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詳細記事HEADLINE

    

及川幹雄被告によるみずほ銀行本店内部のご案内ナビゲート詳細(26/9/23)

 
名古屋のトトロこと佐々木秀明。(26年9月9日記事他)
 
白人大好きセレブ族こと秋山美樹(26年9月9日記事他)
 
松竹梅の梅の下こと新井貴亮(26年8月19日記事他)
みずほ銀行の及川幹雄から不当利得を確実に得ている共謀共同正犯の3人組(26年9月16日記事

 平成26年7月25日に名古屋において、「みずほ銀行詐欺被害者の会」設立集会を行い、現在、入会申込書を受領しました正会員は6名となっております。

 また、様々な事情で入会を検討中という方々も複数おります。

 現在、被害者達がバラバラで行動していて、各々が孤立した活動をしていたので、不肖佐藤昇が代表幹事となり、実名、顔出し、を行い、メディア対応は、その全てを佐藤昇が請け負い、被害者の皆様のプライバシーを守りながら、「みずほ銀行詐欺被害者の会」でバラバラであった被害者の皆様の力を結合し、しっかり力を合わせて団結して集団訴訟を行い、みずほ銀行に対して、使用者責任及び管理責任を徹底追及していき、その後に被害の完全回復を図ってまいります。

 みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった弁護士による最初の6名の被害者への詳細なヒアリングが、ほぼ終了し、現在、東京地方裁判所へ、みずほ銀行への使用者責任はもちろんのこと、管理責任をとう、集団提訴への訴状作成へ、着々と進んでおります。

 <序説>

  及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家(100億円なのか!?)(26年9月2日記事)、神内由美子(20億円か?)(26年9月9日記事)、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

 そして、他の被害者と同様に、及川幹雄被告が、みずほ銀行本店の応接室に出てきて、「みずほ銀行の特別な顧客だけに紹介しているプレミアムな投資商品」の説明を行う前に、驚愕のみずほ銀行本店内部のご案内ナビゲートが行われていたことが、訴状作成のための個別ヒアリングにて判明しました。

 このような事実があっても、みずほ銀行は、及川幹雄被告への使用者責任はもちろんのこと、管理責任もないと主張できるのか、今後の「みずほ銀行詐欺被害者の会」における、東京地方裁判所における係争を、是非ご観戦下さいませ。

 <本節>

 及川幹雄被告が、「みずほ銀行の特別な顧客だけに紹介しているプレミアムな投資商品」の説明を行う前に、なんと、本店応接室の上層階にある、みずほ銀行本店に勤務する職場を案内していたことがヒアリングから判明しました。

 その被害者は、及川幹雄被告が、本店職員しか持っていないカードキーで、職場のドアを開き、「ここが私の働く職場です。」と、被害者に中の様子を見せて、及川幹雄被告の説明する「みずほ銀行の特別な顧客だけに紹介しているプレミアムな投資商品」は、みずほ銀行の確実なる保証がされていることを、説明したようです。

 なお、この被害者は、この及川幹雄被告の働く職場のフロアーのあまりにも広い空間であったことと、あまりにも多くのみずほ銀行本店職員が働いている光景を目の当たりにして、驚くとともに、このプレミアムな投資商品は、完全に、みずほ銀行の保証がされているのだと理解し、疑うことなく信用したそうです。

 その後に、及川幹雄被告に、なんの疑いも抱かずに、多額の金を預けたことは言うまでもありません

 佐藤昇が代表幹事を務めます「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、みずほ銀行が、及川幹雄被告を現場責任者として実行させていた、裏金作りスキームを、法廷の場で、白日の下にさらし、みずほ銀行側が採ると予想される、全ては及川幹雄被告個人がやったことと主張し続ける10年裁判戦略に、ずっとお付き合いして、絶対に風化させない決意であります。それは、現在の正会員6名も同じ意思を持っております。

 「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、あえて茨の道を歩みますが、関心を持って頂いている多くの皆様方からの、今後も変わらぬ応援を、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)(MSはミタ9月8日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。

  そして、裏金ではない表金を詐取されている関係上、「みずほ銀行詐欺被害者の会」を設立し、代表幹事を全力で勤め、及川幹雄被告を現場責任者として実行させた裏金作りスキームにおける、みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を集団訴訟で徹底追及を始めるような、バカを越えた、大バカでございますので、みずほ銀行の皆様方、裁判における係争で、永いお付き合いになりますので、今後とも、この大バカ佐藤昇を、よろしくお願いいたします。

 <次回予告>

 「みずほ銀行詐欺被害者の会」の集団提訴へ、着々と進んでいる進行状況の報告をしていきます。

  <弁護士田邊勝己の公式見解> http://ameblo.jp/t0018t/entry-11918370503.html
 

 
 
 
執行役員宣伝部長 北川一也
   
取締役 小林正典(元みずほ銀行行員)
  
 
 

これから、みずほ銀行とのガチンコ勝負に臨むぞ!の「みずほ銀行詐欺被害者の会」イメージ画像です。平成26年8月3日後楽園ホールにて撮影

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済
 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済
 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
未だ逮捕されず

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    
 
佐藤昇(42才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

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みずほ銀行詐欺被害者の会

 集団提訴への訴状作成を開始いたしました。
 被害者の会については8月5日記事をご参照ください

正会員数   6名
入会検討者 複数名
本会規約.pdf
本会入会申込書.pdf
弁護士田邊勝己の公式見解

お問合せメールアドレス info@hodotokushu.net

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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2013年11月21日に第2回セミナーを開催しました。セミナーの光景はSCHEDULEをご覧ください

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