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及川幹雄とともに逮捕された桜橋厚と森田光一(株式会社セールスカレッジ代表取締役社長)についての情報(27/3/31)

 
森田光一容疑者(株式会社セールスカレッジ代表取締役社長)
 
名古屋のトトロこと佐々木秀明。(26年9月9日記事他)
 
白人大好きセレブ族こと秋山美樹(26年9月9日記事他)
 
松竹梅の梅の下こと新井貴亮(26年8月19日記事他)
みずほ銀行の及川幹雄から不当利得を確実に得ている共謀共同正犯の3人組
平成26年9月16日記事
 
名古屋市の会社役員の男とは、名古屋のトトロこと「佐々木秀明」
ブローカーとは、松竹梅の梅の下こと「新井貴亮」
白人大好きセレブ族こと「秋山美樹」は、被害者神内由美子の専属ブローカーです。

 


 <参考>

 「みずほ銀行員が裏で巨額投資しているらしい」群がったブローカー 膨らんだ詐欺被害 (産経新聞朝刊平成7年4月2日)

 現金1億円超をだまし取ったとしてみずほ銀行元幹部の及川幹雄容疑者(51)らが警視庁捜査2課に逮捕された事件では、巨額の詐欺話を聞きつけて、全国からブローカーが群がっていった。手数料目当てにブローカーが及川容疑者に被害者を次々に紹介していったことで、被害は数十人、数十億円に広がったとみられる。「引くに引けなくなった」と及川容疑者は捜査2課の調べに供述。“詐欺の自転車操業”はみるみる拡大していった。
 ▼大半は面識なし  みずほ銀行の行員が巨額の投資を裏で運用しているらしい−。  捜査関係者や被害者らによると、平成22年の半ばごろ、「金もうけ」に敏感なブローカーの間で、噂が回り始めていた。運用していたとされるのは当時、同行本店審査役だった及川容疑者。「みずほ銀行の大口取引先の出版社の株をめぐる投資ファンドが金になる」という噂だった。
 23年5月、ブローカーの一人、桜橋厚(さくらばしこう)容疑者(45)が動いた。及川容疑者と接触した桜橋容疑者は知人の森田光一容疑者(38)が事務長を務めるクリニック経営の男性医師(45)に対して、森田容疑者を通じて投資に勧誘したのだ。
 桜橋容疑者が及川容疑者に紹介した5日後、投資話を信じた男性医師は、及川容疑者に現金5千万円を預けた。一部が桜橋容疑者や森田容疑者に手数料として渡っていた。
 及川容疑者らにだまされたとみられるのは数十人だが、大半は及川容疑者と面識がなく、ブローカーが仲介した被害者だった。捜査2課は、名古屋市在住の会社役員の男など、他にも複数のブローカーが被害者を増殖させたとみて、捜査を続けている。
 ▼30代で支店長  及川容疑者は昭和62年に日本大を卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)に入行。通常は40代からしかなれない支店長に特別枠を利用して立候補し、30代後半で東陽町支店長(東京都江東区)になるなど、順調にキャリアを歩んでいった。
 みずほ銀行幹部は「役員には届かないが、不可もなく、大過なく支店長業務を務めたという印象」と明かす。「窓口にいそうな普通の行員だった」。男性医師もそう振り返る。
 だが、及川容疑者は東陽町支店長だった平成17年ごろから、嘘の金融商品への出資を持ちかけ始めていた。知人で金融業の男性は「夜は札束をカバンで持ち運び、赤坂や銀座のクラブで豪遊していた」と話す。  「話はでたらめばかりだった」。男性は吐き捨てるように評した。   ▼「欠勤」で解雇  偽りの優雅な生活が暗転したのは、被害者から解約を求められたころからだ。
 計2億6千万円を投資した男性医師は24年7月ごろ、及川容疑者に投資の解約を申し入れたが、及川容疑者は「運用会社との間でトラブルがある」と説明。みずほ銀行が過去に陥ったこともあるシステム障害が発生し、「復旧作業にあたっている」などと言って返金を渋ったという。
 捜査関係者によると、及川容疑者はすでに複数の筋から借金を重ねていた。被害者から元本の返金を迫られ、貸主からは借金の返済を迫られていた。詐取した金は風俗店で使っていたといい、手元の資金は極端に不足していたようだ。
 その後間もなく、男性医師に投資話が架空であることを認めるメールが及川容疑者から送られた。同年9月、及川容疑者は前身の第一勧業銀行時代から人生の半分以上を過ごした銀行を解雇された。被害者から逃げ回ったがための「無断欠勤」が理由だった。

