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逃犬山岡俊介先輩の陳述書4。「先輩、大丈夫ですか?」(27/2/9)

 

 <序説>

 11月22日に、スター王者山岡俊介から、無名のノーランカー佐藤昇宛てに、指名挑戦者として、選択するとのレターが届きました。

 ネットメディア界のスター王者である山岡俊介が、無名のノーランカー佐藤昇を、今回、指名挑戦者に選択してくれたことは、佐藤昇にとっては、千載一遇のワンチャンスであります。(予告編

 王者山岡俊介は、第2Rまでは、イングウェー・マルムスティンの不朽の名曲「ブラック・スター」が流れているように入場していたが(vol.12)、第3Rからは、レッド・ツェッペリンの不朽の名曲「ブラック・ドッグ」に入場曲が変わった(vol.17)。

 きっと、山岡俊介氏は、飼い主(権力者)の当局に自分の都合で、すぐにチンコロ(密告)や仮処分提訴等をし、黒いエサ(全く告発に値しないネタだが金を取れるネタ)を求め、日夜、駆けずり回る、取り屋の基本精神の象徴が由来のただのブラック・ドッグだからなのであろう。

 なお、無名の挑戦者である佐藤昇は、お墨付きは得ているが(免許皆伝状)、まだ結果を出せていないノーランカーなので、入場曲はかけてもらえない。 そして、王者山岡俊介の持つ王座への挑戦の闘いは、第4Rで消耗戦となった(vol.25)。

 そして、第5Rでは、王者山岡俊介は「目隠しされた写真の婚約者は西田光信だ」と唸らざるを得ない位、コーナーまで追いつめられた戦況になった(vol.31)。

 そして、王者山岡俊介は逃げる犬となった(vol.34)。

  <本節>

 逃犬山岡俊介先輩の陳述書4は、色々な意味で本当に大丈夫なのか?と心配させるような内容でありましたので、その内容の一部を簡単に箇条書きしておきます。

・2人の関係者に、写真を提示し、確認しました。2人とも相手は西田(光信)氏ではない。そして、1人は現役暴力団組長、木内久夫氏は西田氏でも現役暴力団組長でもない、グループ内の別人、第3の男の可能性があるとの返事でした。

私が勘違いしていた理由は2つ挙げられます。

・1つは、婚約者の西田氏への取材であり、その西田氏からもらった写真だから、当然、それは本人だと思い込んでいたこと。

特別に慎重になることもなかった

・西田氏に眼鏡を掛けさせれば、現役暴力団組長という者とひじょうに似ております。こうしたことから、私は間違えてしまったのです

・現役暴力団組長なる者は、この2枚の写真の男と異なり、頭は禿げておらず、また人相は暴力団然として強面で、かつ、体格ももっとがっちりしていた記憶です。

・現役暴力団組長であると関係者の1人が認めたことは未だ驚きであると共に信じがたいことです

・よく見ていただければ明らかですが、その写真は田中さん、相手男性の別々の写真を貼り合わせ合成したものとしか思えません。

・暴力団関係者の価値観は一般人とはかなり異なります。擬似親子兄弟関係で成り立っていますので、ひとたび同じグループの者と認定したら、自分=兄弟ですから、婚約者の田中さんと兄弟のような者(現役暴力団組長)が一緒に写っている写真を、自分の代わりに出すのはおかしいことではありません。リスク対策を考えてなら、なおさらでしょう。

・西田氏が現役暴力団組長のスポンサー、いわば企業舎弟だった。

・写真の田中さんの相手男性は別人でした(西田氏ではなく、現役暴力団組長であった)。

・これらを奇貨とし、反社の追求をしている私の社会的信用を貶めようとしています。

・これは暴力団特有の、反社会性を露わにしたまさに犯罪といわざるをえません。

・本件はそういう暴力団犯罪の特殊案件故、もし音声証拠を裁判官にだけに止めていただけますなら、次回、そのCDと共に詳細な反訳書を提出する用意があります。

 
 


 <次回予告>

 第7Rは、2月17日10:30からです。山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事)。

 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけの三崎正敏氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。 

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞へ公開質問状

 朝日新聞へ山岡俊介をまともなジャーナリストであるか如きコラム記事を掲載したことについての「公開質問状」を送付しました
 
 詳細については11月25日記事をご参照ください。

 大誤報コラム記事

 その結果、朝日新聞社長が辞任しました。

 回答は未だありません

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 詳細については9月9日記事をご参照ください。

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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