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王者山岡俊介側の、ブラック準備書面(27/1/6)

 <序説>

 11月22日に、スター王者山岡俊介から、無名のノーランカー佐藤昇宛てに、指名挑戦者として、選択するとのレターが届きました。

 ネットメディア界のスター王者である山岡俊介が、無名のノーランカー佐藤昇を、今回、指名挑戦者に選択してくれたことは、佐藤昇にとっては、千載一遇のワンチャンスであります。(予告編

 王者山岡俊介は、第2Rまでは、イングウェー・マルムスティンの不朽の名曲「ブラック・スター」が流れているように入場していたが(vol.12)、第3Rからは、レッド・ツェッペリンの不朽の名曲「ブラック・ドッグ」に入場曲が変わった。

 きっと、山岡俊介氏は、飼い主(権力者)の当局に自分の都合で、すぐにチンコロ(密告)や仮処分提訴等をし、黒いエサ(全く告発に値しないネタだが金を取れるネタ)を求め、日夜、駆けずり回る、取り屋の基本精神の象徴が由来のただのブラック・ドッグだからなのであろう。

 なお、無名の挑戦者である佐藤昇は、お墨付きは得ているが(免許皆伝状)、まだ結果を出せていないノーランカーなので、入場曲はかけてもらえない。

 <本節>

 P18の山岡俊介氏側のブラック準備書面の気になるワードを抜粋します。

  P3〜P6:佐藤昇側の提出書類はデタラメなので、佐藤昇と現役暴力団組長を威力業務妨害などで告訴すべく、警視庁組織犯罪対策課にも相談し、現役暴力団組長の陳述書(vol.9)や西田光信氏(稼業名や偽名等ではないのですね)木内久夫氏(稼業名や偽名等ではないのですね)などの関係者の連絡先等の情報を渡している。

 P7:三崎正敏氏(26年11月11日記事)は山岡俊介の情報提供者の1人だがそれだけのことである。

  P8:大塚万吉氏(26年11月4日記事)は、三崎正敏氏と同じく山岡俊介の情報提供者である。黒木正博氏(26年12月22日記事)も、三崎正敏氏及び大塚万吉氏同様、山岡俊介の情報提供者の1人に過ぎない。

  P10:大石誉夫元組長の主張に理があれば、結果的に反社の暴力団側に組するような記事になるのである。(アクセスジャーナル26年11月12日記事

 P11:朝堂院大覚氏逮捕情報は、山岡俊介が警察当局から得たものであり、そのパイプは朝堂院大覚氏ではなく警察当局である。これは、警察広報に頼る大手マスコミと独自の情報源を持つ山岡俊介との差であり、どちらが真のジャーナリストか一目瞭然である。(アクセスジャーナル26年10月30日記事

 P12:ユニバーサルエンターテイメントとの訴訟は現在上告中で敗訴は確定していない。

  P13:ユニバーサルエンターテイメントが山岡俊介を東京地検に告訴し、同地検がこれを受理したというが、山岡俊介は未だに東京地検から事情聴取はもちろん呼び出しすら受けていない。また、ユニバーサルエンターテイメントの岡田和生会長は名誉棄損容疑や不正競争防止法違反(外国公務員への不正な利益供与)容疑で同社の元社員から告訴、告発され、東京地検も任意で事情を聴いているとのことである。

  P14:山岡俊介と高尾昌司氏が盟友であるとか昵懇であるとか何故言えるのか(27年1月6日記事)。高尾昌司氏が現役の警官が前科情報をもらっていたことが発覚し書類送検されたという事実。山岡俊介が野呂周介氏から酒食の接待などを受けた事実は一切ない

 P15:敬天新聞(vol.21

 P16:東京アウトローズ(東京アウトローズ26年11月18日記事

 <佐藤昇からの提言>

 山岡俊介氏側は、第三者としての西田光信の代理人の木内久夫という人物の陳述書を提出してきたが、その内容は、明らかに虚偽であるので、民事保全法第7条及び民事訴訟法第187条1項に基づき、現役暴力団組長を参考人として審尋することを申し出た。

  とりあえず、西田光信と木内久夫という名前が、稼業名や偽名等ではなく、本名であることと、ちゃんと実在する人物であることの証明として、二人の住民票を、きちんと裁判所へ提出して下さい。話はそれからです。

 <次回予告>

  第4Rは、1月9日11:00からです。

 山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事)。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 


 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞へ公開質問状

 朝日新聞へ山岡俊介をまともなジャーナリストであるか如きコラム記事を掲載したことについての「公開質問状」を送付しました
 
 詳細については11月25日記事をご参照ください。

 大誤報コラム記事

 その結果、朝日新聞社長が辞任しました。

 回答は未だありません

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