か8000万円の費用を受け取ったと、及川幹雄から直接聴いた。

参考:敬天新聞

みずほ塚本会長と佐藤頭取辞任で終われない大金を右から左に動かす及川元行員の所業!平成26年3月号

及川幹雄から敬天対策費を毟ったのは大津洋三郎だけではなかった?平成26年3月28日記事

プロミス創業者の長男嫁(由美子女史)に集った及川幹雄と新井貴亮平成26年4月17日記事

新井貴亮は、株式会社ビューティーコンシャス(脚やせ専門エステ「リフィート」を運営)の会社の株式を保有していると言っているが、実際は代表取締役の金井志江ら複数人と肉体関係を結び、その性交場面を隠し撮り及び無理やり撮影し、その画像で脅迫して、言うことをきかせているだけ。(画像1vol.4)(画像2vol.5)(画像3vol.6)(画像4vol.7)(画像5vol.7

・新井貴亮は、男の私(某氏)から見ても、いい男で、皆「王子様」と呼んでいた。(vol.9

 
新井貴亮
 
新井貴亮が及川幹雄をマッチポンプで騙す
 
 
新井貴亮が及川幹雄を平成24年4月くらいからいろいろ騙す
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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(所在地)
6 Raffles Boulevard #04-600 Marina Mandarin Hotel Singapore 039594

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新井貴亮のシンガポールの自宅の写真(42 セントパトリックスロード #03−25 ティエラビュー シンガポール 424215)の写真(MSはミタの平成26年4月28日記事より引用) http://mswamita.jugem.jp/?day=20140428

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(52才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
3/24逮捕

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇   
 
佐藤昇(45才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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