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来週から、毎週、国際新聞について考察していきます (27/5/12)

 

 <序説>

 東京地方裁判所民事第9部からは、その9回に及んだ審尋の陳述内容から、公式に「ジャーナリスト」であると認定されている佐藤昇は、国際新聞に対し、平成27年4月28日記事の紙上にて「ゴキブリジャーナリストS」の誤記を、「ゴキブリのようにダイハードなジャーナリスト佐藤昇」と正確に訂正してくれるように申し入れしているが、未だ訂正されていなようだ。

 <本節>

 平成27年4月28日記事の紙上での申し入れ後に、現在の国際新聞の運営態勢に関する様々な情報が寄せられてきているので、来週から、毎週、寄せられてきている情報を報道していきます。

 <MSblogにおける国際新聞への考察>

 「ゴキブリのようにダイハードなジャーナリスト佐藤昇」の同郷の先輩で、様々な専門的な事をご教諭いただいているMSさんが、国際新聞について鋭くプロファイルしてくれておりますので、ご参照下さい。

(MSblog:5月21日記事)「国際新聞について(要望により再掲)」アイアップ株式会社役員記載有

(MSblog:5月8日記事)「ある中年銀行員の告発(抄)」3000万円喝取疑惑記載有

(MSblog:5月6日記事)「国際新聞記事をMSはこう読む」3000万円喝取疑惑記載有

(MSblog:5月5日記事)「「盗跖にも仁義あり」という、高円寺には仁義がないのか。?」

(MSblog:5月4日記事)「海外から傍聴に来られた方の質問に答える。」

(MSblog:5月2日記事)「横浜地裁刑事部傍聴追記」

(MSblog:4月21日記事)「竹田恒泰氏の結婚報道」

(MSblog:4月20日記事)「国際新聞について」アイアップ株式会社役員記載有

・中山寛進(台東区選出民主党都議会議員、鳩山由紀夫議員秘書)

http://www.nakayama-hiroyuki.jp/ http://www.dpj.or.jp/member/5717/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%AF%9B%E9%80%B2



・木村忠司氏(浅草千代連・総代石井千代蔵 会長山下和哉 会長代行木村忠司浅草千代連→稲川会碑文谷一家熊谷組内石井組 )
・高橋能文(公認会計士事務所長野居住台東区)
・飯田紀彦(国際新聞記者)
上記記載MSblogより引用。

  <次回予告>

 国際新聞は、みずほ銀行の及川幹雄から3000万円を喝取していたようです。

 
新王者佐藤昇誕生(vol.1)
 
完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠え(vol.3)
 
 
 

 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄

 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇

 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました

 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済

 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済

 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
3/24逮捕

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    

 
佐藤昇(43才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞を正す会

「朝日新聞を糺す国民会議」との盟約締結(vol.12)
■会報(一面二面三面五面
■関行男大尉を偲ぶ(vol.17)
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原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
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京都・中山記念館

マルハン韓昌祐会長(vol.5)

皇族お迎え推進委員会を開催(vol.1)

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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