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『週刊報道サイト』がwebで生まれ変わりました

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お詫び!。素敵なご紹介シリーズの一時休載と謝罪広告です(27/2/24)

 

 現在、素敵なご紹介シリーズを「謎のカッパ人間」「自転車操業」「隠れ部屋」「美術館(山種美術館)」「高級外車(BMW7シリーズ)」と連載してきましたが、いずれも、毎週超人気ページとなり、予想外のアクセス数を計上しておりました。

 不肖佐藤昇は、現在取り組んでいる、「みずほ銀行詐欺事件」と「山岡俊介仮処分事件」の二事件において、単純に、佐藤昇に対して何らかの対処を行ってきた人物達を、軽い遊び心で羅列して掲載しておりました。 そこには、なぜこの人物達が何らかの対処をしてきたのかの意図を全く考慮しておりませんでした。

 その人物達の中には、その立場上、悪意等はなく、止むを得ず対処せざるを得なかった人達も、多く含まれているということに、不肖佐藤昇も気づきました。

 現在、週刊報道サイトも、かなりのアクセス数を計上できるようになり、佐藤昇自身の想像の範囲を越える影響をあたえている状況のようであります

 なので、その立場上、悪意等はなく、止むを得ず対処せざるを得なかった人達についての掲載に関しては、過去5回の素敵なご紹介シリーズから削除いたします。

 不肖佐藤昇の浅慮により、多くの人達に不快な思いをさせてしまったことについて、深くお詫び申し上げます

 その償いとして、ネット社会の歪みを最大限利用し、黒い王者として君臨し、我が世の春を謳歌している山岡俊介に、仮処分係争において必ず勝つために、残り3Rの一ヶ月間(vol.43)を集中して取り組んでいきたいと、強く決意しております。

 「言論戦ではなく、司法判断を仰ぐ」闘いになっていることから、この仮処分係争に負けた者は、当然、ネットメディア界からは、引退することになると考えております。

  不肖佐藤昇の一方的なお願いなのですが、上記趣旨をご理解いただき、山岡俊介に必ず勝つために残り3Rとなった一ヶ月間(vol.43)に集中したく、余計な力を他方面へ使いたくありません

 何卒、寛大なお心で、ご勘弁下さいませ。

  なお、山岡俊介との仮処分係争の結審する3月中旬までは、この素敵なご紹介シリーズは休載いたします。

  <山岡俊介と素敵な仲間達のご紹介>

 木内久夫:王者山岡俊介陣営のデタラメ陳述書を提出した、菅谷政雄(通称:ボンノ)三代目山口組若頭補佐率いる菅谷組系傘下組織の元暴力団員。山岡俊介に恩義がある。「ラガッツェ」(自動車販売)という会社を共同経営している。兵庫県神戸市出身だ。私は天地神明に誓って暴力団組織に属したことなどまったくありませんと陳述書2(vol.38)に記す。

 山岡俊介:驚愕陳述書(vol.23)によると、稼業内では、ブラックジャーナリストとして有名であり、ヤクザと同じ位置付け。なお、裁判所の審尋の場において、武富士事件(26年8月26日記事)のテンプラ本を振りかざす(vol.27)。そして、逃げる犬となる(vol.34)。そして、裁判所の審尋の場において、ねつ造陳述書と内容の違う証言をする(vol.37)。

 三崎正敏:逃犬山岡俊介先輩とは、無二の盟友。口癖は「蓄財してる?」や「裏切っちゃったんだよね!」。かつてヤクザから借金だらけになった三崎正敏氏は、ある目上の方の処へ転がり込み、ヤクザからの取り立てから逃れた。そして、当たり前のごとく、その大恩ある目上の方を「裏切っちゃったんだよね!」と裏切った。その後、偶然、銀座の路上で、その大恩ある目上の方と出くわした。その時、その大恩ある目上の方にネクタイを引っ張られ、「お前(三崎正敏)は犬だから、鳴け」と命令され、「ワンワン」と鳴き、その場を解放されたらしい。その際に、口癖の「蓄財してる?」と鳴いたかどうかは不明である。

 <追記>

 佐藤茂(佐藤昇と名前が似ていて恐縮です)を失禁させた(4月8日記事)、歴史に残る本物のヤクザである宅見勝五代目山口組(5月6日記事)若頭を考察してみますので、週刊報道サイトで今までに紹介した記事をご参照下さい(26年4月15日記事26年4月22日記事26年5月13日記事)。

 そして、任侠道を考察(その1その2)してみます。

 <次回予告>

 山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事)。     

 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけの三崎正敏氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や三崎正敏氏(26年11月11日記事))の中の1人でそれだけの黒木正博氏(26年12月22日記事)(準備書面vol.18
 
 


   
 
山種美術館 東京都渋谷区広尾3−12−36 電話03−5777−8600
 
 
 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■お振込先
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朝日新聞を正す会

平成27年2月9日朝日新聞を提訴しました(vol.1)
公式ホームページ
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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