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テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が再び乱入!。山岡俊介氏との固い盟友関係がハッキリと露呈! (27/1/6)

 
 

 <序説>

 山岡俊介氏のアクセスジャーナルとの死闘の最中に、なんとテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が、山岡俊介氏の助っ人として再び乱入してきた

 この行為には、この二人の間には固い盟友関係があることがハッキリと認識される

 言うまでもなく、このテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、及川幹雄被告から、このみずほ銀行詐欺事件を記事にするぞと言って、5500万円を恐喝している者だ

 それは、及川幹雄被告本人の直筆による証拠書類により証明されている。

 そして、佐藤昇は、武富士盗聴事件(26年8月26日記事)の2004年1月22日付起訴事実における検察側冒頭陳述により、検察より10年前から既に反社会的勢力の人間と認知されていた(26年9月2日記事)テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)から、10月7日17時より、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員5名が、東京地方裁判所へ集団提訴した後に、代表幹事佐藤昇が司法記者クラブにて記者会見した際(26年10月14記事)に、司法記者クラブに加盟しているメディア各社に配布した訴状(26年12月2日記事)の写しの中の15ページの8行目から22行目に記してあるように、

  「みずほ銀行のスキャンダルを、金でなんでも動く俺の盟友の山岡俊介のアクセスジャーナルに書かせて揺さぶろうかと思う」

 「山岡俊介は、本当の正体はただの取り屋なんだけど、一般的にはそう思われてないから使い勝手の良い輩なんだよね。」

 「山岡俊介は、裏社会に精通したブラックジャーナリスト業界の大物で、暴力団をネタ元にしているし、金で筋道無視して何でもやる男だ」
 
 と聞かされている。

 <本節>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)による、山岡俊介氏への回答書は、高尾昌司が経営していた株式会社エス・スタッフは、先付け小切手を乱発し、周りにさんざん砂をかけて、清算し解散手続きをして、ケツをまくった法人の監査役に就任していた「喜田村洋一」弁護士ミネルバ法律事務所、東京都千代田区紀尾井町3−27剛堂会館4階、電話03−5216−7755)(3月25日記事)の事務所から送信されております。

 そして、文面の中に出てくる代理人弁護士は、その喜田村洋一弁護士であると推察されます。そして、その喜田村洋一弁護士らしき弁護士に相談したアドバイスに基づいて、回答を控えているようだが、佐藤昇へ名誉棄損で刑事告訴して、すでにこの告訴は受理されているようであります。

 でも、どこの所轄が受理したのでしょうか?

 そして、この刑事告訴はみずほ銀行に関連するのではないとは、どういうことなのでしょうか?

 なお、このテンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)は、その通名に違わず、テンプラを極めている。

 そして、そのテンプラ奥義と推察される技を、いきなり二回も繰り出してきたので、ご紹介する。

 これは、テンプラを極めた者だけが使える「T・M・Revolution」(テンプラ・マックス・革命)という奥義なのであろうか?。

  まず、始めに、山岡俊介氏のアクセスジャーナルの26年12月23日記事において、23:40にアップした時は、佐藤昇への刑事告訴受理とのタイトルを記し、首を獲ったかのように、この回答書も添付して掲載していたが、翌日24日の14:30には、削除している。たった15時間天下だったようであります。

 まさに、「T・M・Revolution」(テンプラ・マックス・革命)!

 次には、上記の不思議な現象を、佐藤昇を心配してくれている目上の方々から教えてもらったので、17:19に「喜田村洋一」弁護士(ミネルバ法律事務所、東京都千代田区紀尾井町3−27剛堂会館4階、電話03−5216−7755)に電話した

 受付の女性が出て、担当弁護士へ取り次ぐための保留時に、まさかのガチャ切りされた

 当然であるが、すぐにかけ直すと、1分も経っていないのに、受付の女性から「その件につきましては、お答えできないように申しつけられております」との返答であった

 まさに、「T・M・Revolution」(テンプラ・マックス・革命)!

  なお、テンプラ・デラックスこと大津洋三郎は「高尾の名前が、正しい志とは、人の名前程、当てにならぬことはないな」と言っている(26年12月22日記事)。

  <佐藤昇からの予告メッセージ>

 テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)が、山岡俊介氏の助っ人として再び突っかかってきたので、及川幹雄被告から恐喝していた事件師シリーズの記事を記すことに実は飽きてきていたので止めていたのですが、再び記す意欲が湧いてきたので、毎週連載していく気持ちになってきました。

  テンプラ・デラックスこと大津洋三郎(26年8月19日記事)、松澤泰生(6月10日記事)、本間吉(2月25日記事)と土井淑雄からの苦情は、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)に寄せて下さい。

 
 


  <参考>

(被害者の会からの訴状:26年12月2日記事
(被告みずほ銀行からの答弁書:26年12月9日記事
(被告みずほ銀行側代理人、島田邦雄法律事務所、弁護士:島田邦雄、連絡担当弁護士:沖田美恵子、弁護士:圓道至剛ツイッター
(及川幹雄被告へは未送達、みずほ銀行の策ですね)
(民事第4部合議A係、裁判長:松井英隆、裁判官:佐藤重憲、裁判官:大瀧泰平、書記官:木崎祐三子)

  現在、既に、大手メディア各社で報道されているように、平成26年9月30日に、及川幹雄被告訴人に対し、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員である東京都内の会社役員が、詐欺容疑の告訴状を警視庁に提出し、受理された(26年10月6日記事)ことによる、警視庁の捜査が始まっております。

  「みずほ銀行詐欺被害者の会」の代表の佐藤昇と正会員である東京都内の会社役員は、警視庁を全面的に信用することにいたしました。

  周りの物知りの方々からは、警視庁は、みずほ銀行から、みずほFGの株主総会で明言しているように(26年7月15日記事)、天下り先としての存在も含め、様々な利益供与を受けていると聞かされております。