 <序説>

 既に、大手メディア各社で報道されているように、平成27年3月24日に被告みずほ銀行本店元審査役の及川幹雄は逮捕されました(vol.57)。

 そして、金融庁は24日、被告みずほ銀行に対し、今回の事件(みずほ銀行本店元審査役及川幹雄事件)について銀行法に基づく報告命令を出しました(vol.58)。

 <本節>

 桜橋厚は、みずほ銀行詐欺被害者の会の正会員の東京都内の会社役員には、いつも森田光一(株式会社セールスカレッジ代表取締役社長)を通して「俺は関東連合だ」と騙っていたようだ。

 代表を務める佐藤昇には、そのような騙りは全く通用しないことを、ここにお知らせしておく。
 桜橋厚は、かつて、山岡俊介氏の情報提供者の一人であると、裁判所へ提出した書面(準備書面vol.18)に記されている黒木正博氏(26年12月22日記事)がオーナーを務めていたリキッドオーディオ・ジャパンの代表者であった大神田正文氏と共に逮捕歴があるようだ。

 「ベンチャー企業向け市場「マザーズ」上場第1号のインターネット関連会社「リキッドオーディオ・ジャパン」(東京都新宿区)の前社長らが、当時の役員を連れ去って現金を奪ったとして、警視庁捜査四課は25日までに、逮捕監禁と強盗の疑いで、この前社長ら5人を逮捕した。

 逮捕されたのは、渋谷区代々木、リ社前社長の大神田正文容疑者(32)=写真= ▽目黒区下目黒、会社役員、桜橋厚容疑者(31)▽横浜市都筑区茅ケ崎中央、同、 貝塚勉被告(42)=同罪で起訴=ら。ほかに無職の男(29)が指名手配されている。 調べによると、大神田容疑者らは昨年6月9日、都内の病院駐車場で、来院した世田谷区の当時のリ社役員(33)を数回殴るなどして神奈川県内のホテルに連行。両手首に手錠をかけ、2日後に山梨県内の山林に放置するまで監禁したうえ、役員から現金4万円などを奪った疑い。

  役員は連行された翌日の昨年6月10日から事業拡大のため渡米することになっていた。

 大神田容疑者はこの役員と対立関係にあり、渡米を阻止して役員を辞めさせるために犯行に及んだとみられる。

 大神田容疑者は、調べに対し「犯行は記憶にない」などと容疑を否認しているという。桜橋容疑者は「100万円きている」などと供述しており、大神田容疑者が犯行の報酬として現金を渡していたとみられる。

 リ社をめぐっては、大神田容疑者の電子メールが盗み見られる事件があり、警視庁が今年6月、不正アクセス禁止法違反の疑いでこの役員を逮捕していた。」

  森田光一は、みずほ銀行詐欺被害者の会の正会員の東京都内の会社役員の会社に、民主党の著名代議士の秘書の紹介で、事務長として勤務したいたようだ。

 そして、森田光一の知人の関東連合騙りの桜橋厚が、東京都内の会社役員へ、及川幹雄を紹介して、桜橋厚と森田光一の二人で、及川幹雄から手数料を得ていたので、共に逮捕されたようだ。

