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世界ランカー山岡俊介は、セコンド堀敏明弁護士と共に欠席! (27/9/22)


平成29年6月7日(8日着)に田邊勝己弁護士が代表を務めるカイロス総合法律事務所が入居する平河町コート(千代田区平河町1−1−1)の13戸の全てのテナント及びその他と、平成29年6月15日(16日着)に田邊勝己弁護士の居住する自宅マンションの101戸の全ての居住者及びその他に対して、深い陳謝の意を表するために、急いで、反論の週刊報道サイトの新聞媒体を作成し、お詫び文言を添えて郵送にて送付した。(反論一面)

 <アクセスジャーナル山岡俊介から、週刊報道サイト佐藤昇へ、王座が引き渡され、佐藤昇の新たな時代が始まる!>

  その1(黒い笑み)その2(元暴力団員木内久夫が敵前逃亡)その3(反社会的勢力から寄せられ着ていた情報)・その4(再び黒い笑み)・ その5(金で何でも書く奴山岡俊介)・その6(50万円をサッと受け取る山岡俊介)・その7(ようやく用意ができました山岡俊介)・その8(金で嘘を書いてたっぷり稼ぐ山岡俊介)・その9(50万円をポケットに突っ込む山岡俊介)・その10(ブラックジャーナリスト絶対王者山岡俊介の教え)・その11(元暴力団員木内久夫の陳述書を作成した山岡俊介)・その12(裁判所と裁判官を信用していないが佐藤昇に負けて本当に悔しい思いの山岡俊介)・その13(暴力団関係者たちとベッタリの、佐藤昇に負けてとにかく無念と悔しい気持ちの山岡俊介)・その14高橋勇弁護士「一番町綜合法律事務所」が山岡俊介を斬って捨てる)・その15(さようなら山岡俊介先輩!)

 
日本仮王者佐藤昇誕生(王者vol.1)
 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠えし、世界ランカーへ(負犬vol.3)

 <序説>

  ゴミライター(東京アウトローズ奥村順一編集長命名:平成20年9月17日記事他)山岡俊介氏から仕掛けてきた仮処分決戦では、佐藤昇が完膚なきまでの勝利を得て、佐藤昇は日本仮王者になった(負犬山岡vol.1)。

  しかし、山岡俊介氏は、この仮処分決戦での完全敗訴を踏み台にして、世界ランカーへ、のし上がった(三年目を迎えて)。

 世界ランカーとなった山岡俊介氏が、日本仮王者となった佐藤昇に対し、裁判所からの起訴命令を決定させたので、佐藤昇は止むを得ず、山岡俊介氏へ1200万円の損害賠償請求の提訴をした(負犬山岡vol.19)。

 なお、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部より公式にジャーナリストと認定されている者なので、朝日新聞訴訟での第一回公判(朝日vol.21)後の記者会見(朝日vol.22)で、米山健也弁護士が述べているように、言論には言論で闘うべきで、司法に訴えるのは残念なことであると考えている。

 <本節>

 7月27日13:15、原告佐藤昇、被告山岡俊介の記事削除等請求事件(平成27年(ワ)第13632号)の第一回弁論のために、佐藤昇は、信頼する高橋勇弁護士と共に、決戦の場706号法廷に入場した(頂上決戦vol.1)。(民事第42部A合に係、裁判長:木納敏和、裁判官:佐々木健二、裁判官:小泉敬祐)

  すると、傍聴人は皆無。被告席には、山岡俊介氏はもちろん、代理人の堀敏明弁護士もおらず、法廷内には、佐藤昇と高橋勇弁護士だけが存在した。

 これは、山岡俊介氏陣営は、逃げた訳ではなく、第一回弁論は、原告側が日時を指定するので、被告側は、欠席することが多い。

 それは、きっちり時間をかせいで、被告として、しっかりと訴訟を進めていく作戦を立てるためであることを、山岡俊介氏陣営の名誉のために記しておきます。

 そして、次回期日を、9月28日13:25の526号法廷と決めて終了となった。

 <次回予告>

 山岡俊介氏陣営の答弁書を公開します。

 <頂上決戦開幕までの軌跡>

 平成27年3月30日、新王者佐藤昇が誕生した(負犬山岡vol.1)。

 そして、山岡俊介は、裁判所より「現役暴力団組長より50万円を貰い記事を掲載した」と正式に認定され、公式に暴力団共生者となったことで、完膚なきまでに敗訴し(負犬山岡vol.2)、ネットメディア界からの引退が確実となった(逃犬山岡vol.52)。

 まさに、新旧世代交代劇がおきた。

 そして、敗訴した山岡俊介は負け犬の遠吠えをした(負犬山岡vol.3)。

 そして、山岡俊介は、裁判所より「暴力団に対する利益供与」も行っている事実が正式に認定された(負犬山岡vol.4)。

 また、三崎正敏も「暴力団ないし反社会勢力」である真実が、裁判所から正式に認定された(負犬山岡vol.5)。

 そして、ミニコミメディア界の重鎮の「敬天新聞」さんから、温かい励ましのお声をかけて頂いた(負犬山岡vol.6)。

 そして、現役暴力団組長すなわちジャパニーズマフィアにも、司法の場での直接対決でも完全敗訴し、世界初のW(ワールド)ブラックジャーナリストとなった(負犬山岡vol.7)。

 そして、裁判所からの決定にも従わず、世界初のW(ワールド)ブラックジャーナリストとしての矜持を魅せつけた(負犬山岡vol.8)。

 しかし、裁判所からの決定にも従わないW(ワールド)ブラックジャーナリストに対し、現役暴力団組長が「間接強制申立」をした(負犬山岡vol.10)。

  なお、国際新聞へは、正確に「ゴキブリのようにダイハードなジャーナリスト佐藤昇」へと誤記を訂正してくれるように紙上にて申し入れした(負犬山岡vol.11)。

  そして、即時抗告にて、世界レベルのブラック技を魅せつけた(負犬山岡vol.12)。

 そして、三崎正敏は、ビートルズが好きなようだ(負犬山岡vol.13)。

 そして、山岡俊介の即時抗告は全て棄却された(負犬山岡vol.17)。

 そして、三崎正敏は、またもや「反社会的勢力」認定された(負犬山岡vol.18)。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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