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テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)のライター時代の執筆活動の実態(26/7/29)

 

 テンプラ・マックスことジャーナリストを名乗っている高尾昌司(本名:高尾正志)が、かつてから、かかっていたテンプラ病が、重篤な状態にまで進行している。

 この高尾昌司(本名:高尾正志)という不思議な妖怪の言動を通して、テンプラ病という、現在の事件師や詐欺師の多くがかかっている危険な病の問題点を、検証していく。

 <序説>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が、週刊現代や週刊ポストに記事を書いていた時分の活動の実態が、取材により分かってきた。

 ずいぶん前から、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)のテンプラ病は、進行していたようだ。

 <本節>

 かつて、週刊現代や週刊ポストに、高尾昌司の冠をつけた記事が、よく掲載されていたそうだ。

 その記事は、若手記者が、必死で、現場で掴んできたネタを、高尾昌司と取材班とかの冠にして、そのまま掲載するそうだ。

 若手記者の忸怩たる無念が、容易に想像できる

 まさに、テンプラ・マックスだ。

 話は、それだけでは終わらない。

 なんと、テンプラ・マックスこと高尾昌司には、出版社に専属の係がいて、若手記者は、直接会ったこともなかったようだ。

 自分自身の露出を控えて、神秘性でも持たせようとしていたのだろうか?。

 まさに、テンプラ・マックスだ。

 そして、地道な取材を怠り、事実に基づかない、妄想に基づいた記事を記しだし、メディア業界では、誰も相手にしていないというのが、現在の状況だそうだ。

  <佐藤昇からのメッセージ>

 そういえば、及川幹雄被告は、現役のみずほ銀行本店幹部行員の時、毎月数百万円の金品を、このテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)に渡しておりました

  テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)と、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎は、きちんと逮捕されるまで、糾弾していきます。 今後の展開をお楽しみに。

 <次回予告>

 来週から、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)の得意のマッチポンプの具体的な所業を記していきます。

 
 
松魂塾街宣車
 
 三崎正敏と松魂塾塾長の名刺
 
Nシュウスケ(野呂周介氏のことなのでしょうか?)
 
Nイッケイ(永本壹桂(本名:孫壹桂)氏のことなのでしょうか?) 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が記したテンプラ本(7月15日記事をご参照ください)



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