  そういえば、及川幹雄から多額の手数料を得ていた三人組もいる。 その名は、「名古屋のトトロ」こと佐々木秀明26年9月9日記事他)、「松竹梅の梅の下」こと新井貴亮26年8月19日記事他)、「白人大好きセレブ族」こと秋山美樹26年9月9日記事他)だ。

 きっと逮捕されるのも、時間の問題であろう(平成26年9月16日記事)。

 <佐藤昇からのメッセージ>

 テンプラ・デラックスこと大津洋三郎26年8月19日記事)、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)(平成26年9月2日記事)、松澤泰生(26年6月10日記事)、本間吉27年2月9日記事)は、及川幹雄から多額の金を恐喝しております。

 
被告みずほ銀行の裏顧問を名乗る大津洋三郎と及川幹雄被告の関係
 
 
 
山岡俊介氏の複数の情報提供者達(大塚万吉氏(26年11月4日記事)や三崎正敏氏(26年11月11日記事))の中の1人でそれだけの黒木正博氏(26年12月22日記事)(準備書面vol.18
 
 

 
東京地方裁判所2階の司法記者クラブ会見室における記者会見風景

 

 
 第23代WBC世界バンタム級王者
(防衛4回)
みずほ銀行詐欺被害者の会正会員
薬師寺保栄
 
ポンコツ学芸会王者
(防衛6回継続中)
代表幹事 佐藤昇
 
みずほ銀行へ集団提訴で1億3000万円被害の右アッパーを打ち込みました
 
みずほ銀行へ正会員による及川幹雄への刑事告訴警視庁受理の左ジャブを刺し込んでみました

 
林信秀(57才)頭取  旧富士銀行派閥  東京大学経済学部卒

 2014年3月28日に株主代表訴訟が提訴されました。林信秀頭取は、国際畑を歩み、国内での裏金作りスキームに一切タッチしていなかったので、消去法で頭取に選ばれたと推察いたします。何も知らないことは、一番強いことです。なので、この株主代表訴訟の係争を契機に、及川幹雄被告を現場責任者として行った、代々脈々と受継がれている裏金作りスキームの膿を出し切ることを望みます。

 
塚本隆史(63才)元頭取
旧第一勧業銀行派閥
京都大学法学部卒
既に辞任済

 
佐藤康博(62才)前頭取
旧日本興業銀行派閥
東京大学経済学部卒
既に辞任済

 
及川幹雄(51才)
旧第一勧業銀行派閥
日本大学法学部卒
3/24逮捕

及川幹雄被告からの着信履歴です。
みずほ銀行への及川幹雄被告からの伝言メッセージです。内容は「自首をする」と言ってますよ。代表佐藤昇    

 
佐藤昇(43才)
生涯無派閥
専修大学法学部卒
既にパンチドランカーでポンコツ済

■対朝日新聞訴訟、支援のお願い

 佐藤昇は現在、「朝日新聞を正す会」を結成し、大義のために提訴をしました。

 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。

 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


■お振込先
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■お問合せ先メールアドレス
 メールアドレス info@hodotokushu.net


朝日新聞を正す会

平成27年2月9日朝日新聞を提訴しました(vol.1)
公式ホームページ
大阪支部
原告団弁護士米山健也弁護士
原告団事務局長 佐藤昇
訴状PDF
訴訟委任状PDF
問合せ先info@hodotokushu.net 

国立国会図書館

 週刊報道サイトは、国立国会図書館に納本され、国民共有の文化的資産として期限なく保存され続け、後世に継承されることになりました。
 詳細については9月9日記事をご参照ください。

お知らせ

内閣官房拉致問題対策本部事務局のバナーを上記に掲載し、2014年4月1日より、北朝鮮による日本人拉致問題の啓発活動を行うために、弊社独自取材による連載記事を開始しました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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2013年11月21日に第2回セミナーを開催しました。セミナーの光景はSCHEDULEをご覧ください

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