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ジャスダック上場廃止企業インスパイアーの第一回債権者集会にて、スーパードクターKがいきなり神業オペを披露! (28/2/8)

 
 

 
 <序説>

 一発で5億円を80才代の高齢者から、ジャスダック上場廃止企業となるインスパイアー口座へ振り込ませた後に詐取し、日本記録を樹立した驚異の男「スーパードクターK」は、複数の瀕死の上場企業に、自慢の錬金術オペを施し、そのオペ後の致死率は100%という、手塚治虫のブラックジャックも感嘆する神業の持ち主であるようだ。(予告編)。

 そして、平成22年3月4日、スーパードクターKは、東京地方検察庁の供述調書でジャスダック上場廃止企業となるインスパイアー(旧商号:フォーバルクリエイティブ)は私が実質オーナーであると告白していた(vol.1)。

 そして、スーパードクターK所有の会社が、平成22年から持っていると主張している、ジャスダック上場時のインスパイアーの過去5年間の有価証券報告書に掲載されていない架空と思われる1億5000万円の債権で、ジャスダック上場廃止企業インスパイアーへ差押の強制執行のオペを施術し、強制執行妨害を行っているようだ(vol.2)。

 平成26年3月31日、インスパイアーが上場廃止となる原因の問題の錬金術オペの前には、代表取締役社長駒澤孝次氏や専務取締役野瀬有孝氏や取締役田頭純一氏や監査役駒村裕氏の4名は、スーパードクターKから神業麻酔注射をうたれたことが連想された(vol.3)。

 <本節>

 平成28年2月2日午前10時に、家簡地裁合同庁舎5階にて、第一回債権者集会が行われた。

 そこでは、スーパードクターKの神業オペが、いきなり披露された。

 なんと、平成26年6月17日の証券取引等監視委員会(日本版SEC)の開示検査課による通称「聴求」と呼ぶ(捜査令状に近い書類)書面を示しながら調査により押収された資料が、返却されはしたが、重要な部分が抜き取られている歯抜け状態で返却されたので、詳細な資料を債権者集会で提出できないという説明がなされた。

 通常、当局による押収資料には、通し番号が付けられるので、歯抜け状態で返却されることは考えにくいのだが、スーパードクターKの神業オペにかかれば、歯抜け状態になるようだ。

 
 


 <次回予告>

 インスパイアーの破産事件を独自考察していく。
 

 
 

 <錬金術オペとは>

○現代ビジネス 伊藤博敏「ニュースの真相」(2010年2月25日)
・市場に巣くう「増資マフィア」たちの正体 転落した「ベンチャーの雄」の逮捕で壊滅
  http://gendai.ismedia.jp/articles/-/265

○FACTAonline(2008年11月号)
・暴かれる金融無法地帯「トランスデジタル」の闇
  http://facta.co.jp/article/200811064002.html

○週刊0510(2010年4月5日)
・「主犯」を逃して「ダミー」を起訴したトランスデジタル事件は警視庁の大失態!
 http://polestar.0510.main.jp/?eid=843391

 

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