  その為に、このみずほ銀行詐欺事件は、必ず途中で潰されるから、警視庁なんか信用するなと、口を酸っぱくして、ご助言されてきております。

 しかし、まずは、代表の佐藤昇と正会員である東京都内の会社役員は、警視庁を全面的に信用することにします。

  理由は、我々2人は、日本人だからです。この日本国に生まれ育ち、この日本国は、他の国には絶対にない、素晴らしい文明と文化を育んできました。

 67年前に、テンプラ合衆国の黒い意図により施行された、英語を和訳しただけの現在の日本国憲法とやらよりも(4月29日記事)、「和を以て尊しとなす」に象徴される十七条憲法の方が、よっぽど日本国民の気質に合っております。

  よって、刑事告訴事件に関しましての報道は、警視庁の捜査の妨げにならないように、小噺程度の事実しか、あえて報道しないようにしますことを御了承下さいませ。

 そして、こちらも、既に、大手メディア各社で報道されているように、平成26年10月7日に、みずほ銀行被告と及川幹雄被告訴人に対し、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の正会員5名が東京地方裁判所へ集団提訴し、受理されました。

 そして、その日の17時に、東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室にて、「みずほ銀行詐欺被害者の会」の代表幹事として、代理人田邊勝己弁護士が、急遽所要で不在の中、一人で、司法記者クラブに所属するメディア各社の記者へ記者会見を行いました。(26年10月14日記事

 <みずほ銀行詐欺事件既報記事まとめ>

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家(100億円なのか!?)(26年9月2日記事)、神内由美子(20億円か?)(26年9月9日記事)、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

 そして、他の被害者と同様に、及川幹雄被告が、みずほ銀行本店の2階の応接室に出てきて、「みずほ銀行の特別な顧客だけに紹介しているプレミアムな投資商品」の説明を行う前に、驚愕のみずほ銀行本店内部の部外者の立ち入ることのできるはずのない職場をご案内ナビゲートしていたことも判明しました(26年9月23日記事)。

  そして、及川幹雄被告は、この「プレミアムな投資商品」である「ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)」は、「みずほ銀行の顧問弁護士(島田邦雄弁護士なのか?)と、顧問税理士(本間美邦税理士です)が、スキームを構築したので、裏金のロンダリングは済んでおりますと説明していたことも判明しました(26年9月30日記事)。

 そして、1000万円以上の預け入れ資産のある顧客への「みずほプレミアムクラブ」と、及川幹雄被告が現場責任者として実行していた「プレミアムな投資商品」である「ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)」の説明内容には、共通点が多いことも判明しました(26年10月21日記事)。

 そして、みずほ銀行の名古屋支店長とは、とても親しい間柄で、岐阜支店長は、及川幹雄被告の後輩らしい。

 そして、及川幹雄被告が執行役員になったら、この「プレミアムな投資商品」である「ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)」の裏金作りスキームに協力してくれる顧客が多ければ多い程、自分の力が増し、やり易くなるとも言っていた(26年10月28日記事)。

 そして、調整異動の行内公募支店長としてなった、東陽町支店長時代には、せっせと、支店長室に招いては、資金詐取に勤しんでいた(26年11月4日記事)。

 そして、26年12月5日に「みずほ銀行詐欺被害者の会」の第一回公判が始まった(26年12月9日記事)。

  このような事実があっても、みずほ銀行は、及川幹雄被告への使用者責任はもちろんのこと、管理責任もないと主張できるのか、今後の「みずほ銀行詐欺被害者の会」における、東京地方裁判所における係争を、是非ご観戦下さいませ。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 佐藤昇が代表幹事を務めます「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、被告みずほ銀行が、及川幹雄被告を現場責任者として実行させていた、裏金作りスキームを、法廷の場で、白日の下にさらし、被告みずほ銀行側のすべて「不知」戦術を、しっかりと事実の証拠を突き付けていき、その戦術を打ち破り、必ずや、被告みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を明らかにし、認めさせるまで、闘い続けます。それは、現在の正会員6名も同じ意思を持っております。

 また、佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)(MSはミタ9月8日記事10月21日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。

 そして、この不肖佐藤昇は、常軌を逸していることにかけては、様々な意味で、日本の第一人者である山岡俊介先生より、「佐藤昇は、まさに常軌を逸しており、正気なのかと真面目にその精神状態を疑う」とのお墨付きを頂いた免許皆伝者でございます(26年12月9日記事)。

 常軌を逸してでも、佐藤昇が代表幹事を務めます「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、被告みずほ銀行に勝つまで、闘い続けますので、多くの皆様方からの、今後も変わらぬ応援の程、何卒、よろしくお願い申し上げます。

  <弁護士田邊勝己の公式見解> http://ameblo.jp/t0018t/entry-11935773508.html

 <次回予告>

 「みずほ銀行詐欺被害者の会」の集団提訴の第二回公判は、平成27年2月17日13:15から606号法廷です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
被告みずほ銀行の裏顧問を名乗る大津洋三郎と及川幹雄被告の関係

 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景


 

 


 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄

 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇

 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました

 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

 

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済

 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済

 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    

 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対山岡俊介訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、山岡俊介に投稿記事削除仮処分命令申立事件を起こされ、係争中です。

 吹けば飛ぶような媒体ですが、大手マスコミが取り上げない部分に、名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


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朝日新聞へ公開質問状

 朝日新聞へ山岡俊介をまともなジャーナリストであるか如きコラム記事を掲載したことについての「公開質問状」を送付しました 
 詳細については11月25日記事をご参照ください。

大誤報コラム記事

 その結果、朝日新聞社長が辞任しました。

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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