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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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銀座柳様へ。ご過分なご支援金、誠にありがとうございます。 (27/5/5)

 

 4月下旬に、封書が弊社事務所へ送られてきました。

 中を確認しますと、応援文とともに、過分なる活動ご支援金が入っておりました。

 銀座柳様、いつも(vol.9)、誠にありがとうございます。

 同封されておりました応援文は、公開しても問題ない内容でありましたので、ここに感謝の意を込めて、公開いたします。

 まず、みずほ銀行の及川幹雄の逮捕(みずほvol.57)・起訴(みずほvol.62)を、ご評価いただき光栄でございます。

 この逮捕・起訴につきましては、メディア関係者の誰もが本物と認めるジャーナリストの重鎮・伊藤博敏さん(参照:平成27年4月28日記事平成26年12月22日記事平成26年10月14記事平成26年7月8日記事)からも、過分に論評されて、光栄の極みでございます(みずほvol.63)。

 また、同郷の先輩で、様々な専門的な事をご教諭いただいているMSさんが新たに開設したブログ(MS blog:ブログ)においても、上記の伊藤博敏さんの論評とともにご評価いただき光栄でございます(MS blog:5月1日記事4月30日記事)。

  そして、この及川幹雄から、みずほ銀行の金を恐喝していっているテンプラ一族のテンプラ・デラックスこと大津洋三郎(vol.10)とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)(26年9月2日記事)、松澤泰生(26年6月10日記事)、本間吉(27年2月9日記事)等の暗躍する昭和の御仁達を芋づる式に逮捕までもっていく決意でございます。

 あと、不肖佐藤昇を「平成の桃太郎侍」との命名は、ちょっとこそばゆい感じなので、「ゴキブリのようにダイハードなジャーナリスト佐藤昇」(平成27年4月28日記事)で十分でございます。

 余談ではございますが、不肖佐藤昇も学生時分には、恩師の吉野正三郎先生と、銀座日航ホテルの2階の喫茶店で、いつも待ち合わせしていて(平成26年9月9日記事)、楽しい思い出の詰まった場所でありました(平成27年4月28日記事)。それが、3月末日で閉館とは、時とは知らず知らずに、無常に流れているものなのですね。

 今後とも、よろしくお願いいたします。

 <追記>

 テンプラ・デラックスこと大津洋三郎は、ミニコミメディア界の重鎮の「敬天新聞」で報道されている通り、警察当局との太いパイプを吹聴し、脅しをかけることを、常套手段としております。

  きっと、銀座柳様は、表立って、大津洋三郎を糾弾することのできない、深い事情がおありかと存じます。

 また、きっと、その様な立場の方々は、他にも多数いらっしゃるかとも存じます。

 なので、佐藤昇の完全持ち出しで運営している、この「週刊報道サイト」は、テンプラ一族のテンプラ・デラックスこと大津洋三郎(vol.10)とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)等の暗躍する昭和の御仁達を芋づる式に、きちんと逮捕されるまで、糾弾し続けますので、ご安心下さい。

  また、たぶん6Fで、毎週日曜日に、住吉会のS一家OのNの実質主催で、ミサなるものが催されているようなので、本日も、この佐藤昇がインチキ牧師となり、テンプラ一族へ祈りを捧げます。

  汝ら、憐れなテンプラ一族どもよ。

 今まで、銀座柳様達へ行った所業を深く悔い改め、そしてきちんと逮捕されてから、一秒でも早く、安らかな眠りにつきたまえ。

 アーメン。


 なお、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎について記した弊社の記事の一部を、ご参照下さい。

●みずほ銀行の及川幹雄と大津洋三郎が共同経営していた会社について 2月4日記事:及川幹雄被告と大津洋三郎が共同で経営していた会社

●みずほ銀行の及川幹雄から少なくとも1億1500万円以上の金を確実に恐喝していることについて
1月28日記事:及川幹雄被告個人の代理人小林健一弁護士(西銀座法律事務所)への懲戒請求の受理通知

●このゴキブリビル(通名:銀七ビル)と六本木TSKCCCビル跡地の関係について
4月22日記事:ゴキブリビル(通名:銀七ビル)の権利関係者達を考察する謎のメモ

●大津洋三郎が関与していた数々の事件について
4月29日記事:ゴキブリビル(通名:銀七ビル)の5Fの大津洋三郎の中核会社の東洋不動産の役員に、崇仁協議会の藤井鉄男委員長が一時就任

●福岡の自宅不動産の権利者関係について
3月18日記事:大津洋三郎と人権派!?喜田村洋一弁護士はお友達
なお、このゴキブリビル(通名:銀七ビル)には、6Fには、かつて、銀座「平和堂」のオーナーで、「東京佐川急便の特別背任事件」と「東天紅の証券取引法違反事件」と「日本エルエスアイカード(日本LSIカード)の特別背任事件」の三事件で、三度も華やかに塀の中に転げ落ちた上、金100万円を、サハダイヤモンドの今野康裕氏を保証人にして借入したにも関わらず、一度の入金もせずに、ずっと華やかに逃げ回っていて、週刊東洋経済の紙面上でも華やかに踊り、そして、サハダイヤモンドの今野康裕氏の首をしっかり飛ばした、華麗なるゴキブリ・松澤泰生が生息しております。

 <代表佐藤昇からのメッセージ>

 華麗なるゴキブリ・松澤泰生と、とっても仲良しなお友達の、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、ジャーナリストと称し、様々な方面から恐喝行為を実行し、その仲間のテンプラ・デラックスこと大津洋三郎より5億円を貰って、その伝記を記す予定の中西昭彦と共に、平成25年12月下旬から、「佐藤昇は1月末までに逮捕されるから、佐藤昇の言うことは全てデタラメだ、相手にするな」と盛んに悪評を流布していました。

 その上、警視庁へ佐藤昇を不当逮捕させるような工作を働きかけていたとの話まで聞かれました。

  そして、平成26年6月25日には、佐藤昇を、知り合いの本所警察署の署長へ、名誉棄損で刑事告訴して、即座に逮捕させて、一発実刑にすると直接言ってきました。

 そして、暴力団関係者からの借金の取り立てを止めさせるために、テンプラ本を、印籠のようにかざしてみたり(7月15日記事)、「ニューヤクザ」と称される三崎正敏とは、兄弟分であったり(7月22日記事)、妄想に基づき記事を書いちゃったり(7月29日記事)、及川幹雄被告が現役みずほ銀行本店幹部行員であった時分に、毎月数百万円の金品を、せっせと恐喝していたり(8月5日記事)、とんでもない性悪の反社会的勢力の人間であると認定できると考えられます。

  なお、このテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、常に、捜査当局との太いパイプがあると吹いておりますが、今までさんざん世話になった捜査当局の人間のことを、「俺が助かるなら、○○の人生なんて、査問にかかろうが、どうなっても構いやしない」等と平然と言ってのける、酷薄な人間であります。

 皆様、テンプラ一族のテンプラ・デラックスこと大津洋三郎とテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)には、近づかないように、くれぐれもご注意下さい。

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■お振込先
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■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net



朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
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問合せ先info@hodotokushu.net 

京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

皇族お迎え推進委員会を開催(vol.1)

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

<活動ご支援金振込先>
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2013年11月21日に第2回セミナーを開催しました。セミナーの光景はSCHEDULEをご覧ください

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