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現役暴力団組長と山岡俊介氏の第4Rの内容(27/3/24)

 
 ネットメディア界のスター王者山岡俊介は、無名のノーランカー佐藤昇へ、王座への扉を開きながら、声をかけてきました。「汝、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」との、お墨付きを頂き、不肖佐藤昇は免許皆伝者となりました。更に「汝、尋常でない」とお褒めの言葉ももらいました。あとは、ブッた斬るだけです。 

 <序説>

 11月22日に、スター王者山岡俊介から、無名のノーランカー佐藤昇宛てに、指名挑戦者として、選択するとのレターが届きました。

 ネットメディア界のスター王者である山岡俊介が、無名のノーランカー佐藤昇を、今回、指名挑戦者に選択してくれたことは、佐藤昇にとっては、千載一遇のワンチャンスであります。(予告編

 王者山岡俊介は、第2Rまでは、イングウェー・マルムスティンの不朽の名曲「ブラック・スター」が流れているように入場していたが(vol.12)、第3Rからは、レッド・ツェッペリンの不朽の名曲「ブラック・ドッグ」に入場曲が変わった(vol.17)。

 きっと、山岡俊介氏は、飼い主(権力者)の当局に自分の都合で、すぐにチンコロ(密告)や仮処分提訴等をし、黒いエサ(全く告発に値しないネタだが金を取れるネタ)を求め、日夜、駆けずり回る、取り屋の基本精神の象徴が由来のただのブラック・ドッグだからなのであろう。

 なお、無名の挑戦者である佐藤昇は、お墨付きは得ているが(免許皆伝状)、まだ結果を出せていないノーランカーなので、入場曲はかけてもらえない。 そして、王者山岡俊介の持つ王座への挑戦の闘いは、第4Rで消耗戦となった(vol.25)。

 そして、第5Rでは、王者山岡俊介は「目隠しされた写真の婚約者は西田光信だ」と唸らざるを得ない位、コーナーまで追いつめられた戦況になった(vol.31)。

 そして、王者山岡俊介は逃げる犬となった(vol.34)。

 そして、第6Rでは、王者山岡俊介は自らが提出した陳述書4(vol.37)が、あまりにねつ造し過ぎた力作であったために、自分で記述した嘘に、現実の裁判所における審尋の場においての証言を、一致させることができなくなった(vol.36)。

 そして、第7Rでは、王者山岡俊介は自らが盗み録音魔であることを、華麗に披露した(vol.42)。

 そして、現役暴力団組長が、不肖佐藤昇の志を汲んでくれ、驚天動地の陳述書を裁判所に提出してくれた(vol.41)。

 そして、「ヘタをしたらライター生命を失いかねないこの最大級の名誉棄損の仮処分係争(vol.52)」は現役暴力団組長の参考人招致で結審し(vol.51)、アクセスジャーナルの全ての記事は事実を歪曲した記事であることが連想された(vol.53)。

 <本節>

 3月18日11時からの第4Rは、現役暴力団組長は、現在、稼業内で、渉外委員長として、多忙に活躍していることによる時間的制約から、陳述書の提出が審尋当日となってしまったので、山岡俊介氏に、この陳述書への反論の機会を一度与えるため、最終第5Rが開催されることになりました。

 なお、現役暴力団組長の自らが記している原文を読みましたが、そこには、「某はエッタ・ヒニンの出自だ」とか「某は薬物で収監されていて連絡が着かなかった」等、強烈すぎることが記されていたので、弁護士から修正削除されたものが、裁判所に提出されていると思います。時期を考えて公開していきます。

 <追記>

 この審尋が始まる前に、山岡俊介氏は、民事第9部の入口の前で、「俺は仮処分戦争の歴戦の勇者だから負けるはずがない」という様な余裕の表情で、携帯電話を片手に、正義のジャーナリスト風に電話をしていたそうである。

  佐藤昇と現役暴力団組長との、この仮処分係争の決定で、山岡俊介氏が正義なのか、ただのブラックなのか、はっきりするであろう。

 そして、この日の深夜のアクセスジャーナル27年3月19日記事には、相も変わらず、事実を歪曲した内容の記事が掲載された。

  佐藤昇は、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の集団訴訟(平成26年10月14日記事)の件を、本物の法曹家である田邊勝己弁護士を全面的に信頼し(26年8月5日記事)依頼しているだけであり、この山岡俊介氏との仮処分係争には、田邊勝己弁護士は全く関係していない

  そして、山岡俊介氏は、本物の法曹家である田邊勝己弁護士が「グローバルアジアホールディングス」(3587。JQ。旧プリンシバル・コーポレーション)の第三者委員会の報告書の補助者として関わっていたことを、一般読者に悪印象を抱かせるように、黒い筆を屈指している

  言うまでもないが、山岡俊介氏のアクセスジャーナルに記されている記事は、全て事実を歪曲した内容であり、ネット社会の歪みを理解して、一方的に歪曲情報発信して、攻撃対象を貶める目的を持った行為だけの記事であると考えられることは、この佐藤昇が、この仮処分係争と通して、身を持って理解したことである(vol.53)。

  一般読者の皆様、山岡俊介氏のアクセスジャーナルの記事は、全てが歪曲情報であることを、理解した上で読むと、山岡俊介氏は、ブラックとしては、達人級のたいした腕前であるということが分かり、楽しんで記事を読むことができるようになりますよ!。

  <次回予告>

 現役暴力団組長との最終第5Rは、3月26日16:30からです。山岡俊介氏の「アクセスジャーナル」の真実を報道していくことは、公共の利益を有し、公益目的にかなう行為であります(平成26年12月22日記事

 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や黒木正博氏(26年12月22日記事))の中の1人でそれだけの三崎正敏氏(26年11月11日記事)(準備書面vol.18)。
 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や三崎正敏氏(26年11月11日記事))の中の1人でそれだけの黒木正博氏(26年12月22日記事)(準備書面vol.18
 
 
 


   
 
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 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

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内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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